日本は相互信頼主義を根本とする国です。 命をかけて戦った先人たちの努力を見直し、日本の素晴らしさを再認識して、階級闘争主義の汚染から日本を守ろう。当ブログはリンクフリーです。

子宮頸ガンとセクシュアルデビュー

人気ブログランキング←はじめにクリックをお願いします。

天瓊を以て滄海を探るの図
天瓊を以て滄海を探るの図


まず、産経ニュースの記事を転記します。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【参院議員・山谷えり子 セクシュアルデビュー?】
2010.9.5 19:32
http://sankei.jp.msn.com/life/education/100905/edc1009051934003-n1.htm

近年、若い女性の子宮頸(けい)がん発症率の増加を受け、政治の場では予防ワクチンの国の助成のあり方について議論が行われている。
3回接種で約5万円のワクチンである。

すでに126市区町村で公費助成が実施または実施予定で、東京都杉並区のように「中学入学お祝いワクチン」として無料接種が始まった例もある。

年ごろの女の子のいる親は接種すべきか否かで悩まれていると聞く。

私が政府に、若い女性の子宮頸がん発症率の増加はなぜかとの質問主意書を出したところ、
「性交渉開始時期の低年齢化等の影響があるものと考えている」との答弁が8月20日に閣議決定された。

つまり、
「安易な性交渉をしてはダメ。体を大切に」
という価値観を伝えることが大切ということである。

多くの教育調査では家族との会話が豊かな生徒ほど、自尊感情が高く、性規範が確立されているという結果が出ている。

さて、現在、日本で承認されている唯一のワクチンの専門家向け説明書によると、誕生は2007年、日本での販売開始は昨年末で、

効能の欄には

“本剤の予防効果の持続期間は確立していない”

と記され、副作用の注意事項もある。

日本人の場合、同剤が効果を持つのは、5〜7割と幅があることから、今年7月の厚生科学審議会は、費用対効果について現時点での正確な評価は難しい、との資料をまとめた。

要するに承認間もないワクチンで有効性及び安全性の長期追跡調査途中のワクチンなのである。

このようにまだ疑問もある中で子宮頸がん予防パンフレットが次々と作製され、生徒向けのマンガ冊子もある。

「セクシュアルデビュー前に」

なる言葉が使われている冊子もあり、仰天した。

セクシュアルデビューとは12歳くらいで初交があることを表現しているらしいが、「援助交際」と同じく、とんでもない言葉である。

現代っ子たちの間で“ワクチンを接種したから、もう子宮頸がんにならない。性交渉しても大丈夫”と勘違いの暴走が起きないだろうか。

日教組やジェンダーフリー派たちが進めた過激な性教育の氾濫(はんらん)が、子供たちに悪影響を及ぼした経緯を十数年以上にわたって調べてきた者として、危惧(きぐ)している。

政府にも、セクシュアルデビューなる言葉を使っての教育は不適切で、結果として初交年齢を早めることになりはしないかを問うたところ、

「セクシュアルデビューという単語を使用することと性行動との関係について把握しておらず、お尋ねについてお答えすることは困難である」

という閣議決定答弁書が返ってきた。

一般論として予防ワクチンの誕生は朗報ではあろうが、子宮頸がんワクチンについての長期的な効果、副作用のデータはまだ十分ではない。

性規範上の問題も含んでいる。

厚労省は来年の子宮頸がん予防事業に150億円を概算要求した。

保護者の多くがモヤモヤとした疑問を抱いている以上、国会で冷静に論議していくことが必要と考える。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

以上は、参議院議員山谷えり子さんの産経新聞【解答乱麻】に掲載された記事です。

子宮頸癌というのは、子宮頸部と呼ばれる子宮の出口に発症する癌のことをいいます。

子宮頸癌01


子宮頸癌の罹患原因は、ヒト・パピローマ・ウイルス (HPV) というウイルスです。

このウイルスは、性交渉によって感染します。
婚姻、出産等、性交経験のある女性なら、誰もが感染の可能性を持ちます。

多くの場合、感染しても人体に備わった免疫力でウイルスが退治されます。

ただし、感染した女性のうち約10%が、感染が長期化し、さらに長期感染者の中の一部に子宮頸部の細胞に異常が形成される。

そして異形成ができてから平均で10年以上の経過してから、ごく少数(長期感染者の1%以下)の女性について、異形成が、癌に進行します。
これが子宮頸癌です。

子宮頸癌ができても、多くの場合自覚症状はなく、まれに癌の進行によって不正出血が見られる場合もあり、他の検査のときに発見され、癌の全身への転移を防ぐために、子宮の摘出などの手術が行われます。

言いかえれば、子宮頸癌は、性交渉をもつ女性なら誰もが感染の可能性はあるけれど、癌にまで至るのは、そのうちのごく少数であり、しかも発症するのは、子を生み育てた後である、ということです。

なお、子宮を切除しても、セックスは普通に行うことができます。

このことから、性モラルの発展した社会においては、結婚し、性交渉を持ち、出産し、子が育ち、もう子を生むことがない更年期に至って、はじめて子宮頸癌が発症するという図式が成り立ちます。

逆に、性モラルが低下した社会においては、女性の性交渉年齢が10代前半などと極端に下がり、他方、婚姻し、子を生む年齢が高くなる傾向があります。

この場合、子宮頸癌の発症年齢も30代前半などに下がりますから、子宮摘出が子を生めいない不幸という状況を招くことになります。

子宮頸癌というのは、そういう病気です。

女性にとって、子宮を失うというのはもちろんつらいことでしょうし、手術をし、子宮を摘出するというのも、たいへん悲しいことです。

罹患された方には同情を禁じ得ませんが、ただし、健康な生活をし、貞節を守って、普通に婚姻し、セックスをし、妊娠し出産するなら、女性には失礼な言い方になるかもしれませんが、子宮頸癌の発症は、更年期に至ってからのことになる、ということです。
これが子宮頸癌の特徴です。

現代社会では、初期の子宮の異形成(子宮頸癌を含む)は、細胞診とHPV検査の併用による定期検診でほぼ確実に発見できます。

発見の方法は、WHOで有効性が認められた、国際的にも認められたちゃんとした検査です。

また、初期の異形成なら、子宮を摘出しなくても、簡単な円錐型除去手術で完治できます(子宮は除去しない)。

つまり、いまでは子宮頸癌は、定期的な検診受診で、早期発見と、ほぼ完治が可能な病気となっています。

子宮頸癌に対する予防ワクチンというのは、2006年に米国をはじめ諸外国で承認されたワクチンです。

このワクチンは、すでにHPVに感染している人には、無効なことから、9歳から12際にかけて、3回の接種で完了させるようになっています。
ワクチンの有効期間は20年以上とされていますが、まだ開発されて数年も経っていないので、実際の効果持続の程度に関しては未知数です。

子宮頸癌を招くHPVウイルスは、100以上の種類があります。
ワクチンが効果を顕すのは、その中の6・11・16・18型という4種類に対してだけです。

そしてメーカーの発表によれば、この4種類のウイルス感染に対しては90%以上の有効率があるとされています。

ちなみに、欧米女性の場合、子宮頚癌発症原因の約70%が、16型と18型によるものなのですが、日本人女性の場合、この4種のウイルスが原因となる罹患は、約50〜70%です。
つまり、このワクチンを摂取しても、日本人女性の場合は、欧米女性よりも効果はやや低いということになります。

つまり、このワクチンを接種すれば、定期的な子宮癌検診をしなくても良いとか、全ての子宮頸癌を予防できるというわけではないし、罹患者に対する治療効果も期待はできません。

子宮頸癌ワクチンは、日本では2009年10月に認可がされました。

小学校高学年となった女性に、ワクチンを3回にわけて接種しますが、費用は合計で4万〜5万円とかなり高価です。

そこで、国や市町村でワクチンの代金を全額持ってもらおうじゃないか、というのが、国政や市町村議会での子宮頸癌ワクチン接取に関する議論のはじまりです。

ちなみに、栃木県大田原市では2010年度から、市内の全小学6年生の女子児童に対して、市の全額負担で、集団予防接種を実施しはじめています。
国内での集団予防接種はこれが初めてでのケースになります。

一部に、子宮頸癌ワクチンの摂取によって、不妊になる可能性が指摘されていますが、およそ、医薬品や、ワクチンなど、人体に作用するものは、必ず副作用があります。

作用があれば、反作用が必ず起こる。
これは当然のことです。

そして、子宮頸癌ワクチンに関していえば、薬品自体が開発後間もないものです。
人体にどのような副作用があるか、いまだ未知数です。

副作用の中には、風邪をひく、熱が出る、気持ちが悪くなる、貧血を起こす等といった、ワクチン接種直後のものだけでなく、長期的には不妊の可能性も一部では指摘されています。

子宮頸癌の発症が、子を生んだ後であるということに対し、これから子を生み育てなければならない女子児童に、不妊の可能性があるワクチンを接種させる、それを国庫で負担するというのはいかがなものか、というのが、ワクチン国庫負担に反対する人たちの意見です。

個人が任意に接種を考えるというならまだしも、これを義務教育の場で、強制で国や市町村が実施するということには、異論があるのは、常識的に考えて、当然のことです。

これに対してワクチン推進派の意見は、子宮頸癌の怖さを訴え、反対派に対しては、女性が子宮頸癌になっても良いのか、というものです。

いささか冷静さを欠いた、感情的推進論のように見受けられます。

そしてさらに、こうした感情的推進論に輪をかけて、最近登場して問題なのが、推進派議員や団体による(その多くが反日左翼系)の、「セクシャルデビュー」という造語や、小冊子です。

悪いけれど、セックスなどというものは、昆虫でも獣でも、およそ雌雄のある生物なら種の保存の本能によって、必ず行われるものです。

犬や猫には、セックスの教科書などないけれど、ちゃんと子を作る。
いちいち教えなければできないようなものではありません。

日本神話では、イザナギとイザナミが天御柱(あめのみはしら)で初めて出会ったとき、

イザナギは、「我、成り成りて、なり余るものあり」と言います。
そしてイザナミは、「我、成り成りて、なり足らざるところあり」と答えます。

これは大変重要なことを話しています。

「成り成りて」というのは「立派に完全に成長した」という意味です。
完全に、です。完璧に成長し、成人したと言っています。

ところが、完璧なはずなのに、男性のイザナギには、「成り余る者あり」。
女性のイザナミには、「成り足らざるところあり」、と言うのです。

完璧というのは、完全無欠です。
心も体も立派に成人した。

ところが、心も体も立派に成人したら、イザナギには「余るもの」があって、イザナミには、「足らないところ」があるというのです。

完璧に完全になったら、余ったり、足らなかったりしている。

余ったり、足らなかったりというのは、完璧ではないということです。

そこで二人は天御柱を回り、互いの余るところと、足らないところを結合させて子を作ります。

大切なことは、互いに「完璧に成長して」はじめて、互いを補い結婚せよ、と言っています。

完璧に成長しない、まだ子供のうち、すなわち、ひとり立ちすらしていないひよっ子のうちは、「成り成りて」ないのだから、まだ結ばれてはならぬ、と教えているのです。

しかも、天御柱をまわる際、女性のイザナミから、最初に声をかけた。
すると、ヒルコという、骨のない子が産まれてしまう。
二人は、ヒルコを葦の船に乗せて、流します。

ちなみにこのときヒルコ流されてたどり着いた先とされているのが、兵庫県の西宮神社や、堺市の石津太神社です。

二人は、ちゃんとした子を産むために、今度は、男性であるイザナギから声をかけ、子をつくります。

声をかけるのは、女性からするものではない。男性からするものです、というわけです。

そして現代を生きる私たち日本人は、その神話の神々の直系の子孫です。

その日本人が、10代前半の、まだ体もオトナになっていず、ひとり立ちして子を養うだけの能力も実力もないような子供に、セクシャルデビューなどとセックスを煽って、いったい何をするつもりか!!

日本の未来を担う子供たちに、勉強や運動、人格の陶冶を図る途上で、いたずらに性的好奇心をあおることに、いったい何のメリットがあるのか、理解に苦しみます。

性などというものは、男児でも女児でも、「成り成りて」となるまでは、ならぬことはならぬ、と教えるのが第一です。

だいたい、コンドームの使い方などは、学校の先生などに逐一教わらなくても、ほっとけばちゃんと付けれるようになるものです。

コンドームの付け方や、女性の避妊の仕方などより、もっと教えなければならない大切ことは、子を産み育てるということの大切さや価値観、苦労や責任の重大さです。
命を産むのです。
そもそも、子づくりはその気になれば子供でもできるが、子育ては、そんな安直なものではない。

十代で好きな人ができたら、どうやってセックスをするか、男女の体の違いがどうなっているかなどというみょうちきりんなことを教えるのではなく、その好きな人を生涯かけて守り、二人で力をあわせて子を産み育てることができるように、もっともっと成長しなさい、と、その子の気持ちを昇華させるのが、オトナや社会がすべきことです。

それまでは、性は禁止、我慢すること。身を律すること。
我慢を強いるのは、子供にとってはとても辛いことかもしれないけれど、ひとりひとりが、欲望に対してちゃんと我慢ができる社会というものこそ、誰もが安心し、安全に暮らせる社会というものです。

反日左翼のしていることは、その意味で、デタラメだと、ボクは思います。

子宮頸癌の話から、いささか脱線しましたが、子宮頸癌ワクチンは、決して、子宮頸癌を100%阻止できるものではありません。

そしてそもそも子宮頸癌は、HPVウイルスに感染してから、20年近い歳月を経て、ほんの一握りの人が発症するものであり、感染と発症は、婦人科の定期検診で、100%補足できる。

であるとするならば、性教育と称して、いたずらに10代の性交渉をあおるのではなく、性の尊厳を型としてきちんと教え込み、子供たちには性に対する我慢を強制する。

そして貞節を守り、立派な社会人として成人させ、夫婦で立派に子育てをする。
そして、婦人科検診に関しては、むしろ無料で検診ができる社会制度を設ける、また、治療費に関しても、保険負担金を減免し、誰もが、最低の経済的負担で、治療を受けることができる、そういう社会の実現こそが政治の役割なのではないかと、ボクは思います。

 ↓クリックを↓


人気ブログランキング


子宮頸癌ワクチン_日本の子供の未来を守る会



日本の心を伝える会 日心会
コメント
許せません
まだ心身ともに発展途上である子供に対してこのような行いをするのは、狂っているとしか思えません。

どうか日心会で大規模な反対運動を起こし、社会に訴えかけていただきたいと思います。
2010/09/08(水) 06:01 | URL | サラリーマン山田 #RmVAfd/w[ 編集]
「毎日新聞」“変態記事”が批判した日本の神話
>イザナギは、「我、成り成りて、なり余るものあり」と言います。
そしてイザナミは、「我、成り成りて、なり足らざるところあり」と答えます。

ついつい、嫌な事を思い出してしまいました。

以前「毎日新聞」の変態外国人記者が、「日本の神話はこんなに破廉恥だ」として卑猥な文章を英語で書き散らしていましたが、日本の国生み神話によく似た神話は世界中にあります。
中国にもありますので、恐らく普遍性の高いものではないでしょうか?(または、時代的に大陸との交流の中からあちらの神話の影響を受けた可能性もあります。)

三皇−『伏羲・女媧』
http://members3.jcom.home.ne.jp/sadabe/sinwa/sinwa-2-4jyoka.htm

伏羲
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8F%E7%BE%B2
>>中国古典論者の聞一多が雲南省を中心に説話を採集した。それによると、伏羲と女媧の父が雷公と戦ったが、雷公が洪水を起こして攻めたために二人を残して人類が滅亡してしまう。兄妹は結婚して人類を伝えたとある。

くたばれ、ライアン・コネル!
2010/09/08(水) 06:53 | URL | 神話について #-[ 編集]
法規制が必要かも
性交渉の低年齢化はマスコミが煽った結果です。
テレビドラマやマンガなどですね。

性交渉を大人になってからすることは恥ずかしいことであるかのような描きかたが多い。
最近は女子までが早く処女を捨てなきゃと言い出すのもそういうものの影響を受けた結果です。

たとえば18歳未満(あるいは20歳未満)の性交渉は法律で禁止すれば良い。
それでも未成年者の性交渉はなくならないかもしれませんが、マスコミが堂々と未成年者の性交渉を描くことができなくなる点では一定の効果があると思います。
2010/09/08(水) 09:18 | URL | 名無しさん #-[ 編集]
子宮頸がんワクチンの危険性
ねずきち様
いつも示唆に富んだ記事をありがとうございます。
子宮頸ガンのワクチンを自治体が補助金を出す話は先進的な取り組みかと思っていましたが、こんなホームページを見つけました。
子宮頸がんワクチンの危険性
http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html

私は、子宮頸がんがどういう仕組みで発生するか知らなかったのですが、今回の記事の通り、性交渉によってのみ感染するものだと知りました。謂わば、HIVと同類の病気であると言うことです。しかし、HIVに対して自治体が補助金を出すという話は聞いたことがありません。
今回のワクチン報道の裏には何かあると思えてなりません。このワクチンの恐ろしいところは、アジュバンド(免疫増強剤)の人体に与える影響が計り知れないと言うことです。一説には、犬や猫の避妊剤が含まれている可能性もあるそうで、それを摂取されると、生涯子どもの出来ない体になってしまうそうです。結果が出るのは20年後30年後ですから何とも言えませんが、ワクチン接種はそんな危険がはらんでいることを自治体の長の方でどれだけ知っている人がいるのでしょうか。
このワクチンの有効期間は5年ぐらいとの見方もあります。すると、1度も性交渉無しで過ごす少女の方が多いのではないでしょうか。全く無意味なことです。
2010/09/08(水) 09:36 | URL | 小祝亨 #gHke2YW6[ 編集]
No title
このワクチンの治験は、ワクチンを製造する製薬会社のスポンサーで行われたそうです。この辺りがかなり胡散臭く、利権のニオイがプンプンします。
2010/09/08(水) 09:37 | URL | ねずきちさんのファン #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010/09/08(水) 11:38 | | #[ 編集]
海保巡視船の衝突事故で日中がそれぞれ抗議
海保巡視船の衝突事故で日中がそれぞれ抗議
http://news.tv-asahi.co.jp/news/web/html/200907035.html
(動画あり)
沖縄県尖閣諸島付近の日本の領海内で、中国の
漁船が海上保安庁の巡視船2隻と相次いで接触し
た問題で、中国の外務省が日本側に厳重な抗議
を行いました。

支那人民解放軍野戦軍司令官こと民主党前幹事長
小沢一郎は現在代表選挙で多忙に付き加勢は出来
ません。 他国の領土を自国のものと言い張る支那人
は朝鮮人と同類で日本国から追い出さなければ成
らない。

【前航空幕僚長の論文問題の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj10.cgi
【前航空幕僚長の論文問題タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。



2010/09/08(水) 12:10 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
自己抑制 vs 包括的性教育 
コピーペー、引用、抜粋
◆自己抑制 vs 包括的性教育 (世界日報 07/1/1)http://sakura4987.exblog.jp/4829497/
レーガン氏、「性革命」の悲惨さ痛感

巻き返し狙うリベラル勢力

 全米各州で大きな広がりを見せる「性の自己抑制教育」プログラム。公立中高の約三分の一以上が一連のカリキュラムを導入し、適齢の子供たち七百万人が「結婚まで純潔を守ることの大切さ」を学んでいる。
ーーーーー。
「このままでは米国を背負って立つ青少年が駄目になってしまう」。十代の妊娠とそれに伴う家庭崩壊や社会福祉予算の肥大。また、性感染症(STD)の拡大…。ーーーー

詳しくはわかりませんが、クリントン、ブッシュと教育の転換が行われたと思います。
2010/09/08(水) 12:28 | URL | 一言 #5KTh30no[ 編集]
No title
偏った考えの持ち主ですねwww
10代のうちにSEXして何がわるいの?
神話はただの神話にすぎません!
セクシュアルデビューー万歳!!!
でも、だからってワクチンを打つのは反対です。
そこだけ共感できます。
私は10代の頃に処女を捨てれなかったことでどれほどコンプレックスを感じていたか、わかってたまるか!
その意味ではマスコミや日教祖を恨みます。
2010/09/08(水) 12:46 | URL | 如月 薫 #8mlPDpH6[ 編集]
わが子に・・
5年生になる娘をもっています。
ここ1年ほどの間に子宮頸がんワクチンの話題をメディアからよく聞くようになりました。
気になって調べていましたが、我が家としては接種しない方向で行く予定です。
そして、先日生理を迎えたばかりの娘と性のこと、そこから続く「生」(命)のことをいろいろ話せればと思っています。
2010/09/08(水) 12:54 | URL | tannpopo #TUE/yLwA[ 編集]
鈴木宗男被告の上告棄却 実刑確定へ 近く収監 汚職事件で
鈴木宗男被告の上告棄却 実刑確定へ 近く収監 汚職事件で
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/100908/trl1009081348005-n1.htm
 決定が送達されてから3日間は、異議を申し立てる
ことができる。鈴木被告側が異議を申し立てないか、
最高裁が異議を棄却することで、確定。確定すれば、
国会法と公職選挙法の規定により議員を失職し、
収監される。こうした規定で現職国会議員が失職す
るのはゼネコン汚職事件にからみ、平成15年に
あっせん収賄罪で実刑が確定した元建設相、中村喜
四郎衆院議員(61)以来。

【経済・政治の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj.cgi
【政治・経済タイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

2010/09/08(水) 15:01 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
憎きは日教祖、在日、左翼
確か、5月のテレビで、結構売れてるジャーナリスト(名前忘れた、在日の噂)兼、司会が、子宮頸がんワクチンの説明に、「性交渉の始まる小学生を対象に」と言う言葉を聞いた時、無性に腹が立った。 男の顔つきが「性交渉は小学生からと言うのは当たり前で」 と、今日の日本はそれが普通なので受け入れるようにと、含みを持ち視聴者を洗脳しようとしているのが読み取れたからです。

日本の小学生のお子さん達を持っているご両親達は、「小学年から性交渉」 を認識しているのでしょうか? もし、聞いた事があっても自分の子は大丈夫だと考え、間違いを話し合わないのではないのでしょうか?

小学生から性交などが始まり日常化したならその子は、確実に、人格破壊、まともな人生は愚か、日本を支える未来の人材は底辺から崩れて行くでしょう。 自然な成り行きです。 アメリカがいい見本です(3分に1件の強姦、6分に1件の殺人)

日本を解体したい底辺から崩したい 『日教祖』 の陰謀です。 それだけでは収まらず 『最終的には日本民族滅亡には子供が生まれなければいいのです』 人格破壊の次の手は 『産めない身体にする』 。

子宮頸がん予防事業に150億円??何処の製薬会社が製造するのか? 何処の誰議員の口利きなのか?? ワクチン接種を、何故そんなに急ぐのか? 『小学生の性交渉の間違った社会現象を公にし、道徳を正そうとはせず、うやむやのうちに、公認させようとする企みが観える』

誰かに話そう、誰でもいい、今のとんでもない日本の体たらくを、、、何故なら多くの日本人は知らないと思うから。

日本の将来を担う子供達が日教祖の手で、地獄に落とされて、助けを求めて、悲鳴を上げている。

私達が日本の子供達を助けないで誰が助けるのですか?

  『みんなの少しずつの勇気が日本を変えていく』 そう思いませんか?
2010/09/08(水) 15:42 | URL | トラ #-[ 編集]
子宮頸がんワクチンの危険性
「不妊になる危険性を知ってて危険ワクチンを推進する新日本婦人の会」

http://www.youtube.com/watch?v=leLZPGN6ZT8
2010/09/08(水) 16:44 | URL | 名無しさん #-[ 編集]
10代でSEXして何が悪いとは何事だ!
10代のうちにSEXして何が悪いという人には吃驚しました。神話はただの神話だとか!10代でも正式な結婚をした者なら許されるのは当然ですが単に性欲をむき出しにして、しかも子供が単なる好奇心からのSEXを肯定するとは何事だ!恥も外聞もない人間とはこのような人にいう言葉です。小学生に過激な性教育を実施したり旧来の日本人の倫理観、道徳観をすべて否定して家族や家庭を破壊するような教育に専念している日教組ども、それが子供でもSEXをしても良いなどという偏った人間を作り出したのでしょう。可哀そうな人です。
2010/09/08(水) 18:44 | URL | terag3 #KVPRtAI6[ 編集]
リンクさせてもらいました
この記事は女性にとってとても重要な内容だと感じたので、自分のブログで使用させて頂きました。
私にもまだ5歳ですが娘がいます。私たちがまだ親元にいた頃に親に内緒で色んな事をしていたように、いずれ自分の娘も私から離れて自分の世界を作ってしまうんでしょうね。
ただ、(ただの脅しか真実かはわかりませんが)私の親は私のやっていた事を把握していたような事をたまに言ってきてました。だから私もバレるのが嫌で大それた事はしなかった。
つまり、親は私の事をよく見ていましたし、会話もよくする家庭でした。
最近は食事もバラバラ、泊まりに行くと子供が言ってもどこの誰のとこに行くのか…追及する事がない親が増えているようですね。

前のコメントで「10代で性行為をするのは悪くない」とおっしゃってる方がいましたが、私は別に行為自体反対はしません。
ただ安易な性行為で妊娠さらには中絶が増えているのは事実だし、10代前半の女子の身体はまだ発達途中で妊娠出産には向かない段階でかなりのリスクも伴います。子宮などがまだ未発達だからです。

「10代で処女を失えなかった悔しさ」って何なんでしょう。
性行為は決して競うものではないはずですよね?
私は20代で初めて性行為をしました。それは恥ずかしい事なのでしょうか?私は自分の身体を守っただけです。
みんなが早々と処女でなくなる焦りはわからなくもないですが、なんの得にもならないしなんの役にも立たないですよ。

話が脱線しましたが、私も娘の母親となり、こういう性教育は大事だと思ってます。
会話をいつまでも絶やさない親子でいる事、ワクチンなんかよりずっとずっと特効薬だと思います。
2010/09/08(水) 19:26 | URL | 杏奈 #-[ 編集]
中国の日本大使館前で反日団体40人が抗議活動 船長の釈放を要求
中国の日本大使館前で反日団体40人が抗議活動 船長の釈放を要求
http://sankei.jp.msn.com/world/china/100908/chn1009081249003-n1.htm
メンバーらは中国の国歌を歌った
り、国旗を振ったりするとともに、
報道関係者に対して日本側の対応
を批判する演説を行い、船長の釈
放などを求めた。そのうえで抗議
文書を大使館の郵便ポストに入れ、
引き揚げた。

ファンキー中国人
http://blog.goo.ne.jp/emjes/e/4252459c62c836fd9386dd856ae88192
中国路上商売
http://blog.goo.ne.jp/emjes/e/4ba6415e24722b14c3d222cd3f426fca
こんな支那人のやる抗議活動、
やる事が早すぎる。
印刷された旗やビラなど準備は
事前に行われた抗議活動。
海保巡視船と漁船の衝突事故は
支那の計画的犯罪と言う事が判る。

【前航空幕僚長の論文問題の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj10.cgi
【前航空幕僚長の論文問題タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。
2010/09/08(水) 19:39 | URL | 愛信 #EBUSheBA[ 編集]
No title
騙されないぞ!日本人を根絶やしにするワクチン。はらわたが煮えくり返りそうです。子供達を守ろう!
2010/09/08(水) 20:03 | URL | きなこ #-[ 編集]
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
おススメ記事
〜是非ご一読を〜
≪日本の心をつたえるお話≫
大和心とポーランド孤児
トルコ軍艦エルトゥールル号遭難事件
エクゼターとエンカウンター
たおやかに やまとなでしこ 咲きにけり
硫黄島の星条旗と日章旗
ランボーは日本人だった!舩坂弘軍曹
公のために働いた武士
キャプテン翼・大作戦
チリひとつなかった江戸日本
花嫁人形
夢の超特急「あじあ号」
弾丸列車と戦後左翼の利権
「日の丸」
国旗の由来と掲揚
「君が代」
「靖国」
「教育勅語(1)」
「教育勅語(2)」
「軍人勅諭」
「八紘一宇」
「蛍の光・仰げば尊し」
海軍兵学校「五省」
日本人の誇り
ご皇室は日本の宝
幼年時代の昭和天皇
戸籍について考える
人間を矮小化してはならない
飴を買う幽霊
シコロの木
戦艦三笠を守れ
リンゴの心
日本美の再発見・ブルーノ・タウト
見沼通船堀
ウズベキスタンの日本人
世界に誇る日本の交番
イザベラ・バードの日・中・韓紀行
弁慶の勧進帳
子守りをする少女・・・エドワード・モース
悪代官のお話
有森裕子選手と日本武道
静御前の舞
大理の日本四僧塔
ウガンダの高校生を変えた日本の躾
救出された1200頭の牛
海上自衛隊・海賊船対処
日本の水を守ろう

≪人物≫
大山巌・・・西郷の再来といわれた男
明治の貴婦人・大山捨松
津田梅子
クーデンホーフ光子
武士の娘
緒方貞子
楠木正成と七生報国
愛する人とともに・山本権兵衛
死なない男・鈴木貫太郎
昭和恐慌と高橋財政
ご皇室からお嫁に・・嵯峨浩
海戦史を塗り替えた男・吉川潔
軍神・広瀬武夫中佐
言葉の重み・・・大西瀧治郎中将
佐久間勉艦長
陸軍大将今村均
本当の日中友好・・・吉田保男憲兵曹長
敵さえも味方にしてしまった草鹿任一海軍中将
442部隊に学ぶ
東大総長を三度勤めた山川健次郎
金原明善・・・明治の気骨
和井内貞行・・・十和田湖のヒメマス
ダショー・西岡の貢献
鳴門の第九・・松江豊寿大佐
警神・増田敬太郎巡査
沖縄の舞天さん
日本の建築美
友情が生んだ隠岐連絡船
岡藤五郎先生
ヤマハさんと河合さん
スエズ運河を造った男たち
チャンドラ・ボーズ
小灘利春元海軍大尉の遺稿
渡邊美光上等飛行兵曹の遺稿
世のために生きる・田島道治
重き荷を背負いて・・・玉井浅一
自転車で転んで農機具発明・・・佐藤忠次郎
二千人の命を守った警部・・・廣枝音右衛門
日本こそアジアの盟主・・・山鹿素行
実在した怪傑ハリマオー
勝利の要諦は至誠と愛情と情熱・・・藤原岩市陸軍中佐
六十年の時を経て届いた手紙・・・長田和美中尉
日本を救った古代の英雄・・・大伴部博麻
西郷頼母と姿三四郎
昭和の巌流島決戦・・・国井善弥
会津藩の二人の女性・・・中野竹子と瓜生岩子
古くて新しい中江藤樹郎
稲むらの火・・・浜口儀兵衛
なにくそ!・・・早川徳次
身を投げ出して乗客の命を救った車掌・・・鬼塚道雄
新手一生・・・升田幸三
不屈の精神とユーモア・・・高崎弥生さん
男の生きざま・・・山下太郎
老農と呼ばれた男・・・石川理紀之助
宮古湾海戦と甲賀源吾
不自惜身命・・・小原竹五郎と江崎邦助
白虎隊と歴史への姿勢
名将、山口多聞
社員は家族だ・・・出光佐三
人情と情けの人・・・小園安名大佐
戦時下のノーヒトノーラン・・石丸進一
滅んでも勝つ・・・山川大蔵
良心を生きた人生・・・新島襄
天祐ハ常ニ道ヲ正シテ待ツベシ・・・長瀬富郎
ライト兄弟より早く飛行機を飛ばした日本人・・・二宮忠八
単騎シベリア横断・・・福島安正
一死をもって責任を貫く・・・石黒小右衛門
愛のかたち・・・快心隊隊長藤井一少佐
歴史から学ぶべきこと・・・広瀬武夫中佐
人情と情けの人…小園安名大佐
プロ野球の特攻隊員・・・石丸進一
滅んでも勝つ…山川大蔵
へりで救出された1200頭の牛の物語
38年間無報酬で働いた村長・・・鎌田三之助
石門心学と石田梅岩
竹カゴとカーボンナノチューブ・・・飯島澄男博士
乾電池の挑戦、屋井先蔵
なりあき少年物語
光秀と天海僧正
岩崎弥太郎と竜馬伝
水雷屋気質・・・佐藤康夫中将
大空の武士・・・檜貝嚢治

≪戦後教育の常識を疑え≫
白旗の少女
ちいさくても強いサムライ
赤穂浪士の真実
日本は一国一文化
日本刀と鉄砲伝来
貧農史観というウソ
これでもあなたは日教組に子どもをまかせられますか
聖徳太子と十七条憲法
国連という名の欺瞞
ハーグ陸戦条約

≪戦記≫
義和団事件とコロネル・シバ
アロハ・オエ
パラオ・ペリュリュー島の戦い
アッツ島の戦い
グアム島の戦い
タラワ・マキンの戦い
拉孟の戦い
騰越の戦い
占守島の戦い(1)
占守島の戦い(2)
回天の志
回天・後日談
マレー沖海戦と戦艦大和
勇敢で高潔で誰からも好かれた日本軍人
三宮事件
日清戦争
日露戦争・・・亡くなられた方の気持ち
日露戦争の勝利はアジアの偉大な救い
日本軍の蛮行・・・デビンティンギ事件
戦争の体験談
義烈空挺隊を忘れるな
第二次上海事変
石頭予備士官候補生の戦い
沖縄の二人の知事・・・泉守紀と島田叡
セヴァストポリの戦いと旅順要塞戦
天誅組に学ぶ、尊王攘華、尊王攘韓
セヴァストポリの戦いと旅順要塞戦
サイパンの玉砕戦(1)
サイパンの玉砕戦(2)
アンガウルの戦い
キスカ島撤退作戦
赤トンボの戦い

≪大東亜戦争≫
開戦の詔勅と終戦の詔勅
大東亜戦争に勝利した日本
日本に手を出した国は、必ず滅びる
大義のために戦った日本
12月8日を記憶せよ
大東亜戦争に関する各国の評価
日本の再生こそ世界を救ふ
公正な世界を目指して戦った日本
日本兵の手紙
戦没者の遺書
玉砕までして戦った理由
英霊たちが守ろうとしたかけがえのないもの
植民地支配への戦い
腰の軍刀は竹光か
バシ―海峡の慰霊
戦没者の遺書
インパール作戦とパル判事
五族協和を目指した満洲国
南京の攻防
体験的歴史の真実
B−29との戦い
サンフランシスコ条約と日本
伊58潜水艦と原爆のお話
駆逐艦「雪風」の幸運
ケネディと駆逐艦「天霧」
最後の特攻
終戦記念日における政府談話、日心会草案
広島市平和記念式典で読まれない もう一つの平和宣言

≪事件≫
通州事件
尼港事件
斉南事件
通化事件に学ぶ国を失うことの過酷
ノモンハン事件
盧溝橋事件
リットン調査団
重慶空爆
満洲国開拓団の殉難
沖縄の集団自殺の虚構
小野田寛郎さんが語る従軍慰安婦
南京大虐殺というデタラメ
慶長の爆弾三烈士
北条時宗と元寇
大津事件
天狗党の乱
天誅組に学ぶ、尊王攘華、尊王攘韓
刀伊の入寇と竹島

≪台湾≫
台湾2・28事件
日本の台湾統治
日本の台湾統治の真実
台湾・高砂義勇隊
日本人はとても素敵だった
カナダからの手紙

≪支那≫
支那人の残虐性
支那人の“避諱”観念と虚言
支那「日本支配工作要領」
相手が弱いとみるやつけこむ民族
支那に支配された国の実情
「日本は唯一の被爆国」に隠された嘘
支那の盗掘
カネを吸い取られ続ける日本企業
ロシアも怒る支那のパクリ
支那・文化大革命の恐怖
女真族と満洲の話
いまなお続く法輪功弾圧
停車場
カナダの悲劇 中国移民に占拠されたバンクーバー
支那人による日本買占めの恐怖
支那・国防動員法
支那の粉ミルク
恐怖の外国人永住者

≪韓国≫
「警戒」を「差別」とすり替える在日朝鮮人
従軍慰安婦問題
在日コリアンたちの本音
犯罪をしたら日本人になりすませ
民団の驚くべき活動
李氏朝鮮の時代(1)
李氏朝鮮の時代(2)
閔妃殺害事件
関東大震災の記憶
朝鮮進駐軍の非道を忘れるな
李氏朝鮮時代の刑罰
在日朝鮮人
韓国建国の英雄
ダライラマの法話で見た韓国人の民度の低さ
韓国保守派の嘆きと憤慨

≪その他の国≫
アンコール遺跡とカンボジア
ビルマの近代史
アフガンの地雷
二つのアメリカ
ハバロフスク事件顛末(1)
ハバロフスク事件顛末(2)
ハバロフスク事件顛末(3)
シベリアのトイレ
ウクライナ物語
地上の楽園のウソ
インカ帝国の滅亡

≪メディアの偏向≫
毎日新聞英語版のあまりにひどい報道
マスコミが反日になっている理由
反日キャスターを許すな!
反日主義者たちの陰謀

≪時事≫
自国の防衛は自国で
日教組に立ち向かえ
外国人参政権
政治資金規正法
竹島問題の真実
夫婦別姓などもってのほか!
子供手当が在日外国人の母国に残した子供にも出る?!
奴らを許すな
「日本派」の政治家
中国産新型エイズの恐怖
口蹄疫問題に関する衆議院の質疑の模様
口蹄疫は韓国の陰謀という噂の真相を問え!
尼崎児童暴行事件
売国土下座外交のウラ
都民の100人に1人が中国人
あなたの隣に中国人が。それでもいいですか?

≪コラム≫
日本の心をつたえる会
階級闘争主義と信頼主義
「ススキ」と「セイタカアワダチソウ」の戦い!
大麻についての考察
日本人が知らない資源のお話
悪は断じて許さないという心が大切
犬種と人種
ヤプー人の伝説
文化は武器より強し
小学生の妊娠
ギリシャ神話と日本の心
もうひとつの赤穂浪士・矢頭右衛門七
夏の怪談
伊勢神宮の式年遷宮
近世のニッポン
正しい万歳
持てる力のすべてを未来への建設に傾け
日本国憲法を否定せよ
日本国憲法という欺瞞
保守は No War !!
華僑と植民地統治について
いくつかの主張
歴史に対する姿勢
仁徳天皇陵を大仙陵と呼ぶまやかしを許すな
ニホンミツバチの勇気ある行動
「理論」と「心」と「都合」のお話
軍艦島のお話
伝書鳩物語
元来日本社会は窮屈、でも窮屈ゆえに安心
Made in Occupied Japan
日本再生のために民度の向上を
日本の未来の枠組み
地方行政とゴミ処理問題
消えた歴史
核のお話
核のお話2
国鉄と鉄道公安官
ボーイスカウトと郷中教育
教育における「父性」ということ
愛国心を育てよう
最高の景気対策は国防にあり
やまと新聞を守れ
ブログの拡散効果
たった一度の敗戦で日本を失ってはならない
新しいこの国のカタチのために
魚沼産コシヒカリ物語
小麦のお話
小麦のお話2
中国四千年の歴史という馬鹿げた妄想
世界四大文明の嘘
縄文人と渡来人の相克
世界に誇る縄文文化
カレンダー
08 | 2010/09 | 10
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
プロフィール

ねずきち

Author:ねずきち
日本が好きです。ていうか人間が大好きなのかな。心って、ものすごく大きなこともなしとげる。その時代時代に、真剣に生きた人たちから学ぶこと。歴史って、いまを生きる人が過去に学ぶためにあると思う。だから、歴史にIFは禁物だなんて思わない。歴史を学び、もし〜だったらと考えることで、人は何かを感じることができるんだと思う。

政治に混迷が続く中で、もういちど私たちは過去を振り返ってみる必要もあるのではないか。そうすることで、もしかしたら一条の新しい光を見出すことができるのかもしれない。

このサイトで扱っている動画はYouTubeにアップロードされているもので版権物の知的所有権は、それぞれの著作者・団体に帰属してます。問題があればすぐ削除しますので、

nezu@nippon-kokoro.com

までメールでご連絡ください。

最新トラックバック
足跡
コメントをくださる皆様へのお願い
いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、ねずきちにはとっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。

議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。

ねずきちは、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。

ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。

従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人であるねずきちの判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
解析
コメントをくださる皆様へ
発言には互いに尊敬と互譲の心をもって。汚い言葉遣いや他の人を揶揄するようなコメントは、管理人の権限で削除の対象とします。
検索フォーム
高森明勅氏による「日本の神話」勉強会
来たる2010年9月19日 日曜日 18:30 〜 20:30 池袋にある東京芸術劇場で、我が国日本神話の第一の権威である高森明勅の、日本神話勉強会が、日心会、花時計の共同で開催されます。
(ちなみに、「愛国女性のつどい花時計」というのは、若い女性たちだけの保守系会派です)

高森教授のお話は、難しい人名がたくさん登場する日本神話を、現代にむすびつけて、わかりやすく講演いただける、非常に内容の濃いものです。

これを聞くと、日本が抱きしめたいくらいに好きになります!!

みなさんのご参加をお待ちします。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜
開催要項

日時
2010年9月19日 日曜日
18:30 〜 20:30
場所
東京芸術劇場5F
中会議室
〒171-0021 東京都豊島区西池袋1丁目8−1
電話
03-5391-2111
テーマ
「現代に生きる日本神話」
神話と歴史がつながっているのは世界でも日本だけなのです!!

講師 高森明勅氏
参加費 1000円
当日受付です。
お気軽にご来場ください。

主催
  日本の心をつたえる会
http://www.nippon-kokoro.com/
愛国女性のつどい花時計
http://www.hanadokei2010.com/index.php

連絡先
info@nippon-kokoro.com

■高森明勅氏プロフィール
日本文化総合研究所代表
防衛庁・統合幕僚学校で「国家観・歴史観」の講座を担当
國學院大學神道文化学部・麗澤大学外国語学部講師
元拓殖大学日本文化研究所客員教授
神道宗教学会理事
新しい歴史教科書をつくる会・理事
靖国神社・崇敬奉賛会の青年部「あさなぎ」顧問
専門は歴史学、神道学・神道史学
最新コメント
日本の心をつたえる会
日本の心を伝える会 日心会

登録無料!手続簡単!
設立 2009.9.6
2010.08.1時点会員 3851名

中山成彬先生を国政に!!
中山成彬先生082

中山成彬先生は日本再生に絶対必要な政治家です。
中山成彬先生は、昨年10月27日、日本解体法案阻止の先鞭をきって「10・27『日本解体法案』反対請願受付国民集会:中川昭一先生追悼」を発起人代表として開催され、その時に国内外から集まった請願書は約10万筆でした。
中山先生ブログ:http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/ Twitter:http://twitter.com/nakayamanariaki
強さとやさしさとぶれない心
「なりあき少年」物語

↑クリックすると中をご覧いただけます。
伊勢神宮式年遷宮奉賛金寄付について
日本の心をつたえる会では、20年に一度行われる伊勢神宮、式年遷宮のための寄付を会として行っています。
平成23年末まで、みなさんから寄付を募り、日心会としてこれをとりまとめて伊勢神宮に寄付を行います。

■関連記事
「伊勢神宮の式年遷宮に
協力しよう」


ご寄付のための専用口座は
次の通りです。

■ゆうちょ銀行からお振込
銀行名  ゆうちょ銀行
記号   10380
番号   57524261
口座名
   日心会式年遷宮奉賛金事務局
(ニッシンカイシキネンセンク゛ウホウサンキンシ゛ムキョク)

■他の金融機関からお振込
銀行名  ゆうちょ銀行
支店名  〇三八
(読み:ゼロサンハチ)
店番   038
  預金種目 普通預金
口座番号 5752426
口座名
   日心会式年遷宮奉賛金事務局
(ニツシンカイシキネンセンク゛ウホウサンキンシ゛ムキヨク)

神宮遷宮は、1300年間行われ続けた伝統行事です。
日本の歴史では、古来国家の歳費で行われてきましたが、これが歳費で行われなかった時代が2つあります。
ひとつは応仁の乱から戦国時代。国が荒れて国費は遣われませんでした。
もうひとつは日本国憲法下の日本。つまり現代日本です。
日心会では、国家の伝統と文化保護のため、みんなで力をあわせて式年遷宮の伝統行事を応援します。
過去現在未来塾
過去現在未来塾バナー
やまと新聞を守れ!

やまと新聞は、戦後GHQの圧力に屈することなく、日本のジャーナリズムの正義を貫いた唯一の新聞です。
みんなの力でやまと新聞を応援しよう!!
やまと新聞社の公式HPは
 ↓コチラ↓
http://www.yamatopress.com/ 購読料は月500円です。
下の窓の中味をコピペすると、上のバナーをご自分のHPに貼ることができます。
やまと新聞の紹介記事はココをクリック
リンク
ブロとも一覧

■ ブログ名:ダメ人間のつぶやき

■ ブログ名:風歩の行方

■ ブログ名:湘南のJOHN LENNON  These are the Days
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示
FC2ブックマーク

PING送信プラス by SEO対策

QRコード
QRコード
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ



人気ブログランキングへ

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ


orengebanner
エディタ・コミュニティ
edita.jp【エディタ】
Yahooログール
amazon