リリーフランキー著、東京タワーを読みきった
自分とかぶるところもあり、ぼろぼろ泣いた
すぐにママに電話をして、
ごめんねとありがとうを伝えた
話をしていたら「後ろからひゃんひゃんひゃんて聞こえるよ?誰?」「ああ、歩(アヒル)だよ」
「貴方もお母さん大変ね」
「そうね、私もお母さんだったね、いつも枕元に置いて寝るのよ…」
歩の鳴くとき、お腹がすいたか、床が濡れているか、人が見えなくて不安か、はたまた別の理由か…
穣がきてからも人が見えないと鳴くので(しかも二羽で)
家中連れて歩いている
ママはあきれた顔をしながら、
人間の赤ちゃんもねぇ…なんて話をする
大変だけどその大変さに気付かないくらい必死な時もあるよね
私は残忍な部分があるので生き物を殺してしまうこともある外道だけど
生き物たちのお母さんやってる時もあるのよね
それはなんだかとっても幸せなことだと思う
自分とかぶるところもあり、ぼろぼろ泣いた
すぐにママに電話をして、
ごめんねとありがとうを伝えた
話をしていたら「後ろからひゃんひゃんひゃんて聞こえるよ?誰?」「ああ、歩(アヒル)だよ」
「貴方もお母さん大変ね」
「そうね、私もお母さんだったね、いつも枕元に置いて寝るのよ…」
歩の鳴くとき、お腹がすいたか、床が濡れているか、人が見えなくて不安か、はたまた別の理由か…
穣がきてからも人が見えないと鳴くので(しかも二羽で)
家中連れて歩いている
ママはあきれた顔をしながら、
人間の赤ちゃんもねぇ…なんて話をする
大変だけどその大変さに気付かないくらい必死な時もあるよね
私は残忍な部分があるので生き物を殺してしまうこともある外道だけど
生き物たちのお母さんやってる時もあるのよね
それはなんだかとっても幸せなことだと思う