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サムライはなぜ鉄砲を持ち歩かなかったのか?すでに戦国時代には鉄砲が主力武器になっていたのに鉄砲ではなく刀を持ち歩いたのかわからん道場も、鉄砲道場ではなく、剣術道場が流行したのもわからん鉄砲>弓矢>長槍>刀戦国時代以降もなぜ、一番弱い武器が大流行したのか
携帯できるサイズになってからは携帯しだしたじゃん完全論破
かっこいいしみんなの憧れだったから
サムライガン!!
なぜこう考えないの? 銃が幕府によって規制されていたと
諸国鉄砲改めでググれカス
スレ画の武士の足が動物みたいなんやな血管が浮き出てるんやな
侍は皆中二病だったんだよ
5メートル以内では刃物が有利、静暗殺法の鉄則
スレあきは武士の心意気が判らない異国人
サムライミ監督スレかと思ったのに
銃よりカタナの方がかっこいいだろ
>銃よりカタナの方がかっこいいだろ厨二なんやなw
鉄砲なんて使ったら死んじゃうじゃないか
刀が一番便利だったからだろ比較的何処でも使えた槍は両手で扱う分色々制限されまくるし鉄砲は準備が面倒
入り鉄砲と出女というものがあってな・・・
火縄銃マジ当たらないマジリロード面倒
鉄砲を捨てた日本人でも読んだら?
江戸期の日本刀はステータスシンボルで必ずしも実戦仕様のものではないから
さて、結論が出揃ったとこでこれからどうしようか
一発撃って捨てて斬り合いになる高価すぎるんじゃね
サムライは弾丸すら斬り落とすことが出来る
ステータスシンボルなら別に剣術を必死こいて習わなくてもいいと思う実戦で強い鉄砲を中心に鍛錬させればいいのに
>火縄銃マジ当たらない火縄はそうなんだろうけどエンフィールド銃やスナイドル銃より結局刀が役立ったっつーのがな
シグルイで友六が短筒持ってたじゃん
なぜSAMRAYには銃が効かなかった可能性について考えない
幕末に撃っても撃っても突っ込んでくる侍はマジ怖いって西洋人がですね
>ステータスシンボルなら別に剣術を必死こいて習わなくてもいいと思う岡田以蔵や斉藤一、桐野利秋など剣術が役に立ったから暗殺だの護衛に成功しまくってる
ジャパニーズはチョンマゲの中にテッポウかくしてるってペリーがいうてた
現代でもミサイル>重機関銃>機関銃>小銃だけど個人火器は小銃だろ?それに鉄砲も槍もちゃんと使ってたわけだし
そんな足軽が持つようなものはいらん侍とは槍働きが出来ることである(キリッ
>現代でも>ミサイル>重機関銃>機関銃>小銃>だけど>個人火器は小銃だろ?なにアホなこと言ってんだこいつ比較対象がおかしいだろ
銃の方が実戦で強いっていっても刀が活躍してたのはテロとかそういうとこだから
>なぜSAMRAYには銃が効かなかった可能性について考えない銃の威力にもよるな現代でも銃弾が鍛えられた筋肉で止まって内臓に達しない例はあるから合戦以外じゃ有効じゃなかったのかね
松…どうしてこんなスレ立てた?
>なにアホなこと言ってんだこいつ>比較対象がおかしいだろ槍なんか担いでホイホイ移動出来るかって話さ
>ステータスシンボルなら別に剣術を必死こいて習わなくてもいいと思う剣術もステータスシンボルですから問題は有りません免許皆伝とかね
平安時代以前に輸入されてた弩が廃れたのも太平の世が長かったせいかもしれんな
侍が二本差してたからって、皆が皆やっとうの稽古に励んでいたわけじゃあないよそれに幕府には鉄砲組という組織だってきちんとある
弩が廃れたのは当時の戦闘が武士階級によるものだったからじゃね
>火縄銃マジ当たらない>マジリロード面倒あと火薬が高価で湿気る気候も付け加えな
本物の鎧って不格好なんやな
いざ喧嘩になった時に火打石で火を付けて火縄使うのと居合で切るのとどっちが早いと思う?マスターキートン読んでればすぐにわかるはずだ
鉄砲道場w
一発ごとに金かかるしな手入れも面倒だし湿気に弱いそれに両方の修練つんでたらどっちつかずになるし治安もそんなに悪くないから必要無いし騒乱がおきれば鉄砲隊とかの専門家にまかせればいいし普段から持ち歩く意味があまりないな
みんなが刀派だったからだろ
>侍が二本差してたからって、皆が皆やっとうの稽古に励んでいたわけじゃあないよ婿殿ッ!
もし侍が火縄銃持ち歩いてたらううぬ無礼討ちにしてくれる!!トントントンシュコシュコパサパサフーフーカチカチよーしあれ?今の拳銃みたいにすぐ撃てるようなのだったら持ってたかもね
連発式拳銃が普及してやっと西洋でもサーベルの役目終わったようなもんだし
明兵「ダメだw槍じゃ日本の刀に勝てないwwwww」なんて記録も残ってるからな日本刀とそれに伴う剣術は戦国〜明治の実戦で活躍し続けてる
「三銃士」って言うけどメイン武器は剣だしね
>鉄砲道場w鉄砲術の教習所は普通にあるだろ津田流とか稲富流とか
抜刀突撃が通用しなくなったのは機関銃が普及してから
鉄砲を自分らで研究発展させるチャンスもあったのにあえて刀を取ったのが凄いって読んだのは何の本だったか・・・
そもそもご一新までの300年間、武器を持つ必要が無かったというのが大きいのではないか斬る相手も撃つ相手もいない町民に下手に手を掛けると自分の首は飛ぶわ一族郎党に累が及ぶわ権力だけしかない侍とは不自由なものよ
>鉄砲術の教習所は普通にあるだろあるし習ってる奴も多かったしな普段持ち歩くかどうかは別問題として
ボウガン系は1発撃つ度に弦を専用器具なんかでセットアップしにゃならんから、めんどくさがったんかもな
>鉄砲を自分らで研究発展させるチャンスもあったのに太平の世が来ちまったからなあ
ここまでGUN道なし
>権力だけしかない侍とは不自由なものよ豪商「真に」
銃弾なんぞ刀に切り落とされるだけそして次の引き金を引く間もなく間合いを詰められ斬り殺されるどう考えても刀>銃
>ボウガン系は1発撃つ度に弦を専用器具なんかでセットアップしにゃならんから、めんどくさがったんかもなボウガンと鉄砲はどちらかが流行ったらどちらかが廃れる運命だったと思うよ津田さんがボウガン持ち帰ったらボウガン普及してたかもしれんし
鉄砲じゃ一発当てても致命傷にはならない乱戦では弾を当てた後に切り殺されてしまうしかし刀なら相手の戦闘力を一撃で奪う事が出来る
平時に携帯しててもよいという利便性いつでも能力発揮できる信頼性
藩お抱えとしての砲術教習所ならそりゃ多くあるだろうけどスレあきの言ってるのはそういうのじゃないだろ
ほらみんな変わった剣術を覚えたかったんだよ実践でも使用できたら「俺って成長したじゃん」と言いたいんだよ
そういや鎌倉がおわって南北朝入って弩復活の土台ができてたのになんで普及しなかったんだろうな
弓矢は補助兵の武装で槍は投げるのがメインで主に剣による突撃で地中海世界を制覇したローマ軍団という偉大な先例があるじゃないか
歩兵・騎兵の突撃力に対抗できるようになったのはWW1から
>そんな足軽が持つようなものはいらん>侍とは槍働きが出来ることである(キリッこれが正解だろ?実際には戦国時代以降は大きな戦がなくまた鎖国していたため刀や剣術は最大のステータスだった
クロスボウは火縄銃より作るのが難しくて高いらしいぞ
拳銃がなかった事に尽きるんじゃね
一応隠し筒とか握り筒みたいなもんはあったそうだが
金属薬莢の連発拳銃の普及だって19世紀に入ってからじゃなかったっけ?
>そういや鎌倉がおわって南北朝入って弩復活の土台ができてたのになんで普及しなかったんだろうなコストが掛かるのと職業軍人のモットーが侍は弓馬の道だし
フィクションなのかもしれんが龍馬は銃持ち歩いてるイメージ
一発で仕留めないと二発目はないだが一発で仕留めるのは無理
>>そういや鎌倉がおわって南北朝入って弩復活の土台ができてたのになんで普及しなかったんだろうな>コストが掛かるのと職業軍人のモットーが侍は弓馬の道だしいや南北朝入ってから言うてるやん
>一応隠し筒とか握り筒みたいなもんはあったそうだがあれもたしか江戸末期か幕末あたりだったはず拳銃のような精巧なもんじゃなく暗器レベルだし
>フィクションなのかもしれんが龍馬は銃持ち歩いてるイメージ寺田屋事件が大きいなあれは記録が残っててノンフィクションだし
>いや南北朝入ってから言うてるやん南北朝時代でも職業軍人は侍だしょ悪党?貧乏人にクロスボウなんか作れないよ
>フィクションなのかもしれんが龍馬は銃持ち歩いてるイメージhttp://www.47news.jp/CN/200911/CN2009111101000512.htmlその拳銃、捨てたらいかんぜよ―。幕末の志士坂本竜馬が寺田屋事件で難を逃れるのに使ったとされるものと同型の銃を高知地検が11日までに押収。「歴史的価値がある」として廃棄を免れ、歴史博物館「青山文庫」(高知県佐川町)で保管されることになった
屋内・暗闇という条件で銃撃戦を行った坂本龍馬は日本における元祖「コンバットシューティング」ではなかろうかと言う説があったな
三好長慶が武術好きの足利義輝に贈った記録があったり高価な贈り物として大層喜ばれたそうですよ
銃が「道」になったらガンカタみたいなのが生まれてたんだろうな
確か鎌倉時代あたりだったと思うが刀を差すのが大人の証とか学校で習った記憶がある誰でも持ち歩くのが常識で競技人口(?)が半端なかったんだろうなその意識が幕末まで続いた
>一発で仕留めないと二発目はないちげぇねぇ
>その拳銃、捨てたらいかんぜよ―元々は高杉晋作が龍馬に贈ったんだよな
携帯性に優れ普段使いができる道具が刀だったってことだろ常識的に考えて
銃と白兵武器の間に超えられない壁が出来たのは連射式のが出来てからでそれまでは一長一短だったから刀が持たれてたって事でいいの?
戦国時代でもガンカタ大流行だってのマジ最強
>それまでは一長一短だったから刀が持たれてたって事でいいの?一長一短どころか火縄銃は対人相手では集団戦闘でしか使いどころないからなぁでも狩りにはとても重宝したそうだよ
侍の証拠っていう儀礼的な意味もあったんだろ町人は長い刀を差せなかったけど侍だけが長刀をさげることができた
突撃銃があれば持ち歩くのは銃になってただろうな
>南北朝時代でも職業軍人は侍だしょ>悪党?>貧乏人にクロスボウなんか作れないよ弩の有用性は訓練無しでもそこそこの戦力職業軍人はサムライだしよととかいうのは大きな勘違いというか的はずれな意見金銭面で見ても弓兵訓練して維持するよりは負担軽いと思うんだけどな
>突撃銃があれば持ち歩くのは銃になってただろうな即禁令発布
>江戸時代武家諸法度の第一次改正により、武士の正式な差料が大小二つの刀を差すようきめられ、大刀(だいとう)を本差、小刀(しょうとう)を脇差として装備することになった。実用云々より法律できまったことみたいだね
でも竹光
銃持ってたら松の廊下で吉良死亡率があがるな
>銃持ってたら松の廊下で吉良死亡率があがるなやめてよね
第二次大戦時でも指揮官は刀持ってた国だもの
もう脇差1本でよくね
>銃持ってたら松の廊下で吉良死亡率があがるな浅野ブルブル震えた手で銃を発砲↓当たらない↓かすり傷一つ負わず↓大石らは仇討ちの際、吉良を確認出来ず
>銃持ってたら松の廊下で吉良死亡率があがるな銃を発射でなく吉良を殴りつけるんだな
>職業軍人はサムライだしよととかいうのは大きな勘違い足軽は平時は農民悪党も戦争ばっかりやってたわけじゃない職業軍人といえる足軽をつかったのは織田信長からだろ>金銭面で見ても弓兵訓練して維持するよりは負担軽いと思うんだけどなクロスボウは恐ろしく高い西欧では全身甲冑と同じぐらい高かったらしい生産技術も失われていたから火縄銃が入ってきたらそっちに行くのはヨーロッパと同じ
>足軽は平時は農民>悪党も戦争ばっかりやってたわけじゃない>職業軍人といえる足軽をつかったのは織田信長からだろうーん、レスの意味がわかってみたいだな>クロスボウは恐ろしく高い>西欧では全身甲冑と同じぐらい高かったらしい>生産技術も失われていたから火縄銃が入ってきたらそっちに行くのはヨーロッパと同じ日本に入ってくるなら中国製の弩のほうだろ値段はどれくらいか知らんが南北朝期なら火砲もそう発達してないし、まあ石火矢とかでてくるけどそこから戦国後期までのつなぎの時代に普及してもよさそうじゃん
>そこから戦国後期までのつなぎの時代に普及してもよさそうじゃん弓の延長線上の武器ってことで弓が使える武士には「じゃあ弓でいいじゃん」ってなったんじゃないかな銃は目新しさで普及したところもあったんじゃないかと
当時の精度じゃ連射できねえあたらねぇで携帯には不向きなんじゃね?
>弓の延長線上の武器ってことで弓が使える武士にはこいつも俺がなんでわざわざ南北朝をあげたのかわかってねえな
射程距離が弓の方が長そうだし
>こいつも俺がなんでわざわざ南北朝をあげたのかわかってねえな自分だけでわかったつもりになってないで馬鹿にもわかりやすく説明してくれ
弩なんか使う要素ないよね
>連射できねえ装填までに35秒もかかるからなぁ使えんよしかも火縄が落ちるわ、湿気て火が消えるわでますます使えん
>こいつも俺がなんでわざわざ南北朝をあげたのかわかってねえななんであげたん?
>自分だけでわかったつもりになってないで>馬鹿にもわかりやすく説明してくれ下賎な農民でも高貴な騎士様を殺せるの弩なわけだよ鎌倉期の軍隊における比率はほぼ武士階級だったわけだが南北朝に入るとその比率が大きく下がるつまり職業軍人の比率がさがるということだよ
馬鹿?弓の方が大量に集めれるだろ射程長いし
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