☆ご報告 7・25 IN新宿
現在進行形の「韓日共生(強制)」にこそ抗議する!
さる平成22年7月25日、東京・新宿にて極左団体・ピースボート主催の「日韓強制併合100周年 謝罪と賠償を求めるデモ行進」が約70名で開催され、これに対して『在日特権を許さない市民の会』(略称:在特会 桜井誠会長)は約100名の参加者を集め、炎天下で猛烈な抗議行動を展開した(人数はいずれも警察発表)。
今年で100周年を迎えることになった日韓併合は、当時の極東アジア情勢から考えても、後に朝鮮民族が自らの国々を持つに至った経緯を考えると彼ら朝鮮人にとっても有益以外の何ものでもないはずだが、それが日本にとっては禍となって返ってきた。
さらに間が悪いのは、この100周年を民主党政権で迎えたことである。官房長官の仙石由人は「韓国への戦後処理が不十分」「個人への補償はまだ終わっていない」として、なおも国民の血税を賠償として垂れ流す意向だと言う。次いで外相・岡田克也はかつての村山談話や小泉談話を引き合いに、新たな土下座・謝罪談話の発表を示唆。
日本が侵略国家であったとして押された烙印が刻み込んだ傷は深く、政府・与党が新たな謝罪・補償を宣言することでまたも朝鮮と結託して公金に集(たか)った反日左翼を肥え太らせるのである。
非があらば潔く謝罪し償うことが美徳であるとされる日本人の性質を逆手にとったタカリ行為で、日本が日韓併合で侵略したなどというデマ・情報操作に屈してしまう日本の為政者こそが情けない。
日本人が主張すべきは100年前の出来事がどうであったかなどを検証して強制・侵略でなかったことを立証することではなく、現在進行形のものとして進められる「『韓日共生』の強制」に強く抗議することだろう。
この共生なるスローガンを錦の御旗として、『在日本大韓民国民団』が中心となって在日朝鮮人への参政権付与を求める動きが強まり、この民団の支援を受ける与党・民主党は参政権法案の国会への提出機会をうかがっている状況だが、国民でもない者が選挙権を寄越せとは傲慢極まりないではないか。
その理由が「共生社会の実現」とは奴ら在日朝鮮人のみにとって好ましい共生の在り方であり、日本人にとっては迷惑この上ない。
また、これは当の民主党内部にも見られた傾向だが、日本に帰化した自らを「韓国系日本人」などと称し、飽くまでも自らの心は韓国・朝鮮半島にあると主張し、韓国のための日本、韓国に謝罪し続けることが日本人の美徳であるかのように強要する傾向が顕著である。
観光促進を名目に実現した韓国人観光客へのノービザ優遇措置などは犯罪者の全面受け入れと言っても過言ではないほどに韓国人によるスリ・窃盗事件が激増した。
これで国籍取得の簡略化など実現しようものなら、怒涛の如く不法入国・不法滞在の韓国人まで日本人に成り済ます事態が横行するのは自明だろう。
治安や社会存立の観点から見ても、在日朝鮮人は出入国に際して指紋の押捺や顔写真提示の義務が免除されているなど他の外国人に比べて特権的な待遇を受けている。外国人登録証の携行義務さえ免除される有り様。これではとても外国人とは言えないし、当たり前のように日本人と同等の権利を要求する在日朝鮮人の行ないは「日本人差別」そのものだ。
繁華街を見ればいかがわしい韓国人娼婦がゴマンといるというのに、その一方では併合強制やら慰安婦連行について謝罪せよだの補償せよだのと無理強い。
だから日本人なら、特に日本という民族社会の在り方に絶えず言及する保守・右派、右翼を自認する者であればなおのこと100年も前の過去がどうだったかを説くことに終始することなく、今、現在進行形で起きている韓国からの侵略に声を荒げねばならない。
在日朝鮮人はこの半世紀間で代を重ね、その積み上がった既成事実をもとに日本侵略を「完了」の段階にまで持ってきた。
忌々しく思い出されるのは2002年のサッカーW杯日韓共催。この時、韓国はFIFA(国際サッカー連盟)が用いようとした「2002 FIFA World Cup Japan/Korea」を「どちらが先か後かはわが国にとって重要」などと難癖をつけて「2002 FIFA World Cup Korea/Japan」に改めさせた。
アルファベット順では「J」のほうが「K」より先なのだから「Japan/Korea」で当然だと思うが、何とも強引なゴリ押しである。
この一事が象徴するように韓国は何としても日本の頭を押さえたくて仕方がないらしい。
断じて今の日本に必要なのは韓国人との共生ではなく、どこに寄りかからずとも、どこに頼らずとも全てをやっていく「自立」「独立」の精神だ!
共生だの友好などというのは相手につけ入るために用いる一種の武器であり、日韓であろうが韓日であろうが異なる文化同士が共生することは有り得ない。
まさしく今現在、行なわれているのは韓日共生という名の「韓国による日本併合」だ。
これを排するため私は日本と日本人の自立・独立を説く。
この自立・独立によって保たれるのが日本人にとって真の安全・安心であり真の繁栄、真の幸福で、そのためにはどこの国・民族に例外なく「排外的ナショナリズム」でなければいけないのである。
排外主義に基づいて、謝罪・補償などと筋違いな要求をしている在日朝鮮人ならびにそれに与する反日左翼を叩き出そうではないか。
そしてこの後には日本国内で膨大な数に増加し社会に浸透した支那人(中国人)問題が控えていることを忘れてはならない。
(以降、次エントリーにて)
写真上:反日左翼と朝鮮人の要求に対して−/写真下:これが日本人の応えだ!
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☆動画ご紹介 <有志撮影>
在特会東京支部 新宿東口広場
http://www.youtube.com/watch?v=0uqzjE7Hr-M
市民パトロール IN新大久保
http://www.youtube.com/watch?v=5dEPy9qSkD0
(1)7.25 在特会が『韓国強制併合100年パレード』左翼デモを粉砕!
http://www.youtube.com/watch?v=_HHlDbcMz4A
(2)7.25 在特会が『韓国強制併合100年パレード』左翼デモを粉砕!
http://www.youtube.com/watch?v=HFScL2g2UQw
(3)7.25 在特会が『韓国強制併合100年パレード』左翼デモを粉砕!
http://www.youtube.com/watch?v=rsNuYakIgB0
(4)7.25 在特会が『韓国強制併合100年パレード』左翼デモを粉砕!
http://www.youtube.com/watch?v=426pxurBiuk
『韓国強制併合100年パレード』新宿左翼集会にスネークしてみた!
http://www.youtube.com/watch?v=eNEjQ10r1TM
★詳しい記事や画像は↓
『新・創価学会の集団ストーカー日記』
http://ameblo.jp/jmuzu10812/
裁判のお知らせ
<宇留嶋よ! 街宣にしゃしゃり出てきて何が肖像権の侵害だ>
日時:平成22年7月28日(水) 判決13:20 街宣13:40
場所:東京高裁(825号法廷)
「創価学会の御用ライター」と記述されたとして、宇留嶋瑞郎が当会の西村修平代表を訴えていた裁判で、埼玉地裁川越支部の柴崎哲夫裁判官は判決で、「肖像権」について侵害があるとして慰謝料20万の支払いを命じている。
西村修平代表は慰謝料20万円の支払いを不服として東京高裁へ控訴、その判決が7月28日(水)、13:20に下される。
宇留嶋は我々の街宣に対して、執拗に付きまといながら写真撮影するなど挑発めいた行動を繰り返していた。当人が名誉を汚されたと言う写真は八王子駅前で街宣中、宇留嶋自らが瀬戸氏に「この問題を長年追ってきたジャーナリストですが、朝木さんや矢野さんが言っていることはでたらめですが、あなたはどうしてこの事件が自殺ではなく、不審死だと言うのですか?」(20年7月29日)と問うてきたのだ。
さらに同年9月1日東村山駅前街宣においても、カメラをクビにぶら下げながら、街宣にまとわりつく挑発行為をおこなっていたのである。
因みに、最高裁は平成17年11月10日(判タ1203号74頁)で肖像権侵害について、「被撮影者の社会的地位、撮影された被撮影者活動内容、撮影の場所、撮影の目的、撮影の態様、撮影の必要性等を総合考慮して、被撮影者のみだりに容貌等を撮影されないという人格的利益の侵害が、社会生活上受忍の限度を
こえるものであるかどうか判断して決めるべき」と判断を下している。
従って、街宣に付きまとう宇留嶋が「肖像権」云々を口にする資格など欠片もない。
呼び掛け:主権回復を目指す会
連絡:紫藤益男(090−4069−8849)
※雨天決行 プラカードの持参歓迎