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オキライさんの進化観への根本的な批判

 投稿者:「あ」とよばれしもの  投稿日:2010年 6月26日(土)08時37分41秒
  >進化論的にはもっとも成功したのは依然として真正細菌を含む微生物であるという観点に立てば、腸内・体内に微生物がいないほうがおかしいことに中学生でも気付くはずです。かれは「共生」「共進化」って概念も知らないようですから、ばかばかしくってやってられません。いまでは真核生物への進化は原核生物同士の共生からはじまったというのが定説なんですよ。

 この説明には矛盾があります。

 共生関係をもって一つの組織を作る。つまり、複雑化です。進化は単純なものから複雑なもの
 へという累積を結論にもちながら、その端緒において、「進化論的にはもっとも成功したのは依然として真正細菌を含む微生物である」と単純なものが進化の成功(そもそも進化の成功なる
概念があいまいです。なぜなら、現存する生物はすべて進化において成功(適応)したからこそ
生き残っているわけでそのどれもが進化の頂点と考えて間違いありません。)者もっともよく
適応したものであるという矛盾を孕んでいます。

 共生による組織化と腸内微生物は関係があるでしょう。しかし、腸内にそのような環境をもっ
ていることを進化論的に説明するのに腸内微生物が進化の成功者であるというような説明はいり
ません。

 とちらも個体における外部であるだけです。外適応にすぎません。共生とは両方に利益があり
 一つのシステムを作ることですが、腸内微生物は独自に腸内に系を作ってます。その系の働き
 を利用することはできても、この系を直接交渉する手段を個体はもってません。情報系をもっ ていないのです。このような関係を共生とはいわないはずです。

 寄生ならわかります。
 

知りたくないもの 理解したくないもの

 投稿者:「あ」とよばれしもの  投稿日:2010年 6月26日(土)05時38分18秒
  を人間は無意識のうちに選択し、読まない、読んでも記憶にとどめないのでしょうか?

それこそ「バカの壁」なんじゃないでしょうか?
 

同じデーターを使ってそれ以外の結論をきちんと引き出してますよ。

 投稿者:「あ」とよばれしもの  投稿日:2010年 6月26日(土)05時35分32秒
   土地収奪については全体の利用可能な土地面積がおよそ2倍になっている。
 じゃあ、土地を開墾したのは誰か。土地を多く持っているものだ。それは
 日本人である。では、日本人は開墾した土地を手に入れたのであって、朝
 鮮人から奪ったのではない。

 一人当たりの米消費という見方は米の量÷人口であろう。(本当は、この
 人口に朝鮮に住む日本人まで含まれているかどうかもまた問題。)米の量
 が増えても人口がそれより増え方が多ければ当たり量は当然減る。このデ
 ーターではそれが見えない。だからリンク先のデーターを使用せよ。

 朝鮮に残された米の石高は実は年々増加もしくは、ほぼ同じである。
 けれど、一人当たりは減っている。これは人口増加があったからだ。
 したがって人口が増えたということは飢餓があったということの否定で
 ある。

 暮らしが向上しないのに人間ばかり増えるのはなぜかということの答え
 をもってこなければ何も議論にはなりませんね。貧乏人の子沢山?
 

駄々を捏ねて居直り続けるだけでしょうね

 投稿者:三ノ窓  投稿日:2010年 6月26日(土)00時57分55秒
  >越喜来 翔さんへ

誰も同じ考え方をしていないし、すれ違いはあっても仕方ないと思うのですが… それでも… 同じことを言いますが「あ」さんはいつまでもずっと続けて駄々を捏ねているとしか言いようがないです。だから! 周りの賢い人達が「あ」さんへどれだけ丁寧に説明しても「嫌だ嫌だ!!」とゴネる人に議論どころか会話すら成り立たないと思います。

本当に人間性の問題だと思います。「あ」さんは実際の日常生活でも誰にも接触しないで会話する機会すら乏しいじゃないかと個人的に思います。議論する前にせめて会話ぐらいは出来るようと… これぐらいですね。
 

三ノ窓さんへ

 投稿者:越喜来 翔  投稿日:2010年 6月25日(金)23時57分50秒
  データ、データと騒いで、まっぺんさんがデータを出してきたら、データで反論するんじゃなく、↓こういう捨て台詞で、話をどんどんそらしていく。

>まっぺんさんにはきちんと話を広げないで(すぐに日本は悪いことをした。あれもこれもとか言いはじめないで、)事実の検証をきちんとやってほしい。土地と食料では日本が悪いとは言い切れない。

それでもって「私が批判しているのは基本的にイデオロギーそのものの出発点ですからイデオロギッシュであればあるほど反発することしかできないはずです」って言われて、三ノ窓さん、納得できました? ギャラリーとしては「データも出さず、まともな反論もできないまま、話をどんどん広げていってるのは誰やねん」とただ嗤うしかありませんでした。
 

ということで、半島系も中国系も比国や欧米系も

 投稿者:ケンジ  投稿日:2010年 6月25日(金)22時42分2秒
   皆さん、日本国という国家に帰属している現実は曲げられないのだから、等しくww
戦後責任の問題をかの御仁から突きつけられちゃいます、っていう話になってしまいま
した、とさ。www

 だって日本国という国家に帰属している、というくくり方を主張する御仁ですから
そうなってしまうのですよ。www ホントに反動の極致だよなあ。ww

 私は日本の「人民」の視点で戦後責任をどう考えるか、という立場ですな。
だから国家に帰属しているか否か、は関係ない。

 戦争中日本の人民は確かに加害者であったが(兵士として従軍した場合)、それは国家
によって洗脳強要されたのであって、しかも人民の大部分は日本側でも被害者であった、
ということを忘れてはならない。(兵士よりも一般人民の方が大多数だ)

 広島の原爆記念館や原爆ドームにもこのGWに行って来たが、妻も思わず、「日本人も
かわいそうだったのねえ」、と涙ぐんでいたよ。
 っていうか、おいおい、お前だって日本人だろ?と外から目線で語る妻に言ってしまっ
たが、自分がカナダ人であることにアイデンテイティーを感じてる妻はこういうときも、
外から目線になってしまうんだよね。ww

 ま、人民として、戦争を排し、戦争の原因を自分なりに分析し、平和を希求する行動へ
の指針とする、そういう責任がある、ということだね。

 国家への批判的視点をもち、深め、無意識や無条件での日本国という国家への帰属意識
を排することはその重要な立場の一つだ。

 国家というものは常に監視しなければ、人民を戦争に引き込んでゆく可能性を持って
いるのだから。

 だから私は確かに一員ではあるけど意識としては日本国家に帰属はしない。
故郷には帰属しているけど。ww

かの御仁のような主張はそういう部分を無視した反動的な国家帰属論に過ぎないね。ww
 で、戦前の人民にももちろん、大きな弱点があった。

 それは大日本帝国という国家によって、強烈な国家帰属意識が刷り込まれていた、という
ことだ。

 ここで、もう一度引用しよう。

 >個人的にどんな意識を持とうが、日本国という国家に帰属しているという現実は曲げる
ことができないですね。

 なんのためらいもなくこういう言葉が出てくるところに、かの御仁が
 戦前と通底する実に反動的な国家帰属意識の持ち主であることがよくわかる。

 戦前だって人民は確かに国家に帰属していた。(法的にも意識の上でも強烈に)
 それこそ強烈に国家に帰属していた。
だけど、だからこそ、その大部分は戦争に引き込まれ悲惨な被害を蒙った被害者となった
わけです。 (もちろん兵士として侵略戦争の加害者に仕立てられた部分もあった)
 国家への強烈な帰属意識、これが人民の側の極めて大きな弱点だった。

 まあ、戦後責任を突きつけたつもりが、反動的な国家帰属論まで持ち出して、一億総
懺悔論を展開して自己の反動性を晒してしまった、というお粗末な結論でした。ww
 

朝鮮の人は

 投稿者:「あ」とよばれしもの  投稿日:2010年 6月25日(金)21時57分37秒
  もともと混血している。

だから、混血なしの朝鮮人という言い方はおかしな話である。

日本人との混血なしという言い方もこれまた妙。
なぜなら、漢(南方系モンゴロイド)との混血がなかったとしたら
明らかに朝鮮人は日本人と同じ遺伝情報を共有しているはずである。

遺伝子レベルではなく「自分」という存在をそのように規定すること
アイデンティティの問題である。そして、それは個人にとっては
重大かもしれないが、社会にとっては重大ではない。
 

はあ、、、、

 投稿者:「あ」とよばれしもの  投稿日:2010年 6月25日(金)21時54分28秒
  血は民族とまったく無関係。

 帰属意識の根拠の一つにすぎない。

血=遺伝子レベルでは
http://www2u.biglobe.ne.jp/~itou/hon/nihonjinx.htm

なんと日本は単一民族だといえてしまう。
でもこれはやはり民族という概念そのもののあいまいさである。

人種は一つであるというにすぎない。同じ人種でも民族は異なりうる。
血筋よりも大事なのは「誰に、そして、どこで育ったか」である。
 

この板も半島系の方々(帰化したり混血したり)

 投稿者:ケンジ  投稿日:2010年 6月25日(金)19時41分44秒
  が大勢見てると思いますけどねえ。(南北双方いるでしょうから半島系といってます。)
 だって数百万人にも上るでしょうから。今や3,4、5世ですか。

 友人のように混血なし、というのは珍しいかもしれないけどねえ。
 

彼がそういう話をしてくれるのは

 投稿者:ケンジ  投稿日:2010年 6月25日(金)19時31分27秒
  私の一家が混血(日本国籍だが)している一家だ、という所になにかしらシンパシーを
感じるからでしょうね。
 

友人とその奥さんは祖父母の代には

 投稿者:ケンジ  投稿日:2010年 6月25日(金)19時24分0秒
   半島の生活習慣と半島の言葉を主体に話していたそうだ。
(日本語が上手じゃなかった)
 ここで私が半島と言う言い方をしているのは、北か南かその帰属が分からないから。

 しかし、お二人とも両親の世代からは日本に帰化している。
 そういう帰化した半島系の方は子孫も含めれば数百万人いるだろう。

 もう一度引用しよう。
>個人的にどんな意識を持とうが、日本国という国家に帰属しているという現実は
 曲げることが出来ないですね。

 彼ら一家にこの言葉を進呈しよう。
 似たような方はこの日本におそらく数百万人はいるだろう。
 混血した方々ももちろんいるだろう。(私の妻は混血した方だが)

 ははは、反動の極致だなあ。www
 

突きつけたのは一億総懺悔だったり

 投稿者:ケンジ  投稿日:2010年 6月25日(金)19時07分28秒
  して。ww

 >個人的にどんな意識を持とうが、日本国という国家に帰属しているという現実を曲げる
ことはできないですね

 >戦後責任の問題を突きつけられた途端、にわかにコスモポリタン風情を決め込むのも
居直り史観の亜種でしょうね。

 なるほどねえ、今度間違いなく「日本国という国家に帰属している」私の友人一家にこの
言葉をお伝えしておきましょう。

 彼と彼の奥さんは間違いなく日本国家に帰属していますからね。
ただし、彼も彼の奥さんも、混血なし・純度100%の半島出身者の末裔ですけどね。
 ああ彼の大学生の子供達も純度100%の半島出身系だよなあ。ww
 

明確な一線

 投稿者:まこと@携帯  投稿日:2010年 6月25日(金)19時06分3秒
  この短いやりとりの間でも、朝鮮植民地支配の論点を巡るまっぺんさん・伊達さん両氏と「彼」との間に明確な一線が引かれていることが明らかになりましたね。

無論、私はまっぺんさん・伊達さんの側をより支持するものであります。

では。
 

これもまた居直り史観の亜種

 投稿者:まこと@携帯  投稿日:2010年 6月25日(金)18時53分56秒
  戦後責任の問題を突きつけられた途端、にわかコスモポリタン風情を決め込むのも、居直り史観の亜種でしょうね。

やっぱり、彼は放置プレーがいいようです。時間の無駄でした。
 

国家への帰属意識?

 投稿者:まこと@携帯  投稿日:2010年 6月25日(金)18時30分22秒
  個人的にどんな意識を持とうが、日本国という国家に帰属しているという現実を曲げることは出来ないですね。  

そういえば一億総懺悔と主張した

 投稿者:ケンジ  投稿日:2010年 6月25日(金)18時22分12秒
  反動的人物がいたよなあ。ww
 東邦宮だったっけ。 当時左翼は断固糾弾し、そうした懺悔など拒否したんだったっけ。
 

まあ、赤ん坊でも日本国民の一人ですけどねw

 投稿者:ケンジ  投稿日:2010年 6月25日(金)18時19分45秒
  そこにも責任がある、と言う主張には疑問を感じますねえ。

 で、その赤ん坊の将来の子供にも日本国民としての謝罪責任がある?
 (ちなみに戦後責任と謝罪責任は異なる概念と考えるけどね)
 ははは、日本国民ねえ。確かに私は国民国家の一員ではある。
だけど、私には国家にたいしての帰属意識はそこまでないねえ。

 たしかに、日本国民の一人だが、それよりもまず日本の人民ですな、私は。
 人民として、先の戦争をどう捉えるか?が主題だねえ、私には。

 私の妻などは日本国民の一人だが、自分はカナダ人であると考えているよ。ww
 彼女にこの言葉を是非読ませたいね。ww(妻は仏系カナダ人との混血)
 (なんと視野狭量なことか、とあきれるだろう。)

 子供達にも日本国民の一人であるよりもカナダ人であってもらいたい、と願って
 いるよ。(子供達は仏系カナダ人の血を1/4引いているわけだが)

 日本在住の国際的な救援活動やらなにやらに少し関係している、と自称しているに
してはねえ、、

 こうした事象など考えも及ばないのだろうねえ、かの御仁は。

いまや、日本「国民」ってのは様々な人種・国民の混血であるのが普通になりつつあるのだ、とこの御仁には教えておこう。それに「国民」の前に人民だろうしねえ。

 国際的救援活動??底の浅さを露呈したお粗末な反応だったねえ。ww
 

賠償金を支払ったから近代化できた

 投稿者:ケンジ  投稿日:2010年 6月25日(金)17時54分6秒
  のだ、とは普通は言わないものですよね。

 インフラ整備は確かに実施したが、残留させたインフラで、賠償金の一部を物納した、
ともとれるわけです。

 つまり、近代化に貢献したのだ!と胸をはって押し付けがましく主張するようなこと
ではなく、もし主張したければ、賠償金の一部に充当できるのではないか?と主張する
べきものでしょう。

 そうした主張の評価はまた別ですけど。
 

日本国民の一人としての「戦後責任」

 投稿者:まこと@携帯  投稿日:2010年 6月25日(金)17時51分52秒
  なんて言っても、↓のような人には問題意識すら無いんでしょうねー。  

私個人としては中国人にも半島人にも

 投稿者:ケンジ  投稿日:2010年 6月25日(金)17時45分55秒
   謝罪する必要はない、と考えています。
中国や半島の方の中には歴史問題を取り上げて日本人に謝罪を求める方がいるようですが
それは筋違いですね。

 なぜなら、歴史問題が起こっていた当時、私はこの世に存在していませんでしたから。
 当時でも赤ん坊にまで責任があるハズもないわけですからね。
 その赤ん坊が私の両親達ですから、私なんかなおさらです。

 ただ、政府としては戦前の責任を引き継いでいる。
法人なんかもそうですね。劣悪な労働条件のもと、賃金すらろくに払わずに徴用して働
かせたなら、その会社なり政府なりは責任があるわけです。

 そんなことは当たり前のこと。
 

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