■クレジット被害。
「脱毛」治療後の後遺症(医師法第17条違反)、肌妬け等の被害者が上通クリニックで発生、多数の被害者と合わせてクレジット被害者が発生した。エステニ於ける後遺症被害とクレジット被害はセット被害である。
82歳の高齢者志田医院長にレーザー脱毛機器は自由に扱うこと出来なかった、果たして院内でこれらの機器を扱い、利用者に治療と称して誰が接触していたのか、誰が多数の事故を引き起こしていたのか。
「医師法第17条違反」医者以外の者が皮膚細胞を破壊すると医師法違反に問われる。
長濱取締役:垂水税理士が、違法治療の後遺症で暴力団〇〇組と〇〇会がクレームを付けて来ている、その度毎にお金を持出しました。
【違法ビジネスには、反社会的人種が集うものである、これら全ては上田恭子の身から出た錆と言わざるを得ない】
【火傷、被害で暴力団へ解決金が】
暴力団〇〇組と〇〇会のクレームとは、当然のことながら利用者のエステ治療後に発生した火傷等の後遺症被害とクレジット被害であった、これら暴力団との話合い解決は誰に依頼し誰が解決したのだろうか。
上田恭子はこけらの解決を過去も現在も誰に依頼しているのだろうか、過去は、湯田の指示で上田恭子に纏わり付く兵達が奔走し解決したのである。
上田恭子の言う、湯田に騙されました、湯田に対して5,920万円の請求裁判を起こしています、これら一連の彼女の主張を無条件には信じ難い。5,920万円の中には、暴力団への解決金等は含まれていなかったのか。
残業費未払いは熊本労働局の所管
■労働基準法違反。
【残業費未払いが数多く寄せられていた】
労働者のサービス残業はあり得ない。経営者の残業費未払いは犯罪である、(株)ダイアン社長上田恭子に残業費未払い問題が発生していた。
※ 数年前のジャパネットたかた顧客名簿流失事件は、本誌の取材からスタートした。最初の情報提供は残業費未払い問題からであった、以後報道に移った。
この事件は、三洋信販顧客名簿流失事件と共に近日中に報道する。
労働基準法は。
労働基準時間は 1日8時間 週40時間。(残業とは、所定時間を越えて働くこと)
18:00 〜 時間外労働。
22:00 〜 深夜労働。(割増賃金を支払わなければならない)
労働賃金は 休日労働は35%アップ。
休日労働時間外は35%アップ。
休日深夜労働は50%アッブ。
退職した社員から、残業費未払い問題の訴えが度々上田恭子に寄せられていた、一体誰がこれらの問題を解決したのだろうか、彼女に纏わり付く強面の兵達であった。
今後、寄せられる違法ビジネスのクレーム処理は年老いた「詐欺師」ドーベルマン山室が行うのであろうか、この薄汚いド
ーベルマンは、以前の兵達よりも遥かに餌は現金が好きである。
税の番人国税庁と熊本国税局
■大型脱税。
【上田恭子、大型脱税を自ら告白】
国税当局摘発の脱税は、3倍課税される、億以上の脱税者は検察当局に身柄拘束される。
上田
:湯田に毎月顧問料として振込みました、私が全て管理しました節税をしたのです。
:1億2千万円を湯田に内装費として払いました、湯田は下請けには払っていません、私は湯田に払ったのですから責任はありません。
:湯田に対して5,920万円の請求裁判を起こしています。
:山室顧問に問題解決金350万円を払いました。
:国税が来たら払います現金で‥‥‥ホッホッホッ。
:山室さんは訴えません可哀想ですから‥‥‥ホッホッホッ。
税の番人、国税当局は甘くない上田恭子はその内理解するであろう。
全国各地で騒音を撒き散らす右翼団体の街宣車と上田と山室の関係を示す風刺画
■5.右翼を使い出版妨害。
【上田恭子の指示で顧問山室、右翼に出版妨害依頼】
【右翼に依頼することは、暴力を依頼すること】
右翼は反社会的団体(政治活動以外で右翼の名前を使うことは暴力団と見なされる、依頼した人は厳しく罰せられる)。
何故、上田恭子は顧問山室に指示し右翼団体大日本一誠会四扇塾代表名和健一郎氏に、松山への出版妨害を依頼したのだろうか。
法律の法律「日本国憲法」には、日本国民は誰人も「集会・結社・言論・出版」の自由が認められている。権力と暴力とでそれらを以ってして犯すことは出来ない、日本国憲法でハッキリと謳われている。
私の取材に基づく「言論と出版」とは憲法で保証されているのであって、違法ビジネスを専門に行う経営者上田恭子とその側近女性達、うす汚い詐欺師顧問山室達がいくら右翼団体代表に出版妨害工作を依頼しょうとも、松山は出版活動を止めることはない。
■2月3日右翼団体代表名和健一郎氏から携帯。
【山室350万円を渡し、新たな事件屋に依頼する】
名和氏:2日夜、麻雀をしている席に山室から携帯が入りました、松山にダイアンと上田恭子の件を書かない様にさせてくれとの内容でした。
あんた上田から350万円を巻き上げたのかと糺すと、上田の件は俺には手に負えないので湯田達との問題解 をある人物に依頼し解決を図ろうとしたがその人物に350万円を渡すと全て使い込もまれてしまった。
松山に上田恭子達の件を書かそうとしているのは湯田だろうかとも言っていました。
【名和健一郎氏は、山室からの依頼を断り逆に山室を叱っている‥‥‥いい加減にしないか、恥をしれと】
山室顧問とは、警察に憧れ治安の維持と市民の安全に情熱と使命感を求める若き警察官の初等教育を行う、熊本県警察学校長を勤めた人物で、最後の階級は警視正であった。
彼は一時期、熊本県警察本部警備課長を勤め、その時は、右翼団体対策の責任者として右翼団体の多数の違反者の摘発
に陣頭指揮を執った人物で、その結果多数の右翼団体員が逮捕され、その家族一族を悲しみの世界に突き落とした人物である。
その彼が処変われば退職後、毎月10万円の顧問料で年齢30歳の独身と称する女性経営者に飼われい違法ビジネスを行い数々の問題を抱えるエステ会社の顧問に就任し、今度は逆に右翼団体代表に近寄り出版妨害の陣頭指揮を執ろうとする立場に成り下がろうとした。
彼の犯した違法行為を、警察官の第一歩教育を授けた学校長の今日の姿を知れば若き警察官は悲しむであろう、又、彼の指揮した右翼摘発で多くの犠牲者を出した右翼団体とその家族は何と思うだろうか、余りにも醜い上田恭子と山室の行為である。
今回は特に、九州ジャーナルインターネット愛読者に訴えたい、今まで述べた事柄こそが上田恭子が過去に用いた手法で、纏わりつく強面の兵達を利用し彼女の違法ビジネスの問題解決を図ってきた手法なのである。
今後は、問題発生の処理を過去の湯田グループから、うす汚い山室グループに変更しただけである。
最後に、39歳の化粧をした性格の悪いチワワ犬に飼い慣らされない様に、うす汚いドーベルマンに警告したい、そして晩節を汚さぬ様にとも。
(株)ダイアン(熊本市南坪井)