滝井秀典公式サイト キーワードマーケティング研究所




  
キーワードマーケティング研究所のスタッフを紹介します!!


株式会社キーワードマーケティング研究所
代表取締役社長  滝井秀典


はじめまして、キーワードマーケティング研究所の滝井です。

インターネット社会では、「実物」の価値が下がり、「言葉」の重要性が圧倒的に増えています。

インターネットが出来る前は、ビジネスの存在意義の多くは、「住んでいる人の近くにモノ・サービスを運ぶ拠点をつくる」ことにありました。

イトーヨーカドー、ダイエー、セブンイレブン、を思い起こしてもらえるとわかりやすいでしょう。

そもそも、ほとんどのモノやサービスは、自分たちの住む場所の近くになければ、知ることもできなかったし、買うこともできなかったのです。

しかし、インターネットがすべてを変えました
Googleやヤフーで「言葉」を検索すれば、自分が求めるものが、どこにあるかがすぐにわかるようになり、その場で買うこともできるようになりました。

問題は、今、ここではいったい何が起きているのか、ということです。
インターネットが出来る前は、「人」か「モノ」が動かなければ、存在すら知ることができませんでした。
しかし、現在では、人もモノも流通させる必要がありません。

「モノ」や「拠点」を流通させる代わりに、実は私たちが流通させているのは、「言葉」なのです


「あの本がほしい」とあなたが考えれば、近くの書店に行く必要がなく、amazonで検索して探しだし、買う。
トイレがつまったら、「トイレ つまり」と検索して、「トイレ補修24時間サービス」を探し出して頼む。
あるいは、友達から青山の美味しいレストランをメールで紹介され、ホームページアドレスを教えてもらった。

これらは、すべて「言葉」がインターネット上をかけめぐり、インターネット回線を高速で移動した「言葉」が、人と人をつないだ結果なのです。

インターネット上で流通する言葉、検索される言葉が多ければ、それはすなわち、たくさんの人が欲している、つまり需要がある、ということです。
そして、その検索している人に適切な検索結果がない場合。
これはつまり適切な供給がなされていない、ということです。

また、検索されている言葉だけでなく、ブログやメール上でよく使われているトレンドの言葉、などもあてはまります。

これを「言葉の市場」といいます。
キーワードマーケティング研究所は、この現代的で進歩性の高い、「言葉の市場」に挑戦する企業です。

多くの企業が「広告媒体」もしくは「技術」という偏った側面しか見ていない、この「言葉の市場」において、人と人を結びつけている本質である「言葉の需要と供給」にフォーカスする「キーワードマーケティング」を実践することで、社会に貢献をしていきます。


【代表者 滝井秀典の経歴】
日本大学芸術学部卒業。
株式会社キーワードマーケティング研究所代表取締役。
インターネットで検索されるキーワードの投資対効果を瞬時に見分けられる「言葉の研究家」。
広告代理店事業、データベースマーケティング会社を経て独立。
起業後わずか3ヶ月でペット関連事業のネット通販サイトを業界売上日本一にする。
現在は、自ら「売れるキーワード」を発掘し、年商1億円以上の事業を経営する。
同時に、800人以上のサイトオーナーが集まるキーワードマーケティング研究会を主宰。
著書に、「1億稼ぐ検索キーワードの見つけ方」がある。
ブログ:「滝井秀典 キーワードマーケティング・ブログ

滝井秀典twitter http://twitter.com/hidenoritakii
滝井秀典Facebook http://www.facebook.com/?ref=logo#!/profile.php?id=100000446570554

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マーケティングマネージャー 大浦早紀子 プロフィール

  

こんにちは。キーワードマーケティング研究所 マーケティングマネージャーの大浦早紀子です。
どんなに素晴らしい最新の情報も、実践して結果を出していただかないと、意味がありません。私達キーワードマーケティング研究所は、会員企業800社の最新実践データを、日々研究し続けています。ですがそれだけではなく、「情報の伝え方」にも、情報収集・分析と同じくらいの、プライドと時間をかけて取り組んでいます。たとえば、こんなことには、徹底してこだわります。

1.日々のビジネスに忙しい経営者である皆さんが、業務の合間にたとえ10分の空き時間しか無くても、知識吸収にハードルを感じることなく、すらすら読み進められるということ
2.ノウハウを理由とともにお伝えすることで、今後10年生かせる本質まで理解してもらうこと
3.まず何をすれば良いのかを、今日からできる具体的なアクションステップにブレイクダウンしてお届けするということ
(これらを体験してみたい方は、トップページからキーワードマーケティング研究所の公式メルマガに登録してみて下さいね。無料です。)

そうして、あなたの素晴らしい商品を、それが無くて困っている世の人々に届け、需要と供給のギャップを埋めることこそが、私たちの使命です!


【大浦早紀子の経歴】
24歳から1年間、マネジメントスタッフとしてレストラン勤務。担当時間帯の売上を1カ月で14倍にし、そのノウハウをマニュアル化して退職。経営難に陥っていた同社は、この期間で急激に業績改善し、その後、当時の2店舗経営から現在の9店舗にまで拡大成長している。
26歳で、建設会社に入社。事務・財務の経験を積んだ後、2006年5月、キーワードマーケティング研究所の「超簡単!起業家のためのホームページ作成術」に出会い、購入後5日間で、同社ホームページ立ち上げ。
その後、キーワードマーケティング研究会会員となり、同社のオーバーチュア・Googleアドワーズの出稿・管理からホームページの最適化までを担当。キーワード広告では、ほぼ全てのキーワードで、競合入札額より圧倒的に低いクリック単価での1位表示をキープ。SEOでは、並み居る大手ゼネコンのライバルサイトを抑え、主要キーワードで5位以内の上位表示に成功。特に、メインのキーワード「社寺建築」は、2009年8月現在、1年4ヶ月以上安定して Google1位、Yahoo!でも1位表示されている。こうして得た訪問者を、キーワードマーケティングの緻密な戦略に基づいた「コンバージョンのとれるホームページ」で受け止め、業界では異例の、数々の見積もり依頼・成約につなげる。さらに、問い合わせ・見積後の営業成約において、使用するオフライン販促ツール作成、仕組みの構築、マニュアル化を成し遂げ、退職。
2008年、キーワードマーケティング研究所入社。
入社2ヶ月でキーワードマーケティング研究会員の電話・メール相談を担当。法人向け高額商品販売業のHP改善アドバイスにより月商700万円を2000万円に。また、消費者向け2ステップビジネスでは、広告投資拡大アドバイスで月商を3倍にし、商圏拡大にも成功など、数々の成果につなげる。
さらに、2009年7月に担当した「クロスメディアキーワードマーケティングプロジェクト」では、各段階での見込み客の心理状態に細かくフォーカスし、キーワード広告と販売ページにおける購入までのステップを緻密に設計した結果、6万3千円の高額商品を3日で200個完売、1260万円の売上という、今までのキーワード広告市場の常識を破ったともいえる成果を出す。
現在、キーワードマーケティング研究所 マーケティングマネージャーを務め、自らも実戦のため自社やテストケースのマーケティングを行いながら、得た実戦経験を分析・理論化。KWM研究会員向けニュースレターの執筆、電話やメール相談でのコンサルティングを行っている。

大浦早紀子twitter http://twitter.com/saki_in_tokyo


キーワード広告アドバイザー 松田大学 プロフィール

  

15歳から音楽録音スタジオの経営を引継ぎ、19歳で事業売却。売却益を元に同事業にて、日本でいち早く「音声をコンピューター上で編集するシステム」を音楽の制作現場に導入したスタジオとして起業。その技術レベルと実績では当時国内屈指を誇り、音楽業界以外の言語心理学研究の世界的研究チーム、弁護士界などもクライアントに抱える。

25歳でスタジオ業を事業売却した後、ネットビジネスで最も競争が激しいと言われる「楽天市場の化粧品ジャンル」にて、完全成果報酬でのショップ運営を任される。ほぼゼロの状態から半年で月商700万円以上に伸ばし、楽天ランキングのコスメジャンルでは1位常連の人気ショップに成長させる。

26歳でキーワードマーケティング研究所に入社。起きている時間は常にキーワード広告の管理画面に向き合い、多数のクライアントの膨大なデーターを分析し続ける。入社2ヶ月目に担当した「キーワード広告最適化プロジェクト」では、「検索する人のモチベーション」に加え「キーワード広告システムの矛盾点、問題点」までを考慮してキーワード広告の最適化を行った結果、月商2000万の歯科医院を3ヶ月で月商5000万円に、法律事務所の月額粗利を2ヶ月で400万円アップさせるなどの成果を出す。

現在、検索連動広告、コンテンツ広告、動画広告、バナー広告、モバイル広告、行動ターゲティング広告など、多岐に渡る最先端マーケティングの最前線で実践している。

現在、 ワードシーカー代表取締役ならびに、キーワードマーケティング研究所 アドバイザーを務めながら、自らも実戦のためリサイクルビジネスのプロデュースを行っている。



キーワードマーケティング上級パートナー 阿部武志氏 プロフィール

  

勉強嫌いでなんの目的も持たずに、ただなんとなく通っていた高校3年の夏休み、思いつきで友達の自転車を借り北海道を野宿で1周してくる、その時に後悔しない人生を歩む事を決意する。

当然大学に進学する気はさらさら無く就職。20歳の時に当時赤字を5年続け業界新聞に群馬のJ社はそろそろ危ない、などと書かれていた父の経営する上州物産に、兄が嫌気をさして辞めたのをきっかけに入社。

入社してすぐに親戚の紹介で占い師の姓名判断を受ける。家族の過去をズバリと言い当てられた後、今付き合っている彼女と結婚すれば即離婚、上州物産を継げばすぐに倒産、それだけではなく若くして脳卒中などの不幸も起きると言われかなりショックを受けるが、自分が愛した女性と結婚しないことと、小さい時から慣れ親しんだ上州物産を見捨てる事が、私が幸せになる運命ならばその運命に徹底的に逆らって生きる事を決め、改めて上州物産を継ぐ事を決意、以後占いはいっさい信じない。

上州物産は潰れる、なんて噂と毎日毎日クレームの嵐の中、翌年から黒字にして以後20年間で赤字は一度だけ、安売りに疑問を持ち食品を扱う卸問屋としては異例の平均粗利益率40%超えを達成、もちろん当時の彼女と結婚、2人の子供にもめぐまれ一応夫婦円満商売繁盛で、ざまぁー見ろである。

次の目標を粗利益率50%に設定するが卸問屋のビジネスモデルでは不可能と判断。2005年の正月に右脳に検索をかけ3ヶ月後にポップコーン機と運命的に出会い2005年の5月から当時としては画期的な通販のスタイルでレンタル開始、2006年6月にホームページを作成、あまりにも市場が小さくまともなビジネスにはならないという周囲の声を無視し、FAXDM、ダイレクトレスポンスマーケティング、キーワードマーケティング、を駆使して2008年11月年商1億2000万円を突破、卸問屋と合わせても粗利益率50%越えを達成。

生きているうちがパラダイス、使わない金は無いのと一緒、1発殴られたらアメリカのように100発殴り返す事を信条として現在に至る。

いい年こいて敬語も満足に使えませんが皆様よろしくお願いいたします。


阿部さんが運営している
レンタルポップコーンマシンどっとこむ
阿部さんがレンタルポップコーンマシンどっとこむを成功させた秘訣を語った
キーワードマーケティング実践者へのインタビュー

阿部武志twitter http://twitter.com/abetakeshi

阿部武志Facebook 
http://www.facebook.com/#!/profile.php?id=100000908764628



役員秘書 榊原文 プロフィール

  

こんにちは。
滝井の秘書をしている榊原です。
秘書業務だけではなく、お客様からのご質問対応をしたり、セミナー運営なども担当しています。
研究会員を含めた、キーワードマーケティング研究所のメンバーが気持ちよく、ご自身のお仕事に集中できるような環境作りを目指しています。



Web開発ディレクター 遠藤聖子 プロフィール

  

はじめまして!
キーワードマーケティング研究所の遠藤です。
会社では、主にお客様のテクニカル関係のサポート業務に携わっています。
ホームページ作成や、CGIプログラムの設置についてのご質問などにお答えするほか、社内のホームページの制作も行っています。
「難しい技術をいかにわかりやすくお客様にお伝えするか」を常に考えて仕事をしています。



キーワード広告マネージャー 田村英規 プロフィール

  

動画制作、DTM(デスクトップミュージック)等に携わり、YouTubeでは手がけたプロモーションビデオの再生回数は450万回を超える。
YouTubeの公式パートナーでもある。

2009年キーワードマーケティング研究所に入社。
1年目から主にGoogleアドワーズコンテンツ広告のプロフェッショナルとして活躍。

深いIT技術知識を生かし、アカウント構築、アドワーズエディターのコントロール、CSV編集など高度なテクニックを持ち、クライアントに対してマーケティングだけではなく、技術的なアドバイスを行っている。





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