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■■ 2006年10月23日〜29日  川島沙紀子個展 (KAWASHIMA SAKIKO) ■■ ■■

■ 2006年10月23〜29日

■ 川島 沙紀子個展 『蜜林』

主に布などを使用した立体作品やインスタレーション、
舞台美術などを制作。


【アーティスト・プロフィール】
川島 沙紀子 (KAWASHIMA SAKIKO)
1978年生まれ
2005年 多摩美術大学大学院修了

【賞】
2003年 
第21回グラフィックアート「ひとつぼ展」 グランプリ受賞 他



■■ 2006年07月02日〜08日  妄想暴走列島展 ■■ ■■

■ 2006年07月02〜08日

■「妄想暴走列島」展 【平面・立体】

■出展者(妄想してる人):
エンドウ智・Kyoko Mizukami・サトウユウジ・ak・ko.t・友成育子
塚本美由紀・タナカチエコ・りつお・yamadaぴよ太郎・吉澤政人




■■ 2006年02月19日〜25日 鹿島 幸恵個展 (KASHIMA SACHIE) ■■
■ 鹿島 幸恵

【アーティスト・プロフィール】
2002年 武蔵野美術大学油絵学科卒
2005年 「CAME FROM KUME」展 新宿眼科画廊
2006年 「neighborhood」展 新宿眼科画廊
2007年 「4人展」 銀座ギャラリーLive



■■ 2006年02月04日〜10日 佐藤 雄治個展 (SATOU YUJI) ■■
■ 佐藤 雄治個展 『旅路』

【アーティスト・プロフィール】
photographer
佐藤雄治 Yuji Sato 1979.11.09
2002 日大芸術学部写真学科卒




■■ 2005年12月05日〜11日 新宿展VOL.2 ■■
■ 2005年12月05〜11日

■ グループ展 『新宿展 vol.2』




■■ 2005年11月26日〜12月4日 桝本 久美子 個展 (MASUMOTO KUMIKO) ■■

■ 2005年11月26日〜12月4日

■ 桝本久美子 『桝本久美子ますもとくみこ〜人で人人〜』展

【展示概要】
ヒトでヒトヒト展、ニンでニンニン展、ヒトでニンジン展、一人で二人展、一人で数人展。好きな様に読んでください。何人でもいいのです。
私以外の人でも自分という殻の中には性格の違う何人かの自分を感じた事があるはずです。何かに迷った時、肯定する人否定する人、一人でいる時、誰かといる時、数人でいる時、
仕事をしている時、休みの時、理由は同じなのに時が経つと怒れたり笑えたり…。多重人格というのではなく、自分という殻の中には何百何千もしかしたらそれ以上の人がいて
その時々で違った自分が現れます。どれがどれというよりも、みんな自分なのではないかと思います。
私の作品にはたくさんの人物が描かれています。

表現方法も油絵、ペン画、水彩画、フレスコ画と様々です。

また、会期中コンテンポラリーダンサー『澤田有紀』と、
謎の地理学者『田中真実』が、マスモトクミコの世界をダンスで表現します。衣装はデザイナ−suginaが担当し、その日その時でしか見る事のできないもう1つの作品をお楽しみください!



■■ 2005年11月13日〜19日 遠藤 智個展 (ENDOU SATORU) ■■
■ 2005年11月13日〜19日

■ 遠藤 智個展

1977年 北海道旭川市生まれ
フォトグラファー


>>>詳細<<<



■■ 2005年10月31日〜11月06日 茂木 真理個展 (MOTEGI  MARI) ■■

■ 2005年10月31日〜11月06日

■ 茂木真理 版画展



■■ 2005年09月16日〜24日 友成 いく子展 (TOMONARI IKUKO) ■■
■ 2005年09月16日〜24日

■ 友成いく子個展 『細部がない』 

■ 考えている事
誰かが発したことと、私がキャッチしたことが違っていた。
ということが、実はリアルだったりするのではないか。
たとえば、
友達が悪意を持って発したセリフを、好意的なものだと感じたり
美しく、涙で語られる物語を、悪意に満ちた残酷な話しだと感じたり。
私はそんな伝達障害の中で、うまいことバランスを取りながら生活している。
思い込みと、イメージと、デジタルツールが溢れた社会の中で
近すぎで見えなくなっているもの、発達しすぎて見失っているものが
あまりにも多くて、私はいつも混乱してしまう。
ドットの集合体から成るリアルが、あまりにもリアルすぎて
そこには何も感じない。
発信者と受信者の間に生じる誤差に気付いた時にこそ、
妙にすがすがしい気分になり、
虚像の中に新しいリアルを見出すのである。



■■ 2005年05月27日〜6月08日 妄想暴走列島展 ■■

■2005年5月27日〜6月8日

■「フリーター会議」展 グループ展 【絵画・立体・映像】

表現する為に私たちが選んだ生活スタイルは、気がついたら「フリーター」と
呼ばれる雇用形態であったのだ。ビックリッ。。
今回の展示では、客観的に括られる「枠組み」の中の自分を見つめつつ
生活しています。社会から、家族からは冷たい視線を浴びながらも、
しぶとく毎日生きてます!

参加作家:
友成明子/友成育子/塚本美由紀/Sam.../畑山悠/池崎拓也/タナカチエコ


■■ 2005年03月21日〜27日 鹿島 幸恵個展 (KASHIMA SACHIE) ■■

■ 2005年3月21〜27日

■ 鹿島幸恵 『CAME FROM KUME』展



■■ 2005年03月05日〜13日 北島 志織個展 (KITAJIMA SHIORI) ■■

■ 2005年3月05〜13日

■ 北島志織個展 『LOVE+ERO(ラベロ)』



■■ 2005年02月26日〜3月04日 友成 明子個展 (TOMONARI AKIKO) ■■

■ 2005年2月26〜3月4日

■ 友成明子 『noharaについて展



■■ 2005年02月16日〜25日 中崎 透個展 (NAKAZAKI TOHRU) ■■

■ 2005年2月16〜25日

■ 中崎透 『チャラ チャラ チャララ』展



■■ 2004年12月16日〜28日 クリエイターたちのマッチ屋 ■■

■ 2005年12月16〜28日

■ クリエイターたちのマッチ屋 vol.02

■ 参加作家
相羽 裕太・あかばね まき・伊田 美香・大橋 朋征・小野 真由子
我喜屋 勇虫・笠原 美由紀・金沢 和寛・北島 志織・北島 雄吾
木村 盟子・小阪 真美・kotaro tanaka小宮 晶・サカタ ルージ
佐々木 千絵・柴田 篤元・しらかた みお・田中 青佳
タナカ チエコ土田 卓哉・テヅカリョウコ・中野 智美
羽岡 永吏子・橋本 立郎・ますもと くみこ・松本 実佳・森山 越



■■ 2004年12月06日〜14日 新宿展 ■■


■ 2004年12月06〜14日

■ 新宿展〜ダンボールから見た街〜

新宿眼科画廊のオープン企画
参加アーティストは、絵画・写真・イラスト・映像・立体造型など多ジャンル13人から成り、それぞれが「ダンボールから見た新宿」をテーマに制作した作品をダンボールに収め、展示いたします。
メンバーはグラフィックデザイナー・イラストレーター・カメラマン・映像ディレクター等、出版・広告各方面で活躍するクリエイター達です。

コンセプト:毎日多くのダンボールが運ばれ、畳まれ、捨てられる街。
家無き人の住まいとなる街。
ここでは野菜やパソコン,衣類,玩具…何でもかんでもダンボールに詰め込まれる。
そんな新宿のダンボールの中に、多ジャンル13人のクリエイター達がそれぞれの作品を納めました。

参加者:
あかばねまき・市川森作・金沢和寛 ・北島志織・北島雄吾
・K.IKEDA ・kotaro ・小林伸一郎 ・新目愛 ・タナカチエコ
・桝本久美子・松本実佳 ・森山越