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去年の山岳遭難が過去最多に
去年一年間に山で遭難した人の数は2085人で、過去最も多かったことがわかった。このうち死者・行方不明者の数も計317人と、過去最も多くなった。55歳以上の遭難者が全体の6割を占めていて、原因の多くは道に迷ったことや滑落、転倒によるものだった。
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