民主党代表 菅氏に決定!
テーマ:ブログ党員・サポーター集計結果(数字はポイント数)
小沢候補 51
菅候補 249
地方自治体議員票
小沢候補 40
菅候補 60
国会議員票
小沢候補 400
菅候補 412
合計
小沢候補 491
菅候補 721
新代表に 菅直人氏 再選
同じテーマの最新記事
- 第37回堺まつり sakaiはseka… 10月17日
- 第37回堺まつり sakaiはseka… 10月17日
- 電子黒板って・・・いるの? 10月14日
党員・サポーター集計結果(数字はポイント数)
小沢候補 51
菅候補 249
地方自治体議員票
小沢候補 40
菅候補 60
国会議員票
小沢候補 400
菅候補 412
合計
小沢候補 491
菅候補 721
新代表に 菅直人氏 再選
9月11日は母校金岡高校の学園祭でした。
先日のブログでも準備ネタを書きましたが、今回は本番。
朝いちで、克己会(同窓会の名前)会長の事務所で荷物搬入や買い出しなどなど。
9月に入ったというのに、この日も猛暑なので汗ダクでした・・・。
ここ数年で母校に行く機会も増えてきていますが、やはり何度来てもいいものです。
写真は2Fから撮った食堂周辺。(このへんでは一番おいしいと言われる自慢の食堂です)
最近めきめき実力をつけている吹奏楽部!
いろんな賞を獲得して、けっこう有名になっているみたいです☆
こちらが私たち克己会のお部屋
「くつろいで屋」!
みんないい感じにくつろいでるでしょ
くつろいで屋の評判も上々で、
1期生から現在1年生の36期生まで、終始和気あいあいとアットホームな雰囲気が漂っていました☆
世代や立場を超えて、「同じ学校」というだけで結束できる一体感は、非常に心地よかったです。
次は11月にボーリング大会があるので、しっかりと準備をします!(実は克己会の役員をしてるので。)
ところで、こういう活動はほんとにボランティアで成り立っているので、お手伝いや参加していただけるのは、ほんとにうれしいです。
また、同窓会というのは、学校によって力の入れ方がマチマチだったり、とくにそういう制度がない場合や、役員を引き受ける方がいなくて自然に消滅してしまうパターン。いちおう形はあるけど、開店休業状態になっているパターンなど、けっこうそういう学校も多いのではないでしょうか。
人間関係が希薄化している昨今、こういうコミュニティ育成にもバックアップをしていく必要があるのではと感じます。(もちろん運営は卒業生が主体性を持たなければ意味ありませんが・・・)
また、個人情報の観点から最近は同級生の同窓会名簿でさえ発行していないところが多いと聞きます。
何事にもバランスが必要ですが、今の日本の状況を鑑みて、どういうことをしなければならないか。何が足りなくて何が必要なのかなど、急激に変化する社会のなかで、柔軟に対応する政治行政が必ず必要になってくると考えます。
いろいろな課題があるので、また勉強していきます。
皆さんお疲れさまでした!!!
このまちの未来のために・・・
本日は午前中から母校金岡高校の同窓会連絡室の準備に追われていました。
私の母校では、毎年学校の文化祭と合わせて、同窓会(克己会)連絡室というものを開きます。
毎年文化祭には卒業生をはじめ、たくさんの方々が来訪されるのですが、いかんせん高校生の輪の中に入っていくのは至難の業でして。。。
そこで、卒業生や同窓会が中心となって、同窓会連絡室ができました。
その名も「くつろいで屋」
非常にくつろげます
明日は本番なので、早朝から準備に追われますが、年に一度なので楽しみです☆
その後・・・
開口神社の八朔祭へ
かつては10台以上あったと言われる太鼓も、今や4台になりました。
でも、その雄姿たるや目を見張るものがあります。
ちなみにその4台とは御覧のとおり。
新在家濱の青い太鼓は、今まで見たことなかったので、おしゃれだなと感じました。
宮入前にこんな光景を見かけました。
場所は山之口商店街。
隅田の青年団による、女装ダンス大会(笑) 後ろからですが・・。
みんな盛り上がっていて楽しかったです!
こういう若いパワーっていいですよね~!!
伝統+若いパワー(×節度)=堺の未来 この方程式(?)がさらに広がることに期待☆
会場で偶然出会った地域のお知り合いの方に、いろいろと祭りの歴史を教えてもらいながら
観賞できたので、非常に勉強になりました!
ありがとうございます!!
さて、この開口神社の八朔祭を皮切りに
堺以南の秋祭りが本格化します。
13日からは菅原神社
17日からは船待神社
18日からは私の地元の方違神社
そして、25日には百舌鳥八幡宮
このほかにも岸和田のだんじりや深井・和泉などの各地域で秋祭りが開催されます。
各地域のお祭りには、その地域の歴史と伝統が息づいています。
これからは、ただお祭りを楽しむだけでなく、しっかりとその背景にある歴史と伝統を学んでいきたいと思います。
このまちの未来のために・・・