今、ペルルリュミエールで、何かが起ころうとしている
違法の数々、経営者上田恭子
【7/7(火)19:39 今日、名和さんから2回携帯で、松山に携帯をさせろと(関係者)】
携帯で、松山さん御願いです名和さんに携帯をして下さい、私の顔を立てた下さいと執拗に繰り替えされる。
松山:用件があるなら当人がしなさい、正し日が落ちてからではダメです、日中の明るい内に用件があればです。
【7/8(水)11:33 昨晩の携帯の相手から、再度携帯が入る】
松山一方的に携帯を切る
【上田恭子は、再度山室顧問を通じ大物思想右翼代表名和健一郎氏を差し向けたのか】
ペルルリュミエール上通店で顔面に火傷被害者
【医師法第17条違反、上田恭子の違法ビジネス】
■6月 松山さん、店の女の子がペルルの脱毛で顔に酷い火傷を負わされました。
松山:至急病院の皮膚科で診断書を取りなさい。
美容院経営社長:分かりました、それに毎月のローンも残っています。
松山:とにかく、至急病院の診断書を取りなさい、それが彼女を守る唯一の手段です。
【馬脚を現した、ペルルリュミエール上田恭子の違法ビジネス(医師法違反)は明らか】
■5/15(金) 熊本県警察本部相談室担当者:あんたのことがエステの経営者から相談があったよ。
ダイアンの三人は、最近ことある事に私達の後ろに熊本県警本部が付きましたと風潮しています(医療関係者証言)。
【警察か右翼か、それとも双方を使うのか、上田恭子のジャーナリストへの出版妨害は】
■ 熊本県警察本部相談室担当者に関すもことを少し述べて見たい。
ある全国紙の記者から「松山さん熊本の福祉法人乗っ取り事件を取材して見ませんか」この誘いに乗っかって熊本入りしたのがそもそも私と熊本の縁結びのスタートであった。
福祉法人、乗っ取り事件の舞台と成った、天草苓北町に通うこと2年、色々と思い馳せることの多い後味悪い事件であった。
乗っ取り屋右翼との戦い、有象無象の事件屋達との戦い、悪徳県議と悪徳行政マン達の難癖との戦い、暴力の陰に怯える理事達。施設は最後には一時的に右翼の手に落ちたものの、以後は、前熊本県知事潮谷義子が送り込んで来た姻戚関係に当たる県OBの手に渡った。今でもこの福祉施設は熊本県による乗っ取りと確信している、福祉知事を標榜した潮谷義子の大汚点の1つであろう。
以後、今日まで熊本との縁が続いている。
乗っ取りにあった元理事長の老医師を伴い、熊本地検・熊本県警捜査二課を訪れ二課の指示で老医師と共に管轄署、天草本渡署刑事課を尋ねた。その時対応した係長が、現在の県警本部相談室の担当者であった。
今でも本渡署を訪れた時の開口一番の彼の言葉を思い出す「関係者を逮捕しろと言うとな、人手不足ばい、今日も天草の海岸に外国の不審者船が発見され大騒ぎたい、あんた達に構っている暇はなか」この言葉を、この福祉法人乗っ取り事件を思い出す度に思い浮かべる。
■ 5/15(金) 県警本部相談担当者との会話(電話)。
担当者:〇〇たい、あんた熊本で又暗躍しとると、長崎ではなかとね。
松山:暗躍とは失礼な、差別用語は止めなさい。
(以後の会話に変化が見られた)
担当者:先ごろエステの連中が来てね、あんたの件の相談があったよ。あんたが取材している件は警察が関知するより行政の問題たい。自分は23才の時から刑事畑一本で来て、今の本部相談室勤務は息苦しくていかん、自分は逮捕するのが好きでね、逮捕する方に回りたか。
(私を牽制している様子が伺えた)
松山:息子さんはお元気にされていますか。
(この一言で会話が中断し、先方は明らかに動揺しだした)
真面目で良い息子さんでしたね、あなたが先日、本部で声を掛けて来るまで、本渡署で会った刑事さん、〇〇君の父親とは気が付きませんでしたよ。
この担当者、被害相談に訪れた老医師に対し、自分の息子を給与15万円で、病院・福祉法人創立者秘書の名刺を持たせた人物である。息子の日常の業務は何らなく、事務所さえもない有様であった、あったのは医師とは名ばかりの老医師が毎月支払う15万円だけであった。報道されるならば大反響を招くだろう、因みにこの老医師、息子との骨肉の争いを繰り返し、最後は6名の中の1人として逮捕された(罪名、公正証書原本不実記載・同行使)。
この担当者、あの時、何故被害届を受理して捜査をしてやってくれなかったのだろうかと悔やまれてならない、被害届受理よりも、息子への毎月の15万円の方が魅力があったのだろう、この担当者に活字には時効がないことを警告したい。
■老医師に尋ねた。
松山:〇〇君に何故給与を払うのですか、あなた自身が生活苦しくて現在はメガネショツプの勤務医をしているのですよ、その内の給与から毎月何故15万円を払うのですか。
老医師:父親から頼まれまして、病院と福祉施設が正常化されれば自分も退職後に行くから、それまで息子を預かってくれと言われまして。
松山:だから毎月15万円の支払ですか。
老医師:そうです。
以後の会話は、担当者の現職の立場を鑑みて中断することにする。
ストーカー殺人事件を報じる著書
【トップが組織を救った壮絶な記者会見】
1999/10/26 埼玉県警察上尾署管内で、全国の世論を震撼させた桶川女子大生ストーカー殺人事件が発生した。年若き猪野詩織さんがストーカーに殺害され、彼女の訴えを無視し続けた来た埼玉県警に全国から非難の集中砲火が浴びせられた、やがて非難の矛先が警察組織全体にも広がり、一時は警察組織が持たない処までも世論に追い詰められようとし、以後の警察不祥事が神奈川県警と新潟県警へと飛び火しその批判が決定的となった。
その時、この警察の窮地を救ったのはこの人の壮絶な記者会見ではなかっただろうか。私は偶然にも当時の田中警察庁長官の記者会見をテレビで観る機会を得た。
長官はマイクの前に立ち、顔を真っ赤に紅潮させ涙を流し国民に詫び、この言葉を何度も何度も連呼した「警察は変わらなければ成らないのです、警察は変わります」と訴え続けた。私は一瞬この方‥‥‥大丈夫かなとも思える壮絶な訴えであったと記憶している。この会見以降、徐々にマスコ報道が沈静化した。
その後、各県警本部には従来にも増して広報活動の充実が叫ばれ、各警察本部の広報窓口は市民に開かれた警察をキャツチフレーズに謳い、市民の直接の問いかけにも親切・丁寧な対応に変化して行った。特に昨今の暴力団対策情報には敏感に反応し、何事に於いても知ろうとする真剣な姿勢が感じ取られる。
警察の仕事は「国民の生命と財産を守る」ことが基本であり、自衛隊の仕事は「侵略から国土を守る」ことが基本である。この二つのテーマは、後日述べて見たいと思っている。
熊本県警察本部相談室には、被害相談に来た人に逆に息子の就職依頼をした警察官がいる。
勤務もしない息子に給与15万円、全額息子に渡っていたのだろうか‥?‥捜査状況は‥?
=県民に開かれた相談室が置かれている、熊本県警察本部
変り往く警察本部広報窓口で、現在の熊本県警察本部相談室担当者の資質を問いたい。何人からの相談内容に付いて第三者に喋ることは警察官として失格であり問題である、彼の様な警察官が相談窓口では安心して熊本県警本部を訪れることなどは出来ない、彼は一度当時の田中長官の壮絶極まりないビデオを拝聴する必要がある。彼は一日も早く警察官を辞めるべきである、情熱と正義感に燃えた優秀な若き警察官が後にいくらでも控えている。
【被害相談よりも逆に息子の就職相談を、何故あの時、被害相談を‥‥悔やまれてならない】
【私は、何時でも詳細と実名報道をする用意がある】
骨肉の争いの結末を語る事件記事、老医師を助けられなかった無念さが込み上げて来る事件であった。
(電磁的公正証書原本不実記載・同行使事件)
私は、昨年11月にクリニックとエステ経営者ダイアン社長上田恭子に対して、質問書を送り、本人から12/8に回答書が送られて来た。
【上田恭子と山室とは、同時に警察と右翼を使ったのか】
市民の「生命と財産」を守る警察と全国各地で騒音を撒き散らす
(熊本県警本部) (右翼街宣車)