わらう、わらわぅ。(愛のバレンタインデー編)part1
登場人物紹介
・わらわぅ・・・・かわいい女の子(タオルケット裏/ヒロイン)
・もーちゃす・・・・普通の女の子よりかわいい顔の男の子(小説/タオルケットシリーズ全般)

わらわぅ「さ、座って、もーちゃす♪
すわってったら・・おい!すわれよ!!!」
もーちゃす「はい・・・。」
かわいい喫茶店によびだされた僕・・・・いったいなんのようだ・・・
わらわぅ・・怖ぇ・・・
もーちゃす「それで・・あの・・どんな御用でしょうか?」
わらわぅ「いやーだ!そんなにかしこまらないで♪
今日はバレンタインデーでしょ?だ・か・ら・♪
わらわぅ特製の手作りチョコプレゼントでーす♪」
もーちゃす「あ・・・そうなの・・ほっ・・・。」
わらわぅ「はい!もらって・・・・きゃっ♪
そう・・・違う!!!ちげぇよボケ!!!もっとありがたがれよ!!」
もーちゃす「あ・・ありがとね、わらわぅ。
それじゃ、僕帰るから・・また明日。」
わらわぅ「おい。どこ行くんだ?」
もーちゃす「いや・・帰ろかなって・・・。」
わらわぅ「♪〜。死にたい♪もーちゃす?」
わらわぅ「顔面砕く前に座ってくれる?わぁ♪ありがとー♪」
わらわぅ「チョコもらったら女の子の前で食べてあげるのよ♪
常識じゃなーい♪しらなかったの?・・・・えー・・・馬鹿じゃねぇの・・・
うわー・・・ねぇわ・・童貞なのばればれー・・・くすくすくす♪」
わらわぅ「ほら・・さっさと食えよ・・・まずいって顔したら殺すぞ?」
もーちゃす「うん・・・パクパクパク・・・」
わらわぅ「ねっ!おいしいでしょ?」
もーちゃす「(・・・・死ぬほどまずい・・・なんだ・・・何が入ってるの・・・)」
わらわぅ「ほんとわねー♪学校であげたかったけどね。
ほら他の女子いるじゃん?ビッチ臭丸出しの糞女集団♪
あのゴミと差をつけるためにここによんじゃったの♪きゃー!!」
もーちゃす「そっか・・えと・・おいしいよ。」
わらわぅ「そりゃそうだろ・・・もっと言葉選べよ。
さっきからなに?なめてる?童貞がえらそうに主導権にぎろうとしてるのか?」
もーちゃす「・・・いや・・わらわぅの心がいっぱい詰まってるなって・・・」
わらわぅ「でしょー♪あなたのためにものすっごい頑張ったんだから♪」
わらわぅ「まずね♪チョコとミルクをいれてとかした後にね・・きゃっ!
私の唾液をいーーーーーっぱいいれたの♪」
もーちゃす「な・・・なんだって!?」
わらわぅ「そのあとに♪チョコチップみたいなのあるじゃない?
それねー、私の下の毛を細かくきざんだやつなのー♪」
もーちゃす「(・・・こいつは・・・やばい・・・)」
わらわぅ「ミルクもね・・・うーん、母乳にしたかったの・・でもね
私まだ妊娠してないしー。それに妊娠する相手はあなたってきまってるから♪」
もーちゃす「・・・・。」
わらわぅ「やっだ!もーちゃすったら♪
いま妊娠でエッチなことかんがえてたでしょー♪
やーね♪今日受精するから安心しなさい♪」
もーちゃす「あ・・・そうだ・・・僕・・その・・・・」
わらわぅ「当然♪私のこと好きよね?
これから私の家にくるにきまってるでしょ?ね、ね、ね、ね♪
もう駄目だよ♪わたしのチョコたべたんだから♪
もう私達彼氏と彼女よねぇ♪ぐふふっふふふふふふ♪」
もーちゃす「や・・・やべぇっ!!!!!」
喫茶店を駆け出すもーちゃす・・・この女・・・なんだか知らないけどやばい!!!
とにかく逃げないと・・・他に付き合ってる人がいるって嘘ついてあきらめてもらおう!!!
一人お店においていかれたわらわぅ・・・周りが恐怖するほど、異様な殺気を帯びていた・・・
わらわぅ「女にはじかかせたのね♪あの子♪
にげられるとおもってるのかしら♪くすくすくす♪
あいつは私と受精しなくちゃいけないのに♪」
グラグラグラー
もーちゃす「!?」
なんだ・・・!?体が動かない・・・そんな・・・ベタに薬が入っていたのか?
わらわぅ「違うよ♪もーちゃす。
わたしがあなたの後頭部を鉄パイプでたたいたの♪」
もーちゃす「たすけ・・・て・・・・・。」
わらわぅ「さ♪もーちゃす♪私の家にいきましょうね♪
きょうは寝かさないんだから♪」
[次回]
・わらわぅにつかまってしまったもーちゃす・・・受精しなければならないのか・・・
しかし。まだわらわぅはしらない・・・彼の奥底に眠る「愛の伝道師」の姿を・・・・
[一口コラム]
・二次創作とか実況とかどうでもいいのよ。
・昔ね・・・偉大な歌手がこんなこといってたの・・それを心にきざんでるの・・・
「そんなの どうだっていいから 冬のせいにして あたためあおう♪」
・わらわぅ・・・・かわいい女の子(タオルケット裏/ヒロイン)
・もーちゃす・・・・普通の女の子よりかわいい顔の男の子(小説/タオルケットシリーズ全般)
わらわぅ「さ、座って、もーちゃす♪
すわってったら・・おい!すわれよ!!!」
もーちゃす「はい・・・。」
かわいい喫茶店によびだされた僕・・・・いったいなんのようだ・・・
わらわぅ・・怖ぇ・・・
もーちゃす「それで・・あの・・どんな御用でしょうか?」
わらわぅ「いやーだ!そんなにかしこまらないで♪
今日はバレンタインデーでしょ?だ・か・ら・♪
わらわぅ特製の手作りチョコプレゼントでーす♪」
もーちゃす「あ・・・そうなの・・ほっ・・・。」
わらわぅ「はい!もらって・・・・きゃっ♪
そう・・・違う!!!ちげぇよボケ!!!もっとありがたがれよ!!」
もーちゃす「あ・・ありがとね、わらわぅ。
それじゃ、僕帰るから・・また明日。」
わらわぅ「おい。どこ行くんだ?」
もーちゃす「いや・・帰ろかなって・・・。」
わらわぅ「♪〜。死にたい♪もーちゃす?」
わらわぅ「顔面砕く前に座ってくれる?わぁ♪ありがとー♪」
わらわぅ「チョコもらったら女の子の前で食べてあげるのよ♪
常識じゃなーい♪しらなかったの?・・・・えー・・・馬鹿じゃねぇの・・・
うわー・・・ねぇわ・・童貞なのばればれー・・・くすくすくす♪」
わらわぅ「ほら・・さっさと食えよ・・・まずいって顔したら殺すぞ?」
もーちゃす「うん・・・パクパクパク・・・」
わらわぅ「ねっ!おいしいでしょ?」
もーちゃす「(・・・・死ぬほどまずい・・・なんだ・・・何が入ってるの・・・)」
わらわぅ「ほんとわねー♪学校であげたかったけどね。
ほら他の女子いるじゃん?ビッチ臭丸出しの糞女集団♪
あのゴミと差をつけるためにここによんじゃったの♪きゃー!!」
もーちゃす「そっか・・えと・・おいしいよ。」
わらわぅ「そりゃそうだろ・・・もっと言葉選べよ。
さっきからなに?なめてる?童貞がえらそうに主導権にぎろうとしてるのか?」
もーちゃす「・・・いや・・わらわぅの心がいっぱい詰まってるなって・・・」
わらわぅ「でしょー♪あなたのためにものすっごい頑張ったんだから♪」
わらわぅ「まずね♪チョコとミルクをいれてとかした後にね・・きゃっ!
私の唾液をいーーーーーっぱいいれたの♪」
もーちゃす「な・・・なんだって!?」
わらわぅ「そのあとに♪チョコチップみたいなのあるじゃない?
それねー、私の下の毛を細かくきざんだやつなのー♪」
もーちゃす「(・・・こいつは・・・やばい・・・)」
わらわぅ「ミルクもね・・・うーん、母乳にしたかったの・・でもね
私まだ妊娠してないしー。それに妊娠する相手はあなたってきまってるから♪」
もーちゃす「・・・・。」
わらわぅ「やっだ!もーちゃすったら♪
いま妊娠でエッチなことかんがえてたでしょー♪
やーね♪今日受精するから安心しなさい♪」
もーちゃす「あ・・・そうだ・・・僕・・その・・・・」
わらわぅ「当然♪私のこと好きよね?
これから私の家にくるにきまってるでしょ?ね、ね、ね、ね♪
もう駄目だよ♪わたしのチョコたべたんだから♪
もう私達彼氏と彼女よねぇ♪ぐふふっふふふふふふ♪」
もーちゃす「や・・・やべぇっ!!!!!」
喫茶店を駆け出すもーちゃす・・・この女・・・なんだか知らないけどやばい!!!
とにかく逃げないと・・・他に付き合ってる人がいるって嘘ついてあきらめてもらおう!!!
一人お店においていかれたわらわぅ・・・周りが恐怖するほど、異様な殺気を帯びていた・・・
わらわぅ「女にはじかかせたのね♪あの子♪
にげられるとおもってるのかしら♪くすくすくす♪
あいつは私と受精しなくちゃいけないのに♪」
グラグラグラー
もーちゃす「!?」
なんだ・・・!?体が動かない・・・そんな・・・ベタに薬が入っていたのか?
わらわぅ「違うよ♪もーちゃす。
わたしがあなたの後頭部を鉄パイプでたたいたの♪」
もーちゃす「たすけ・・・て・・・・・。」
わらわぅ「さ♪もーちゃす♪私の家にいきましょうね♪
きょうは寝かさないんだから♪」
[次回]
・わらわぅにつかまってしまったもーちゃす・・・受精しなければならないのか・・・
しかし。まだわらわぅはしらない・・・彼の奥底に眠る「愛の伝道師」の姿を・・・・
[一口コラム]
・二次創作とか実況とかどうでもいいのよ。
・昔ね・・・偉大な歌手がこんなこといってたの・・それを心にきざんでるの・・・
「そんなの どうだっていいから 冬のせいにして あたためあおう♪」