■8.上田恭子の指示で、顧問山室(元熊本県警察学校長)が右翼団体代表者名和健一郎に松山慎一郎への出版妨害を依頼する。
【名和氏、山室に対し怒る‥‥‥恥を知れ】
上田恭子、顧問山室に対して出版妨害を指示。
顧問山室(元熊本県警察学校長・警視正)右翼団体大日本一誠会四扇塾
代表名和健一郎に対して 〜 松山に書かせるな。
■右翼団体代表名和健一郎氏との会話(3日9:40携帯にて)
名和氏:昨晩、麻雀を楽しんでいる席に山室から携帯が入り、松山にダイアンと上田恭子の件を書かない様にさせてくれとの依頼がありました。
松山:唐突に今頃どうしてでしょうか。
名和氏:あなたの質問書依頼、上田から言われ続けていた様です。
松山:理解出来ません。
名和氏:山室に言いました、警察学校長まで勤めた警察幹部が女の経営する問題エステの顧問に何時までなっているのだ、もっと他にする事があろうが早く辞めろと言いました。
松山:350万円の詐欺の件は・
名和氏:自分には手に負えないのである人物に依頼した、350万円を渡すとその人物が全て使い込みいま手元には一円もなくなったと、嘘を尽くなと言って遣りました。又、山室は言っていました、上田の件を書かせているのは湯田だろうかと。
松山:山室はダメな人間ですね、私は第三者から言われて、指示されて書くこと致しません、自分の目と足で確認して書きます、心眼で書きます。湯田と上田の「愛欲と金欲」などには全く興味はありません、又湯田に会うことも、今後会うこともありません、湯田グループと山室は取材の対象外です相手にしません、私の取材対象は上田恭子の違法ビジネスのみです、彼女達の反社会的行為のみです。
名和氏:彼は、青雲の志を抱いて警察官になった若人を最初に教育する、警察学校長を勤めた人物です、確りしろと怒鳴りました、彼は私の出身高校済々学高校の四級先輩です。
松山:今日から書きます、権力と暴力には絶対屈しません、屈したその瞬間から私はジャーナリストとして終わります。
名和氏:分かりました。
法律の法律、最高の法律「日本国憲法」で国民皆一様に、言論の自由・報道の自由が保障され、又集会の自由・結社の自由もほしょうされている。
憲法で保証取れている結社の自由の中で「政治結社・右翼」とはどの様な位置づけなのだろうか、当然のことながら政治活動のみを行える団体だけであって、営利・斡旋・口利き活動などは行うことは出来ない。
右翼活動家が団体の名を騙り、威嚇・強要等を行うことは警察当局から「暴力」と見なされる、右翼団体の活動範囲は政治活動のみに限定されている。
このことは、当然山室は一番理解している筈であり、上田恭子自身も経営者として常識の範囲であろう。
こともあろうに上田恭子自身が。
【暴力を依頼することは罰せられる】
右翼団体代表名和健一郎氏曰く。
「あなたが上田に質問書を出した後、山室に対して書かない様にさせてくれ、させてくれと桎梏迫っていた様です、大物右翼に言って止めさせてくれと指示していた様です」
「2日、麻雀をしている席に山室から携帯が入り、松山にダイアンと上田の件を書かない様にさせてくれと依頼がありました」
右翼団体が政治活動以外に活動することは「暴力」と見なされる、このことを一番理解しているのは元熊本県警察学校長を勤め、県警本部警備課長(右翼対策担当)も勤めた山室自身である。彼は何故、松山に対しての出版妨害を右翼活動家の名和健一郎氏に依頼したのだろうか、上田恭子は何故依頼させたのだろうか、私には到底理解出来ない。
このことは、させた人とした人が一様に罰せられる。
私は、上田恭子と山室とを個人攻撃する積りは毛頭ない、彼らが犯した、犯している、反社会的行為に対して憲法で保証されている報道の自由と言論の自由とを行使して、九州ジャーナルネット新聞に掲載し読者に訴えるだけである。
「権力と暴力には絶対に屈しない」
■9.九州ジャーナル社、出版準備を開始する。
タイトル(大型脱税と医師法違反を自ら告白した(株)ダイアン、ペルルリュミエール・クリニック経営者上田恭子。
■10.熊本市長幸山政史への公開質問書。
上通クリニックの休業と再開を繰返す、認可基準と同時期開業の新大江クリニックの認可について。
タイトル(熊本市の医療行政を問う)
■11.その他。
ダイアン上田恭子、熊本県警元幹部を使い、暴力で出版妨害。
「警察を使うのか、右翼を使うのか、それとも双方を使うのか、上田恭子の意図が見えない」
新しいは報道は逐次致します。
松山慎一郎
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