1.〜5.の違法ビジネスを取材に基づき報道する。
1.大型脱税事件を、自ら告白。
2.5,920万円の請求裁判の行方。
3.350万円を山室顧問(元熊本県警察学校長・警視正)に騙されました。
4.医師法違反・医療法違反・薬事法違反・管理理容師法違反・あん摩マッサージ等違反・クレジット被害・労働基準法違反 (残業費未払い)・大型脱税。
5.右翼を使い出版妨害。
■1.大型脱税事件を、自ら告白。
■ 上田恭子は、08/11/11(火)ロイヤルホスト上京塚店で6名の取材の席で。
湯田顧問に毎月100万円の顧問料を支払熊本第一信用金庫に振込みました、通帳と印鑑は自分が預かり節税に流用しました。
湯田顧問に店舗内装費として、1億2千万円を支払いましたが湯田は下請けに払っていませんでした、訳を下請けに話すと理解してくれました。私は湯田に対して払ったのですから下請けに対して責任はありません。
聞く側が唖然とする上田恭子の告白であった然も6名の話合いの席で。
松山:あなたが言っていることには無理があります、下請けがあなたに請求裁判を起こせばあなたの負けです、湯田は当時ダイアンあなたの会社の取締役でしょう。
(上田恭子無言)
彼女達と上田・母親と称する女は、正常な倫理観を持ち合せてはいないのだろうか、このことは上田恭子と湯田が結託して行った脱税で犯罪行為である。
1年は12ヶ月 100万円×12ヶ月=1千2百万円
何年間、湯田に顧問料を振込んだのだろうか、仮に10年間とすると1億2千万円である。
内装費に1億2千万円掛かる筈がない、2千万円としても残りは1億円である。
湯田は、真不動産・建設を経営する経営者であったしましてや彼が入居していた中央商事ビル(熊本市南千反畑町)オーナー(長野修平)は、地元熊本では有名な強面のする「事件屋」である。
側近女性、長濱いつ子取締役「松山さんは、長野修平さんをご存知ですか」。
この側近女性の言葉を借り手も、ダイアンに長野修平の関与が容易に想像が出来る。若き女性相手のビジネスに、女性スタッフに、これら兵達の関与とは一体全体何なのであろうか、全く以って想像し難い。
ダイアン上田恭子は、エステとクリニックでボロ儲けをしている。脱税もしている、医療行為は違法だ、開業医師の志田は82 才であった治療行為が出来たのだろうか、スタッフに残業代を払わない、医師の使用していますと称して化粧品をエステとクリニック利用者に売り付けている然もローンで、暴力団新聞に狙われていると言われ350万円を詐欺された、
これらの言葉が、上田恭子の側近女性達から、強面のする兵達から発せられていたとしたらどうであろうか。又、上田恭子が彼らから付け入られるビジネスに問題ありとならばどうであろうか、その端的な出来事が彼女自身が不用意に私に対して告発した「大型脱税」ではなかったのではなかろうか。
登場人物の兵達は、これらの違法ビジネスの実態を全て知り尽している。
上田恭子と湯田とは現在裁判中(上田社長には確かな証拠が有りません、関係者)
【愛欲の果ての泥試合「裁判」】
■2.5,920万円の請求裁判の行方。
■同じくロイヤルホスト上京塚店での上田恭子の証言。
上田: 湯田に対して5,920万円の請求裁判を起こしています。
大原弁護士に300万円を払い、湯田の経営する唯一の財産の学生マンションの家賃月額100万円の家賃管理を進めていますが捗りません。
湯田から内容証明書が届きました。
湯田からお金を取り返したいのです。
【上田恭子に倫理観を】
私は、過去も現在も他人の金を集金した試しがない、ましてや熊本を代表する兵達に対しては尚更のことである。熊本県警察学校長を勤めた御仁に対しても同様である、会って相手にするだけでも汚らわしい思いがする最低の人種であろう
警察で相談に乗って貰えなかった事件は民事裁判で請求するしか方法がない、5,920万円の請求裁判ならさぞかし弁護士は喜んだであろう、多額の着手金とこれから果てしなく続くであろう裁判の経費請求が出来るからである、我が国の職業の中で弁護士業ほど羨ましい職業はない、最初に金を貰え、勝った・負けたに関係なく結果責任を負わなくて済む職業である。弁護士とエステは儲かる職業の代表の様である。
我々日本人には等しく3回の裁判を受けられる請求権が保証されている、無闇に第三者に取立てを依頼することは弁護士法に抵触する恐れと警察当局に、依頼した方も・された方も問題ありと指摘され最悪は法律違反として取調べの対象となる。
上田恭子が真に自分を被害者と思うならば解決金を山室などに託すことはない筈である。他人を利用せず頼らず、経営者として自らの責任と自覚に於いて行動すれば自ずと良い解決が見出せる筈である。
そして正しい倫理観を身に付け欲しいものである、これらのことを側近女性達と母親と称する女にも理解して貰いたい。
第三者を事件に駆り立てることを慎むべきである。
私が上田恭子に尋ねたことがある、湯田から来た「内容証明」内容はと、その時上田は終始無言を通した、その筈であるその中身は過去上田恭子と繰り広げられた違法ビジネスの数々が記されていた出あろうから、今でも私はこの「内容証明」の中身に興味を覚えている。
関係者の証言:湯田さんとの裁判は難しい様です、証拠に乏しく中々進まない様です。社長と湯田さんとは長い愛人関係でした、関係者は誰でも知っています有名でしたから。
女性達が持ちかけて来る事件程厄介なものはない、ましてや愛欲の果ての金銭トラブルなどは私には手に負えない、興味があるのは上田恭子とその側近女性達が繰り広げている「脱税と医師法・医療法違反」だけである。
顧問山室が校長勤めた熊本県警察学校
■3.350万円を山室顧問(元熊本県警察学校長)に騙されました。
【事件を騙り、山室350万円巻き上げる】
08/11/11(火)ロイアルホスト上京塚店での取材。
母親と称する女:山室顧問に350万円を渡しました。志田医院長上通クリニック再開届・ブローカー達の整理・湯田との裁判の整理コスモ出版の取材阻止・この人(上田恭子)の問題を全て解決すると言ったから私達の前で山室さんに350万円を渡したのです、山室さんは領収書は湯田から取るから良かろうがと言いましたが未だに湯田からの領収書は持ってきません。
■09/02/03(火)午前中、右翼団体代表名和健一郎氏から携帯。
名和氏:02(月)山室から携帯が入りまして、松山に上田の件を書かない様にさせてくれと依頼がありました。昨年あなたが上田に質問書を出した時から桎梏言われていた様です、山室にあんた350 万円を上田から預かっているだろうがと尋ねると、一連の問題解決は自分には手に負えないのである人物に依頼して350万円を渡すと、全て使い込み無くなったと答えていました。
とにかく松山に上田の件を書かさない様にしてくれと、松山の後ろには湯田が付いているのだろうかとも言っていました。
私は、湯田に会ったことも、会うことも、話すことない。女を相手に揺すり・集り、最後には訴えられる様な人物には用はない、同様にうす汚いドーベムマン山室にも興味はない。あるのは上田恭子の違法ビジネスだけである。
上田恭子と母親と称する女:350万円で山室さんはこの人(上田恭子)のことを全て解決してやると言ったのですだから山室さんに350万円を渡したのです。又、上田恭子はコスモ出版から取材申し込みが2回あり、山室顧問に騙されたことに気付きました。
この連中に真実はあるのだろうか、正常な常識を持ち合せているのだろうか。350万円を騙して取ったと言われる元熊本県警幹部、騙されたと喚くエステ経営者と母親と称する女、上田恭子と側近女性達に係ると全ての登場人物達が疑わしくされる、一番疑わしいのは上田恭子である。
【真の被害者は若い女性達】
この人物達に本当に騙されているのは、美しくなりたい・美しく在りたいと願い、上田恭子の経営するペルルリュミエールのドアを押す女性達である。今日も若い女性達が美を求めてペルルリュミエールのドアを押し店内スタッフの言うがままの美をほどこされ・言うがままの高価な金を払い、クレジットカードを切らされ、最後は顔を妬かれる。何も知らない彼女達から巻き上げた金の一部が「暴力団と事件屋達」に今日も流れて行く。
上田恭子は真の被害者ではない、違法ビジネスがもたらす事件屋達の攻撃がなにゆえ被害者になるのだろうか、全ての事件の加害者は上田恭子であり側近女性達は共犯者である、上田恭子は被疑者である。
松山:山室を訴えますか。
上田:しません可哀想ですから‥‥‥ホツホッホッ。
:国税が来たら払います現金で‥‥‥ホッホッホッ。
未だに私の耳に残っている、上田恭子の言葉が。
上通クリニック前に置かれる広告、(医療法違反・不実の告知・薬事法違反)
■4.医師法違反・医療法違反・薬事法違反・管理理容師法違反・あん摩マッサージ、はり師、きゅう師等に関する違反労働基準法違反(残業費未払い)クレジット被害。
医師法違反を通達した厚生労働省と摘発する警察
厚生労働省「医事課」はエステ店の脱毛を「医師法第17条違反と都道府県に通達した」警察当局は悪質エステ店を摘発し、その第一号は大分市内のエステ店であった。