わらう、わらわぅ(愛のバレンタインデー編)part3
前回までのあらすじ
・クレイジーサイコビッチにつかまったもーちゃす。
・あまりの恐怖と屈辱に彼の眠れる獅子が目を覚ますところ。
わらわぅ「でぅっふっふ♪このロープにしましょ♪
そうだ!首もしめたいからもういっぽんロープ。ロープ♪」
寝室に戻るわらわぅ・・・しかし・・なにかがおかしい・・・
なに?なんなの・・この首筋をとおる悪寒は・・・・・・・・
もーちゃす「おそかったな・・・わらわぅ・・いやクレイジーサイコビッチ。」
わらわぅ「もー・・・・もーちゃす?」
もーちゃすはなにかがおかしい・・・さっき女の子の服をきせたのに・・・
なんで・・・全裸に上半身だけスーツなの・・・・
わらわぅ「あらあら♪童貞ちゃんには刺激がつよすぎたかしら♪
あたまこわれちゃったのかなー?」
もーちゃす「元からいかれてる女が生意気に主導権を握るなよ、はっは♪
だからおまえがヒロインのタオルケット裏はこけたんだろ?」
わらわぅ「・・・なんですって!?」
もーちゃす「おこるなよ、クレイジーサイコビッチ♪」
わらわぅ「ま・・まぁ、いいわ。
いずれにせよ、いまからあなたは私とエッチするんだから♪
さっき注射したから体はロクにうごかせないはずよ♪」
もーちゃす「そんなことはどうでもいい、クレイジーサイコビッチ。
・・・これをみたまえ。」
もーちゃすのおちんちんの先っぽにはなぜかこんにゃくがあと少しで
入るところまでせまっていた・・・
わらわぅ「あら?なによそれ!!きゃはははは♪
こんにゃくオナホール?ぷっ!!!ぷー!!!」
わらわぅ「そんなことしなくておあなたは私とエッチするのに!!
おわらいぐさね♪」
もーちゃす「お前は気付かないか?
おれの童貞は今こんにゃくに奪われようとしている・・・」
わらわぅ「・・・な・・・なんですって!!!???」
もーちゃす「昔偉大なことをいった人物がいる・・・」
もーちゃす「彼が言うには・・・バイブで処女を卒業できるということは
男もオナホールで童貞を卒業できるのではないか?という言葉だ。」
わらわぅ「い・・いくらあなたでも・・・そんなこと!!!」
もーちゃす「おっと、動くなクレイジーサイコビッチ。
妙な動きをするとこんにゃくにちんちんを突っ込む。
あぁ、私はためらいもなく突っ込む。」
もーちゃす「なんてことはない。要求は簡単。
一つ、体が元にもどるまで私を一人にさせておくか、解毒剤をもってこい。
二つ、私を解放しろ。」
しばらくの沈黙・・・・
わらわぅ「ははははははは♪そうか!!!その思考回路!!!おまえ!!!
おまえ!!お婿の弟子かっ!!!!!」
もーちゃす「な・・・なぜそれを知っている!?」
わらわぅ「しらなかったのか?愛の数だけ愛の伝道師になる資格があるのよ。」
わらわぅ「あなたがお婿の弟子なら・・・
わたしにも師匠がいるのよ・・紹介しましょ♪ぽっぴちー!!!!!!」
どかーん!!!
ぽっぴち「やれやれ・・・お婿の弟子にも困ったもんだ。」
わらわぅ「ぽっぴち師匠〜♪もーちゃすが愛にこたえてくえませーん!」
ぽっぴち「安心しろ、この世界では女が一番だ。
したがって無理にもーちゃすをレイプしても問題はない。」
わらわぅ「でも・・でも!!こんにゃくがっ!!」
ぽっぴち「安心しろ・・・お前がそのこんにゃくをたべればいいことだ。」
わらわぅ「そ・・そっかー!」
ぽっぴち「神もいっていた・・・そのこんにゃくは血となり、骨となり、肉となる・・とね。」
ぽっぴち「さぁ、気にすることはない!!さっさとやってしまえ。
それに彼は体がまったく動かせないんじゃないか?」
わらわぅ「え?」
ぽっぴち「冷静に考えろ、逃げるだろ、普通。
なんで寝室にいるんだよ。」
わらわぅ「もーちゃす♪失敗だったねー♪でぅっふっふ♪」
もーちゃす「・・・!!!」
まいったな・・おもった以上にやっかいだぜ・・・
ポンのお婿はちんちんをフラスコに入れている最中に不慮の事故でしんだ・・・・
もう俺にはあとが・・・ないっ!?
もーちゃす「糞・・・!!!動くな!!!こんにゃくを動かすぞ!!?」
ち・・・ちくしょう・・・・
しかたない・・・お婿が古に覚えし・・最強の技・・・あれを使うしか!!!
もーちゃす「ちくしょーーーーー!!!!!!
時よとまれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」
[次回]
・時をとめたもーちゃす・・ぽっぴちとわらわぅの魔の手から逃れられるか!!
超絶展開!!!次回!熱きバトルが始まる!!
・クレイジーサイコビッチにつかまったもーちゃす。
・あまりの恐怖と屈辱に彼の眠れる獅子が目を覚ますところ。
わらわぅ「でぅっふっふ♪このロープにしましょ♪
そうだ!首もしめたいからもういっぽんロープ。ロープ♪」
寝室に戻るわらわぅ・・・しかし・・なにかがおかしい・・・
なに?なんなの・・この首筋をとおる悪寒は・・・・・・・・
もーちゃす「おそかったな・・・わらわぅ・・いやクレイジーサイコビッチ。」
わらわぅ「もー・・・・もーちゃす?」
もーちゃすはなにかがおかしい・・・さっき女の子の服をきせたのに・・・
なんで・・・全裸に上半身だけスーツなの・・・・
わらわぅ「あらあら♪童貞ちゃんには刺激がつよすぎたかしら♪
あたまこわれちゃったのかなー?」
もーちゃす「元からいかれてる女が生意気に主導権を握るなよ、はっは♪
だからおまえがヒロインのタオルケット裏はこけたんだろ?」
わらわぅ「・・・なんですって!?」
もーちゃす「おこるなよ、クレイジーサイコビッチ♪」
わらわぅ「ま・・まぁ、いいわ。
いずれにせよ、いまからあなたは私とエッチするんだから♪
さっき注射したから体はロクにうごかせないはずよ♪」
もーちゃす「そんなことはどうでもいい、クレイジーサイコビッチ。
・・・これをみたまえ。」
もーちゃすのおちんちんの先っぽにはなぜかこんにゃくがあと少しで
入るところまでせまっていた・・・
わらわぅ「あら?なによそれ!!きゃはははは♪
こんにゃくオナホール?ぷっ!!!ぷー!!!」
わらわぅ「そんなことしなくておあなたは私とエッチするのに!!
おわらいぐさね♪」
もーちゃす「お前は気付かないか?
おれの童貞は今こんにゃくに奪われようとしている・・・」
わらわぅ「・・・な・・・なんですって!!!???」
もーちゃす「昔偉大なことをいった人物がいる・・・」
もーちゃす「彼が言うには・・・バイブで処女を卒業できるということは
男もオナホールで童貞を卒業できるのではないか?という言葉だ。」
わらわぅ「い・・いくらあなたでも・・・そんなこと!!!」
もーちゃす「おっと、動くなクレイジーサイコビッチ。
妙な動きをするとこんにゃくにちんちんを突っ込む。
あぁ、私はためらいもなく突っ込む。」
もーちゃす「なんてことはない。要求は簡単。
一つ、体が元にもどるまで私を一人にさせておくか、解毒剤をもってこい。
二つ、私を解放しろ。」
しばらくの沈黙・・・・
わらわぅ「ははははははは♪そうか!!!その思考回路!!!おまえ!!!
おまえ!!お婿の弟子かっ!!!!!」
もーちゃす「な・・・なぜそれを知っている!?」
わらわぅ「しらなかったのか?愛の数だけ愛の伝道師になる資格があるのよ。」
わらわぅ「あなたがお婿の弟子なら・・・
わたしにも師匠がいるのよ・・紹介しましょ♪ぽっぴちー!!!!!!」
どかーん!!!
ぽっぴち「やれやれ・・・お婿の弟子にも困ったもんだ。」
わらわぅ「ぽっぴち師匠〜♪もーちゃすが愛にこたえてくえませーん!」
ぽっぴち「安心しろ、この世界では女が一番だ。
したがって無理にもーちゃすをレイプしても問題はない。」
わらわぅ「でも・・でも!!こんにゃくがっ!!」
ぽっぴち「安心しろ・・・お前がそのこんにゃくをたべればいいことだ。」
わらわぅ「そ・・そっかー!」
ぽっぴち「神もいっていた・・・そのこんにゃくは血となり、骨となり、肉となる・・とね。」
ぽっぴち「さぁ、気にすることはない!!さっさとやってしまえ。
それに彼は体がまったく動かせないんじゃないか?」
わらわぅ「え?」
ぽっぴち「冷静に考えろ、逃げるだろ、普通。
なんで寝室にいるんだよ。」
わらわぅ「もーちゃす♪失敗だったねー♪でぅっふっふ♪」
もーちゃす「・・・!!!」
まいったな・・おもった以上にやっかいだぜ・・・
ポンのお婿はちんちんをフラスコに入れている最中に不慮の事故でしんだ・・・・
もう俺にはあとが・・・ないっ!?
もーちゃす「糞・・・!!!動くな!!!こんにゃくを動かすぞ!!?」
ち・・・ちくしょう・・・・
しかたない・・・お婿が古に覚えし・・最強の技・・・あれを使うしか!!!
もーちゃす「ちくしょーーーーー!!!!!!
時よとまれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」
[次回]
・時をとめたもーちゃす・・ぽっぴちとわらわぅの魔の手から逃れられるか!!
超絶展開!!!次回!熱きバトルが始まる!!