9条の会というカルト
1977年9月28日にフランス発 羽田行きの日本航空がハイジャックされた。犯人は極左集団日本赤軍であった。 航路を変えバングラデシュのダッカ国際空港に降り立ち、乗員乗客の解放の条件に当時で16億円、そして
思想犯として捕まっていた9人の釈放を要求したが、条件が日本赤軍との合流があったため、3人が拒否し結果6人が釈放と言う措置を取った。
同年の10月1日に当時の自民党総理「福田赳夫」が超法規的措置を取り、身代金を払い犯罪者を釈放した。その時に福田赳夫は「人命は地球よりも重い」と欺瞞と偽善に塗れた声明を発した。
しかしこの日本政府の欺瞞と偽善に満ちた事件の解決によって何が起こったかご存知だろうか? 1977年11月15日にあの横田めぐみさん、(当時13歳)1978年6月29日には田口八重子さん(当時22)他にも多数の日本人が犯罪国家北朝鮮に拉致されました。
犯罪国家に対し我が国は平和を愛し人命を尊重いたします。何でも要望は承りますと出した声明が拉致事件を誘発したのです。
日本の平和憲法、それさえ順守していれば日本の国民全員が平和に暮らせていけるのでは無かったのか? 犯罪者に対し強硬な対策も取らず、屈服し金を払い、政治犯を釈放し、偽善に塗れた声明文を出したお陰で、北朝鮮の犯罪を誘発しそれが現在でも未解決になっている。
北朝鮮による日本人拉致事件を誘発したのは、紛れもなく「憲法を守っていれば平和でいられる」という錯覚と戦後の日本の無防備状態が引き起こしたのは間違いない。
憲法9条によって、国際法で認められた自衛権さえ日本は放棄し、自国民を誘拐した犯罪国家に対し、報復するどころか、その犯罪国家の学校に税金を投入しているのが現状であり、民主党の政策あり、その背後には偽善憲法があるのです。
このような背景があったから、社民党・社会党・共産党は 小泉元首相が北朝鮮に出向き金正日から拉致を行ったと言う言質を取るまで、憲法9条を己等の信仰としていた社会党・社民党 共産党は拉致を認めたがらなかったのである
あのクサレコメディアンの太田光が「憲法9条を世界遺産へ」 そして多くの学者や知識人で構成される9条の会
まさに「これは素晴らしいものだ、だから大切にしなければいけないのだ」と説法され、考える事を失ったまさしくカルトその物であり、拉致被害者の気持ちを考えれば決して看過出来ない。
日本の周辺国家が国際法上まともな国家であれば、現憲法でも危機感は薄れるが、覇権主義の支那・テロ国家北朝鮮・竹島を侵略している韓国・北方領土を返さないロシア、これだけの国に囲まれているのが現状。
犯罪者の群れの中で現在の日本は何も防備せず、丸裸で立っているのと同じ現状であり、再び拉致や領土侵犯、若しくは侵攻が十分に考えられるのです。
早急に憲法を改正し、日米安全保証条約を見直し、自国は自国で守り65年続いた奴隷的平和から脱却し、真の独立を目指す時期なのではないでしょうか? それにはまず民主党を政権から消し去ることが大前提ですが・・
9条の会の事務局長 小森陽一 数年前朝生テレビで田原総一朗の「日本が好きか?」の質問に小森は「日本は大嫌い」と答えた。 この売国奴も東大出身
九条の会
名だたる売国奴の会、及びカルト教団 教義は平和を語れば戦争は起きない
「憲法9条を世界遺産へ」?・・発想が朝鮮人ポイですよね。
芸能界の大御所であるタモリやタケシにまとわり付いて
自分のギャグがウケていると勘違いしているホイト。
オモックソ下っ腹にけりを入れて、引っ込めた脱腸を出してやらにゃいけンです。
コメントの投稿
- トラックバックURLはこちら
- http://momochan1225.blog31.fc2.com/tb.php/175-7b43f929