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  • 長崎市出身(昭和11年生)
  • 長崎市磨屋小学校・海星中学校・長崎県立東高等学校を経て、
    早稲田大学を卒業。
  • 早稲田大学在学中より長崎民友新聞を経営。 昭和34年に
    長崎日々新聞社と合併し、長崎新聞社を発足させる。
  • 長崎新聞社常務取締役社長室長、論説委員。
  • この間、長崎青年会議所広報委員長、長崎青年団体連合会長
    (初代)など、地域の青年活動に参加。
  • 昭和38年11月、衆議院総選挙に立候補し、27歳で初当選。
  • この間
  • 自由民主党青年局長・文教部会長
  • 新自由クラブ幹事長 兼 政策委員長
  • 文部大臣(2期)
  • 自由民主党 政務調査会筆頭副会長
  • 自由民主党 税制調査会長
  • 自由民主党 総務会長(2期)
  • 自由民主党 長崎県連会長
  • 新進党結党に参画し、国会対策委員長、
    新進党幹事長
  • 新進党解党により小沢一郎氏と
    「自由党」結党。自由党副党首に就任。
  • 自由党長崎県総支部連合会会長
  • 自由党参議院比例代表選出第5総支部会長
  • 自由党参議院議員会長
  • 参議院会派「国会改革連絡会(自由党・無所属の会)」代表

  • 自由党・民主党の合流に伴い、
    民主党長崎県総支部連合会・特別代表に就任
  • 民主党参議院比例区第22総支部総支部長(現職)
  • 参議院会派「民主党・新緑風会」顧問
  • 民主党「皇室典範を慎重に考える会」会長(現職)
  • 民主党「教育力向上のための教職員制度検討チーム」座長(現職)
  • 民主党「教育政策議員連盟」会長(現職)
  • 民主党「教育基本法に関する検討会」座長
  • 民主党常任幹事
  • 民主党「被爆者問題懇談会」顧問(現職)
  • 参議院議院運営委員会委員長
  • 民主党「海洋国家日本」推進議員連盟会長(現職)
  • 国語を考える国会議員懇談会顧問(現職)
  • 民主党私学振興推進議員連盟会長(現職)
  • 民主党芸術文化振興議員連盟会長(現職)
  • 参議院議長(現職)
 
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