創価学会からの脱会を考える会

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From:  呆太郎



法華講員によく知られている法華講員のうーまん氏が以下のごとく、富士宗学研究のれいな氏誹謗の投稿を削除されたことを広く喧伝するとともに、この意味について、正真正銘の法華講員は、れいな氏を擁護し富士宗学研究を排除したという現実を示しておきたい。
http://9022.teacup.com/haja_kensho/bbs

以下、

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
削除・数点 あしからずです。 投稿者:管理人 投稿日:2010年 9月 7日(火)06時10分2秒 返信・引用
削除を数点 致しました。 中には法華講員もおられたと思います。

管理人が管理できない間に2チャンネルのような状況にあったことを皆様にお詫びいたします。

問題定義をされた山さんは法華講ひいきではありますが、まだ、たしか法華講員ではありません(と思います。寺院にいかれ御住職様とお話しはされていると記憶しておりますが・・)

れいな氏のことをこの掲示板で争うこと事態がそもそもおかしいと思いますよ。
まさに当人に申し上げればよいこと!。 この掲示板で批判・悪口を言って同意を得たとしても仏法では十四誹謗ということになります。

それぞれの人格の範囲で折伏・破折等々、していかざるをえません。なぜなら完璧でないから、修行をしているのです。人様のことを言えるほど、自分は・・と考えて我が身を振り返る、自分が持っているもので行動を起こすしかありません。

ここは、仏法の破折、折伏のための論争であるならば少々のことは目をつぶっております。
しかし、この掲示板に関係のない方の個人の中傷は、この板の意に反しております。

法華講員の反論も削除いたしましたことを申し訳なく思いますが、ご理解の程をよろしくお願いいたします。

数点、削除しないでおります。 この問題にあえて投稿される場合は、一時的に投稿禁止に致します。

板が他の掲示板の中傷リンクなどは、意にあらずですので、よろしくお願い致します。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


いじょう。

正真正銘の法華講員は、富士宗学研究の投稿は削除して、れいな氏を法華講員として認めているということを示しておきたい。


法太郎・敬白。

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  • 2010.09.08 22:30:44
From:  呆太郎


富士宗学研究なる謀略サイトが狂乱して云はく、
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一,黒川和雄一派との係争の経緯
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■[破折一]そもそもである。「黒川和雄一派」なる組織について、当人がそう名乗ったのか明拠を示すべきである。 れいな氏が黒川という人物であることは、創価学会の教宣部や広宣部が流布したものである。

であれば、富士宗学研究なる痴犬集団は、創賊が開示した情報を鵜呑みにしていることとなる。創価学会の情報を信じてこれを依用するということは、即ち創賊に準拠していると云うことである。つまり、富士宗学研究とは創賊と同次元の痴犬集団ということとなるのである。(爆)、


富士宗学研究なる謀略サイトが狂乱して云はく、
----------------------------------------------------------------
それから黒川和雄君は有志の会のことは沈黙していたところ、專修山法住寺の御信徒からメールを頂き、法住寺御住職の近山信澄御尊師が大阪南布教区宗務支院長のお立場として眞法山妙輪寺御住職の坂田正法御尊師に御指導され、それを受けて黒川和雄君は有志の会を解散させたとのこと。これにより小生は五月二十四日に拙稿「れいな氏設立の宗教団体・自称『有志の会』解散」を発表し、「自称『有志の会』は解散したのだから、法華講員読者におかれては、れいな氏が惹起した自称『有志の会』不祥事問題は過去は過去として徒に論うことなく、未来に向けて精進あらせられたい。過去を徒に論うのであれば、自称正信会の愚を踏むこととなる。よってこの不祥事問題の寄稿へのコメントは今後は自重願えれば、幸甚である」と宣言したのである。
----------------------------------------------------------------

■[破折二]さて、実在の正宗寺院の住職を騙り、もっともな作り話をしているが、私が所属寺院の御尊師に問いただしたところ、「そのような問題は知らない」との回答であった。しかるにこの富士宗学研究の発言は策謀による謀略と断定できるのである。正宗僧侶の実名を使っているが、関連信徒の名は表明されていない。

れいな氏を弾劾したのが実在の法華講員であるならば当然に公的場所に堂々と名乗るべきであり、コソコソと影で蠢いていたのであれば単なる<告げ口が大好きな謀略性癖を持つ腰抜け>であり、正法の信徒とは認め難いのである。このように実在の人物の名前を利用してもっともらしい謀略を作るのは「波木井坊竜存」なる身延もどきの謀略者が好む方途である。(苦笑)、


富士宗学研究なる謀略サイトが狂乱して云はく、
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ところが五月二十五日に黒川和雄君は「日蓮正宗総本山富士大石寺宗務院の御僧侶と1時間にわたり、“有志の会”の趣旨を説明致しましたところ、【一定の条件のもと】に、ネットで連絡が取れた入信希望者、脱会希望者の入信及び脱会を呼び掛けることには【なんの問題もない】との素晴らしい御意見を頂戴いたしました」「ここに正式に許可が取れましたことを、サークルの皆様にご報告いたします」と宣言された。
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■[破折三]宗務院を巻き込んでの謀略でれいな氏が糾問されたようだが、れいな氏の堂々たる弁論に宗務役僧が許可したのであれば、れいな氏が立ち上げた同人である『有志の会』は、御宗門の公認であるということではないか。

であるならば何故に、れいな氏に対して支離滅裂で筋違いの狂難を為すのであるか。ここに、富士宗学研究の真意が現れていると断定するのである。つまり、種々に法華講員を取り込んで得た情報をもとに脚本を描き、邪教にとって脅威的存在である<正法のれいな氏を抹殺すき目的>が、かいま見えるのである。(苦笑)、


富士宗学研究なる謀略サイトが狂乱して云はく、
----------------------------------------------------------------
これに対して、法住寺の御信徒が大阪南布教区宗務支院長の近山信澄御尊師より暴走した黒川和雄君には関わるなとの御指導があり、また宗務院も黒川和雄君のことを調査しているとの情報が同御信徒より寄せられた。
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■[破折四]これもまた不可思議な論理破綻の狂論である。そもそもである。法住寺の法華講員が事実として宗門の規範にのっとってれいな氏を糾問したと論じて舌の根も乾かないうちに、「関わるな」と指導があったと云うのであるから支離滅裂の極致であり論理破綻の狂人による脚本たることが露呈しているのである。(爆笑)、

また、宗務院がれいな氏を調査していると云うことだが、私の師範である御住職の在勤御僧侶にうかがったが、「そのような話題は聞いたことは無い」との回答が得られたのである。(爆笑)、


■[破折五]いじょう、この富士宗学研究なる石山門を騙る謀略サイトの広言は、すべてが作り話の謀略であることを指摘しておく。ま、そのうちに面が割られるであろう。ネットの情報とは、書けば書くほど情報が垂れて真実が除々に顕れてくるのである。(笑)、

そもそもである。れいな氏が自ら黒川と名乗ったことは私じしんは知らない。掲示板にこうあったと云われてもログなどどのようなものでも作り出すことは可能なのである。して、否定することも可能であるいじょう、ネットの情報は<正しい根拠とはなり得ない>のである。

しかもである。この痴犬集団には重大な異常性愛の疑いがある。つまり、この富士宗学研究なる痴犬集団はネットを介して正宗の男性信徒に接触し、同性愛の世界に引き込む疑惑が情報として寄せられているのである。

つまりこの「富士宗学研究」なる痴犬集団はゲイを広めるための同性愛者によるダミーである可能性が存するのである。これについては改めて指摘したい。


文責在・法太郎。

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  • 2010.09.08 22:06:08
From:  呆太郎




大石寺門流を騙る謀略サイトである「富士宗学研究」なるサイトに「仏教類聚」なる項目があり、「伝統宗教と新興宗教の定義」と称する妄論が垂れ流されている。(笑)、

この狂論によれば、

----------------------------------------------------------------
筆者は三十年以上も宗教学を研究しているが、それで得た知識として、幕末以降の宗教を「新興宗教」と定義し、幕末以降の中でも大東亜戦争後の宗教(及び戦時中前後に生じて戦後流行した宗教)を「新宗教」 昭和四十五年前後以降の宗教を「新新宗教(新々宗教)」と細分類していた。
----------------------------------------------------------------

と述べ、

----------------------------------------------------------------
新興宗教の定義は幕末以降の宗教であり、我が国の新興宗教の嚆矢は本門仏立講(現在の本門仏立宗)と天理教や黒住教である。
----------------------------------------------------------------

と結論づけている。(笑)、


そもそもである。三十年も研究していてこの程度の結論であれば研究の名に値するものであるかどうか脳味噌の構造に異≠唱えたくなるのは私ひとりではあるまい。


では宗祖の鎌倉仏教が『鎌倉新仏教』と呼ばれる史学的用語についてはどう解釈するのか。鎌倉新仏教とは平安仏教に対置する用語であり、さらに奈良仏教を「古代仏教」と定義されている関連をどう説明するのであろうか。(苦笑)、


史学で云う「日本古代仏教」とは聖徳太子の時代から平安時代の末までを云うが、全体的には史学に準拠して「古代」「中世」「近世」「近代」と時代区分をするのが妥当である。

この定義に沿えば宗祖の鎌倉時代の仏教は「中世仏教」といえべきもので史学的に認識されている。古代仏教に関しても一様ではない。仏教の日本渡来以後、氏姓社会の時代、律令国家の時代、摂関政治の時代、院政期の時代等の異質な社会事情と背景をもとに独特の発展をとげて時代的特質が存するのである。

この仏教史に関して新宗教と伝統宗派などという区分は存在しない。あくまでも古代、中世、近世、近代における区分の形態が存するのである。

この程度の基本的な学力も持ち合わせておらない末学がたいそうに学者ぶって恥知らずな幼学をさらすものではない。幼学は幼学らしく、他の碩学に教えを請うべきであろう。(苦笑)、

 

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  • 2010.09.08 20:42:58
From:  呆太郎



 [れいな氏の『有志の会』に就いて]

インターネットを利用する目的は種々雑多であろう、情報の収集はその大きな手段として重宝されていると思う。また、コミニュケーションツールとしても大きな可能性を持っているのではなかろうか。

今般、れいな氏が『有志の会』という同好の会を立ち上げたことに関しては、講中支部の結成を目的としたものでないのならばなんら問題はなかろうと思う。

近古の代には講中を超越した講中講の存在は認められていた。たとえば牧口常三郎を破折して屈服させた三谷素啓居士の『直達講』などであり、日応上人が帝都に於て「法道会=後の法道院」を持たれたごとく、在家の立場で広宣流布を志すものが、情報の伝達と共有によって弘教拡大にいそしむことは結構なことと思う。

ただし、これが現実的に拡大が過ぎて講中の結成となれば、御宗門に相応の手続きを取るべきであることは云うまでもない。

大事なことは、宗祖の御心は申すまでもなく妙法広布にあるいじょう、複雑な世相に鑑みさまざまな方軌が生まれてもなんら不思議なことではないし、大石寺門流の基本的信仰に基づいて広宣流布に邁進するいじょうは時代に即した弘教を防ぐべきものではない。

法道院様と確執があって同門内に移籍した妙観講が、時代に即した活動で実績をあげている。過去は過去として我々門流はあくまで未来広布を志すべきであろうと思う。


 [樒の問題について]

化義に於て、樒の問題があったようだが、これは個々の信徒の考え方の問題であり、他の講中の講員に押し付ける類のものではない。れいな氏が、樒は枯れかかったら取り替えると云うのであればそれはそれで良いのではないか。

宗制宗規に樒の取り扱いがあるのであれば出してみろ、と云いたくなるものである。宗制宗規をご都合主義で振り回し、宗制宗規に存在しない化義となったらどこやらの冊子を持ち出してこれが正義ダ!とばかりにこれみよがしにヨタを飛ばすことが同門の士たる資格があるであろうか。

私はこのような、傲慢な執念深さは信仰者としての資質に欠けるのではないかと思う。古刹の伝統寺院の法華講が正しくて新進の講中が化義に劣る、などとはありえないのである。

伝統が正しいというのであれば、本山の根檀家の一部がその昔、読経も満足に出来ず色花謗法にまみれ神棚まで奉っていたことが宗祖の意にかなった信仰の在り方とは云えまい。時の権力に屈して身延と合同したことは時代の責めにすることは出来まい。

史学に弁解は無用である。事実は事実として時代背景による変遷に考察を加えなければ真実は掘り出せない。日穏上人の御自伝には宗門に不利益な事柄がけっこう書かれている。しかし、都合が悪いからと云って隠蔽してしまえば秘書としてかならず密かに流布してひとり歩きをするものである。

日亨上人が富士宗学要集の編纂にあたり、宗史の項(第五巻)に「家中抄」を掲載するにあたり、大阪の大信者である荒木氏からクレームがついたが、これを隠しても随分の秘書として出回るから、敢えて掲載したということである。

門流のこととなればなんでもかんでも「清く正しく美しく」の無謬論がまま見受けられるが、私はこのような狂人は相手にしないこととしている。(笑)、


 [本門戒壇大本尊の紙幅問題について]

宗内の学究の一部に、もともと本門戒壇大本尊は紙幅があり、現在大石寺に格護されている大御本尊はこれを模して彫刻されたものだと考えている方がいくらかいるようである。

じつは、私も、戒壇の大御本尊はもともと紙幅の原本が存在していたのではないかと考えている。御板の御本尊は災害を受けたとき、避難に難があり、御法主一人に対して紙幅の原本を相伝されていたのではないかと推論しているのである。もっとも日顕上人はこれを否定している。

御伝土台に、「その時大聖人御感有つて日興上人と御本尊にあそばすのみならず、興の弟子日秀・日弁二人上人号し給う」とあり、つまり大聖人は、熱原の烈士に感心されて御本尊を認めた」と書かれているのである。

熱原事件の推移を聞き、ただちに御本尊を書写されるとは御板とは考えにくい。紙幅であれば即座に可能である。その後大聖人御本人の意思によって御板に移されたのではなかろうか。

大聖人が興尊と「日興上人と御本尊にあそばす」と考えられる御本尊はこの他に保田方によって盗まれた「万年救護御本尊」と仙台の仏眼寺にある「飛び曼陀羅」がある。

「飛び曼陀羅」は日興上人の書写御本尊に大聖人が「日蓮・花押」と署名された御本尊で、文永期にもかかわらず弘安期の書法となっていて日顕上人は偽書視されているが、いかがなものか。文永期であっても御本尊の奥義を相伝するのであれば十界勧請の御本尊が出現しても不思議ではない。


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  • 2010.09.08 20:11:47
From:  呆太郎



最近、日蓮正宗もどきの謀略サイトが、れいな氏攻撃を行っているようである。

http://fujimonryu.blog40.fc2.com/


論じておることが支離滅裂で無知蒙昧な虚論の羅列であり、なんら大石寺門流の化義に沿ったものではない。樒の話にしても常識的法華講員であれば殆どの講員がしていないマメ知識を「金科玉条」のごとく取り上げて大聖人の仏法を知った気になっておる、すなわち日蓮正宗を騙るセンズリサイトと云ってよかろう。(笑)、

常識をそなえた一般的法華講員であれば、かような妄乱サイトのデマゴーグのヨタ話など無関心であろうと思われるが、親交のある「うーまん」氏の掲示板にも、れいな氏を誹謗中傷する記事をアップし、法華講員の管理人に削除されるなど、普遍的法華講員から否定されているのである。(苦笑)、

しかも、ヤツ等いろいろな集団に見せかけているが、やっているのはたった一人なのである。(爆笑)、ま、こきち君の投稿は別としても、ひとりで多勢になりすまして大きく見せかけているのである。(笑)、

法華講員であるうーまん氏の掲示板等を利用して謀略を練ったり、実名まで知っていて真実の法華講員であるれいな氏に対し誹謗中傷の方途を見ると、法華講員を撹乱するため、法華講員の組織割りを狙った創価系の謀略集団と思われる。


そもそもである。きやつらは己の所属する寺院でさえ公表出来ないのである。もし、仮に寺院名を公表したら、実在しないことが即座に判明するからである。(爆笑)、

宗制宗規だとか、何条違反だとか痴犬のごとく遠吠えしておるが、所詮は謀略集団の浅知恵に過ぎないのである。(笑)、

もし、本物の法華講員であれば話は簡単である。所属の住職を通じて対手の寺院に申し入れれば話はけりがつく、やつらは宗規違反だとか、化義違背だとか喚いてはいるが、もっとも簡単な解決法が使えないでいるのだ。(苦笑)、


いじょう、法華講員諸氏は、「富士宗学研究」なる謀略サイトの浮言に惑わされることなく伝統の信行にいそしむべきである。

法太郎・敬白。



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  • 2010.09.08 18:48:31
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サークルの紹介

皆さん、こんにちは! 「創価学会からの脱会を考える会」の管理人です。

創価学会からの脱会を考えているが、親が熱心な学会員、恋人に入会を勧められている、職場の上司が学会員で入会を強制されている、脱会したいが幹部のイヤガラセはないだろうか? 家庭訪問されないだろうか? 「脱会届」をどうのように書け...

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