HOME > 雀龍門の山牌・配牌・ツモの仕組みについて
毎局開始時に「乱数発生プログラム」によって
洗牌された136枚の牌が、山牌として積まれます。
これは、一般的な麻雀卓(自動麻雀卓)と同じです。
※ 乱数発生プログラムとは、信頼性の高いランダム関数の
ソースコードを取り入れた洗牌ロジックのことです。
次に、サイコロの出た目によって、積まれた山牌から
配牌が取り出されます。
なお、不正なユーティリティやクライアント解析等に対応するため、山牌の情報は、サーバー側で管理しておりますので、不正行為によるゲームプレイへの影響はございません。
予め積まれた山牌から順々に牌を引いていきます。
たとえば、左画像上で八索を引いていますが、上家が対面の牌をチーしていれば、この八索は下家に流れます。