まとめ
はいおはよう。やっぱりあたちがまちがってた。
はいゲーム作り開始。
今日は?授業やすむぜ、テスト直前の一回の講義しかうけないのが
大学生のたしなみだと思う。一年の時からそのすたんすを守り続け単位は現在139単位という
もう卒業の単位を満たしてしまった、そりゃ行く気ないわよ。
それに授業でてもゲームやっておこられるだけだからもういいよ。
オナニーかゲームしか大学でやってないからあたちにとって大学とは
なんかもうエクスタシーを起こす場所としてしか認識していない。
はいゲーム作り開始。
今日は?授業やすむぜ、テスト直前の一回の講義しかうけないのが
大学生のたしなみだと思う。一年の時からそのすたんすを守り続け単位は現在139単位という
もう卒業の単位を満たしてしまった、そりゃ行く気ないわよ。
それに授業でてもゲームやっておこられるだけだからもういいよ。
オナニーかゲームしか大学でやってないからあたちにとって大学とは
なんかもうエクスタシーを起こす場所としてしか認識していない。
新約聖書 僕はぱりぱりうめに恋をする lesson1
タオルケットシリーズ人気投票1位(13万2865票獲得)
「僕はぱりぱりうめに恋をする」 〜lesson1神降臨〜
僕はぱりぱりうめちゃんのことがすきだ。
今日は思い切ってぱりぱりうめちゃんいボクの気持ちを伝えることにしたんだ・・・
でもまさか・・・あんなことになるとは・・・
ぱりぱりうめ「・・・ごめんなさい。」
もーちゃす「・・・・え?」
ぱりぱりうめ「・・・ごめんなさい、私あなたのこと好きじゃないの・・・。」
もーちゃす「そ・・・そんな!?」
もーちゃす「そ・・それじゃ・・お友達だけでも!」
ぱりぱりうめ「あ。それなら全然いいですよ。」
もーちゃす「お友達になった記念にさ・・・靴下くれない?
ぱりぱりうめちゃんの靴下,おちんちんにかぶせるからさ♪」
ぱりぱりうめ「・・・・ごめんなさい。」
もーちゃす「あ!そうだ!歯磨きブラシ頂戴!
それでボクのお尻の穴の中を磨くんだ!」
ぱりぱりうめ「・・・ごめんなさい。」
頭が砕けるほどの土下座をして最後のお願い・・・神よどうかわれの願いをききたまえ・・・!
もーちゃす「たのむ・・・お風呂だけでもいい!
一緒にはいるだけだから・・・ね?」
ぱりぱりうめ「・・・ごめんなさい。」
もーちゃす「ボクのキンタマを蹴飛ばすだけでもいいから!!!!」
ぱりぱりうめ「・・・ごめんなさい。」
もーちゃす「わかった・・・わかった!百歩譲ろう。千歩譲ろう。マンボ踊ってサルサも踊ろう!
パンツだけでもいい・・・なんでもいい!君のなにかをください!!!!」
ぱりぱりうめ「・・・・ごめんなさい。」
もーちゃす「な・・・なんだよ!人がしたにでればいい気になって!
こ・・・この!クレイジーサイコビッチ!!!」
もーちゃす「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!!!」
もーちゃすは気づくと涙を流し学校の屋上にいた・・・あの女・・・
ボクの・・・ボクの気持ちをふみにじりやがって・・・!!!!!
もーちゃす「神よ!!!悪魔でもいい!!!なんでもいい!!!!
ボクのすべてをくれてやる!!!われの願いをききとどけたまえ!!!
うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!ぱりぱりうめ!!もべーーーー!!!!」
どかーん!!!!大地を切り裂くような雷鳴がとどろいてもーちゃすは目をつぶる・・・
そして目を開けると信じられない光景が目の前に広がっていた・・・・
ポンのお婿さん「ふむ・・・よばれてみれば・・・なんだ少年か・・・」
その神々しい姿に・・・もーちゃすはすべてをうばわれた・・・
もーちゃす「あ・・・あなたは!あなた様は誰なんです!?」
ポンのお婿さん「君はよんだろう?この僕を。」
ポンのお婿さん「君の恋愛を成就させるために神の世界よりおりし。
愛の伝道師ことポンのお婿さんとは私のことだ・・・」
もーちゃす「・・・・・」
気付くともーちゃすは頭をたれ・・・ひざまついていた・・・
これだ・・この人こそが僕の神・・・・・
もーちゃす「神様!!!先生!!!僕をおみちびきください!!!!」
ポンのお婿さん「かまわない。でも想像を絶する地獄が君を待っている
・・・それでも愛を貫けるかい?」
もーちゃす「はい!!!先生!お導きください!!!」
ポンのお婿さん「よし。わかったお前の家に行こう話はそれからだ・・・!」
もーちゃす「はい!!!!!」
次回。お婿の愛を説く授業がはじまる・・・!!!!
愛とはいったいなんなのか?そしてもーちゃすの恋は成就するんのか・・・・
目を離せない展開・・・次回を乞うご期待!!!!!!!!!!!!!!!