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米国の大手映画会社ワーナー・ブラザース映画は12日、世界各国で11月から公開される人気シリーズ最新作「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1」について、当初予定していた3D上映を中止し、2Dのみで公開すると発表した。日本での公開は予定通り11月19日から。
同社は「公開日までに、作品のクオリティーを維持したまま、最高の3D品質基準で観客の皆さまにお届けすることができないと判断した」と説明している。
来年7月公開の後編「PART2」は、2Dと3Dでの上映を予定している。(共同通信)
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