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自分が読んだ特撮作品の小説を語ろうちなみに自分はコレです。 意外にグロかった・・・
コレは面白かったなぁ「ジェットマン」以来の面白い特撮小説だった
メビウスのアンデレスホリゾント怪獣使いの遺産は小説だけでよかったと思わせる
「555」は普通のノベライズだったねソノラマ文庫の響鬼ってどうだったんだろう
正伝は言い過ぎだろう思うが、マンション組(オルフェノク三人)を井上がこうしたかったってのが補完出来る良い小説だった。鶴が力に溺れる様子と、馬も建て前は持ってるが破壊衝動に勝てないあたりとか
そして海道マジ良い奴初変身後の行動に噴いたぞ
海堂演じていた唐橋は愛すべき人物になっていく海堂に愛着を貯めつつ撮影前には『俺は人殺し、俺は人殺し』と唱えてから撮影に望んでいたそうだ将来的にではなくて劇中の見えない所でって意味だろうな(実際にテレビ作中では無いはず)勘の良い役者だね。多分井上内では小説設定なんだろうねでもそういう点を抱えている事を踏まえての唐橋の演技は無駄じゃないよな
>撮影前には『俺は人殺し、俺は人殺し』と唱えてから撮影に望んでいたそうだ>将来的にではなくて劇中の見えない所でって意味だろうな(実際にテレビ作中では無いはず)海堂は6話の終盤で人を殺していますよ。自分が殺人を犯したのを海堂に気付かれたと勘違いした相手がその口封じに海堂を殺そうとして逆に返り討ちにあったと云う、殆んど正当防衛と言えなくもなかった状況だけれど。
>撮影前には『俺は人殺し、俺は人殺し』と唱えてから撮影に望んでいたそうだ貰った台本に必ず「俺は人を殺した」って書いてたとか何とか
>していますよ指摘ありがとう。確証持てなかったから"はず"ってかいたけど長年の胸のつかえ取れてスッキリ見直しする予定だけど良ければ相手がオルフェノク(だったらどっちの形態だったとか)教えてもらえないかなぁ
オルフェノクじゃなくて、海堂が殺したのは面接に行ったマネキン工場の社長オルフェノクになってから面接に行ったから、嗅覚で社長が人を殺してる事を(血の匂いがすると)言い当ててしまい、妻殺しが海堂にバレたと思ったマネキン工場の社長が海堂をつけていって闇討ちで殺害しようとするも、既にオルフェノク化している海堂は頭部を鈍器で殴打されたくらいでは死なず逆に社長を殺害駆けつけた巧が海堂が理由なく人を襲うオルフェノクと認識してファイズに変身して戦闘、さらにキバが駆けつけ、ファイズを仲間のオルフェノクを狙う敵と認識して交戦、これが巧と木場・海堂のライダーと怪人という立場上でのファーストコンタクト
No.434135 海堂の殺したのは海堂が入社試験かの面接に行った先の工場主で、オルフェノクでもなんでもない普通の人間でした。海堂を面接した時に「海堂が血の臭いがする」とかなんとか云われて、それで自分の犯罪が知られたと勘違いして海堂に…ってな感じでした。
一分遅かった…^^;alpha-netさん、より詳しい解説すまないっス。
>多分井上内では小説設定なんだろうね逆、井上小説内では海堂は唯一人を殺していない、殺人衝動が出ていないオルフェノク(だろうと木場は考えている)
詳しい解説ありがとう>逆わかりずらかったけどテレビもそうしたかったのではって事です木場役の人はなんだかんだで木場の行動を認めてるし奇妙なリンクだよな
いもむし草加はえぐかったな…
死よりも重い罰を与えられたって事ってなんだろうな
ちなみに井上はテレビでは当初草加をあれだけ毛嫌いしていたオルフェノクにして発狂させて怪人として倒されるオチを考えてたらしいな結花がされた事がある意味自分に跳ね返ってきたみたいな
草加ってTVでも映画でも小説でもろくな最後を迎えていないのか…でも確か草加って井上のお気に入りのキャラなんじゃなかったっけ?だからこそのこの扱いなんだったら何か歪んでるなぁ…
>何か歪んでるなぁ…おいおいフィクションだぜ見せ場があるのはおいしいんだよ
歪んでるというか好きなキャラだとあの手この手で虐めまくるのが井上先生だと思う
>でも確か草加って井上のお気に入りのキャラなんじゃなかったっけ?本来なら草加は繋ぎのキャラですぐ死んで木場がカイザの正装着者になるはずだったがお気に入りになったので終盤まで残れたらしい海堂は井上お気に入りの良い奴で草加は井上お気に入りの嫌な奴なんだろう
>何か歪んでるなぁこの本に村上幸平の寄稿載ってるよ。お礼と一緒にサイコーに歪んでるエピソードもね。
>草加は井上お気に入りの嫌な奴なんだろうようは草加はアンチ的なヒーローか
>草加は井上お気に入りの嫌な奴なんだろう普通そう言うキャラは主人公側にせず悪役側に回すモノなんだが、やっぱり歪んでるわ井上wそういや村上氏またライダーに戻ってこないかね、今度は頼れるキャラとして メビウスにゲストで出た時、正直そっちのほうが似合ってると思った
>「555」は普通のノベライズだったね>ソノラマ文庫の響鬼ってどうだったんだろうスレ主ですが、沢山の書き込み有り難うございますm(__)m 響鬼は先ほど読みきりましたが、ストーリー的には明日夢が高校受験を受ける所まで書かれていて、『明日夢が響鬼と出会ってからどう変わっていくか?』がメインのお話でしたね
そこでソノラマが終わっちゃったんだよね(ry
オオニュウドウだっけ?響鬼さんのバチが壊れるエピソードが書かれてたり、細かい補足があったなあとバレンタインイベントとか続刊が無かったのが残念だ…
スレ画のとメビウスのアンデレスホリゾントを読んだけどどっちもよかったな
ファースト、ネクストなんかやらずにコイツをまともな奴に実写化させてたら少しは未来も明るかったのでは
無理だろ小説と映画じゃ勝手が違う
>普通そう言うキャラは主人公側にせず悪役側に回すモノなんだが草加は「悪のライダー」じゃなくて「嫌なライダー」というポジションが良かったんだと思う怪人が現れたら急行して倒したり正義のヒーローの義務は果たしてるんだよでも嫌な奴なんだ
>いもむし草加はえぐかったな…これ噴いたhttp://blog.livedoor.jp/memu_not_at_all/archives/50803140.html
間違えたこっちhttp://sky.geocities.jp/ototake4da2/yuta2010.html
お前、最低だな
誰が最低なの?
まぁ最低だな
ライダー限定なん?
映画では描ききれなかった心情描写とかが補完されててかなり好み
正直、555正伝は趣味の悪い二次創作にしか思えなかったわ
>No.434284 てめっなんちゅうモン見せんだァァァァァァァァ!!
>正義のヒーローの義務は果たしてるんだよ>でも嫌な奴なんだ今は亡き大迫純一のデストマンみたいなもんか
No.434247 の小説版仮面ライダー、メチャ面白かったわ。それを切っ掛けに今までスルーしていた仮面ライダースピリッツも新も全部揃えた。小説版の方はショッカーの人の襲い方(近隣住民を眠らせたり警察内部にもショッカーが居て近辺を迂回させたり)の描写、他、「なるほど!って思える部分が沢山あったな。最後は少々解りづらかったけど。
結果論もいいとこだけど、本編で草加が敵意をむき出しにしたのって全員オルフェノクなんだよな。
その通りだけどただし草加はオルフェノク根絶自体を目的にしてて人間を守るために戦ってるんじゃなく、あくまでオルフェノクを滅ぼすために戦ってる守る者、じゃなくて、壊す者、なんだよなもしオルフェノクと平和共存出来る道があったとしても、草加はその平和を壊してでもオルフェノクを滅ぼす男だからだから巧と木場の共闘に焦って騙して仲違いさせようとしたんだし正義の味方かと言うと疑問符がつくキャラ目的はあくまで自分自身の復讐と、真理の独占と、自分より優れた者、自分を崇拝しない者の排除だから
そもそも主要人物もゲスト人物もほとんどがオルフェノクだし
「独善」という言葉が言い得て妙だよな>草加
>正義の味方かと言うと疑問符がつくキャラ草加はあくまで「怪人を倒す役割を果たす者」という意味でのヒーローだからな
>ファースト、ネクストなんかやらずにコイツをまともな奴に実写化させてたら少しは未来も明るかったのではこれ読みたいんだけど、どこにも置いてないんだよなあ本郷、そしてショッカーの結末はどうなったんだ
「1971」「1973」だけしか出ていなかったんじゃなかったっけゾル大佐がライダーの後ろ姿に一片の希望を抱いて散っていくシーンが好きだわ
>これ読みたいんだけど、どこにも置いてないんだよなあ>本郷、そしてショッカーの結末はどうなったんだ普通にネットで注文すれば良いじゃない
>本郷、そしてショッカーの結末はどうなったんだネタバレになるがそれに期待はするな
No.434247のはダントツで面白かったどんな媒体でもいいから映像化しねぇかな
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