☆ご報告 6・22 IN池袋
創価と暴力団の結託を追及する新聞配布活動!
平成22年6月22日、私どもが管理部を務める「せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』」(通称・せと弘幸事務所)は『日本を護る市民の会』(黒田大輔代表)や在特会関係者らの協力を得て、東京・池袋駅東口周辺にてビラ・新聞の配布活動を展開した。
これは広域指定暴力団・山口組の元直系組長が自らの自叙伝で明らかにした創価学会との癒着について、街頭にて改めて追及すべく広報紙として製作したものだ。
※告知
24日(木曜日)は「JR浦和駅」東口の改札を出たところで「午前10時」に集合
周辺でポスティング活動を開始
私どもはこれまで「行動する社会運動」(行動する保守より変遷)の一環として創価学会・公明党を追及する活動に曲がりなりにも関わり、その過程で民事賠償請求訴訟を起こされるに至ったものだが、何も創価学会は設立当初の牧口時代や二代目教組・戸田の時代から悪かったというものではないし、創価そのものが悪いとも思わない。
そこで権力を掌握した者とその取り巻きら一部が危険な暴走をした結果、引き起こされたことを踏まえ、言わば貧乏人のための宗教であった「元の姿に戻れ」というものである。
この「元の姿に戻れ」は在日朝鮮人が支配力を占めるに至らせたパチンコなどのアングラ産業や暴力団社会、ひいては単なる外国人に過ぎない在日朝鮮人について外国人登録証の携行義務を免除し、事実上、日本人と変わらない扱いをする「日本人差別」即ち増長に次ぐ増長を許した在日特権の廃止という命題を帯びた日本社会そのものに言えることだろう。
排外的ナショナリズムに基づく運動こそは真の義勇兵・義勇軍
「行動する社会運動」に携わって最も敵の存在を肌身で感じたのは反創価・公明のポスティング活動を展開した時、執拗なストーカー行為に直面した時であった。中には自らを創価幹部と明らかにした者もいたため書くのだが、町中を行き交う誰もが創価信者ではないかと錯覚させる心理戦略は敵ながら天晴れといったところだろう。
対創価について造詣のある然る先生の「誰が敵味方かは判別し難い。向かって来る奴が敵だ!」とする言葉が印象的であった。
この「敵」という概念について考えてみたい。
先ごろ未確認情報ながら人口過多の支那(中国)で「一人っ子政策」を撤廃したというニュースを耳にした。もっとも撤廃といったところでかなり以前から事実上廃止されていたも同然で、あの国のやることは何でもアリで賄賂と偽造が当たり前だが、確実に言えることは支那人(中国人)増加に一層拍車がかかり、支那での棄民政策イコール日本への支那人流入にさらに拍車がかかるということだ。
もう北朝鮮が、支那がいつ崩壊するかといった楽観的観測は直ちに捨て去るべきであり、むしろ日本国がいつ崩壊するか(いつ支那人の日本乗っ取りが完成するか)を憂慮すべき段階に達して久しい。
この支那・南北朝鮮などの周辺国と在日の支那・朝鮮人、それに与し様々な反日法案の成立を画策する民主党現政権はじめ極左過激派・人権派、日教組、部落開放同盟、暴力団組織そして前述の創価学会・公明党などは我々とは対極に位置する存在である。
ではそれ以外ではどうか?
保守と目された自民党はあの体たらくであり、そこからいくつもの保守系新党が派生し注目を集めてはいるものの前述のような周辺国からの脅威や日本国内の民族問題に言及し得ない政党なら、いかに優れた政策を掲げていようと真に我々の味方とは言えない。それらを支持する保守派団体然り。
そして世論は先の衆院選においても、おそらく今夏の参院選においても民主党を信任することが濃厚な体たらく…。
何よりも国民生活の向上と保護を使命・職務としている霞ヶ関の官公庁からして法務省などは率先的に外国人への門戸開放に勤しんでいる。現行の官庁も自治体も警察行政も「行動する社会運動」の観点からは到底、国民生活の保護・向上に立脚したものではない。
やさしい警察だの人権重視だの、御題目は大いに結構だが、それが外国人をも対象とする(日本人差別する)とあっては何の為の国・社会なのか、日本人とは、日本国籍とは何の意味を持つのかと言いたくなろう。
マスコミに至っては朝日新聞などの偏向マスコミからは袋叩き、産経など保守系と黙されるメディアは完全黙殺を決め込んでいる。
伝えられるところによると、在特会らの行動については既存の右翼民族派勢力もさらに批難の向きを強めているようで、在特会の行動は「口汚い」、在特会の行動に参加する者らを「教化せよ」とまで述べる向きもあるようだ。
話を戻すと「行動する社会運動」以外は「オール敵」なのが実状である。「日本国そのものが敵」と言い替えても過言ではない。
つまり我々は世が世であればいつ斬り捨てられてもおかしくはないのである。
しかし、逆に言えば我々もまた「敵」である日本国に対して物理的な危害を加えることを目的としていない。「真の国益」「真の国民生活の保護」「真の安全」を実際的な行動において示そうとするがゆえに奇異・特異な存在として扱い、またカルト視する向きもあるにはあるが、前記した敵勢力の全てが一枚岩に我々を敵視し、弾圧を加えてくるわけでもない。
表から裏まで、上から下まで、右から左まで、現在の日本国は人権・人道また利益至上主義に狂奔するあまり門戸全面開放・亡国へまっしぐらだが、その中においても現状の価値基準とはまったく対極にある「排外的ナショナリズム」が芽生え、それが開花して正当な市民権を獲得する可能性は僅かでも存在するのである。
先ごろ、「行動する社会運動」の提唱者で国民直接参加型運動のパイオニアである西村修平・主権回復を目指す会代表は関東各地で反日映画ザ・コーヴの上映を阻止する抗議行動を展開し、実際に上映中止に追い込む成果を見た。
その反発として文化人らが名を連ねる上映賛成派がシンポジウムを展開させ、マスコミでもそれらの動きが大きく報道されるに至った。その上映賛成派の働きかけを受けたためか、各映画館がザ・コーヴの上映を決定。
…言ってみれば一つの島を占領するために攻め続け、それを実現したと思ったら周辺の島すべてを敵勢力に押さえられ包囲されたようなものだ。
しかし、イルカ虐殺だのクジラ乱獲だの捏造によって日本人を貶める日本人への人種差別・偏見には猛然と怒りの声をあげるという排外的ナショナリズムの橋頭堡を構築することには着実に成功したのである。
反日的な動きに対して抗議、それを「言論弾圧」と言い換える老獪・巧妙な情報操作が仕掛けられ、さらに反日的な動きが強まる…。
だが、現状打破を目指す運動に対して敵勢力の妨害が出てこない都合の良い運動などない。敵からの攻撃に対して反撃、報復されてまたその応酬…。
それが現状打破の運動、その繰り返しなくして国民・民族が強さと誇りを取り戻すことなどないのである。
右派・保守派が盛んに口にする日本人としての誇りなど過去・先人の栄光にすがったものであり、外からの侵略を目の当たりに行動しない、戦わない者が口にする日本人としての誇りほど筋違いなものはない。
西村代表が常々口にすること。それは「我々敗残兵(ゲリラ)はひたすら生き残る!」ということ。
侵略行為に反撃してさらに強い報復を受ければ、時間をかけてでも大勢を整えてより強い反撃を仕掛ける。その為には生き残っていなければ意味がない。
現状とは対極にある排外的ナショナリズムが移民問題に苦しむ欧州各国で台頭の兆しを見せているように、必ず日本でもそれが求められる時が到来するに違いない。
自ら生きている間にそれが陽の目を見ることはないにせよ、それを次に繋ぐ為にひたすら生き残る。その思いを同じくする義勇兵の生存確認こそわが戦列(義勇軍)の見直しである。
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☆連続街宣! グーグルと虐日映画『ザ・コーヴ』
写真:21日の抗議街宣の様子
盗撮(盗品)を販売(上映)するシアター・イメージフォーラムは恥を知れ!
SS=ザ・コーヴ、グーグルの動画削除は日本人への人種差別だ
<偽装を凝らした毒物の販売に表現の自由を認めるな>
日時:平成22年6月23日(水)
(1)グーグル本社 11:30集合
〒150-8512
東京都渋谷区桜丘町 26-1セルリアンタワー 6 階
http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&rlz=1T4SUNA_jaJP243JP244&q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E6%A1%9C%E4%B8%98%E7%94%BA+26-1&um=1&ie=UTF-8&hq=&hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E6%A1%9C%E4%B8%98%E7%94%BA%EF%BC%92%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%91&gl=jp&ei=07IZTOaQI83XcZmS-akK&sa=X&oi=geocode_result&ct=title&resnum=1&ved=0CBYQ8gEwAA
TEL: 03-6415-5200
FAX: 03-6415-5201
(2)シアター・イメージフォーラム
【住所】東京都渋谷区渋谷2‐10‐2 【電話】03(5766)0114
http://www.imageforum.co.jp/map.html
呼び掛け:主権回復を目指す会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 NPO外国人犯罪追放運動
連絡:西村修平(090−2756−8794)
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