Windows 用デバッグ ツールのダウンロードとインストール パーソナル コンピューターの更新プログラムやドライバーをお探しですか? Windows 用デバッグ ツール (Debugging Tools for Windows) は、Windows を実行しているシステムで、ドライバー、アプリケーション、およびサービスをデバッグするのに使用できます。Windows 用デバッグ ツールには、グラフィカル インターフェイスとコンソール インターフェイスを備えた強力なデバッガーである WinDbg と、コンソール ベースのデバッガーである NTSD、CDB、および KD が含まれています。Windows 用デバッグ ツールは、Windows SDK の一部として提供されています。 デバッグ ツールをインストールするには、こちらのページから Windows SDK をダウンロードしてください。 デバッグ ツールは、Windows SDK セットアップ ウィザードの [Installation Options] 画面の 2 か所に表示されます。 デバッグ ツールの x86 バージョンを x86 コンピューター上にインストールするといった場合は、[Common Utilities] の下の [Debugging Tools for Windows] を選択します。このオプションを選択すると、インストール先のコンピューターの CPU アーキテクチャが自動的に検出され、コンピューターに合ったバージョンがインストールされます。これは、デバッグ ツールをインストールする最速の方法です。 デバッグ ツールの 3 つのバージョン (x86、x64、Itanium) をすべてダウンロードする場合は、[Redistributable Packages] の下の [Debugging Tools] を選択します。
必要なデバッグ ツールのオプションを選択したら、不要なアイテムをインストールしないように、他のオプションのチェック ボックスをオフにします。[Common Utilities] の下のオプションを選択すると、デバッグ ツールは Program Files フォルダーの下の Debugging Tools for Windows フォルダーにインストールされます。[Redistributable Packages] の下のオプションを選択すると、デバッグ ツールは C:\Program Files\Microsoft SDKs\Windows\v7.1\Redist\Debugging Tools for Windows にインストールされます。 |
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