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受講生予約募集の具体的お知らせ
投稿者:
那田尚史
投稿日:2010年 8月22日(日)13時27分59秒
返信・引用
1、微笑禅の会の皆様、専用ブログを作りました。もちろん非公開になっていて、コバエは入れない仕組みになっています。あまりにもやることが多いので、今はきちんと作っていませんが、アクセスしてみてください。
http://d.hatena.ne.jp/nadahisashi/
2、代理人さん、ハッカイさんから「丹田呼吸を教えるよう」にとの愛のメッセージがあったので、これだけは今度マスターしてください。わたしは密息が出来るので、延々と呼吸を止められます。そうするとβエンドロフィンが放出され、最高にいい気持ちになれます。ちょっとしたコツと才能です。
3.maruokajousyu@mail.goo.ne.jpは生きています。
一応現時点で発表できる範囲の情報を書きます。私はまだ少し脳内感染症(肝機能障害の後遺症で、記憶障害や計算ミス、文章の乱れなど)が残っていますから、講師の交通費計算を間違えていました。ほぼ全員、八王子から遠いので、交通費を払うことを含めると、16回の授業を3万5千円(入学金、授業料込み)に設定します。私のビルでやることが決まっている3人の時間帯を以下に書きます。
「心の不思議−禅・深層心理・祈りのパワーなどなど」木曜午後五時半から
3代続く蒲田商店街の宝石商の御曹司として生まれ、アメリカを中心にメキシコ、カナダを放浪し、また国内では様々な高僧を訪ね、接心(数日間泊り込んで行う坐禅修行)を繰り返し、神社仏閣を訪ねて歩く求道者。非常に幅広い人脈を持つ。統合失調症患者やアスペルガー症候群のサポート活動。引き出しの多い講師が「幸福になる方法」を伝授するので受講者はどんどん質問して欲しい。内容は講師に任せているが、ほぼ以下のようなテーマになります。
*悟りとドラッグにおける変性意識の構造
*武道論(実技あり。私も参加します)
*日本右翼の歴史と系譜
*パイプ煙草論
*日本における民間療法(操体)など=(実技あり。私も参加します)
*クンダリニョーガおよび禅の歴史
*世界経済のバランスシート
「サブカルチャー論」火曜午後5時半から
北海道大学で文化人類学を学び、8ミリ映画で数々の賞を取り、「8ミリのフランシスコ・ザビエル」と言われ8ミリ文化を残す運動を展開する一方で、缶コーヒーコレクター、プロレス研究の分野でも第一人者。若者から8ミリやホームビデオに興味のある中高年層まで誰にでも楽しめる講座になっている。講師が何を語り始めるかは、その日のお楽しみだが、 とりあえず以下のような内容になります。
1/女子プロレスの表現力(その1)
2/路地うろつきの快楽(那覇の路地映像など)
3/缶コーヒーと自販機から街を読む
4/インドマニア(ミュージカル映画を中心に)
5/廃墟の誘惑を探る
6/女子プロレスの表現力(その2)
7/路地うろつきの快楽(長崎の路地映像など)
8/マルフク看板など街なかに散在するアイテムたち
9〜16/ゼミ方式で課題とその発表、講評
「総合文化論」土曜午後5時から
講師:那田尚史。
早稲田大学第一文学部卒業後、同大学院演劇映像科修士課程修了。元早大・東京工芸大非常勤講師。微笑禅の会、RJP基金などの代表を務める。武道、音楽、宗教、政治、芸術、歴史、なんでもありの授業。講師は手作り一弦琴から堤防釣り、日曜大工、山菜採集、競馬予想など、ストレス解消のために始めたあらゆる趣味が「修行化」してしまう異常な凝り性。その場の気分で講義します。本業?は実験映画・前衛映像の研究批評と禅の指導(と友人は言うが自分では分からない。要するに器用貧乏の典型)。受講生の年齢は問いません。八王子市在住。およそ以下のような授業内容になります。
*縄文文化から聖徳太子まで
*武士の作法(武道の実践指導あり)
*一弦琴の作り方と演奏方法
*ビートルズ考(曲を聴き、歌詞について考え、ビートルズの思想を探る)
*釣りの裏技=堤防釣りから川釣りまで+体にいい野草の見分け方(気分が乗れば野草料理が出るかも)
*詩歌の作り方、味わい方
*仏教の歴史と理論
*禅の理論と実践方法
*シュルレアリスム理論と作品解説
その他、名画鑑賞などなど(この講座は喫煙可です。タバコの嫌いなかたはご遠慮ください)。
じゃぁ
投稿者:
代理人(人斬り半次郎??)
投稿日:2010年 8月22日(日)11時38分13秒
返信・引用
人斬り半次郎で(人斬り半次郎の内装計画 武家屋敷作りそう)
>いろんな方
那田さんのお母さんはとても元気な方で、「去年の8月までお店で仕事してた」
と言うので、動画に撮りました(ダイレクトにYoutube載せるの心配なので別アドレス
でアップデートしますが)。多分ずっと家の中に居ると色々思い出しちゃうこともある
んだろうけど。で、本当に那田さんもお母さんも元気になってよかったです。
で、愛媛と八王子では全然環境が違うけど、やっぱり素で気持ちよく過ごせる方だと思うので、様子見しながら嫌がらせの書き込みしたりしてる人たちは、間接的にそういう人を困らせてるということをよく考えて下さいね(ごくごく普通に考えても、そういう状況にネガティヴなかたちで関わってつるし上げたりしないと思うんですが)。
>微笑禅の会の方
私は多分創価学会の嫌がらせの事がなかったら、那田さんの事を知らないし、今後も
禅の会員にはならないのですが、やっぱり高齢のお母様と暮らしてて那田さん自身が
元気なくなると大変なんで、今後は時間があったら302号室に遊びに来てください。
一時期本当にどうなるかと思いました。が、結果オーライというか建物も那田さんも
無事なんで、変な前衛映画を見ながら今後の事を考えましょう。
(にしても、岩波の原稿がまだだいじょぶでよかったです)。
少し宣伝しますが、私の講座はもしご要望あれば普通にICの合格対策講座にします。
(が、このサイズのタンスは「ちょっと片付けたい」という時に最適な姿形をしてい
ます)。対策講座にした場合、この値段設定は破格です(といっても、私も本業を圧迫しないようにしないといけないのですが)。
(無題)
投稿者:
那田尚史
投稿日:2010年 8月22日(日)08時42分30秒
返信・引用
おはようございます。
旗本さま、あなたのような理解者がいてくれて、本当に嬉しいです。
私のおかれた状況と精神状態が理解できるのは田辺君とあなたのみです。
私は郷里で学習塾が自然発生的に出来たとき、どんな相手でもうまく教えれば成績が上がるだろう、と思っていましたが、能力のない人間はこちらがどれだけ努力しても、理解力、記憶力が圧倒的に劣っている上に、やる気がなく、結局ダメなやつはダメということに気づきました。
大乗仏教は「誰でも仏になれる」と理論的には述べていますが、まさに運用の面では、つまり現実には、何十万人に一人も仏にはなれません。キリストは「お金持ちが天国に行くのは針の穴をラクダが通るぐらい難しい」と延べ、日蓮は「砂浜をすくって親指の爪の上に乗る砂ほどしか成仏できない」と述べています。
微笑禅の会の皆様は、親指の爪の上に乗った砂ですから、はじめから悟っています。
さて、今日も心臓が痛くて眼が覚めました。今日は3つしか仕事をしません。
1レースだけ競馬をして見ましょう。時間が許せば五行歌を詠んでみましょう。
(無題)
投稿者:
旗本
投稿日:2010年 8月21日(土)19時15分8秒
返信・引用
那田先生の「微笑禅の会員の皆様へ」のブログ原稿を拝読させて頂き、先生は本当に「悟った人」だと確信致しました。
微笑禅の会の年会費?で、石和温泉に行ったことの具体的な告白。
凡人では、ここまで公言できません。
某宗教団体の教祖?親分?などは、信者から集めた膨大な金銭を私利私欲の為に使ったり、その金の力で人を支配したりしています。
高級な服を着て、酒池肉林の生活をしても、もっともらしい理由をでっち上げて、善良な小市民の信者を騙し、集めた金銭を私利私欲の為に散財している事実を隠しています。
那田先生が代表を務める「微笑禅の会」は宗教団体ではないのですが、先生の精神世界を享受する人たちが集まる「会」ですよね。
どこかのコバエが「…会費を払った会員に、会報くらい出せ…」など、相当レベルの低い批判をしていました。
何んだか、相互が営利を目的にする組織の「これだけ金を出したのだから、これだけのサービスをしろ」の構造と混同した論理で、不毛な先生批判をしていた記憶があります。
まぁ、コバエの共通点は、金にセコク、汚く、執着のあるところです。
もし微笑禅の会の会員の方で「お金を出したのに会報もくれない」と不平不満を言う人がいたとしたら、とっくに退会しているはずです。
微笑禅の会は、退会は自由だし、退会した会員を弾圧する某宗教団体とは違いますからね。
それにさまざまな組織で「会報」という名の内容のない紙切れが出されていますが、どれだけの存在意義があるのでしょう?
先生は世俗裁判の訴状や準備書面なら、数時間もあれば書き上げる能力のある方。
「微笑禅の会」の会報は先生の精神世界の書面なので、その何十倍も推敲に費やす時間と労力が必要な事は、会員の方なら誰でも理解していると思います。
今でも「微笑禅の会」の会費を払い続けている人たちは、先生が健康で、現世で先生の精神世界を少しでも享受できれば…と考えている人たちだと、勝手に推測しています。
また現時点の会員の方々は、先生が顔と名前を把握できる、ある意味で幸運な規模です。
石和温泉の件など、会員各位にその内容の書簡を送るだけで済む事柄です。
なのに、ここまでブログで石和温泉の件を公言されるとは…、感服致します。
しかし、きっとコバエは喜んで、この「ご馳走」に、たかって来ることでしょう。
那田先生、哀れなコバエも、先生を「ある意味、愛している」から集まってくるのです、戯れてやってください。
といっても、コバエ達は、かなりレベルの低い所で、先生に接触したがるので…こまった存在でもありますね。
でも哀れなコバエは、先生の存在を無視できない「歪んだ愛情表現」をしているのです。
まぁ文献を見ると、東西を問わず「悟りの境地」にいる人は、この世ではダラシナイ人間とか、破滅的人間とか、キチガイとか…、凡人からは批判をされているようです。
しかし「RJP基金」に関しては、世俗の活動に使用する基金ですし、匿名の寄付行為もあったようですので、定期的な基金収支決算の公告は必要です。
まさに先生が以前に公言した「1円単位までの収支報告」ですね。
禅の会、学院、基金の、今後のご発展を祈念いたします。
2度目の投稿ですが、これが最後の投稿になります。
maruokajousyu@mail.goo.ne.jp
投稿者:
那田尚史
投稿日:2010年 8月21日(土)13時58分45秒
返信・引用
上のアドレスは自分で送る限りは受信可能ですが、コバエが何するか分からないので、
知り合いの人、適当に送信してみてください。
微笑禅の会の皆様へ
投稿者:
那田尚史
投稿日:2010年 8月21日(土)13時07分11秒
返信・引用
「旗本」さまのお言葉、繰り返し読み、心打たれました。
それから微笑禅の会の会員の皆様へ、遅ればせながらお詫びと釈明します。
年会費を先払いしてもらいながら、その後石和温泉で遊興した件です。これは当時の私の状況を知っているA君なら分かる筈です。
いわゆる「兵糧攻め」で10円にも困る生活の中で、弁護士がやるような仕事を10以上も抱え、しかも母の介護もあり、私は適当に体を休めることが出来ないために、数日徹夜をして頑張っていました(今も)。
足を錐で突き刺さされる激痛が一日中続き、心臓の痛さ、呼吸困難が限界を超えて襲ってきて、「あ、死ぬ」と直感しました。で、石和温泉に行き、数日ぶりに眠り、知り合いのコンパニオンと飲みながら食事をしたのです。そうそう、食事も5日ぐらは、ストレスのために喉を通らず、そのときに久々に摂ったのです。風呂もそうです。足がふらつくのと、胸が苦しいのと、色んな理由が重なり、毎日水で絞ったタオルで体を拭いていますが、風呂には入れません。だから、このときは、風呂、食事、睡眠を一気にとって、死の淵から蘇ったのです。
去年の八月から10回以上は救急車で運ばれています。
そういう状況を知らない人から見れば、なんというダラシナイ人間だろう、と思われるでしょうが、あの時はそうするしかなかったし、そうしていなければもっとヒドイ大病にかかっていたでしょう。
もし信頼を失ったとすれば、今後の活動をジックリ見てください。
また、創価の連中が喜ぶから公にはしていませんでしたが、6月に倒れて一ヶ月入院しました。最初の2週間は記憶が断絶し、その間「危篤」となって、母と母の介護のケアマネージャーが駆けつけたと後で聞きました。
医者も看護婦も、この患者は死ぬ、と思ったそうです。
で、約一ヶ月たったところで、医師に「4〜5日だけ仮退院させてください」と無理を言って、もう2ヶ月病院に戻っていません。病院が心配して手紙をくれました。
そういう状況です。仮退院のときに「一滴の酒も一本のタバコも吸ったらもう取り返しがつかない」と言われ、本当に死ぬかどうか、早速退院の夜、酒とタバコを飲みましたが、これがいいストレス解消になって、山積みの書類の大半を整理し終わり、前々から暖めていた多くの構想が実現しつつあります。
天地が生かしてくれている限りは、それなりの使命があるのでしょう。結局は「人づくり」
ですね。父親も山村教育に情熱を注ぎましたが、やはり血は争えないものですね。
という事情を述べ、陳謝いたします。
あと会員専用のブログを立ち上げますね。
代理人さんへ
投稿者:
那田尚史
投稿日:2010年 8月21日(土)11時58分53秒
返信・引用
名前ですが、スジャータはどうでしょう。中華料理のチェーン店みたいですけど。
あるいは「人切り半次郎」とか。
旗本さま
投稿者:
那田尚史
投稿日:2010年 8月21日(土)08時40分0秒
返信・引用
ありがとう。貴方のような人が大多数を占める世の中にまた戻したいものです。
(無題)
投稿者:
那田尚史
投稿日:2010年 8月21日(土)08時35分37秒
返信・引用
朝は心臓がちぎれるような痛みで眼がさめ、夕方は足の麻痺と痛さを取るために晩酌をする。今朝は起きたらベッドの中に、受話器があった。友達のアドバイス、チャント覚えているよ。ま、どうにかなるでしょう。
(無題)
投稿者:
旗本
投稿日:2010年 8月20日(金)19時47分50秒
返信・引用
那田先生の行われる文化学院の活動に、感銘致しました。
コバエが先生の活動にチャチャを入れていますが…奴らは先生の事を基本的に愛しているのだと思います。ただ「歪曲した愛」で、悲しく救いようがありませんが。
コバエは、学院の命名のチャチャから、受講生の心配まで…、本当に暇な連中です。
しかしコバエは所詮コバエの発想で、受講生を商品として捉えている貧しさがあります。
那田先生の学院構想には、幕末の私塾の精神を感じます。
受講生に媚びることなく、自身の蓄積された学問や精神を、次世代の人たちに伝授していく姿勢を貫いてください。
また受講生の「数」に興味を持つコバエもいますが、「志」を持つ受講生は「数」ではなく「質」の問題です。
烏合の衆がいくら集まっても、先生の講義は理解できないでしょう。
また受講料も安価で、これでは参画する諸先生はボランティア同然だと思います。
それなのに、コバエの中には学院の活動をサービス業と混同した発想しか出来ない者もいます。
これらの者は、受講生の下足番にもなれないレベルの低さですね。
はっきり言って、那田先生をはじめ諸先生方の講義受講料を高いと思う人たちは、学院に近寄らなければ良いだけのこと。
久々に幕末の私塾の塾長が、現代に現れた思いです。
しかしその私塾と同様に、最初はかなり運営が「大変」だと思います。
でも「大変」とは「大きく」「変わる」と書きますから、頑張ってください。
きっと受講生の中には、受講料の他、精神的な「米」や「味噌」などを持って来る者も出てくるでしょう。
そしてこの学院は、世の中の洗濯をする優秀な人材を輩出すると信じています。
以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。
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