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>「駄目な奴」は口にした覚えないですね
あ法師は、本人の怠惰によるものか、それとも意図的にか「過去の事実を次々と忘却していく」という
素ン晴らしい性質を持ってます。まぁ、いくら論争で負けても、それは無かったことにするという
あ呆なりにかんがえた「高等戦術」なのでしょうね。最後に残された逃げ道はそこにしかない。
だから誰が言ったか、言わなかったかなど、どうでもいいんでしょう。つくづく誠意の無い人だね。
この間わたしと議論してきた朝鮮支配の実態だって、これは去年議論した内容の蒸し返しであり、
米の輸出量、朝鮮人と日本人の米の摂取量の変化、宇垣報告の内容、人口統計、満州や日本への移動人数など、
多くの資料がすでに出ています。ところがあ呆は、それらの過去の議論の事実も全て「忘れ」、無かったことにする。
つまりこいつとは何度議論しても無駄だ、という事が証明されたわけです。
ただ、ネット上の議論は当人同士だけでなく、ギャラリーが存在します。それが重要です。
「あ呆」氏との対話を通し、読者がどう考えるのか。「あ呆」氏のまぬけぶりを通して
旧日本帝国主義者の朝鮮侵略と植民地経営がいかに間違っていたかを右翼は反論できない」
ということを、あ呆氏の醜態が実証してくれている。
つまりあ呆氏の「存在意義」は肯定的にではなく「否定的意味」において存在意義があるというわけです。
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