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■ 入試日程

試験日程 学部 学科・専攻 試験地 出願期間 合格者発表 入学手続
A日程 2/5(金) 文学部 英文学科 本学

広島市

長崎市

熊本市

大分市

宮崎市

鹿児島市
1/5(火)~
1/19(火)
必着
2/23(火)
午前11時
本学構内に掲示
◎一括納入
3月3日(水)
15時まで

◎分割納入
第1次手続
3月3日(水)
15時まで

第2次手続
3月24日(水)
15時まで

外国語学科 英語専攻
フランス語専攻
2/6(土) 法学部 法律学科
国際関係法学科
人間科学部 児童教育学科
2/8(月) 神学部 神学科
商学部 商学科
経営学科
人間科学部 社会福祉学科
F日程

2/9(火)

全学部 全学科
A日程 2/10(水) 経済学部 経済学科
国際経済学科
国際文化学部 国際文化学科

注)「体育関係、学術文化関係において本学が定める選考基準に該当する者で、高校のクラブ部長(教員)、校長の推薦する者」に対して特別選考を行います(詳細は9月から販売の一般選抜(一般・センター・併用)共通入試要項<願書>を参照のこと)。

■ 試験会場
試験日程 学部 学科・専攻 試験地
本学 広島 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島
A日程 2/5(金) 文学部 英文学科 西南学院大学西新校舎 RCC文化センター 北九州予備校長崎校 北九州予備校熊本校 大分県労働福祉会館ソレイユ ホテルJALシティ宮崎 ブルーウェーブイン鹿児島
外国語学科 英語専攻
フランス語専攻
2/6(土) 法学部 法律学科
国際関係法学科
人間科学部 児童教育学科
2/8(月) 神学部 神学科
商学部 商学科
経営学科
人間科学部 社会福祉学科
F日程 2/9(火) 全学部 全学科 ホテルJALシティ広島
A日程 2/10(水) 経済学部 経済学科 RCC文化センター
国際経済学科
国際文化学部 国際文化学科

  ※広島試験場は、試験日によって試験会場が変わりますのでご注意ください。

■ 試験教科・配点・時間

教科 科目 配点 時間
国語 国語総合、古典(いずれも漢文を除く)、現代文 100点 70分
外国語 英語Ⅰ、英語Ⅱ、リーディング、ライティング
100点 70分
※150点 70分
◆200点 70分
地理歴史、公民、または数学 日本史B、世界史B、地理B、政治・経済、数学[数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、数学B(数列、ベクトル)]のうちから1科目選択 100点 70分

  ※配点の150点満点は、A・F両日程の英文学科、国際関係法学科に適用します。
   ◆配点の200点満点は、A・F両日程の外国語学科(英語専攻)に適用します。



■ 入学手続

2010(平成22)年3月3日(水)15時までに入学時納入金を一括納入してください。
ただし、分割納入を希望する場合は、第1次納入金として入学申込金(入学金相当額)を2010(平成22)年3月3日(水)15時まで、第2次納入金(授業料等納入金)を2010(平成22)年3月24日(水)15時までに納入し、入学手続書類を提出してください。



■ 入学検定料

1試験日につき32,000円


■ 入試要項(願書)の入手方法

2010(平成22)年度の一般選抜(一般・センター・併用)共通の入試要項(願書)の入手方法については
こちらのページを参照してください。


F日程について

(特徴)

 F日程は、A日程が試験日ごとに受験できる学部・学科が決められているのに対して、どの学部・学科でも受験可能な試験日程です。これにより通常は併願できないA日程の同一試験日で実施する学部・学科を併願することが可能です。また、同じ学科を2度受験することも、同じ学部内の他学科を受験することもできることになり、受験生にとって受験機会と選択肢が拡大される有利な制度と言えます。

(取り扱い)
 
得点及び合否判定の取り扱いは、次のとおりです。
  必要により各試験日の選択科目間の調整を行い、次にA日程とF日程の各科目の受験者平均点に一定の差が生じた場合は科目ごとにA・F両日程間での得点調整を行ったうえで、一括して合否判定を行います。一人の受験者が同じ学科をA・F両日程で受験している場合は、いずれか総合点の高いほうを採用し、合否判定を行います。

受験に際しては、A日程に加えてF日程を上手に活用してください!

 

英語の傾斜配点

 次の学科・専攻については、試験科目「英語」のウエイトを重くした傾斜配点を行なっています。

  1. 英文学科と国際関係法学科の場合は、70分150点満点ですが、それぞれの同一試験日に行われる他学科と同一問題(100点満点)で、英語の合計点を1.5倍に換算します。
  2. 外国語学科(英語専攻)の場合は、70分200点満点ですが、同一試験日に行われる他学科と同一問題(100点満点)で、英語の合計点を2倍に換算します。

英語の基準点(英文学科、外国語学科英語専攻のみ)

英文学科と外国語学科英語専攻については、選考の過程において専門重視の立場から、試験科目のうち「英語」に基準点を設けています。
この基準に達しない場合は他の2科目で高得点を取り、3科目の総合点で合格圏内にあっても不合格となります。
2010年度一般入試の英文学科における英語の基準点は、受験者平均点の90%とし、外国語学科英語専攻の英語の基準点は、受験者平均点とします。

選択科目の調整

本学では選択科目として、日本史B、世界史B、政治・経済、地理B、数学の5科目を提供していますが、採点処理の結果、各試験日における選択科目の総平均点と各科目ごとの平均点とに一定以上の較差が生じた場合は、出題の段階で科目間に難易差があったものと判断し、受験生の不利にならないよう得点調整を行っています。調整は試験日単位で行われ、その方法には以下の平均値補正法を用いています。

平均値補正法

試験日ごとに、選択科目全体の平均点を平均値として定め、素点における0点と100点は動かさずに各科目の平均点と平均値の較差を最大値として、それを軸に0点および100点に至るまで反比例的に増減することによって各科目の平均点を平均値に近づける調整法です。この方法を用いることによって、素点の得点分布を大きく変えることなく、しかも素点と修正点との差を比較的小さく全科目の得点を調整することができます。なお、A日程とF日程の得点調整においても、この方法を用いています。

解答方法

 すべての試験科目において、解答用紙は1枚となっており、選択式解答と記述式解答を含んでいます。選択式解答の配点比率は、原則として国語・英語は約70%、選択科目は約60%を目安としていますが、年度によっては、この比率にも若干の差異が生じます。

併願の取り扱い

 試験日が異なる学部・学科・専攻は、それぞれ出願することができ、最高5併願まで可能です。

 
 
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