日蓮正宗・冨士門流(富士門流)と仏教及び総称日蓮宗の研究
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※SNSに御参加を希望される方は、「トップページ」のメニューにある「お問い合せ」をクリックの上、布教区、所属寺院、指導教師名、ハンドルネーム・ニックネーム(本名は不要です)、メールアドレスをお知らせ下さい。(承認するまでに若干の日数を要する場合があります。また日蓮正宗法華講員であっても参加をお断りする場合があります。尚、参加不承認のお知らせは原則としてお送り致しませんので、予め御了承下さい)

冨士門流掲示板について

 色々と思うところがあり、冨士門流掲示板は当面は宗規違反嫌疑者・著作権侵犯者にして反宗門的行為を繰り返す黒川和雄(ハンドルネームれいな)君の投稿と、黒川和雄君を諫める投稿のみを掲載しようとしたところ、法太郎氏の投稿を知らせた友人より閲覧可能にしてほしいとの依頼があったので表示させることにした。

 小生は黒川和雄君にも何度も言っていることであるが、小生に用件があるならばメールで連絡されたし。小生は如何なる掲示板にも投稿はしないので、掲示板に投稿されても全く意味をなさない。小生は自身の掲示板をSNSに移行してからは、如何なる掲示板にも投稿はしないと表明している。

 また之も同じく何度も言っていることであるが、黒川和雄君におかれては、「黒川和雄君への八箇条の質問状」及び「山口範道御尊師の御著書『日蓮正宗史の基礎的研究』PDF配布に関する黒川和雄一派への質問状」に可及的速やかにメールにて回答せられたい。



※参考記事・サイト
黒川和雄君への八箇条の質問状
 http://fujimonryu.blog40.fc2.com/blog-entry-92.html

山口範道御尊師の御著書「日蓮正宗史の基礎的研究」PDF配布に関する黒川和雄一派への質問状
 http://fujimonryu.blog40.fc2.com/blog-entry-91.html

黒川和雄一派が「日蓮正宗史の基礎的研究」PDFを無断配布していた証拠
 http://megalodon.jp/2010-0812-1217-37/www.c-player.com/ac56004/thread/1100096490189

(◇印の文責は冨士宗学研究、◆印の文責は黒川和雄一派)
  1. 2010/09/08(水) 11:50:05|
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    「冨士宗學研究」ブログのコンテンツは日蓮正宗及び法華講の公式見解でなく、一信徒の個人的な私見です。
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    不許複製 著作権所有:富士宗学研究

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御礼とお知らせ

 参院選後、体調を崩してしまい、SNS参加者をはじめ、関係各位には心配をして頂き、心より御礼申し上げる。また執事様には御心配をお掛けし、汗顔の至りではあるが、漸く回復するこができました。

 それから小生宛に幾つかメールを頂いておりますが、返信するのにもう少し日数を頂きたいと思います。
  1. 2010/08/03(火) 20:50:50|
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冨士門流掲示板開放のお知らせ

 桃の花女史より「『はじめまして』などのカキコ用に停止している『冨士門流掲示板』を使わせてもらっていいですか?」と要請を受けたので、本日より暫く開放致します。尚、小生はレスポンスの保証は致しません。

冨士門流掲示板
http://9208.teacup.com/hokkeko/bbs


※御注意
 掲示板冒頭の「4」はSNSに移行した為、休止しております。
  1. 2010/07/07(水) 07:57:57|
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FC2事務局より警告

 本日、FC2事務局より警告が小生宛にあったでの、その警告書と小生の返書を公開し、言論弾圧には断固として屈しない姿勢を示しておく。

 自分の都合が悪くなれば、「個人を名指しで非難、中傷しております」とFC2事務局に讒訴して、言論弾圧に狂奔するとは呆れ返ってしまう。これではカルト創価学会・池田大作氏の言論弾圧事件と同根である。ただただ御本尊様の御眼を恐れるものである。

 御隠尊日顯上人猊下は平成十六年七月三十一日の
第十三回法華講連合会少年部大会の中で、次のように御指南遊ばされている。

 「今日はこれから歌うことになっておるようですが、『唱えてゆこう妙法を』という歌は本当にすばらしい歌ですね。昨日、どなたが作ったのだろうと考えておりまして、まだ聞いておらず、そのうちに教えてもらえるかも知れませんが、とにかくこの歌詞を作った人は偉いなと思いました。一番も二番も本当にすばらしいです。特に締め括りとしての三番の最初の文句が『勇気、正直、正義の木、心に三つの木を持とう』ということですが、このことは大聖人様の教えにそのままぴったりであり、我々一人ひとりの生活の上に当てはめられる言葉だと思います。〈中略〉その次が『正直』ということです。『勇気、正直、正義の木』のなかの『正直』ということですが、私はこのことについて、いつも周りの者達、すなわち私の弟子達に言っております。これはもちろん、私の弟子というよりも大聖人様のお弟子として、白衣を着て、あるいは袈裟・衣を着けて毎日修行しているのですが、この者達にもいつも『必ず正直ということを忘れるな』ということを言っています。正直にすると損をするように思っていませんか。これまでに、本当のことを言わないで嘘をうまく言うと、何か得をしたようなことがあったと思います。だから、うまく嘘を言っていったほうがよいと思うかも知れないけれども、そこが違うのです。どんなに損をしてもよいから正しいことを正しく言おうと、自分の気持ちを素直に出し、また悪いことしたら誰に対してもそのことを素直にはっきりと話をする。すなわち正直『私はこういうことをしました』と言うことが大事だと思うのです。そこで自分をごまかしてはいけません自分をごまかさないということが正直ということなのです。ですから、あなた方がしょっちゅう歌っているこの歌は本当に立派な歌ですから、この歌を歌いながら、しかも歌の文句で自分自身の気持ちを顧みて、そしてお題目を唱えていくことがよいのです」と。



FC2事務局より

【FC2】ブログ運営についての警告です。

ユーザー様

いつもFC2のサービスをご利用頂きありがとうございます。
こちらはFC2事務局です。

今回メールさせていただきました件は
http://fujimonryu.blog40.fc2.com/
上記のブログにて、下記の連絡がございました。

==================================================

この「冨士宗学研究」において、個人を名指しで非難、中傷しております。

http://fujimonryu.blog40.fc2.com/blog-entry-54.html
http://fujimonryu.blog40.fc2.com/blog-category-27.html
http://fujimonryu.blog40.fc2.com/

==================================================



冨士宗学研究管理人より

FC2事務局 御中

 お世話になっております。

 「この『冨士宗学研究』において、個人を名指しで非難、中傷しております」とのことでありますが、事実とは異なります。

 先ず第一に黒川和雄氏は御本人がネット上に氏名を自ら公表された方である。また宗教法人日蓮正宗の宗務院より組織結成許可を得たと公言された人物です。公益法人に関わる宗教団体の代表者であれば公人であり、社会的に批判に答える責務があります。

 また批判とは良い悪いを判ずることであり、中傷とは異なります。弊ブログにおいては、中傷や名誉毀損に該当するような記事は掲載しておりません。

 よって「この『冨士宗学研究』において、個人を名指しで非難、中傷しております」は事実とは異なる指摘なので、削除には応じかねますし、このような言論弾圧には屈しません。

 弊ブログは弁護士とも相談しながら、記事をアップロードしており、違法性はまったくありません。この点は自信を持っております。もしFC2事務局様が記事を削除されれば法廷闘争も辞さない所存です。

 むしろFC2事務局様におかれては、警告されるのであれば、当該記事のどの文章が、どのように違法であるのかをユーザに対して具体的に明示すべきであろうと思います。

 弊ブログにおいては、文責を明らかにしてメールフォームを公開しております。今後はFC2事務局様ではなく、違法性があると云うのならば、黒川和雄氏御本人か黒川和雄氏が選任された弁護士が直接、私共に連絡をして頂きたいと思います。
  1. 2010/06/15(火) 16:16:16|
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ともさん氏のコメント投稿禁止の通達

 弊ブログでは小生はメールでのみ質問に受け付けることとし、今までに三器の作法等、法華講同志から寄せられた質問に答えて来た。これはインターネットと雖も相手の顔を対面するが如く、真摯にあらねばならない、誠実さを求めたいと云う小生の考えによるものであり、また言論の自由・学問の自由・表現の自由を堅持する自由民主主義者としての信念によるものである。

 よってブログ管理者が大上段に振りかぶるようなディベートを避ける意味も勘案し、弊ブログではコメントについては小生は関知せずの方針を貫いて来た。また猥褻用語などの禁止ワードはあるが、基本的に反対意見の方であっても、何方の意見であっても口を封ずるようなことはしない、それが小生の主義である。

 しかしここに至りて、「ともさん」(213.100.232.111.ap.yournet.ne.jp)氏が「かっちゃん」(213.100.232.111.ap.yournet.ne.jp)氏としてもコメントを投稿された。これは小生がネットで最も嫌うマルチハンドル行為である。

 試しに「213.100.232.111.ap.yournet.ne.jp 法華講」、「ap.yournet.ne.jp 法華講」でネット検索してみると、「知ってるつもり」氏などがヒットする。

 小生がマルチハンドル、自作自演を嫌う理由は、日蓮正宗の大佛法はそのような卑劣なことをしなくても正しさは証明できること之第一、「教主釋尊の出世の本懷は人の振る舞ひにて候けるぞ」と御妙判にもあるよう日蓮正宗の檀信徒として恥ずかしくない生き方をしなければならない之第二である。

 我々法華講衆からすれば「学会は反社会的な教団」と云う。小生はそれに全く異論がない。確かに新興宗教・創価学会は反社会的な団体であり、カルト教団である。

 しかし日蓮正宗にも創価学会にも関係ない世人が法華講員のマルチハンドル行為を見れば、「日蓮正宗も創価学会と大して変わらない、目くそ鼻くそを笑うのレベルだ」と誤解をされてしまう。之が即ち「法を下げる」ことになる。

 よって小生は、口では日蓮正宗の信徒だ、佛法を信じているとは言っていても、マルチハンドル行為・自作自演を行う者は本質的には日蓮正宗の信徒ではなく、また佛法を信じているとは言い難いと思っている。

 また法華講の子供であるならば、御住職様や御宗門に恥をかかせてはならない、世間にあって「あの人は日蓮正宗を信仰しているだけあって流石だ」と言われるくらいに振る舞ひを大事にしなければならない、と太鼓の打ち方と一緒に習って来た筈である。

 それを残念ながら、ともさん氏にはお分かり頂けず、法華講員のブログにまでマルチハンドルでコメントを投稿された。よって誠に遺憾ながら、本日只今より、ともさん氏が弊ブログにコメントされることは禁止致します。

 ともさん氏に些かでも信仰心の寸心があるならば、このブログをプリントアウトされて、菩提寺の御住職様に御指導を頂戴して、改めらるれば幸甚である。
  1. 2010/06/14(月) 17:00:00|
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