【上田社長と湯田とは長い愛人関係です】
【湯田に代わる新しい裏処理係‥‥誕生か‥‥?】
■15 日(土)16:00ベルルリュミエール関係者と取材。
松山:ダイアンとの取引は長いのですか。
関係者:湯田取締役の紹介です。
松山:湯田は顧問ではなく取締役でしたか。
関係者:そうです、当初は上田社長と二人三脚でダイアンを運営していたのですが、途中から色々と問題が持ち上がり二人の間ではトラブルが絶えなかった様です。
松山:トラブルの中身は湯田の「金と女」ですね。
関係者:社長と湯田とは、自他共に認め合う愛人関係でした、ダイアンの関係者は全て知っており外部関係者も同様です湯田は女性関係が派手で手当たり次第でした、社内の女性にも派手に手を付けていました。それらの事が発端となって社長とトラブルになったのです、湯田は上田社長との関係で奥さんと離婚したと聞いています。
松山:上田は毎月100万円を湯田に振込んでいました、通帳と印鑑は上田が預かり節税対策に使ったと証言しました、一方内装工事代を湯田に一億二千万円払い湯田が下請けに払っていないとも証言しました、湯田が全て着服したと。
関係者:確かに内装工事は湯田の真不動産・建設からの発注でしたが湯田は支払が悪かった様です、未払いも発生していると聞いています。それにしても内装費一億二千万円はオーバーですね、各業者済々2〜3百万円前後ですと聞いています。
松山:上田と湯田は現在係争中と聞いていますが。
関係者:この問題は警察は取り合わなかった様です、裁判も社長に証拠が乏しく無理と聞いています。現在は、工事関係は「ある人」が窓口で仕切っていると聞いています。
松山:ある人とは。
関係者:勘弁して下さい。
松山:内部ですか、外部の人間ですか。
関係者:外部です。
「ある人」に注目している、クリニック上通りの再開と新大江の開業とをほぼ同時期に成し得た、行政に対対して口利き工作の出来る人物、又、志田に再会届を力で説得できる人物であろうから。
上田恭子とその側近女性達が私に接触して来た理由は簡単である。警察も取り合わない、裁判も進まない湯田への貸金と称する5,920万円の集金と山室への350 万円の集金、この2点の集金係に仕立て上げる魂胆であった筈である。
かって湯田は南千反畑町の中央商事ビル内で、真不動産・建設を経営していた、明午橋のたもとである。偶然かどうかは分からないが中央商事ビルの道路向かいにダイアンの二人目の弁護士舞田法律事務所がある。
【「事件屋」中央ビルオーナー長野修平氏の名前が】
長濱いつ子取締役との会話で。
長濱:松山さんは〇〇〇〇さんをご存知ですか。
松山:付き合いはありませんが、過去2回面識があります、熊本の「事件屋」です。
〇〇〇〇さんとは、中央商事ビルオーナー長野修平氏である。
(彼に関しては、別途詳しく述べることにする。天草の病院経営者と共に事件を起こし、数々の乗っ取りを行った「事件屋」である)
【脱税事件・医師法違反・口利き事件に発展か】
熊本県学校長まで勤めた山室は、これらの違法行為の実態が分かっているのだろうか、たかだか毎月10万円の顧問料欲しさに晩節を汚さぬ様に願いたい。
女の「嘘」は怖い、犯罪を巻き起こすから、上田達の口車に乗るほど私はもう若くはないから。上田とその取巻き連中は私を良く知らない様である、知っているのは右翼名和氏と長野修平氏のみであろう。
医師法・医療法違反のクリニックと医療法違反をPRする上田恭子の名刺
■この名刺は何だろう。
株式会社ダイアンと記され、その下にペルルリュミエール・上通りクリニックとある。エステとかクリニックとかの名刺に一瞬疑問に思った、彼女の経営するダイアンは医療法人なのだろうかとも思った可笑しな名刺だなとも。
彼女は医師なのか、医師でなければクリニック(診療所、19床以下の入院患者施設)は経営できない筈である、一瞬数々の疑問が駆け巡った名刺で会った。
クリニック(診療所)の開設は、医師・医療法人等の法人が行うことが出来る(医療法第7条1項)、管理者は医師でなければならない(同法第10条)。医療法人の理事長は医師でなければならない。
【上田の発言は、明らかに医療法違反】
上田:上通クリニックは関西方面で食い詰めて熊本に流れてきた志田さんを医療プローカーの紹介で雇い入れ、開設者として熊本市保健所に対して開設申請人として開設許可を取らせ上通クリニックを開設しました。
上田:志田医院長がクリニックの休業届を勝手に保健所に出し、現在は、人吉の病院に体調不良との理由で逃込んでいます。このことは全て医療ブローカー達が計画したことの差金で金目当てです。
志田医院長は当初退職金を三百万円要求し、以後は三千万円、近頃では一億円を要求するに至りました。彼のマンションの家賃・光熱費・タクシー代に至るまで全て私が負担していました。志田医院長には一日も早く本人から上通クリニックの再開届を出させなければなりません、その後の医師は既に確保しています。
これら上田恭子の発言を踏まえて「医師でもない上田恭子が何故クリニックを経営出来るのか」医師資格者をブローカー達の紹介で雇い入れ、開設者として管理者としてクリニック開設届を保健所に提出させ開業する。これらのことは保健所に対する申請書の虚偽記載には該当しないのか、(医療法第7条1項10条)に抵触しないのか、「医療法違反」は明らかである。
仮にも医療に関わろうと思う人間なれば常に利用者の目線に立つ「知識と良識」を兼ね備えなければならない、悪行のずるい知識は必要ない。
【上田恭子は、過去と決別を図っている】
当初は違法クリニックを看板に若い女性達を呼び込む発想テクニックは、上田恭子には持ち合わせてはいなかった筈である。これらの発想は湯田と彼の取巻きブローカー達のアドバイスであったことは容易に想像できる、今上田は、クリニック新大江と・ベルル新大江を開設に至り、そろそろ上田の過去の違法ビジネス知り尽くしている兵達との決別する時期に差し掛かって来たのではないだろうか。
今回、湯田達とのトラブル発生原因は、過去、上田と湯田達とが繰り広げた数々の違法行為と揉み消し行為が原因であろう。
上田はこれらに対抗するために何人もの弁護士を雇い入れ、何匹ものドーベルマン(警察犬)を飼っても過去の犯罪を消すことは出来ない、若い女性が「美しく成りたい・美しく在りたい」と願う気持ちを欺くビジネスが格も儲かるものなのか私には理解出来ない。
株式会社ダイアン上田恭子の儲かる本業はペルルリュミエールの経営である、クリニック単体では儲かってはいない、寧ろ赤字であろう。
【クリニックは違法ビジネスの隠れ蓑】
エステでボロ儲けをし、今後もするための見せ掛けがクリニック経営である。ペルルリュミエールはクリニックも経営しています安心して下さいが、若き女性達を引き付け「騙し・欺く」見せ掛けの広告塔がクリニック経営なのである。
また、エステ内部で繰り広げられている、脱毛・シミ抜き・全身マッサージ等の行為はクリニックで行っていますからとの弁解口実に、法律の適用を逃れる為にクリニックを行っているに過ぎない。
「撫でる・押す・揉む・叩く」行為をペルル内部で料金を取って行うことは(あん摩マッサージ法違反)である。ペルルは一体何をして若き女性達から法外な料金を巻き上げているのだろうか、ペルルが行っているエステ行為は「医師法違反と上田恭子に対する「医療法違反」が適用される。
法律にエステと言う業種もなければ定義付けもない。法律の定義付けもない業種を行いポロ儲けを企む上田は、それらから得た金を「暴力団と事件屋」に供与して来た、その挙句の果てには雇い入れたドーベルマンにも食い荒らされる始末である。これらのこと全て上田恭子から出た、身から出た錆と云わざるを得ない。
(株)ダイアン本社(熊本市南坪井)と医師法違反(脱毛)の広告
■5.(株)ダイアン社長上田恭子に纏わる事件屋達と繰り広げた「疑惑と真実」。
【関係者は分かっている、上田恭子の違法ビジネスの実態を】
■側近女性から上田恭子に纏わり付く過去と現在の人物名が公表された。
前取締役 湯田(真不動産・建設経営、熊本城内加藤神社次男)
社会保険労務士 草野
ネットワークビジネス経営 岩崎
医療ブローカー 南
税理士 垂水
元熊本県警中途退職者 家入(垂水税理士事務所顧問、探偵事務所経営)
顧問山室(元熊本県警察学校長・警視正)
〃 大原弁護士
〃 舞田弁護士
名前を明かされない人物
中央商事ビルオーナー 長野修平(側近女性、長濱いつ子取締役からの証言)
右翼団体代表 名和健一郎(出版妨害を依頼されたと証言)
これらの人物名は、2回に渡る取材時(ロイヤルホスト上京塚店)に、上田恭子・母親と称する女・側近女性(長濱いつ子取締役・荒師長)達からもたらされた。(寧ろ助けられた一時期もある出しょうと、投げかけて見たい気がする)
「社長が困っているのです」
「湯田に使い込まれて困っています」
「5,929万円、お金を取り返したいのです」
「節税しましたの‥‥‥‥湯田と一緒に」
「志田医院長が休業届を勝手に‥‥‥‥再開届を出させないと」
「350万円を事件解決金として山室顧問に渡しました記号‥‥‥‥騙されました」
「山室顧問は訴えません可哀想ですから‥‥‥‥ホッホッホッ」
「脱税は国税が来たら払います現金で‥‥‥‥ホッホッホッ」
これら怱々たる人物達と女性経営者上田恭子は何故関わりを持って来たのだろうか、例え男性と云えどもそう容易に相手に出来る面々ではない。当初からいくら湯田の協力が有ったとは云え容易に相手に出来た兵達ではなかった筈である。 では何故付き合って来たのか、付き合わざるを得なかったのか、その訳とは。
ダイアン上田恭子の展開するビジネスが「法律」に抵触する違法ビジネスだったからである。
違法ビジネスの広告塔、熊本市内を走るペルルリュミエール号