投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助お絵描き
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ | 画像 ]

投稿募集! スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成

全3113件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 50  51  52  53  54  55  56  57  58  59  |  《前のページ |  次のページ》 

悲惨な朝鮮農民の生活

 投稿者:まっぺん  投稿日:2010年 7月29日(木)10時53分19秒
  あ呆は「人口増加」を朝鮮人の米消費減少の「原因」とする。では実際に統計数字を比べてみよう。
以下は朝鮮総督府の調査結果を基にした資料だが、次のようになっている。
------------------------------------------------------------------------------------
年次       日本に輸出     朝鮮人一人当た   日本人一人当た
           (1000石)    りの米消費量(石)  りの米消費量(石)

1912    │    2,910 │        0.7724         1.068
1917    │    1,296 │        0.7200         1.126
1920    │    1,750 │        0.6301         1.118
1922    │    3,316 │        0.6340         1.100
1924    │    4,722 │        0.6032         1.122
1926    │    5,429 │        0.5325         1.131
1928    |    7,405 |        0.5402         1.129

'31-34        8,456           0.4059          不明 (年平均)*

    資料は、飯沼二郎著『朝鮮総督府の米穀検査制度』(未来社)、ただし
  *印は『朝鮮米穀統計要覧』1936年版

次に当時の朝鮮人の人口増加についての調査資料だ。
------------------------------------------------------------------------------------
1717年 1500万人(朝鮮政府統計683万口からの推計)
1753年 1600万人(嫌韓提示資料(朝鮮政府統計?)730万人からの推計)
1777年 1804万人(崔基鎬による韓国教科書からの引用)
1850年 1650万人(嫌韓提示資料(朝鮮政府統計?)750万人からの推計)
1877年 1689万人(崔基鎬による韓国教科書からの引用)
1906年  980万人(警察調査まま)
1910年 1631万人(警察調査1313万人からの推計)
1915年 1703万人(警察調査1596万人からの推計)
1920年 1763万人(警察調査1692万人からの推計)
1925年 1902万人(警察調査1854万人からの推計)
1930年 2044万人(警察調査1969万人からの推計)
1935年 2221万人(警察調査2125万人からの推計)

1877年までの調査はすでに説明したように人口戸主の数であり女・子どもの数は含まれていないので、
そこから推計している。その中で明らかに1906年のデータはおかしい。これは当時、朝鮮全土で義兵がおこり、
抵抗闘争の中での調査であったため、まともな調査ができなかったと考えるのが妥当だ。

なお、「1石」とはひとりの人間が1年間に食べる米の量とされているから、
日本へ輸出した米の量を「人間の数」に置き換えることができる。
人口増加率と比較すると次のとおりになる。
------------------------------------------------------------------------------------
年次       日本に輸出した米の量  前回と比較した増加量      人口の増加

1912    │   291万人分
1915    │                           5年で 72万人
1917    │   129万6千人分  5年で-161万4千人分
1920    │   175万人分    3年で+ 45万4千人分    5年で 60万人
1922    │   331万6千人分  2年で+156万6千人分
1924    │   472万2千人分  2年で+140万6千人分
1925    │                           5年で139万人
1926    │   542万9千人分  2年で+ 70万7千人分
1928    |   740万5千人分  2年で+197万6千人分
1930    │                           5年で142万人
'31-34  │   845万6千人分  1〜4年で+105万1千人分

以上は「米の増加量と人口の増加量を比較したものだ。
ふたつの資料の統計年がちがうので完全に同じ比較はできない。また1912年には大量に輸出しているので
5年後の輸出量は減少となっていることは考慮しなければならない。緊急対策として大量に送ったのだろう。
また、この米輸出の統計資料が、毎年輸出されている中から一部を抽出した数字なのか、それとも
2〜3年毎にしか輸出されなかったのか不明だが、もし2〜3年毎なら1912年から34年まで
(31年から34年は毎年輸出され、その平均値)を合計すると6065万2千人分の米が日本に輸出された事になる。
これは25年間で約500万人増えた人口と比較すれば、ほぼ同等の数字となる。またその間に増産運動が行われ
収穫量が約2倍となったと記録されていることからも相当の増産となったことが窺われる。
しかしそれでは朝鮮人の米の摂取量の減少を説明できない。したがってこの数字は毎年の輸出の中からの抽出と考えるのが妥当。
そこで輸出量の伸びを見れば、人口の伸びは5年ごとに60万〜142万人であるのに対して米の輸出量の伸びは
2年〜3年毎に45万〜197万人分。5年毎で比較するなら200万〜300万人分も輸出量が増え続けている。
もしも米の増産がそれを上回っているのなら、朝鮮人の米消費量が減少するのはつじつまが合わない。
したがって、朝鮮人の米の消費が減ったのは「人口増加が原因」とする「あ呆説」はデマ。飢餓輸出が原因という事になる。

なお、朝鮮農民の当時の生活についてNHKの番組を見た半月城さんが以下のように解説している。
これをみても、「農民が自主的に換金用に食べる分以上の米を売った」などというあ呆の妄想には根拠がなく、
むしろむしり取られていった朝鮮農民の姿が浮かび上がる。
------------------------------------------------------------------------------------

   そうした歴史を、数年前の米騒動の時、NHKがTV番組「米に揺れた
日韓近代史」と題して放映していました。番組では産米増殖計画の歴史的背景
や実施状況などをつぶさに検討し、あわせてこの政策を直接体験した農家の窮
状を具体的に紹介していました。
  それによると、農民が秋に米を70俵収穫しても、水利税や肥料代なども
ろもろ差し引かれ手元には2割の15俵くらいしか残らないそうでした。
   しかも、これはかなりましな方で日本人の金融組合などに借金のある人
は高利のかたにお米をとられ、手元にはせいぜい2、3俵しか残らないそうで
した。
   これではとうてい食べていかれないので、農民は知恵を絞って米を土の
中に埋めたり隠したりするのですが、冷酷な借金取りもさるもの、鉄棒で地面
をつついてまでそれを見つけだし有無を言わせず持ち去ったとのことでした。
   このように、朝鮮の農民を苦しめた「産米増殖計画」は勢い余って日本
の農家をも苦しめました。安くてしかも品質の向上した朝鮮米の大量導入は内
地米の暴落を引き起こし、これに世界的な恐慌が重なり農村では深刻な「娘の
身売り」や、はては新たな植民政策「満蒙開拓団」を生み出しました。
------------------------------------------------------------------------------------
 

>今はどうですか?

 投稿者:虫の息@100%ぱくり  投稿日:2010年 7月29日(木)07時33分27秒
  >それを一番下のすごろくになったからといって急に目覚めてしまうような人は
問題だと思います。

世の中変わっているんだよ〜人の心も変わるのさ〜

まあ、勝つまでは負け続けるわけですが、いつかは勝つでしょうw
 

まっぺんさんが多用する反論にももう一度は批判しておきます。

 投稿者:「あ」とよばれしもの  投稿日:2010年 7月29日(木)07時19分28秒
   食えないから、移住した朝鮮人が多かったんじゃないか。
 それはわかる。
 けれども、それは米が食えないからではなく、生きていけるだけの収入を得る職業に
 つけないからであって、米の量とは無関係。米価とは関係があるかもしれないが、
 しかし、そもそも、李氏朝鮮の農民には金を払って買うという慣習がなかった。
 (物々交換が主体だったから。)
 現金収入を得ること、税を貨幣で払うことなどについてまったく慣れていなかった
 可能性もある。そのような人々が自分流儀の通じる場所へ移住する例もあったので
 はないか?内モンゴルとかは市場はなかったと思う。

 つまり、その反論は米を移出したので米が食えなくて貧しかったということを示す
 ものではない。米が食える=豊か 米が食えない=貧しいというのは主観的な基準
 である。

 ローマじゃ一日市民にパンが一個配給された。パン屋は公務員だった。パンが食えた
 から市民は豊かだったのだろうか?むしろ、パラメーターとしては余暇の時間を使う
 べきだろう。その方がローマ市民と奴隷との豊かさの違いは示すことができる。
 

オキライさん それは身内主義

 投稿者:「あ」とよばれしもの  投稿日:2010年 7月29日(木)06時08分2秒
  いやあ。本当に全く60年代なんだ。
ダメージ0ですよ。

もし、信用うんぬんでいうなら、朝鮮のモノカルチャー開発が本当に朝鮮人に食料
難になったのかという議論をどんどん論点ずらしをして、誤魔化している。あるいは、
同じことを繰り返して言うことで自分の主張の正当化をしているまっぺんさんの方で
す。

そして、それを見て見ぬふりをして、議論には参加せず(つまり、どちらを正しいと
思うと明確に表明せず、あるいは、まっぺんさんを支援するような資料を示すことを
せず)にただ相手を精神的に追い詰めようとする書き込みをする人間です。

 変革は起こるでしょう。でも、意図的ではありません。ところが、意図的に世の中
 を変えられると思っているのは間違いです。

 左翼に期待しているのは、救えるものは救われるべきなので、救える人から順番に
 救う活動です。完全や完璧なんて求めません。改良主義?結構じゃないですか?い
 つまで革命なんて妄想にとりつかれてるんですか?世界同時革命なんてありえません。
 少なくとも左翼が考えるような下からのものはありえないのです。
 でも、関わって救える人間はいるのです。これは間違いありません。


 そして、そんな形での糾弾をまっぺんさんは民主的だと思っている。
 これこそ、内ゲバの論理だったんじゃなかろうか?
 そういったわけでマトモにものを考えられない人たちの批判なんて
 自分を守るだけのことばの羅列に過ぎません。

 そうじゃないと思う人はきちんとまっぺんさんを支援する資料を
 提出するべきです。(日本は朝鮮であんな悪いこともした。という
 やつではないですよ。そんなに話を広げているわけじゃないんです。

 米を作っているのに米が食えないのはよくない。
 いや、だって、アイスキャンディー工場の従業員はアイスキャンディーを
 取ってくわないだろ。
 (考えられる反論)
 アイスキャンディー工場のアイスキャンディーは工場のもので従業員のもの
 じゃない。だから、食べない。会社の社長なら食うかもしれんだろ。

 食ったら利益が落ちるから食わないと思うけど。(反論の反論)
 そしたら、やっぱり、作っている農家が米を食えないのは変だというのは
 そういう常識が下敷きになっているだけということになる。

 問題は朝鮮の農家がどのような常識をもっていたかということになる。
 (これは米を作る農家が米を食べられないことは悪いという考えの批判に
  ついてのやり取りですね。)

 一人当たりの消費量が減っている。
 一人当たりということは人口で割らなきゃならない。
 人口が増えても消費量は減る。そして、統計上は人口が増えている。
 統計上、朝鮮に備蓄されている米の量は一定量で人口が増えたから
 消費量に反映しただけだ。
 そして、カロリーベースで考えれば、身長などの身体的パラメーターに
 栄養状態は反映する。(別に平均寿命でもいいが)身長は伸びているの
 だから食べ物がなかったということではない。そうなるように行政が
 働いたということは事実だと考えられる。

 一人当たりの米の消費量が落ちたことの何が問題なのか(→最初の議論に
 もどる。)


あの人は嫌い。って仲間作りをしている女子学生みたいですよ。
気持ち悪いですね。
 

虫の息さん

 投稿者:越喜来 翔  投稿日:2010年 7月29日(木)00時41分23秒
  まあ、今回のことで彼が受けたダメージは大きいと思いますよ。いや、本人はダメージを受けてないかもしれませんが、人間としての信用が完全に失墜し、恥さらしとみられるだけになりました。(まあ、以前からだといえばそうですが)

・単利で150に対して複利で151などという自分の誤った計算結果をみて、なんらおかしいと思わず、まっぺんさんへの反証だとばかりに意気揚々とアップし、その知的お粗末さを満天下に晒したこと。

・それをギャラリーとしてのぼくが指摘すると、誤りをしぶしぶ認めたものの、指摘に感謝するどころか、ふてくされと居直りで、悪口雑言を吐くなど余りに愚かな醜態を見せ、人間としての卑小さを立証したこと。またギャラリーが誤りを指摘すること自体に論点ずらしだと批難し、自由主義者でもなんでもないウヨ坊(まっぺんさん)であることを暴露したこと。

・単利と複利の問題を指摘したまっぺんさんに謝るどころか、正しい数式を出したのはオレだと依然として空威張りを続けることで、情緒欠陥人間、つまり一種のビョーキであることが誰の目にも明らかになったこと。
 

虫の息さんへ

 投稿者:「あ」とよばれしもの  投稿日:2010年 7月29日(木)00時38分44秒
  職業をどうやって選びましたか?
そもそも選べましたか?
選べなかったとしたらどうしてですか?
それは社会のせいだと思いますか?
じゃあ、どうすればよいと思いますか?

そして、それはあなたが学生であっても
そう思えてましたか?

最後に真面目に勉強しなきゃいけないと
学生のころ思いましたか?

今はどうですか?

日本には<職業選択の自由>がないのです。どうして、こんなにも大事なことなのに
これまで誰も訴えてこなかったのでしょう。今、非正規労働との兼ね合いでやっと
気づき始めた人がいるぐらいです。

日本では最初に就職したところで人生のすごろくの中身が決まってしまうのです。

それを一番下のすごろくになったからといって急に目覚めてしまうような人は
問題だと思います。
 

筋が通らないって意味がおわかりにならないようですね。

 投稿者:「あ」とよばれしもの  投稿日:2010年 7月29日(木)00時34分26秒
  共鳴を得るのと筋が通るのは違います。

それは、<信じているものを強化してくれるもの>への心理的動きにすぎませんよ。

正しい答えが出るから数学が嫌いって…それこそ筋が通らない話ですね。
セクトさんは昔からそうでしたが。
 

このくそ暑いときに

 投稿者:セクトNo.7@赤色土竜党書記  投稿日:2010年 7月29日(木)00時07分37秒
  >原則を大切にする人間なら、批判だって筋が通ってますよ。

この馬鹿あほうが言うのか!(怒
誰からの共鳴も得られないのは、お前が筋が通っていないとみんなが認識しているだけ。
だから、言葉で丁寧に書いても、この馬鹿には嫌悪感しか感じない。
恥の上塗りと誤魔化し。

書記長、いい加減汚物は排除しないと下水が詰まりますよ。

それから、私のハンドルネームは普通には打てません。簡単なのはコピペをすすめます。
うんと、数学は私も苦手です。
正しい答えが出るからかな?
 

越喜来 翔さん

 投稿者:虫の息@100%ぱくり  投稿日:2010年 7月28日(水)23時09分3秒
  >クソバカノ証明を授与

あのう。私は小難しいことは苦手でして、計算となると、もっ、ダメ。おかげで貧乏ばかりしとります。自分のことを、貧乏で、馬鹿で、阿保、略して貧馬保と自称してます。よく騙されるのでカモとも自称します。よろちく

クソバカとは、腹が立った時に、ときたま使います。

「あ」大先生は、1000万人のワーキングプア、350万人の失業者、不安に怯える農民漁民、零細企業、小商人等の苦しみを馬鹿にしくさって、

>無産者=プロレタリアートってことばの意味をかみしめること
しかできません。

>どうしてと問う気持ちになったときにはもう終わっています。by「あ」

などとぬかしております。何様か知らんが、同じ馬鹿とはいえ、馬鹿の性質が違うぞ〜とほざきたく、クソバカとなったのであります。
 

まっぺんさんはどうしてそう短絡なんですか?

 投稿者:「あ」とよばれしもの  投稿日:2010年 7月28日(水)21時21分41秒
  「温情」=善いではありませんよ。

あと、李氏朝鮮はその言論の自由を保障する前に言論する能力を国民に育ててません。
言論てね。まっぺんさん。字が読めなきゃ。字で記録しなきゃ。成り立たないんです。
(情報の累積です。文字がない文化では、あらゆる物事は神話的に理解されます。
 事件は起こらない。昔話、神話、言い伝えの再演としてすべて解釈されるのです。)

そういった意味でまったく同じではありません。

 だからこそ、自治化や独立を認めないという意志はどこから来たのかが問題なんです。
 自分たちで朝鮮民族を近代化しておきながら、その結果としての民族意識=ナショナリズムを否定するなんていうアクロバティックなことがうまくいくわけはありません。

 なのに、そのような低リスクの道ではなく高リスクの道を取ったのは、何か大きな今と違
った眼鏡をかけていたに違いないからです。その眼鏡のレンズが見えない。簡単に批判して
も何も変わらないのです。その眼鏡をわれわれもかけてないという論証ができないからで
す。

 まっぺんさんはその眼鏡をかけていると思ってますよ。私はね。

 旧土人法が温情から設定されたのは有名な話です。しかし、近代意識に目覚めたアイヌに
 とってはそれは温情ではなかった。(書き方を工夫してそのような構造がそこにあるよう
 に提示したはずなんですが…伝わらなければ、もっとストーとに×○で言うしかないで
 しょうね。もちろん、そんな×○で世の中なんか成り立ってませんけど。)
 

コアラさん 違いますよ。

 投稿者:「あ」とよばれしもの  投稿日:2010年 7月28日(水)21時11分2秒
   人間という種はそういう全体性を放棄した種だからです。

 変革の意志は変革できる立場の者がもては有効です。変革可能なんですから。
 変革できる立場にないものがもっても、主張することしかできません。
 しかし、サヨクの多くは主張の向きが違っている。
 支配しているのは少数だ。多数は支配されているのだ。多数が支配するのが当たり前だ。
 と思っているから、その変革できる立場にないものに向かって変革をよびかけます。
 (注入主義ですね、)

 変革しようとするなら、きちんとエラクなればよい。
 (エリート主義じゃんかと批判されてもよい。エリート主義なんだから。)


 サヨク業界でエラクなることばかり目指すようになるのはどうかと思う。
 (これがサヨクもホシュもすぐ分派が発生する根本原因です。)

 批判が正しければそうですね。少なくとも、悪政のために恨みをかって日本人は
 朝鮮人に仕返しされたのだ。なんていう人間の批判を受け入れる気にはなりませんよ。
 礼も失してるしね。

 相手が○○だから、罵倒してもよい。という考えは、結局レイシストですよね。
 コアラさんは違うと考えますか?どうしてそう考えますか?相手がどのようなものであっても、自分の行為を決めることができるのは自分です。(自由意志)そのことを背負うこと
が責任です。結果に責任をもつのではありません。決定したことを引き受けることに責任を
もつのです。

 原則を大切にする人間なら、批判だって筋が通ってますよ。
 

虫の息さん

 投稿者:越喜来 翔  投稿日:2010年 7月28日(水)20時32分33秒
  ピンポン!でしたね。

7%成長を10年続けると倍になるというのが一般常識です。
5%成長を10年続けて1.51という結果を見た時点で、直感的におかしい!計算間違いだ!って思わなきゃあ余りにも恥ずかしいでしょうに。それを重根がどうこう言ったって恥の上塗りにしかならないのにホントよく出てこれるよねえ。その鉄面皮ぶりはあきれるしかありませんね。
 

あさん、いくらなんでも、ここまでくると(笑)

 投稿者:コアラ  投稿日:2010年 7月28日(水)19時20分49秒
  > 人間は変わらない。
> 個々人は変われる。
> ただそれだけのことだよ。
>
> それを人類とか社会に敷衍して考えることは間違いだ。
> 全体主義への第一歩だよ。    ・・(byあ)


こういう基礎的な見解を言う時は、よほど用心しないと墓穴だよ。
個々人は変れるのに何故人間は変らないのか?違うだろうに。個々人は徐々に変っていくのだが、一様には変らないから、短いスパンでは人間としては変ってないように見えるだけだろ?

自分でも『当時としては』なんて言い逃れをするじゃないですか。そう、当時は今と違っているんですよ。社会も人間もね。その変化が「自由意志」によるのか、あるいは、必然の摂理?によるのか?  それを巡って、去年、あなたと意見を交わしてみたのだが、あなたは『勝手に変る。だから変革に熱をあげるのは無意味』と言う訳だ。無意味だから自分はそういう運動を批判するんだ、と、言う訳だ。

変革への意志が無意味なら、そういう意志や活動は@無駄@なだけだから、放置しておけばいいのじゃないか?
この掲示板の流れを知らない人が見たら集団いじめに思えるほどに、集中して糾弾されながら、それでも、詭弁やごまかしのオンパレードで「変革への意志」に水を注そうとする。それこそあなたの論に照らせば無意味だろうに。

だから、私の興味は、@その目的はなんなのか?@

私に向けた言葉とまっぺんさんに向けた言葉は正反対。

> 外からの評価はいくらでも受け入れますよ。
> だからといって、私がそれを受け入れて変わらなくてはいけない理由はありません。
> 何かサヨクの人は勘違いしてるんですか?

受け入れるってことは、『はいはいはい、言ってることは聞きました』じゃないでしょう?
受け入れるってことは、自分の血肉に取り入れるってことだよ。自分が(一部なり)変るってことだよ。ここら辺も、日本語、勘違いしてない??

こういう詭弁の粘り腰は、「それでもわたしはがんばれます」っていうポーズなのかな?おそらくは、教育委員会あたりへ天下り・・いや、引き上げてもらうんだから天上がりかな(笑)・・そんなのが目的で、恥を晒し続けているのだろうと勘ぐっているのだけど、・・
でもここまで晒し者になると、『使えない奴』って評価されてるだろうな。

あ、↑ は私の勝手な妄想だから、気にしないでね(笑)

いっそ、芸風変えて、建設的な展開になってる「道州制」の議論に転進したらどうかな?あなたの意見は・・意見そのものは・・全然期待してないけど、あなたの「トンでも論」は触媒としては実に有効だからね。
 

しかしホントに大丈夫か?

 投稿者:まっぺん  投稿日:2010年 7月28日(水)18時33分21秒
  >宿題って今出したんじゃないですか。

これは笑えるな。「今」と「きのう」の区別もつかないとは。
大丈夫か?
 

ウソを重ねて主張を誤魔化すあ呆

 投稿者:まっぺん  投稿日:2010年 7月28日(水)18時28分53秒
  >善政だからといって許すなんてことは言ってません。したがって、そう思ってるのは
>まっぺんさんだけです。

だんだん泣き言になってきたな。(^◇^)
お前はもうとっくに忘れているのだろうが、昨年9月、お前は
日本による朝鮮支配を「恩情ある」支配だといっていた。「善政」とも言っていた。
それがいまは「善政とは言っていない」といいわけをしている。
残念ながらお前は「言っている」のだ。

その「恩情」についてといただしたところ、お前は「支配者の立場から」の「恩情」であることを認めた。
つまり上から、下の者に向かって施す「恩情」という事だ。朝鮮人は平等でも対等でもなく
「二流の日本人」として扱われ、差別されてきた歴史がそれを証明している。その歴史をまったく見ようとせず
ひたすら「良い日本人・悪い朝鮮人」というデマをふりまいてきたお前の姑息な詐欺がまだ通用すると思ってるのかね?

>侵略を正当化なんてしてないですよ。むしろ、植民地なんてしなくてよかった
>と考えているぐらいです。

ウソをつけ!「しなくてよかった」かどうかと「正当化」は意味が違う。
お前が「植民地なんてしなくてよかった」というのは「結果的に損をしたから」という意味だろうが!
しかし「植民地支配は悪いことではなかった」とも考えている。それを「正当化」というのだ。
こういうところが姑息というのだ。もうウソでしか自分を防衛できないとは、気の毒だな。

>あと、中華人民共和国は善政を行ってないのでその仮定が無意味です。
>次に、日本人は善芸をする支配者を多くは受け入れます。GHQがあったころは反発して
>いたかもしれませんが、現在のアメリカ属国体制で日本人の多くは独立運動なんかして
>いません。なぜなら、言論の自由が保障されているからです。中華人民共和国にそれが
>ありますか?

私の質問は「日本の朝鮮支配」と「中国の日本支配」を比べたものだ。
だから中国と比較の対象となるのは「朝鮮を支配していた頃の日本」だ。
当時の日本に言論の自由が保障されていたか? そんな事も知らないのか?
だから十分比較できると言っているのだ。
 

耄碌してるのはどちらかな?

 投稿者:まっぺん  投稿日:2010年 7月28日(水)17時59分17秒
  >宿題って今出したんじゃないですか。

「今」? じゃ、これ↓は知らないふりかい? どこまですっとぼけてるんだろうね、コイツはwww
---------------------------------------------------------
中国が日本を占領し善政を敷いたら、それを支持するのかな?
まだ答えを聞いてないが?(2010年 7月27日(火)20時16分35秒)
---------------------------------------------------------
>きちんと10の重根を使って説明してますよ。

それがきちんとなってない事が証明されてるんだが?
お前は5%で9年分をかけ、しかも3年目で計算間違いをした。
だから実際は168・89%にもなるのに、
お前の「まちがった計算」では151・23%にしかならない。
どうだね?この事実を認めるかね? 認めないなら、お前の計算能力は
著しく低いと証明されたようなものだ。(2010年 7月27日(火)20時48分55秒)
---------------------------------------------------------
それでは計算してみよう。

起 点 100
1年目 105(以下略)(2010年 7月27日(火)12時02分0秒)
---------------------------------------------------------

「朝鮮人の身長の伸びが生活の安定と関連する」証拠もまだ出てないわなあ。
いいっぱなしか?
 

まっぺんさんへ

 投稿者:「あ」とよばれしもの  投稿日:2010年 7月28日(水)17時05分25秒
  耄碌してるのかも知れませんが、話を広げて誤魔化すこと。
相手が言ってもいないことを言っていることにして相手を批判すること。
(マルクスじゃんかそれ。だから、マルクスはダメなんだよ。)
は止めましょう。

 きちんとした日本語を使って、誰でもわかるように表現しましょう。
 少なくとも誰が何がくらいはストレートに述語につなげましょう。

>本当に日本が「善政」を敷いていたなら、そんな犯罪は起こらなかったとおもうがな。

これ大問題です。何がって 本当に 善政が 犯罪を引き起こさないのかが全く証明不可能
です。したがって、こんなのはまったくの決めつけにすぎません。

で、きちんと引き揚げ時のことをまとめておくので、<我慢なさい><おあずけです。>
それとも躾の悪い犬より我慢ができないのですか?

外からの評価はいくらでも受け入れますよ。
だからといって、私がそれを受け入れて変わらなくてはいけない理由はありません。
何かサヨクの人は勘違いしてるんですか?

<自己批判せよ。>という人たちだからですか?
文化大革命をみたって他人の評価を絶対視するのは危険です。
誰の評価なのかが問題といってもいいのかもしれませんが、、、そう単純なことじゃない
でしょう。

まっぺんさんに評価される必要はこれっぽっちも感じてないので、
(少なくともあんな発言がぽろっと出てくるご老人なんて信用できません。)
評価は受け取りますが、別にどうってことはありませんよ。

 侵略を正当化なんてしてないですよ。むしろ、植民地なんてしなくてよかった
 と考えているぐらいです。困るだけ困らせたって本当は日本はちっとも困らなかった
 はずですから。まっぺんさんきちんと理解してくださいね。

 やってもいないことで責任を取ることはない。という原則に則って、しっかり事実を
 確定したいだけです。

 宿題って今出したんじゃないですか。
 それに毎回内容が変わるのは健忘症だからですか?

1)善政だからといって許すなんてことは言ってません。したがって、そう思ってるのは
 まっぺんさんだけです。

 あと、中華人民共和国は善政を行ってないのでその仮定が無意味です。
 次に、日本人は善芸をする支配者を多くは受け入れます。GHQがあったころは反発して
 いたかもしれませんが、現在のアメリカ属国体制で日本人の多くは独立運動なんかして
 いません。なぜなら、言論の自由が保障されているからです。中華人民共和国にそれが
 ありますか?

 よく考えてひねり出しましょうね。まったく意味がないですね。その問いかけ。
 ごみみたいな問いかけはゴミ箱へぽいっと。

2)弁明って弁明なんかしませんよ。なぜって、自分できちんと正しい計算方法を示して
 あります。その上で、14%の増加率であればただ年数でわっても1%未満の違いしか
ありませんよ。

 まっぺんさんは何もしてないでしょ。何もしてない人が何えばってるんですか?

 そういうところがダメダメだっていってるんです。
 (ご自身はまったく意識してないかもしれませんが、議論と関係ない人格に対する揶揄が
 多くなってますよ。それは主張に自信がないからですか?自信があればそんなつけたしを
 する必要はありませんよ。そてともやっぱり耄碌してるからなの?)
 

小澤の場合は

 投稿者:通行人  投稿日:2010年 7月28日(水)16時32分46秒
  中央の直接的支配下に、地域自治体と称するものを置く体制(都道府県も廃止、では?)でして、地域主権型道州制とは対極ですね。
江口氏の道州制は、基礎自治体と中央政府の間に道州を入れて、道州間で競争をすることで成員の幸福度のアップを目指すという構造です。
小さな政府か、大きな政府か、というと、全体としてどうなるんでしょうか?
一つ一つの道州が集まっての国家ですから、いまより大きくなるかもしれませんが、いまは中央政府の支配が強いので、ちょっと比較はできない。

一番易しい入門書、『図解 地域主権型道州制がよくわかる本』PHP研究所・2009年でも
お読みください。
 

小沢一郎氏の主唱する道州制だと

 投稿者:ケンジ  投稿日:2010年 7月28日(水)16時02分54秒
  思っていましたけど、江口氏の案は承知していません。
 小沢氏の場合、基礎自治体は全国で3,400程度とのことでしたから。
我が県の場合、大分市以外で3地域くらいでしょうか。

では江口氏の趣旨はなんなのでしょうか?
 ただのリストラなら、サービスの低下になる可能性が大ですからねえ。
 賢明な中央・地方政府というのならわかりますが。
 今度書店で探してみます。

たとえば、西・北欧の公務員で、日本の自治体本庁職員(外郭じゃなく)程度の仕事量な
ら日本の3分の1くらいの職員数でこなしている、というニュースを見たことが有ります。
 それだったら、大リストラか、と言えばそうじゃない。
スエーデンなどは公務員の割合は日本よりもずっと高い。

 つまり、一人当たりの仕事量はずっと多いが(ITで効率化している)余剰人員は他の
サービス部門に振り当てている。(病院は公立ですし)

 そういうわけで、効率化していて、なおかつ広範囲に公務員が存在している。

 ですから、住民サービスの向上と、民主主義の向上に結びついているか?が私の場合の
ポイントです。
 民主主義の向上というのも非常に大きな部分ですよ。

 米軍基地を抱える沖縄県の扱いはどうなるんでしょうね?
 

地域主権型道州制は明白です

 投稿者:通行人  投稿日:2010年 7月28日(水)14時58分13秒
  あまりご存知なくて、あれこれ言われるのはどうかな?
道州制は極めて明白な議論です。
江口克彦(みんなの党最高顧問・参議院議員)氏の著作をお読みください。

昨今流行の「地域主権」というのは、中央の言いなりでの道州制でなく、地域にヘゲモニーある道州制という意味で言われた江口氏の案から、「道州制」を抜いてしまったあやふやな「ことば」にすぎません。
地域にそもそも「主権」などあるわけもなく、主権がないから地域なのですね。

道州制はサヨクはおそらく反対でしょう。
中央権力支配型サヨクなら反対のはずです。
自治を重視するタイプなら、共感もてるはず。
「北欧モデル」を生かすのも、道州制が前提であるべきでしょうね。
 

以上は、新着順1056番目から1075番目までの記事です。 50  51  52  53  54  55  56  57  58  59  |  《前のページ |  次のページ》 
/156