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東大生姜教授←思ったとおりの展開でワロタ1. 名無しさん :2010/06/03(Thu) 23:38:57 【ピープル】 東京大学 姜尚中(カン・サンジュン)教授、学校に開いて現代韓国研究センター開いて 『日本を担う官僚・企業家・学者候補たちに韓国の正しい姿知らせる拠点の役割を果たす』 韓国 hankooki.com (韓国アイドットコム) 韓国日報 東京=キム・ボムス特派員 http://news.hankooki.com/lpage/people/201006/h2010060122004491560.htm ※以下、日本語機械訳意訳
写真 姜尚中(カン・サンジュン)教授 tp://photo.hankooki.com/newsphoto/2010/06/01/alba06201006012200380.jpg
『東京大学では今まで、一部の韓国史研究がなされてきたが、 現代韓国に対する本格的な研究が行われていなかった。 東京大学現代韓国研究センターは日本を担う官僚、企業家、 学者候補たちに韓国の正しい姿を知らせる拠点の役割をするだろう。』
韓国国際交流財団の支援で5日、開所式を開いて正式スタートする 日本国東京大学現代韓国研究センターの姜尚中(60)センター長は1日、 センターを通じて現代韓国の文化、社会を正しく認識させ、 韓日関係をより一層緊密にするように努力すると話した。
『東京大学の韓半島研究は、アジア太平洋戦争前は日鮮同祖論を強化するため、 古代史研究に関心を持つ程度で、その前後にこれほどの研究機関はなかった』という、 姜センター長は『ここ10年の間の日本の韓国に対する認識が驚く程変化し、 韓国に対する関心が広がりながら、韓国を正しく知らせなければいけない必要性が大きくなった』 とセンター設立の理由を明らかにした。
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2. 名無しさん :2010/06/03(Thu) 23:39:21 | 在日2世の同胞で、韓国人最初の東京大学教授の姜センター長は 『韓日関係をより一層良く作っていけたらいい、ということが在日同胞たちの夢』としながら 『数年前、中央アジアで極東アジアにわたるコリアネットワークを研究したのがセンター設立の発端になった』と話した。
スタートの年である今年、重点研究目標は「東アジア共同体と韓日パートナーシップ」だ。 『韓日関係の障害になる独島領有権、過去の問題などをどのように解いていくべきか、 研究会、国際シンポジウム等を通して模索する』という姜センター長は 単に障害物除去に終わらせず、韓日関係をより一層促進するための大衆文化交流、 情報技術(IT)ネットワーク造成などの問題で研究幅を広めていくと明らかにした。
姜センター長は、日本の政治家たちに『ヴィリー・ブラントが ポーランド、ワルシャワに行って戦争犠牲者の碑の前に跪き、謝罪したように、 日本の総理が韓国の西大門(ソデムン)刑務所(西大門刑務所歴史館)や 独立記念館で植民地支配を謝罪するパフォーマンスが必要だと話している』とし、 それが実現されるならば『来年にでも、その翌年くらいには天皇訪韓も不可能ではない』と話した。 センター開所式に出席するにあたり、先月鳩山総理に会い 『韓日強制併合100年をむかえる今年、8月15日に過去の歴史問題と韓日の未来に対する 日本政府のメッセージを新しく発すればいいのではないか?』と付け加えた。 |
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