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動画アップデート
投稿者:
桐野(休)
投稿日:2010年10月14日(木)09時24分24秒
返信・引用
某所にしました、プロモーションです。
横つながり
投稿者:
桐野
投稿日:2010年10月13日(水)09時51分57秒
返信・引用
色んな方たちがなんとなく宥和的になってきたのと、採算を取りながら何かやろうと思ったら基本的には観客になりそうな人の言うことを額面どおり受け取る必要があるでしょうから、私個人としてはちょっと外野の方の声も聞いてみることにします(ちなみに、内装についてでなく作家論をしたらとの事なのですが、私那田さんのところで、神学とか自我欲動−死の欲動−がタテ方向に作用するものに言及するつもりがないのです。禅もそうですがそれが精神状態に作用して取り付くしまがないというのも、今の状況の一因に思えるので。横つながりが欲しいのでお家のことにしました。むしろ文学とかアートとか関係のない人でも立ち寄れるようにしたかったのです。そのほうが絶対、ご家族が戻りやすいですしね。作家論ならアレンジして個人的にでも講演でも出しますが、なんで今その作家が読みたいのか明確にします。立原道造とマンスフィールドをプログラムに入れましたが、立原は衛生学と建築意匠についての小さい論文を書いてるのでそれを、マンスフィールドはグルジェフとのかかわりを取り上げるつもりです。以前書いた文章の作家は、ストーカーに遭いさえしなければ内的な構成について論文を書きたいとずっと思ってました。スパイ疑惑とリンチについても取り上げています。ただ、形而上学がその作家の柱なので、ほんと無理くり他人に個人情報を探られる状態だと読む気にさえなれません)。
というか、文学談義するのなら、嫌がらせやめてお手伝いに来てくれるといいような気がするのですが(繰り返し書くけど私は映画門外漢・実験映画はともかく自主制作映画の分析は寝ゲロの分析みたいに苦痛と思います。単に気持ち悪い)。もう一度メールアドレス書いときますよlotusimprint@gmail.com罠とかなしね。あと入居者決まってお家の人戻ってきて色々うまく行けばそれでいいんだから。
田辺さん
私はほんとに動物殺すような系統の話は、映像に切れがあっても全面的に否定してます(それもあんまり好きじゃないけど、「ミリオンダラー・ベイビー」みたいにキャスティングがしっかりしていれば別。劇映画というか、キャストと映画の暗いストーリーが切り離せないと無理です)。変質者ですよ。そういう人が当然大向こうの支持を得られないので、シニスムと一緒に巨大新興宗教と組んで、自己同一性に拘る人とかどっちかというと右よりの人から色々引き剥がしにかかっているというのが、この嫌がらせの内実だと思います。でも、それを差し置いてまともな映画は色々とテクニック自体が変わっているのが内実で、感覚主体の人はその差異を検出する能力を持っており、それが変な方向に底が抜けないように
まとめられている人たちと組めるのが一番いいのではないですか。
イメージフォーラムはイメフォ系とひと括りにして、全部おかしいと決め付ける必要はない気がしました。色々考えて運営されている映画館さんなんだと思います。
アートの存在理由は、やっぱり生きていくのにプラスになることじゃないですか。私は77歳になったときに、語る松本俊夫先生のように、あのときそういうことを試みて面白かったと言えれば最高だと思いました(あとでyoutubeにアップします)。
今村昌平監督と思う
投稿者:
田辺浩三
投稿日:2010年10月13日(水)09時33分12秒
返信・引用
呼びたかった映画監督の中で、小林正樹、黒澤明と並んでもう少しの所まで行ったのですが、極度に映画祭が嫌いな監督さんでした。そして唯一、創価学会の危険性を考え、昭和45年に<にっぽん戦後史マダムおんぼろの生活>の記録映画を製作。前にも書きましたが個人的には、これが記録映画のNO1だと思います。NO2が原一男監督の<ゆきゆきて神軍>ですが、なんと今回、製作者は今村昌平だと気付きました。大好きな劇映画<にっぽん昆虫記>、<果てしなき欲望>は大塚和との仕事。そして、彼が他の映画監督を違うところは、1975年に横浜に横浜放送映画専門学院を設立した事です。今の日本映画学校ですが、どっか那田さんと似ている所を感じた次第です。この学校の事で佐藤忠男がこの様な事を書いている。
創立初期には経営でたいへん苦労したらしい。自宅を抵当に入れて借金して、ある日、差し押さえを受け、飛んで帰って子ともに、「こんな経験は滅多にできないぞ」と言ったという話はよく聞いた。しかし、今村昌平は泰然自若としていて。そんな苦労はいっさい感じさせなかった。
どっか、那田さんと似たところがある。最初は金銭的苦労があるでしょうね。実は今、次男の今村プロ代表,今村紘介さんと、来年、1月<人間蒸発>、2月<黒い雨>の上映会で打ち合わせを仕出しました。いろんな話を聞いておかなければ。
http://、
高知でも、おしゃれな映画人は増えています
投稿者:
田辺浩三
投稿日:2010年10月12日(火)08時34分17秒
返信・引用
今、シネマの食堂していますので,いろんな人がいろんな映画をしています。確かに若い人達は、反原発の記録映画をやろうとしている人達意外は、政治、社会、人間関係に関心が薄く、ただ只管オシャレ,美しい映像、人気俳優しか考えていない、ジャニーズ系の映画をやろうとする人達もいる。
ただ、今回の実験映画の作家もどきと違って、ネットを使って,匿名で嫌いな評論家を精神的な集団リンチしようという気は持っていない。よっぽどのお金持ちの子供が小動物を殺そうとしている感情に似ている。この人達は精神異常者じゃないですか?桐野さん、それでもこの人達の映像が素晴しかったらいいですか?那田の意見はどうですか?松本俊夫先生はどう思いますか?山崎幹夫さんは?ここの考え方が違えば、ロータス文化学院の存在理由はないのではと考えます。アートの存在理由とはなんですか?何が本物ですか?
http://、
90年であろうが何であろうが
投稿者:
田辺浩三
投稿日:2010年10月12日(火)00時29分14秒
返信・引用
那田さんは実験映画評論家として,いい加減な仕事はしていないし,大学の先生としてこの10年間はそのアートを発展さそうとした。ただ、八王子市で創価学会はおかしいと主張し始めて来たので、大学も圧力を受け、辞めざれなくなった。そしてここ3年ぐらいは無職、マンション収入で生きてゆくのだけど、これでもかと創価学会が総攻撃を始めた。彼は家庭が崩壊し、妻も子も行方不明になる。その状況に1年以上前からムーチョのぺージが、匿名で那田を精神的に追い込もうとしている。この人達は実験映画の作家達が中心になっているが、ちゃんと創価学会も応援している。たとえ
アートは全て政治的な主張をしろと言うつもりはない。だがこの様な先駆者的評論家兼大学教師をこの世から葬ろうとする苛めを持つ、実験映画作家はこの世から居なくなって貰いたい気持ちが芽生える。これが90年代実験映画の特徴なら、この日本の国からこの様な族とアートモドキは追い出したくなる。那田はこの90年代実験映画に熟字たる思いがあるように思う。このロータス文化学院は松本俊夫先生が人間教育を含む、新しい実験映画の教育をする場所だと私は考えていましたが。
牧野守先生は劇映画、古典日本映画、記録映画が専門です。この世界には、ムーチョタイプはいません。那田の云うとおり、戦前名作映画はピュアですよ。小夏はこのピュアさを持つ、娘です。だからイメフォには行かせたくなかった。私は東京にいなくてよかったと思います。創価学会系かイメフォ系かダイナマイト持って、殴りこみに走ったと思います、那田はよく我慢していると思いますよ。
話は変わりますが、小夏は幡多ゼミに居まして、よく韓国の高校生と戦争、平和、国家について、話し勝教育をして来ています。平和ボケした教育しか受けていないなら、この国は教育の失敗です。
小夏は劇映画が教師でした。小林正樹の<怪談>はつまらなかったですか?凄い実験映画ですよ。
ロータス文化学院是非、開校しましょう、ムーチョ側はこれさえも、那田がやろうとしているから、許そうとしない。人斬りさんは集団ストーカー被害者ですので、冤罪事件詳しいでしょう?
http://、
ちなみに
投稿者:
桐野
投稿日:2010年10月11日(月)23時23分28秒
返信・引用
実験的なアニメを取ってみようと思って、ありものを並べてみました。
(こういうことをあれこれするのも面白いと思うのと、あと、何か屈折
した表現でも、那田さんとしっかり映画の話をしたい人は気軽に連絡を
してみるのがいいんじゃないでしょうか)。
田辺さんに伺おうと思っていたのですが
投稿者:
桐野
投稿日:2010年10月11日(月)22時57分24秒
返信・引用
那田さんは向こうの方々のサイトを見るつもりは全くないそうなのですが、
私は単純素朴に、那田さんの映画批評をどうにか前に進めたいと思っている
人が混ざっていることを嬉しく思いました。実験映画自体が情けない位デリカシーの
塊で、ある種の人は反動化すると雪崩を打って大きいものと組んでしまい、それが創
価学会なんだと思います。
以前お会いしてから一度田辺さんに伺おうと思っていたのですが、田辺さんはあんまり
映画関連の批評の本は読まないですか。そのことの良し悪しは別として、多分嫌がらせの
書き込みをしてる方って、70年代的な政治運動とか市民運動に対するしれっとした抵抗感
がある方たちなんだと思います(そういえば、以前「何たる70年代的センス!」みたいな
事を書いてた人が居ましたよね)。で、劇映画もそうだけどモチーフがあって闘わなけれ
ばいけない人生と、感覚的総合を色んな媒体に引き写していって自分の存在を確かめるの
とでは、圧倒的に後者に関心があるのだと思います。で、田辺さんはいつも「実験映像
は下らない」と言うのですが、私は全然そう思いません。ある意味実験映像も自分の感覚を他から切り離した上で先鋭化させようとしているという意味では充分政治的だし、それをする過程で本当に過酷な目に遭いかねないジャンルなんだと思うのです。
でも、それが単に映画批評の本に基づいた作文になる傾向があるんですね。で、そういう
空気を田辺さんが読まないと、共通認識が出来ない人たちは都心部の映画好きと違うから
って攻撃する。
で、そういう人たちからすると、社会派的な怒りって新興宗教と同じで、何か過度に
自分の感覚を押さえこまれそうで嫌なんだと思います(パターナリスムみたいに見えて
しまうというか)。私も許せないことは許せないたちなんですが、それは前にストーカー
被害を受けた方が書いていたように、生きた人間が身体とか心理を蝕まれることのイヤ
さです。で、すごく余計なお世話かもしれないのですが、小夏さんの年齢の人を政治的に
規定してるものとして、ハードな社会問題ももちろんあるだろうけど、でもある意味で
そういう規定の外側を同時に見られる視界の広さもあるんだと思うのです(だから、自分から合田佐和子先生と仲良くなったりした訳ですよね)。
私はその日仕事なので行けないのですが、別に怒ってないわけでも矛盾を感じていない
訳でもないことをお伝えします。
冤罪事件
投稿者:
田辺浩三
投稿日:2010年10月11日(月)21時03分46秒
返信・引用
土佐人の特性を持つ世代は私たちが最後です。どうしても許せない、我慢が出来ない気持ち、損得では図れない感情、那田も八王子で住んでいて、見て見ぬ振りが出来なかったのでしょう、この様な催しを急にする事になりました、民主、公明が手を握る前に表現します。
10月17日(日) 開場 18時 開演 18時半 終了 21時
場所 高知市商工会館4F光の間 キャパ400名 入場 無料
主催 『片岡晴彦さんを支援する会』
[パネルディスカッション]
パネリスト 菅谷利和氏<足利事件> 桜井昌司氏、杉山卓男氏<布川事件>
川端幸雄氏<志布志事件> 片岡晴彦氏<高知白バイ事件>
コーディネーター 大谷昭宏氏<ジャーナリスト>
この催しが土佐人の魂です。ムーチョさん、名無しシネマさん、餡乃雲さん、分かりますか?全国初の催しです。那田、どうしても小夏に見せてやりたくてね。人斬りさん来ない?これだけでもドキュメント化出来る。実験映画作家たちは感性に意識に動きがありませんか?
http://、
明治天皇御製
投稿者:
那田尚史
投稿日:2010年10月11日(月)01時49分50秒
返信・引用
大空に
そびえて見える
高嶺にも
登れば登る
道はありけり
温泉から帰ってきました。
投稿者:
田辺浩三
投稿日:2010年10月10日(日)23時35分45秒
返信・引用
いつもここから、車で15分で鏡村温泉RIOに2日に1回のペースで通っている。回数券を買っているので1回330円で入れる。温泉に入っている時間が最も幸せを感じる。
人斬りさんが語っていましたが、那田さんはお酒の量が益々エスカレートしているとか?
それが体も悪くしているような気がしますと言っていました。私はお酒を飲まない人間なもので、お酒を飲みたい気持ちは分かりませんが。
10月24日<日>はヤイロ鳥で、小夏の送別会アンド20歳のお祝いがあります。その案内状を持って5年振りに、朝木明代さんを高知に呼ぼうとした元ヤイロ鳥メンバーOに会って来ました。会うなり、東村山朝木怪死事件には2度と関わりたくない。たとえ殺されていたとしてもあの矢野穂積だけは許せない。それだけでも小1時間話す。小夏と2人で行ってたので、小夏が2歳の時から見ていたので、感慨深い印象。田辺さんならここまで来ると思っていたとの言葉。彼は平成2年、創価学会と宗門との対立の中で日蓮正宗側に立ち、創価学会を脱会した。高知県の創価学会謀略部隊長でした。彼と巡り会わないと小夏にはこの日はなかった。彼が言うには、ヤイロ鳥の結成当時日蓮正宗の信徒は12名いたが、その内10名は死んでしまっている。若い人間も病死や事故死でとの事。運命とは不思議です。Oは高知県の日連正宗の中で、今、顕正会との闘争指導を担当していた。高知県では、反創価学会では世間には理解されないので、批判をその後はやれなくなったと説明していた。
那田尚史さんのページはいつも見ているとか?てっきり、東村山朝木怪死事件で那田さんを動かしていたのは田辺だと思っていたのにそうではなかったのか?そんな会話をしていました。
http://、
その書き込みは
投稿者:
人斬り(帰宅)
投稿日:2010年10月10日(日)22時17分14秒
返信・引用
別に中田さんではないと思えるのですが…。
それから、田辺さん、私電話とかメールで那田さんと
連絡していることもあるので、別にぎくしゃくしてない
ですよ。何か、すいません、額面どおりに行動します。
・人の心理的自由を奪うものとは組まない
・いいものを表に出せて、人を自由な気分に出来るのなら、
それに見合ったお金は貰う
・騙りで書き込みとかしない
・広報なのだから基本的には広範に映画について伝える
あと、余計なことかもしれないのですが、変なサイトの人が「手遅れ
なのかもしえませんが、なだっちが個人映画、実験映画の研究者として、
ちゃんと世間的に評価され、エネルギッシュに活躍して欲しいのが本音
です。そこはきっと代理人=人斬りさんと同じだと思うのですけど」と書
いてました。手遅れにしないようにしましょう。
というより、実験映画自体がひとつひとつ精緻な生態系みたいなものだし、何か、その
メディエーターが居ないところに、那田さんが批評を書いて溜飲が下がった人が居るの
だと思いました。
中田マジにキレルゾ
投稿者:
那田尚史
投稿日:2010年10月10日(日)19時01分25秒
返信・引用
田辺君、心配しないで。どうにかします。
で、中田が投稿していた
(pending) 掲示板 2798 2010/10/10 17:37:22 やれやれ 絶交はいいと思うが 5000円はどうすんの?
もう返したの?
それとも焼酎に生まれ変わった??
*********************
この程度の男に騙されないように。彼は早い話二重スパイのゼニゲバ。
武智半平太だったら、当然土佐勤皇党には入れません。コバエどころか蚊です。
久し振りです
投稿者:
田辺浩三
投稿日:2010年10月10日(日)18時34分42秒
返信・引用
東京18区出身の民主、管直人総理がここに来て公明党、創価学会と仲良くしようとしている。完全に手を握ると池田大作の死も数年は隠し遂せるでしょう。民主党支持者からは不満が出ないのか?
ロータス文化学院は来月半ばには、開校出来るでしょうか?心配しています。生徒さんどう?
牧野守先生に初めて出会ったのは、私の勘違いでした。高知県県立美術館の催しは三木茂カメラマンの仕事での記念講演でした。浜口慎吾学芸員が体を悪くしているとの事を聞いていますが、ロータスの先生、大丈夫でしょうか?と言っていました。那田さん、なんとか開校しましょうよ。
http://、
(無題)
投稿者:
那田尚史
投稿日:2010年10月10日(日)17時40分58秒
返信・引用
3時間寝た
微笑禅の会員、博多の後輩K君。頑張って生きろよ。いい奴から倒れていくが、いい情報も入っています。一服して寝ようか。思案中。
前にも書いたかもしれないが
投稿者:
那田尚史
投稿日:2010年10月10日(日)14時33分31秒
返信・引用
うつらうつら
目が覚めて 自我が芽生える
気持ち悪さ
全ての表現を捨てて
無 になりましょう もう秋か
ハッカイさん、有難う。
定期広告
投稿者:
那田尚史
投稿日:2010年10月10日(日)08時24分34秒
返信・引用
http://w01.tp1.jp/~a920031141/
田辺君、僕は中田とは永遠に絶交します。回復はありません。そう、人斬りさんに伝えてください。
いい五行歌がある、と見ていたら、自分が書いていた。
(無題)
投稿者:
那田尚史
投稿日:2010年10月 9日(土)07時59分47秒
返信・引用
二本の手に五つは持てない
飯を食わないと動物は死ぬ
という
当たり前のことが分かった
平成22年10月吉日
イメージフォーラムについて
投稿者:
人斬り(帰宅)
投稿日:2010年10月 8日(金)22時08分36秒
返信・引用
イメージフォーラムは電話で連絡して、「チラシを置いてもらえますか?」
と聞いたらOKでした。何か、妙な発言があったから変な劇場なのかと思った
けど、HP見てもプログラムも面白そうだと思いました(部外者だからかも
知れないけど)。
「イメフォ関係者」とお話する機会があるかも知れないのですが、私はいわゆる
「自主制作映画」の暗さみたいなものがあんまり得意ではないので、深入り
しないで頭を下げるかも知れません。自主映画を見る前に、人間関係というか人間が
嫌になっちゃうような世界ではないと思いたいです。(でも、大半は映画がほんとに好きな
人たちなんだと思います)。
那田さん
投稿者:
人斬り(帰宅)
投稿日:2010年10月 8日(金)21時37分28秒
返信・引用
元気出してくださいね。
何か、私が色々書き込んでるのを、ご家族がもし見て連絡しづらくなったら嫌だ
なぁと思ったのだけれど、「見性体験記」を読むとたぶん那田さんのご家族
はちょっと那田さんと生活リズムが合わなくて疲れたのでは、と思います。
なんかねぇ、どっちにしろずっと会わない訳にはいかないはずだから、そういう
役に立たないと弁護士なんて意味ないじゃんと思います。あと、みつるさんも、
最初ほんと元気なさそうだったけど、ちょっと話をしたらつやつやしてきたのを
見たとき嬉しかったです。この間栗ご飯美味しかったですよ。で、「死にます」と
かも含めて、あんまりネガティヴなことを考えないほうがよいのかも。戻ってきて
話を出来ると思いましょう。
そういう状況があるのに、今頃80年代っぽい遊興したいだけの奴が宗教がらみで
金集めたり、ヤクザまがいの地上げするのを黙認してる警察って何なのでしょうね。
なんかあまりにも不自然なので情緒障害になりそうです。(警察が動かないから相談した
弁護士事務所があるんだけど、不自然にブログの更新が止まってます。徹頭徹尾
カネの動く先を様子見でしかものを言わないのかなぁと思うとゾッとする)。
田辺さん
投稿者:
人斬り(帰宅)
投稿日:2010年10月 8日(金)21時14分53秒
返信・引用
ストーカーについて
糸井重里もそうですが、要は広告代理店に大量に入り込んで
いる創価つながりの人たちが、一般人の個人情報を漁っている
のも「集団ストーカー」の一つの形態なんだと思います。
私、20代の前半のときでも吉本隆明とか結構好きだった
から、広告代理店周辺の何かに献上するか、自分がほんとに
ネタに困ってたんじゃないですか。でもいちいち気持ち悪い
というか、「ヘンタイよいこ新聞」みたいなノリなんてどうでも
いい人の方が圧倒的に多いので迷惑です。
(前出の40代アート系男と、糸井の日記を読み比べてみたりすると
同じ日に同じ事を話題にしてたりするんですよね。例えば、ヨーグルト
が好きな女性が居て、その人を芸能関係の誰かに献上すると「ヨーグルトを
買って食べた」とか「ヨーグルトがブーム」みたいなことを書いて、何かいわゆる
左翼運動で蔑称で呼ばれてたような女性を共有して、おこぼれがさえないアート系
の人にも回ったりして、なおかつ符牒で呼ばれてるんじゃないかなぁと思います。
正直言ってものすごくキモいです。で、末端は表現とかどうとか言う以前に、ネタ
として女性が回るとそれに食い付くから、私は人として信用してません。ネタ女
もどうも整形とか風俗とかお薬系の人が多いし。で、何かいろんなものがそれ
と連動して動いてるみたいで気持ち悪いです。MSNは完全に創価に買収されて
るみたいだけど)。
前にも書いたけど、川田亜子さんという人はそういう嫌がらせが原因で亡くなった
そうです。私はそういう風に警察に話してます。広告代理店周辺のえげつない話って
ほんと何されるか解らないから絶対コミットしたくありません(ほんと異物とか口に
入れてそう。そんな奴からカレー皿とか絶対に買いたくないのですが)。
でも、この集団ストーカーのお話、私はとりあえず慰謝料か然るべき人たちの刑事罰
で終わってくれれば、それでいいです(お金取りたい、という気はすごいしてます。ほん
とそれだけでいい感じ)。
学校は心配でしょうから、とりあえず割り切ってお金のありそうなところに
連絡をしてみます。(川崎市民ミュージアムからチラシの反響があると嬉しいのだけど)
あと、私は休みの日には動けるから、そのまま先生方に挨拶に行ってしまったほうが
早いかも(合田佐和子さんに弟子入りは、すごくよさそうですね)。
あと、小夏さんですが、何か、もう少しゆるい方向で表現させてあげてもいいのかなぁ
と思いました。那田さんにも話したのですが、20歳の女の子って色々あっても、単に
20歳の女の子として見られていいはずだし、きっと何も考えず旅行とかしたいですよ。
以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。
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