作「みなさんこんにちは~」
刀「おい、急にどうした?頭にうじでも湧いたか?」
作「おいおい、いきなりの毒舌だな…まあ、今日は許してやろう。なんと言っても主人公の絵が完成したんだからな!」
刀「ド下手な絵で読者のみなさんを失望させる気か。よくわかった」
作「…まあ、下手なのは確かだが、これが俺の精一杯だ。どうも絵は水墨画以外苦手でな…」
刀「意外な特技だな」
作「さて、それじゃ下の絵がお前のイメージだ」
刀「……ひどいな」
作「あまり気にしないでくれ。硬筆画は苦手なんだ……」
刀「言い訳…するな!」
作「あだ!何しやがる!!」
刀「苦手なら精進すればいいだろう。それなのにお前はそれをしない。何が言いたいかわかるな?」
作「わかりm「胴体と頭が泣き別れしてもいいなら続きを言え」すんません…やることやってから物を言え…」
刀「親にも散々言われてきたことだろう」
作「親がどうこうって歳でもないがな」
刀「黙れ」
作「イエッサー!」
刀「それじゃあ、こんな作者だが、これからも一応よろしく頼む」