このベストジーニスト賞をご存知でしたか?またどういうイメージをお持ちなのかをお聞かせください。
胸を張ってジーンズをはきたい。
亀梨:
ご存知でした(会場笑)。本当にこうして、選んでいただける賞のなかでは、憧れの賞ですし、毎年、毎年こうして呼んでいただけて、本当に嬉しく思っています。またこの1年、胸を張ってジーンズをはきたいなと思います。
もっと仕事を頑張ろうと思わせてくれる賞。
倖田:
毎年、毎年、こうして素晴らしい方達の横に並ばせていただいていますが、自分自身ももっと仕事を頑張って、皆さんに認めてもらえるような存在になっていかなければいけないなあ、と改めて感じさせてもらう場所でもあります。もっともっと、皆さんに支持していただけるようなカタチで、音楽表現できていけたらいいなと思います。
今日は、今までジーニスト賞に出させていただいた中では、一番カジュアルなスタイルだと思うのですが、普段はこういう感じでレコーディングしたりしています。身長が154センチしかなくて、いつもヒールでごまかしているんで、今日はプライベートのくぅちゃんで、来てみました。
本当に嬉しく思っています。
SPEED/今井:
以前からこの賞の事はもちろん知っていて、今回賞をいただけて本当に嬉しく思っています。これからも、SPEEDとして進化を恐れずにやっていきたいな、と思っております。
オレのハートビート、ハンパないっす。
DAIGO:
オレにとっても夢のような賞なんで、本当に今日は嬉しくて、オレのハートビート、ハンパないっすよ(会場爆笑)。めちゃ嬉しいっす、マジで、はい。
私もジーンズ派です。
鳩山:
ありがとうございます。この賞はずっと以前から存じておりましたし、実は憧れの賞でした。私もいつもジーンズはいているんだけどなあ(会場笑)、と思いながらおりましたので、今日はこのような舞台にお招きいただき、表彰していただき、心より感謝申し上げます。私もジーンズ派です、よろしくお願いします。
受賞した方たちは立派な方たちばかり。
ジェリー:
以前からこの賞のことは知っていました。印象の中では、この賞を受賞した方たちは立派な方たちばかりでした。ですので、受賞できて嬉しいです。
普段、どういうときにジーンズをはくのかを教えてください。
正装の時でもジーンズです。
亀梨:
どんなシチュエーションでもジーンズです。もちろん普段着もそうですし、どこかへお出かけするときや、正装のときでも僕は結構ジーンズをはかせてもらってます。しかも今は色々なデザインのジーンズが出ていて、幅広いので、ファッションの一部としてとても役立っています。
デニムは何故か増え続ける。
倖田:そうですね、ひとつめの質問で全部喋ってしまったなっていう(会場笑)。レコーディングのことはさっき喋りましたが、ライブのアンコールもデニムとTシャツに着替えてやることが多かったりするんで、プライベートもそうですし、仕事の時でもはかせてもらっています。
だから洋服部屋の中にジーンズのラックができてしまうんです。(亀梨に向かって)大変な本数になっていくのよね。
亀梨:
僕は重ねて置いてあるんですけど、大変ですね。ぶっちゃけ、ひと目では分からなかったりするので(会場笑)、1回1回出して、これじゃない、これじゃない、と大変です。
-----ちなみに、おふたりは何本くらい持ってらっしゃるんですか?
亀梨:
いっぱい(会場笑)。
倖田:
私はジーンズもハンガーにかけているんです。その下に、ハンガーにかけられないものを、高いやつ(会場笑)、古着っぽいやつ、とジャンル分けして重ねて置いているんですけど、総本数は、もう大変なことになっています。ほんと1年に何本増えるんやろ、というくらい増えるんでね、デニムって何故か。
ライブでもジーンズは必需品。
SPEED/上原:
私たちも、日頃からよくジーンズをはきます。いま丁度ツアーの最中ですが、私たちもアンコールでTシャツにジーンズでラフな感じでやるなど、ライブでもジーンズは必ずはいていますね。
1年363日、ジーンズ。
DAIGO:
1年の中でオレ、363日くらいジーンズなんで(会場爆笑)。3日くらいちょっと、違うんですけど、寝る時もジーンズの時があるくらい(会場爆笑)、ホントにジーンズ漬けの毎日なんで。ライブとかプライベートでもはき倒してますよねえ。はきまくりマクリシティですもん(会場爆笑)。
亀梨:
どう通訳しているか聞きたいですよねえ(会場大爆笑)。
ジーンズをはくと、働くぞという感じになります。
鳩山:
私もほとんど家の中ではジーンズで過ごしております。ジーンズって本当に便利なんですよね、動きやすくて、そして働くぞ、という感じにもなるし、歩き方もあまり気にする事もなくて、愛用させていただいております。
ジーンズは自然さが大事。
ジェリー:
普段はいつもジーンズです。ジーンズはくときには、自然さが大事だと思っています。しかも、はくと自分自身も自然になるところがいいです。