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こんな偏った先生

 投稿者:旅人君  投稿日:2010年 6月21日(月)14時19分16秒
  見たことねえし

時代錯誤もいいとこだ

それでも教師と呼ばれたいのかwww



そうそう

たとえば、ウヨがこの掲示板をのぞいたとしよう

どう思うんだろ

たぶん


見苦しい!
 

ほほほ

 投稿者:旅人君  投稿日:2010年 6月21日(月)14時14分29秒
  以前、ここでも昼間っから書き込んでたじゃねえかw

TAMO2んとこじゃ、しょっちゅな

もう止めたほうがいいぞ

それに、本物の教師は5時じゃあがれない
今時の小学校をのぞいてごらん
夜の8時ぐらいまで職員室は電気がついている
 

ヘリクツしかなくなったみたいだな

 投稿者:まっぺん  投稿日:2010年 6月21日(月)13時12分56秒
  >李氏朝鮮時代と比べれば格段に環境はよくしたと思いますよ。
>米が増産できている。つまり生産力が高まっているんですから。

「誰にとっての環境」なのかな?「日本のための環境」だよなぁ?
生産力向上も農民の生活にまったく影響しなかったのだから「日本のため」だよなぁ。
また「李氏朝鮮との比較」など問題にならない。それが他国支配を正当化するとでも思ってるのかね?

>それが、農民の暮しの向上につながらなかったのはなぜか?です。

なぁんだ、自分で認めてるじゃないか。李氏朝鮮時代より農民の暮らしは悪くなったんだな?
おっと誤魔化すな。「向上につながらなかった」のではなく「低下した」んだろ?

>その問題が実は日本の植民地支配について研究が避けられている問題なんです。

お前のような右翼が避けているだけで「日帝支配の実態」として研究は進んでいるがな。
ここでも自分の主観をあたかも客観的事実のようにねじ曲げているあ呆w

>この問題は同じような支配を受けた台湾との比較研究において語られなければ

台湾と比較すると朝鮮農民への収奪の事実が変わるのかね? へー!!! 驚き。

>本当に大事なのは金の流れです。

とにかく何かヘリクツを付けて言い逃れようという態度が見え見えだな。www
金の流れが直接見えようが見えまいが、「その結果」が農民の生活となって現れてると思うがね?

>この場合は常に当時の行政府が何を目的にどうしたか、目的は達したのか。
>その影響は何かを問うことになります。

すでに論じたと思うが?「行政の目的」「その影響」。よく読んだらどうかね?
というわけで、ヘリクツこねて逃げているばかりで、まともな反論になっていないな。
 

まっぺんさんへ

 投稿者:「あ」とよばれしもの  投稿日:2010年 6月21日(月)12時31分21秒
   北海道の運動会は5月から6月で代休ですよ。

 まっぺんさん。
 李氏朝鮮時代と比べれば格段に環境はよくしたと思いますよ。
 米が増産できている。つまり生産力が高まっているんですから。

 それが、農民の暮しの向上につながらなかったのはなぜか?です。
 その問題が実は日本の植民地支配について研究が避けられている問題なんです。

 この問題は同じような支配を受けた台湾との比較研究において語られなければ
 無意味でしょう。そうすると、一方は搾取者として弾劾し、一方は統治者として
 尊敬されているという現実の違いに向き合わなくてはならなくなります。

 多くの研究者が当時の金の流れを問題にせず、米の流ればかり問題とするのは金の
 流れの資料が本当に見つけづらいからです。本当に大事なのは金の流れです。

 また、行政が国民の生活を…というのは現在の政治においての基準です。
 それを過去の行政の政策に当てはめて評価しても無意味です。この場合は常に当時の行政
府が何を目的にどうしたか、目的は達したのか。その影響は何かを問うことになります。


「というわけで」についてはまったく話になりません。
なぜなら、これはまっぺんさんの主張であって、事実を客観的に示す姿勢に欠けてます。
 

まっぺん

 投稿者:旅人君  投稿日:2010年 6月21日(月)12時12分13秒
  ごくろう!

これで、あ が学校教師じゃないことが証明された

今、何時だ?

授業時間だろww

かなり、お熱のようでした
 

というわけで・・・

 投稿者:まっぺん  投稿日:2010年 6月21日(月)11時26分59秒
  総督府の日本人を「うそつき」にしてまで、総督府の支配を正当化するとはなぁ。
当事者にとって、それは「よけいなお世話」なんじゃないのか?
アホ右翼はどうしようもないなwww

ついでに「外地だけでなく内地もそうだったんです。」という泣き言についても
もう少し補足しておこう。
明治以来、日本政府は富国強兵政策を続け、その軍事力はやがて大陸へ展開されていく。
軍備はタダでできるわけではない。膨大な費用がかかる。軍事予算はどこから出ていると思う。
当時の日本の人口の圧倒的多数を占める農民への重税によるものだ。
当時の国家予算の半分を国防費が占めていた。戦争が始まるとそれは6割に増えた。
朝鮮農民ばかりでなく、日本の農民もこの国防費によって収奪されたのだ。
「私有財産権を無視しろっていうんですね」だぁ? なにをトンマなことを言っている!
農民は私有財産どころか、生活そのものを政府から奪われていたのだ!
 

結局自分の責任を他人に転嫁する

 投稿者:まっぺん  投稿日:2010年 6月21日(月)11時15分21秒
  >行政が放置って……さすがは共産主義者ですね。私有財産権を無視しろっていう
>んですね。そんなことは当時ありえませんよ。

意味がわからんが? 朝鮮総督府の支配の前と後とで農民の生活に変化があるなら
その責任は行政にあると言っていることのどこが「共産主義」になるのかね?

>外地だけでなく内地もそうだったんです。

それがどうした? だから他人から奪ってもいいのか?
根本的にそのような間違った考えが戦争によって打ち砕かれたんじゃなかったのかね?
なんにも進歩がないな。こんなことじゃまた人のものを奪うために日本は戦争せよとでも言いかねないな。
お前のようなアナクロ右翼が「中国の脅威」といいながら、実は「中国に脅威を与えている」のだ。
本末転倒。
 

「朝鮮人はうそをつきます」か?

 投稿者:まっぺん  投稿日:2010年 6月21日(月)11時07分57秒
  米の輸出量や増産量の統計は元々総督府が作った表なんだが?
すると「日本人がうそをついた」ことになるなぁwww
 

否定してないから認めていたというわけじゃないですよね。

 投稿者:「あ」とよばれしもの  投稿日:2010年 6月21日(月)11時06分0秒
   否定をしてないことは、それを考えにいれていたことを示しません。

 行政が放置って……さすがは共産主義者ですね。私有財産権を無視しろっていう
 んですね。そんなことは当時ありえませんよ。

 外地だけでなく内地もそうだったんです。だから昭和初期においては海外移民が
 進められたんでしょ。日本はなぜ人口調節ということを考えなかったのかは問題
 になるかもしれません。「家」の問題とともになぜ、日本は貧乏だったのに人口は
 増加しつづけたのか?(避妊の問題じゃないとしてです。)
 

Re:あとまたデーターや根拠ぬきでの主張ですよ

 投稿者:まっぺん  投稿日:2010年 6月21日(月)11時03分45秒
  この議論の始め(昨年)にすでに提出済みなのだが
都合良くわすれるわけかwww
 

日本が朝鮮を支配してから

 投稿者:まっぺん  投稿日:2010年 6月21日(月)11時02分31秒
  農民は食い詰め、土地を手放し、満州や日本本土へ大量の移民を行なった。
もちろん、強制連行もそこに含まれる。
日本による支配の前と後で、朝鮮農民の主食が変化した事実は統計が示している。
したがって農民の不幸は「日本の支配がもたらしたもの」であることは明らか。
これは日本政府も認めており、国際的にも事実と認定されている。
 

あとまたデーターや根拠ぬきでの主張ですよ。

 投稿者:「あ」とよばれしもの  投稿日:2010年 6月21日(月)11時01分14秒
   その場合それを否定するデーターや根拠を覆されたらその主張はまったく無意味になって
 しまいますよ。

うーん。

 それが議論の常識なら間違ってます。

http://www4.osk.3web.ne.jp/~nishida5/nisida/dousyu/ronbun/d2_10.htm
このホームページの書かれている内容はともかく
表それ自体は間違いではないと思います。
http://www.tamanegiya.com/tyousenn-kome-.html

なによりも朝鮮半島における産業基盤の脆弱さそのものに問題があるのです。
 

まだ分からないのか!

 投稿者:まっぺん  投稿日:2010年 6月21日(月)10時57分18秒
  >米が食えるか食えないかなんて結局は金があるかないかの問題です。

その通りだ。誰かそれを否定したか? 要は「なぜ農民は金がなくなったか、土地を手放したか」だ。
農民の困窮は、政府の行政に問題があるのは明らかではないのかね?
しかも朝鮮総督府の行政方針は「米の増産と、日本への輸出」に主力を注ぐものだった。
すでに提出済みの統計資料を見れば、「増産量よりも輸出量の方が大きい」ことが分かる。
そうなればどういうことになるか、子供でもわかる。
その結果、農民は困窮し、自分で作った米も口にできなくなった。
これが朝鮮行政の実態だ。これには多くの実体験者からの証言もある。
 

問題はそんなことじゃありません。

 投稿者:「あ」とよばれしもの  投稿日:2010年 6月21日(月)10時37分4秒
   貨幣収入がないことです。

 農業従事者は工場経営者と同じなんですよ。自営業です。自営業の鉄則、経営は会計に
 ありということがわからないのは困るでしょ。

 できた作物は全部現金化しなければ、借金が払えないという状況に問題があるんです。

 米が食えるか食えないかなんて結局は金があるかないかの問題です。
 

まっぺんさん

 投稿者:「あ」とよばれしもの  投稿日:2010年 6月21日(月)10時33分34秒
   正直、ものすごくものわかりの悪い小学生に説明しているようですよ。

 まず、米の消費量と飢餓は別です。

 なぜなら、米の値段が上がったのに、お金はそれまでと同じしかもってなければ、消費
 量は落ちます。(当たり前ですよね。買えなければ使えません。)

 米の生産量は増えた。それを日本に輸出した。外貨は入ってきた。分配されてない。
 という状態なんです。

 じゃあ、お米を売らなくきゃいいじゃんか。そうですね。その通りです。
 でも、彼らにはお金が必要な理由があるんです。耕せばその作物は自分のもの
 というルールがなくなったからです。自分の土地でなければ使用料を払わなくちゃ
 いけません。たねもみだってもってなければ買わなければなりません。

 まっぺんさんは経済ということをきちんと市場ー経済としてとらえてない。
 まるで日本が無料で米を徴用したように考えている。そこに間違いがあります。
 米騒動当時は実はきちんと自分たちの米を備蓄するように指導されているんです。

 それがどうしてそうなってしまったのかが問題で日本の行政の問題なのかは疑問です。
 

あ呆の証明つづき

 投稿者:まっぺん  投稿日:2010年 6月21日(月)10時33分25秒
  >朝鮮の富は増えているが、農民の富はまったくない。だから、彼らが食えるようにして
>やる必要があります。
>といったのです。

さらにこの言葉から分かることがある。「農民の富はまったくない」と宇垣が報告している。
「だから、彼らが食えるようにしてやる必要がある」と言ったのも宇垣だ。
そしてその報告の後、雑穀をわざわざ輸入していることも知られている。
朝鮮人の主食が雑穀なら、なぜかれらが自分で雑穀を作らないのかね?

宇垣総督府が、朝鮮では米の生産を拡大し、その農民のためにわざわざ雑穀を輸入しているのは
雑穀食を宇垣が推進したという事だ。つまり朝鮮人から米を奪い、
必要カロリーの不足分を雑穀に替えていったのは日本人だということだ。
さらに、重税策などによって朝鮮農民を追い詰めていった。
この頃、土地の所有権が日本人や日本の企業に替わっていっている。

これが「餓死でなければ飢餓ではない」とお前がいう、朝鮮総督府による支配の実態だ。
 

問題は米食から雑穀食へと変化

 投稿者:ケンジ  投稿日:2010年 6月21日(月)10時24分59秒
  していったのが朝鮮農民の生活向上だったのか低下だったのか?ということですな。
 まっぺんさんがずっと指摘してきたことです。

 日本国内でも同じく貧しかった? だからいいだろ?と言いたいわけですか?

 ま、GHQは日本を占領して農地改革を行ったわけです。
 結果、一般農民の生活は大いに向上しました。
だから、日本には反米感情は少ない。 (反基地感情はあるけどね。)

 要は、朝鮮農民(人民の8割方ですね)の生活が向上していったのかどうかでしょうね。
 

肝心なことは無視するw

 投稿者:招き猫  投稿日:2010年 6月21日(月)09時49分41秒
  >>
それに「同じ不安を抱かせておく」のを意図するのは統治者であって
 私じゃないよ。
>>

お前が半島大陸の軍事的脅威だけを絶叫し、不安を煽る愚かさを指摘しているんだよ、お馬鹿さんw
 

またも論のすり替え

 投稿者:まっぺん  投稿日:2010年 6月21日(月)09時46分32秒
  >李氏朝鮮時代に米飯を一般の人々は主食にしてません。
>(その証拠はいくらでも上げられます。なぜ日本は治水計画をし、灌漑用水を
>作らなければならなかったのかといえば、米作りを半島の農民はしていなかったからです。)
>したがって、雑穀に切り替えたわけではなく、もともと雑穀を食べていたのです。

ではなぜ「治水・潅漑をしたのに、ますます朝鮮農民の米の消費量は減っていった」のだろうな?
お前の論でいけば、米の消費量は初めから少なかったことになるはずだが?
実際には一人当たりの米穀消費量は減少していっているのだ。
これは朝鮮人の主食が「米食から雑穀食へと変化した」ことを意味する。
「李氏朝鮮時代から少なかった」のではなく、「日本の統治下で減少した」のは歴然としている。
これをどう説明するのかね?

さて、そろそろ逃げるんだろう?「共有」を口にしながらな。www
 

困った阿呆

 投稿者:招き猫  投稿日:2010年 6月21日(月)09時44分4秒
  http://blhrri.org/info/koza/koza_0150.htm
>>
次のデータですが、これはお茶の水女子大学21世紀COEプログラム「誕生から死までの人間発達科学」という調査によるもので、Aエリア(関東地方で人口約25万人、保護者大卒率は父39%・母26%)とCエリア(東北地方で人口約9万人、保護者大卒率は父24%・母17%)という2つのエリアで継続的に行なった調査研究の結果です。
>>
>>
つまりこれらが学力を左右する重要な要因であると言えます。特に受験塾に通塾している場合としていない場合の学力差が顕著に現れていました。
>>


お前は、この件に関して最初次のように断定した。
>>
問題は学校以外にどこでいつ、どのくらい
 勉強しているか?それが誰に管理されているかだと思うけどねえ。)
>>

学校以外って、どこだ駅の便所か?w
学校以外がポイントになるというのは、学校がダメだと自分で認めているということだよな。

学校以外で勉強する中心が塾になっているということなんだわさ。


馬鹿の出したサイトから分かること
http://ameblo.jp/kiki77777/entry-10330759174.html
>>
根岸均教育長は、好成績の背景には、望ましい生活習慣や学習習慣が身についていること▽家庭や地域の教育力があることなどを挙げ
>>

”学校”が出てこないのが痛い。

>>
学校に対する調査では、家庭学習の課題の与え方の共通理解などが全国平均を上回る一方、学校司書の設置割合や授業での学校図書館の活用は全国平均を下回った。
>>

要は、秋田では学校が塾のような教育をしたというのが ”学 校 ”の特徴なんだよなあ。


平均”だけ”で考えるのは、まるで左翼的発想だなw
本当に優秀な人材を作っているかどうか、大学あるいは大学院まで追跡したようなデータもあるけど、得意の検索で調べてみろ。


ほんでもって、秋田県はお前とど関係があるんだ????????
北海道はどうかと尋ねているんだけど。

http://kirei.xsrv.jp/archives/cat18/post_575/
>>
44位 北海道 68.7点
45位 大阪府 68.4点
46位 高知県 67.4点
47位 沖縄県 62.9点
>>

この分析を頼むわ。
ど田舎、僻地の北海道は秋田を真似してどうして学力を上げられないのかねえ。

さすが、北教祖が頑張っているだけのことはあるわ。

ということで、いつものインチキ誤魔化しでした、トホホ


単に秋田が超保守的だったから。という地域文化の維持にかけた行政の成果という


阿呆かw
秋田は田舎だけど、そういう保守的なものが意外と壊れているんだね。
勉強や仕事に対し努力を尊ぶのは、ウェーバーも言ったようにプロテスタントの美徳であるんだ。保守というのは、努力のベクトルを向ける方向性が少し違う。

秋田に関しては、業界ではいろんなことが有名だ。
「日本一短いスカート」
http://www.47news.jp/47topics/e/91195.php?page=all
http://www.news.janjan.jp/column/0903/0903088941/1.php

秋田県の高校では、修学旅行を断られるところが出ていると去年、あるところで業界のトップが言っていた。

遅れて流行を追っかけるというのは、カッペの特徴でもある。だが、それを食い止めるだけの教育力が共同体にないのが秋田県なんだ。

田舎の反動で、塾に頼らず学力を上げたことで最も有名なのは陰山英男だろ。
彼の考えはいたってシンプルだ。生活習慣の確立と徹底した反復練習。ま、ガリ勉だ。
彼は田舎の学校で一人頑張った。なぜなら、頼る塾がなかったから、塾をしたんだね。


ということで、北海道の話を頼むわ。
関係ない話は要らんから。
 

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