を利用しても往々にして結果が異なってくるっていう。でも公式を利用しない限りは問題は解けない。
数学が「計算とか暗記よりも考え方」っていう風に最初聞いていたのに、結局ほとんど暗記だから萎えていた。現在完了形。逆に言えば覚えちゃえばいいってことなんだけどね。
ただ―覚えただけじゃダメで、その計算式に於いて複数ある公式のいくつかを組み合わせ、形を変え、計算し、出た値をまた応用し…
ってことらしい。実際テキストが詐欺じゃねぇか、って思える部分が多すぎる。だって公式利用しても結果違うんだし。
ハイ、微分やっててなってしまった自分の脳内でございます。
y=logx の時、 y'=1/logx となるわけなんだが、
y=log3x^2 の時、 y'=6x/log3x^2 (多分。適当に作った式だから自信無い)
になるんだぜ… y'=1/log3x^2 にならない意味が分からないだろ?
そこには微分の原則に、関数が関わったら(?)その値の微分をかける、ってのが関わってて…
e^x 関連も嫌いだけどね。いい点取ってるクラスメイトに俺が間違えた問題を聞いても、答えられないケースが多いし。まぁ先公に聞きに行くか。
…「分からなかったら質問に来い」って大体の教師は言うんだけどさ、授業中に理解させられないことにプライドを感じないのかな…。
もちろん、最終的に生徒に分かってもらえればいいんだろうけど、明らかに生徒に分かり辛い授業をやっているにもかかわらず、それってどうなのかな。
よくイニDとかで「ペーパービュー」ってあるけど、あれって"pay/view"の事だったのな。一回見る当たり幾らか金額を払うってことだったのか。