ブックリスト登録機能を使うには ログインユーザー登録が必要です。
  幻想郷訪問録 作者:黒羽
今回は番外編でも外伝でも、ましてや本編でもなく、ただ届いたライフルのお披露目です。
ライフルwith 作者
作者(以下作)「どうも。昼間に経度の熱中症にかかってフラフラな作者です」

黒羽(以下黒)「馬鹿が皆様からの忠告を無視して仕事にいそしんだ結果だ。心配してくれた全読者に今すぐに土下座しろ」

作「ナチュラルに土下座しろとは...さすがわが作品の主人公。ドSだ」

黒「お前が勝手にやったんだろ。初期の頃の俺の修正でもしてろ鈍足」

作「そんなこと言うなって、マジで。日焼けで肌がヒリヒリしてんのに我慢してるんだから」

黒「で、今回は何が目的でこんなことをしたんだ? さっさと本編更新しろ作者」

作「だーからそんなこと言うなよ。俺の姿のお披露目会なんだから」

黒「どういうことだ?」

作「俺の勇姿を写真で撮ったぜ! 見ろ! この俺の凛々しい姿を!!」

挿絵(By みてみん)  

黒「......結局何がしたかったんだ?」

作「特に何がしたかったわけではない。ああ、背景に写ってるのは家の中身だけど、個人を特定できるようなものは何一つ置いていないからな。うん」

黒「少々暴露するが、こいつの特技は⑨のパーフェクトさんすう教室を踊ることだ。動画の投稿などはしていないので、誤解はしないでほしい」

作「特技ってほどじゃないな」

黒「完璧には踊れてないからな。特技には至らんか」

作「特技と言ったら...これといって無いな。まあ、三流のストーリーを考えることくらいか?」

黒「三流どころか四流の間違いだろ」

作「精進します。サーセン」

黒「では、さようなら。ここであったことは一時の気の迷いだ。深い意味はない。忘れてくれると嬉しい」
目障りでしたらいつでも言ってください。消したほうがいいなら消します。see you