富士宗学研究なる謀略サイトが狂乱して云はく、
----------------------------------------------------------------
一,黒川和雄一派との係争の経緯
----------------------------------------------------------------
■[破折一]そもそもである。「黒川和雄一派」なる組織について、当人がそう名乗ったのか明拠を示すべきである。 れいな氏が黒川という人物であることは、創価学会の教宣部や広宣部が流布したものである。
であれば、富士宗学研究なる痴犬集団は、創賊が開示した情報を鵜呑みにしていることとなる。創価学会の情報を信じてこれを依用するということは、即ち創賊に準拠していると云うことである。つまり、富士宗学研究とは創賊と同次元の痴犬集団ということとなるのである。(爆)、
富士宗学研究なる謀略サイトが狂乱して云はく、
----------------------------------------------------------------
それから黒川和雄君は有志の会のことは沈黙していたところ、專修山法住寺の御信徒からメールを頂き、法住寺御住職の近山信澄御尊師が大阪南布教区宗務支院長のお立場として眞法山妙輪寺御住職の坂田正法御尊師に御指導され、それを受けて黒川和雄君は有志の会を解散させたとのこと。これにより小生は五月二十四日に拙稿「れいな氏設立の宗教団体・自称『有志の会』解散」を発表し、「自称『有志の会』は解散したのだから、法華講員読者におかれては、れいな氏が惹起した自称『有志の会』不祥事問題は過去は過去として徒に論うことなく、未来に向けて精進あらせられたい。過去を徒に論うのであれば、自称正信会の愚を踏むこととなる。よってこの不祥事問題の寄稿へのコメントは今後は自重願えれば、幸甚である」と宣言したのである。
----------------------------------------------------------------
■[破折二]さて、実在の正宗寺院の住職を騙り、もっともな作り話をしているが、私が所属寺院の御尊師に問いただしたところ、「そのような問題は知らない」との回答であった。しかるにこの富士宗学研究の発言は策謀による謀略と断定できるのである。正宗僧侶の実名を使っているが、関連信徒の名は表明されていない。
れいな氏を弾劾したのが実在の法華講員であるならば当然に公的場所に堂々と名乗るべきであり、コソコソと影で蠢いていたのであれば単なる<告げ口が大好きな謀略性癖を持つ腰抜け>であり、正法の信徒とは認め難いのである。このように実在の人物の名前を利用してもっともらしい謀略を作るのは「波木井坊竜存」なる身延もどきの謀略者が好む方途である。(苦笑)、
富士宗学研究なる謀略サイトが狂乱して云はく、
----------------------------------------------------------------
ところが五月二十五日に黒川和雄君は「日蓮正宗総本山富士大石寺宗務院の御僧侶と1時間にわたり、“有志の会”の趣旨を説明致しましたところ、【一定の条件のもと】に、ネットで連絡が取れた入信希望者、脱会希望者の入信及び脱会を呼び掛けることには【なんの問題もない】との素晴らしい御意見を頂戴いたしました」「ここに正式に許可が取れましたことを、サークルの皆様にご報告いたします」と宣言された。
----------------------------------------------------------------
■[破折三]宗務院を巻き込んでの謀略でれいな氏が糾問されたようだが、れいな氏の堂々たる弁論に宗務役僧が許可したのであれば、れいな氏が立ち上げた同人である『有志の会』は、御宗門の公認であるということではないか。
であるならば何故に、れいな氏に対して支離滅裂で筋違いの狂難を為すのであるか。ここに、富士宗学研究の真意が現れていると断定するのである。つまり、種々に法華講員を取り込んで得た情報をもとに脚本を描き、邪教にとって脅威的存在である<正法のれいな氏を抹殺すき目的>が、かいま見えるのである。(苦笑)、
富士宗学研究なる謀略サイトが狂乱して云はく、
----------------------------------------------------------------
これに対して、法住寺の御信徒が大阪南布教区宗務支院長の近山信澄御尊師より暴走した黒川和雄君には関わるなとの御指導があり、また宗務院も黒川和雄君のことを調査しているとの情報が同御信徒より寄せられた。
----------------------------------------------------------------
■[破折四]これもまた不可思議な論理破綻の狂論である。そもそもである。法住寺の法華講員が事実として宗門の規範にのっとってれいな氏を糾問したと論じて舌の根も乾かないうちに、「関わるな」と指導があったと云うのであるから支離滅裂の極致であり論理破綻の狂人による脚本たることが露呈しているのである。(爆笑)、
また、宗務院がれいな氏を調査していると云うことだが、私の師範である御住職の在勤御僧侶にうかがったが、「そのような話題は聞いたことは無い」との回答が得られたのである。(爆笑)、
■[破折五]いじょう、この富士宗学研究なる石山門を騙る謀略サイトの広言は、すべてが作り話の謀略であることを指摘しておく。ま、そのうちに面が割られるであろう。ネットの情報とは、書けば書くほど情報が垂れて真実が除々に顕れてくるのである。(笑)、
そもそもである。れいな氏が自ら黒川と名乗ったことは私じしんは知らない。掲示板にこうあったと云われてもログなどどのようなものでも作り出すことは可能なのである。して、否定することも可能であるいじょう、ネットの情報は<正しい根拠とはなり得ない>のである。
しかもである。この痴犬集団には重大な異常性愛の疑いがある。つまり、この富士宗学研究なる痴犬集団はネットを介して正宗の男性信徒に接触し、同性愛の世界に引き込む疑惑が情報として寄せられているのである。
つまりこの「富士宗学研究」なる痴犬集団はゲイを広めるための同性愛者によるダミーである可能性が存するのである。これについては改めて指摘したい。
文責在・法太郎。

サークルに参加をするとコメントを書くことができます。