日蓮正宗を詐称する創賊の謀略サイト『富士宗学研究』
http://fujimonryu.blog40.fc2.com/
謀略サイトの公開掲示板
http://9208.teacup.com/hokkeko/bbs
以下の投稿に留意されたし。(笑)、
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Re: 異体同心の実を、 投稿者:誠之助 投稿日:2010年 9月 9日(木)03時25分42秒 通報 返信・引用
> No.63[元記事へ]
法太郎、殿へのお返事です。
賑わっているので誰かと思えば富岳さんの梯子を外した法太郎さんじゃありませんか。
お久しぶりです。清流掲示板以来ですね。掲示板には参加しないと引退宣言されていましたから、いまだに掲示板に書き込みしているとは思いませんでした。
わたしは富士宗学研究様には敬意を抱いていてブログは移転前からアクセスしてるし、移転後は全文を拝見させて頂いてるので経緯は把握しているつもりです。それに他支部の方とも情報交換しているので事情もだいたい分かってます。
富士宗学研究様が書かれていますが大阪南布教区支院長の近山信澄御尊師が黒川問題で調査されているのは本当のことです。“有志の会”も問題でしたが近山御尊師のご指導があって黒川さんはお止めになったんです。それで富士宗学研究様とこきち様が収束を宣言された翌日に黒川さんは宗務院が許可されたと宣言して“有志の会”が再開したんです。
宗務院許可の虚偽発言に近山御尊師は黒川さんに裏切られて「“有志の会”とれいなについて宗務院が調査を始めている。暴走した黒川和雄には今後一切関わらないように」と法住寺支部でご指導されてます。
どちらが事実かご自身で確認されてはいかがですか?
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私のことを知っているのである。私も彼を知っている。東京の昭島市に在住する赤沢というれっきとした学会員である。
謀略サイトの主催者である『久遠居士』というよりも、『久遠コジキ』もしくは『久遠のバカ誇示』と云うべきであろう。(笑)、
この人物は「ネットの怪人」とか、「ネットの妖怪」といわれた人物である。常泉寺の法華講員を名乗っていたが、富裕でマシンはマックを持っている該当者はとんと知れなかった人物である。
私の情報を知りたがっており、山岳写真家の白旗史郎氏のカレンダーなどを送付してきたことがあったが、差出人は書かれていなかったのである。(笑)、
この人物を的にかけて狙っている集団がいるようで、ある時、「お〜い、法さん、たのむから死んだことにして妙縁寺で葬儀があったことにしてくれ」と私に懇願してきてから『久遠バカ誇示』はネットから消えたのである。(爆)、
やつは、旧漢字を使って高齢をよそおっているが、実際にメールのやりとりでは頭の弱い若者、というよりもバカ者であることは確実である。(笑)、
以下が『久遠バカ誇示』が「富岳」と称して書き込むときの文体である。
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悲しすぎる(>_<)ヽ ナケルゼェ 投稿者:denken 投稿日:2010年 9月 8日(水)20時24分49秒 返信・引用
このような掲示板を観ることすら久しぶりです。法太郎がなにか変なこと言い出さないか彼のサイトだけは監視していましたが、なにやらこちらのサイトを批判する‘注意喚起’の書き込みがあったので初めて閲覧させていただきました。
「異体同心」のカキコの中で彼自身「かつての同志」「友たちよ」と言われているようにこのサイトが誰人によって運営されているかはチラッと拝見しただけの私にもわかります。その「同志」に対して「日蓮正宗もどき」「創価系の謀略サイト」はあまりにも悲しすぎる現実。何故そこまで彼はれいな氏を擁護し続けるのか不思議ではあります。
すべての書き込みを観たわけでもありませんが法太郎が宝竜寺について云々している箇所がありました。れいな氏が言うごとくかつての定善寺が邪宗の寺であったなら、正しく宝竜寺は邪宗の壇信徒により建立された寺であり、大石寺は邪宗の寺に御本尊を下付し、宝竜寺は邪宗の寺から住職を迎えたことになります。
讃岐本門寺は戦後ようやく日蓮正宗に復帰がかなったお寺だからです。法太郎がかつて所属していたと公言している寺院に対して同じことを言われてもやはり同じようにれいな氏を擁護したのでしょうか?なんにせよ、皆様ご壮健の様子で安心しました。ばんばん??
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これが、れっきとした富士宗学研究の主催者である『久遠バカ誇示』が「富岳」のときの文体なのである。
こやつらは、十年〜十五年ほど前に法華講員を名乗り、私のやつらの運営する掲示板に参加していたことがある。ところが、である。やつらは、私から宗内の情報を得たがるが、東京第一地方部の様子などを聞くと、曖昧な返事しか帰ってこないのである。
以前に述べたが、私が日時を勘違いし、東京第一地方部の様子を聞いたところ、本行寺のSくんを遠くでみた、との返事が返ってきたのである。この日は私の勘違いで会合は別な日だったのである。(笑)、
このことがあって私はやつらに疑惑を持つようになった。当時、れいな氏と激戦ちゅうだったこともあり、掲示板(清流談所)のパスワードを預けてほしいと云ってきたので渡したら、かってにパスワードを変更して私を除外したのである。これを機にやつらとは縁を切ったのだ。(笑)、
二番目の記述に、私が北海道の宝龍寺が本籍寺院で札幌は預かり檀徒であることを知っているのは最短十五年以上はネットをやっていなければ知ることが出来ない情報である。この投稿は紛れもなく『久遠バカ誇示』のものであることを断言しておく。
今般、謀略サイトり富士宗学研究がれいな氏攻撃を行ったのは、偶然にれいな氏が、ネットを介して人脈を広げたいとやつらのサイトに申し込んだことが発端となった。
応顕寺の法華講員をなのる「こきち」が、ぜひに小論を載せてほしてと懇願してきた。れいな氏が新講中を立ち上げていると取られかねない行動をしているので、注意を喚起したいとのことだったのである。
れいな氏とこきちの間に私がいることで、双方の誤解を解いて和解はできるだろうとノンキに構えていたら、なんと!同じ文面がかの謀略サイト富士宗学研究の最前面にアップされていることを知ったのである。
私はやつらに利用されたことに気がついたのである。創賊と法華講員のサイトにれいな氏誹謗の記事がアップされればれいな氏は八方ふさがりとなってしまうことに気がついた。
もし、過去の『久遠バカ誇示』であれば、私が云えばある程度の理解は示すのではないかと、和解への投稿を試みたところ、痴犬どもがキャンキャンと噛みついてきたのである。
その文面や傾向性をみて瞬時に「創賊」であると察し即座に筆誅の反撃に移ったのである。しかも、まさに正真正銘の「誠之助(赤沢)」ではないか!。
これで、すべてのリンクがつながったのである。誠之助は十五年ほど前に、ネットを去ると行って退去した人物である。が、影でこそこそとネットを閲覧し、私の動向を監視していたのである。(笑)、
れいな氏誹謗の謀略が、私の転換で失敗したことで頭に血が上ったやつらはホンネで書き込んできた。(爆)、
私が掲示板を隠退しネットに残った最後の、創賊破折の大スターであるれいな氏を抹殺するために大仕掛けの謀略を仕組み、成功しかかったのだ。
「こきち」にメールを送付したとき、「富士宗学の一派が」と表記すると、とたんに噛みついてきた。やつもまた創賊の一味だったのである。(苦笑)、
そもそもである。この私が、本物の法華講員を誹謗中傷するわけがないのである。(苦笑)、
今、別な法華講員が、やつらのサイトのパスワードを入手するために動き出しているらしい。そのうち、面白い情報をアップできると思う。(笑)、

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