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なりきり@ふたば
《なりきりワールド 始動!決闘編》※このスレはなりきりキャラやとしあきたちが用意された状況・設定の下、 ロールプレイング(役割を演じる)しながら冒険したり、戦ったり、お祭り騒ぎしたりするスレです ある程度の節度を守った上でご自由にご参加くださいルール提供:ジェイド・カーティス 参考:多くのゲームスレ
ここは幾多の異世界や平行世界、未来や過去が混沌に入り混じる世界「なりきりワールド」 この世界では、本来なら決して交わることの無い人々が共に暮らし、様々な交流が盛んに行われている 時には戦乱が巻き起こることもあれば 平穏な一日が過ぎることもあるという そんな世界で今、ひとつの物語の幕が上がろうとしていた―――――
【ゲーム説明】 参加する皆さんには「なりきりワールド」で起こる騒動に巻き込まれてもらいます 提示される【舞台】【イベント】【目的】に応じて目的を遂行しようとしたり、逆に邪魔しようとしたり、ネタに走ったり、モブキャラになりきったりなど、各々の好きなキャラになりきった自由なロールをお楽しみください 乱入・出オチ大歓迎! としあきの参加ももちろんOKです。むしろ推奨 戦いで無名の凄腕として敵を倒す、逆に敵キャラ・雑魚キャラとして参加者を迎え撃つなどの他村人や会社帰りのお父さんなどのモブキャラとなるのも面白いかもしれません
【具体的な行動例】 攻撃や移動といった行動は、【近くの岩場に避難する】【廃屋に入る】【コップを取る】といった具合にレスの中で自分の取る行動を明記すると周りにもわかりやすいです 自分の現在位置などの情報も題名欄などに記入しておくとわかりやすいかもしれませんまた、ロールに関係の無いメタ発言などは※そろそろ寝ますといった具合に、【※】やメール欄などがよく使われたりします 上記の記号などはあくまで例なので、表現などはご自由に
【注意点】・上記の説明や、自分のキャラの設定などに拘りすぎる必要はありません・このスレはみんなで楽しむスレです 中傷などのレスがあった場合はレス削除の対象になりかねないので、了承の程をお願いします・ぶっちゃけある程度の節度さえ保てば好きなように行動して問題ありません 細かいことでも、質問があればなんでもどうぞ
【ストーリー】本日は当船をご利用いただきありがとうございますネオニューヨーク行き 長距離客船でございます本船は、本日 20時00分 を定刻に出航いたしましたネオニューヨークには 0時30分 に到着予定です。船内の―――――――――(中略)――――――それでは、引き続き豪華客船『タイタニック号』の船旅をお楽しみください
ナリーチじゃないのか
・今回の舞台設定舞台【豪華客船タイタニック号 / 海】目的【沈みゆく豪華客船からの脱出、および客員の救出】特別ルール【制限時間“0時30分”に完全に沈むので、それまで脱出せよ 飛行による脱出も有りだが、あくまで海上への脱出が主とする】
Nice boat.
《 船 室 一 覧 》【3等船室】 【2等船室】 【厨房】【治療室】 【海図室】 【船長室】【書庫】 【書斎】 【1等船室】【カジノバー】 【蒸気機関室】【貨物室】 【シャワー室】 【監禁室】-------------------------------------------【船旅フェイズ開始:40分まで】
>《 船 室 一 覧 》※ごめんなさい。【デッキ部】を忘れていましたあはははははっねぇ、見て!あんなに水平線が綺麗!【デッキを駆け抜ける少女が1人】>ナリーチじゃないのか※色々と立て込んでいるから、まずそちらの方が終わってから改めて企画 の方がいいと思ったのです>Nice boat.※なんとなく思い浮かんでしまって でもとしあき、こんな画像でも浮気はしてはなりませんよ!
乙そういえば結局あのまま企画相談スレ消えてるみたいだし、ログだけあげて告知しておくといいかも
じゃあ俺打ち上げられたトドの死体の役やろうか?
>【シャワー室】ゴクリッ 参加者の方々に期待してしまっても構わんのだろう?
>ねぇ、見て!あんなに水平線が綺麗!【デッキを駆け抜ける少女が1人】ごきげんよう船は動くと危ないわお母さんとお父さんは?
>そういえば結局あのまま企画相談スレ消えてるみたいだし、ログだけあげて告知しておくといいかも※本当は代わりに立てようか迷ったのですが とりあえずログだけあげておいた方がいいでしょうか? nar0871.mht>じゃあ俺打ち上げられたトドの死体の役やろうか?そ、そんな役をやるのですか?どうしてもというなら構いませんが…どこに打ち上げられるのかしら>ゴクリッ 参加者の方々に期待してしまっても構わんのだろう?もちろん構いませんがあまりえっちなのは感心しませんよとしあき。めっ!
>ゴクリッ 参加者の方々に期待してしまっても構わんのだろう?よく来たねとしあきクン
>としあきクンそんなこったろうかと思ったよ!アァッーー!!
>ごきげんようごきげんよう今日はね、リュボフとリンク、リンナ、リンスと皆で旅行に来ているのお父様はお留守番。ほらご挨拶なさい、リンク!リンナ!リンス!…お前たち、どうしたの?【しかし、リンクスたちは怯えたように動こうとしない】
>とりあえずログだけあげておいた方がいいでしょうか?スレ立てる必要までは無いだろうけど伝達があるみたいなのにあがってないのはどうかと思ってカタログ見る限りじゃ他のバカ見なかったし
※それと、説明レスにもありますが としあきたちにも乗客としてどんどん参加してもらいたいのです きっとたくさんいてくれた方が盛り上がるわ!>>としあきクン>アァッーー!!あら?今悲鳴のようなものが…何かしら?>カタログ見る限りじゃ他のバカ見なかったし※彼らが動き出すのは夜が多いし、きっと後で立った時にでもお邪魔しようかと思っていたの あとはここを見てくれることを祈りましょっ
さて腕によりをかけて料理を作るぞ
>お父様はお留守番。ほらご挨拶なさい、リンク!リンナ!リンス!そうなの…その歳でそれはとても大変ね世の中には悪い異人さんとかいて連れ去られちゃうわ…冗談よ>…お前たち、どうしたの?>【しかし、リンクスたちは怯えたように動こうとしない】…私のことを警戒しているのかしらねそれともこの船でよからぬ事でも起こるかも知れないから震えているとか
>さて腕によりをかけて料理を作るぞ予想通りすぎて涙が出た
厨房を覗き見る(なんか屈強そうなコックが一人いるなあ・・・)
>さて腕によりをかけて料理を作るぞそういえば知ってらっしゃる?この船の料理はとても美味しいらしいの。名コックがいるとか>…冗談よリュボフによく言われるわ。悪い人にはついていっちゃいけません、って…でも、少なくとも貴方は違うでしょう?ちょっと悲しげだけど、優しい目をしているもの>それともこの船でよからぬ事でも起こるかも知れないから震えているとか良からぬこと?それって…?>予想通りすぎて涙が出た※わたしも!ぴったりだとは思ってたけれど、本当に出てきてくれるだなんて!
>…でも、少なくとも貴方は違うでしょう?>ちょっと悲しげだけど、優しい目をしているもの悲しげ…そうかもしれないわねもうすぐ大勢の虫が溺れ死ぬものね…冗談が過ぎたかしら>良からぬこと?それって…?そろそろ時間ね――――
【突如、巨大な衝撃が船を揺るがす】船員A「た、大変だァーッ!!船が、船が氷山に激突……」船員B「わけのわからない奴らまで出てきやがった!!」船員C「浸水も始まっ…誰だお前ら!?やめ…のわーっ!!」【事故、襲撃フェイズ開始:0時まで】
>予想通りすぎて涙が出たただのコックさディナーまで我慢したまえ>厨房を覗き見る>(なんか屈強そうなコックが一人いるなあ・・・)厨房に入る前に手は洗ったかな?洗ってないのなら握手をしようか>この船の料理はとても美味しいらしいの。名コックがいるとかああ料理は得意だ特に悪人どもを料理するのはなおっとこれは聞かなかった事にしておくれハハハ!
>船員B「わけのわからない奴らまで出てきやがった!!」>船員C「浸水も始まっ…誰だお前ら!?やめ…のわーっ!!」シャアアアアアアア!!
>もうすぐ大勢の虫が溺れ死ぬものね……え?>冗談が過ぎたかしらもう、そんな不謹慎な…>そろそろ時間ね――――?ところで貴女のお名前は――――>【突如、巨大な衝撃が船を揺るがす】きゃぁぁぁぁぁぁあああッ!!!【思わず身を屈める】なに?何が起こったの!?
>シャアアアアアアア!!よ、寄るな!寄るなぁ!やめっ…ぎゃぁぁああっ!!【成す術も無く喰われていく】
>もう、そんな不謹慎な…もう遅いわ>?>ところで貴女のお名前は――――私はアレクシア・アシュフォード…それでは…>【思わず身を屈める】>なに?何が起こったの!?生きてたらお会いしましょう
※とりあえず、サンプルのような形でとしあきとして自演させてもらいます 今回はそれが目的でもあったの【2等船室にて】…な、なんだ今の衝撃…?ちょっとデッキを見てこようかな…
>【突如、巨大な衝撃が船を揺るがす】むむっ何事だ!>船員B「わけのわからない奴らまで出てきやがった!!」>船員C「浸水も始まっ…誰だお前ら!?やめ…のわーっ!!」何かが起こったようだなお前たちはここにいろ俺が見てこよう
>やめっ…ぎゃぁぁああっ!!【成す術も無く喰われていく】グチャグチャ【捕食中】>…な、なんだ今の衝撃…?>ちょっとデッキを見てこようかな…シィイイイイィ!【移動中】
【蒸気機関室にて】こちら貨物室!いったいなんだ今の衝撃は!?…くそっ繋がらないなんで船内電話が通じないんだ…?
>もう遅いわえ…まさか、今のは貴女が…?>私はアレクシア・アシュフォード…待って!アレクシア…きゃぁっ!!【激しい揺れが起こり、バランスを崩す】ここにいちゃ海に落ちちゃう…船の中に行かなきゃ…おいで、みんな【なんとか戻ろうとリンクスたちと走り出す】
シェフ、しかし!…仕方ない何か事故があったらしいが、我々はここで待機だ!【しかし、そこに何かが近づいてくるのを彼らは知る由もなかった…】
>お前たちはここにいろ俺が見てこようシシイイイイィ……>おいで、みんな>【なんとか戻ろうとリンクスたちと走り出す】シャアアアアア【柔らかそうな獲物を頂くことにした】
>シィイイイイィ!>【移動中】な、なんか嫌な予感が…ハハッまさかな【デッキに向かって移動中】【現在地、書斎】
>何か事故があったらしいが、我々はここで待機だ!>【しかし、そこに何かが近づいてくるのを彼らは知る由もなかった…】キイイイイイィ!!
ヤムチャ・・・船員の死体だ・・・これは、ひどい・・・
>何か事故があったらしいが、我々はここで待機だ!>【しかし、そこに何かが近づいてくるのを彼らは知る由もなかった…】むむ?なんだこの血の跡は>シシイイイイィ……これは向こうに続いているなよし様子を見に行こう※目的地変更
【移動 →【3等船室】】>シャアアアアア>【柔らかそうな獲物を頂くことにした】?何かしら、今の声…どなたかいらっしゃるの?だいじょうぶよ、出ていらっしゃい!【廊下を見渡し、振り向くとそこには―――】
>これは、ひどい・・・ゲッ、こいつぁひどいなおい誰か片付けておけよ、このボロクズ!さっさと出ようぜ!
【デッキ】zzzzZZZZ……【寝入っていたが、騒動で起きる】…あれ?もう着いたのかぁ?
>ヤムチャ・・・船員の死体だ・・・>これは、ひどい・・・シャアアアアアアア…【舌で血を舐める】>どなたかいらっしゃるの?だいじょうぶよ、出ていらっしゃい!>【廊下を見渡し、振り向くとそこには―――】シャアアアアアアア!!【それはゆっくりと近づいてくる】
>よし様子を見に行こう【突如、巨大なコウモリが奇襲をかけてきた!】
>シャアアアアアアア!!>【それはゆっくりと近づいてくる】ふん!何?コイツには手首が無いぞこれでは手首を折れないでは無いか
>シャアアアアアアア!!>【それはゆっくりと近づいてくる】ひっ!…い、いや……【恐怖に怯え、リンクスたちを抱きしめながら後ずさる】
こんなところに居られるか!俺は船室に戻るぞ!
>【突如、巨大なコウモリが奇襲をかけてきた!】ええいコウモリに構っているヒマはない!【忍ばせた拳銃で銃撃】
>何?コイツには手首が無いぞ>これでは手首を折れないでは無いかシャッ!【ジャンプして後退】>…い、いや……【恐怖に怯え、リンクスたちを抱きしめながら後ずさる】……【視覚がないためか音で場所を探す】
>【忍ばせた拳銃で銃撃】ギキィッ!!【撃たれ、床に落ちるコウモリ。それはドロドロになって解けていった】
>【カジノバー】なんかうるさくね?
>>…い、いや……【恐怖に怯え、リンクスたちを抱きしめながら後ずさる】>……>【視覚がないためか音で場所を探す】アイツは目が見えないようだ私にいい考えがある【船室の窓ガラスに向かって船室にあった灰皿を投げる】
カクテルです、どうぞ【お仕事をしながら過ごしていると、チラチラと船員達が慌ただしく艦内を走り回っているのに気づく】船員D「おい、さっきからなんか様子が変じゃないか?」船員E「他の連中が嫌に慌ただしいな、とはいえ俺らが持ち場を離れるわけには…」【その様子を見て船員に話しかける】あの、よかったらおr、私が見てきますけど船員D「あぁ、ならちょっと頼むよ」船員E「他のフロアへいって様子を見てきてくれ」
>【忍ばせた拳銃で銃撃】シャアアアアアア!!【拳銃を持つ手に向かって鋭い舌を出す】
>これでは手首を折れないでは無いか!あ、貴方h【いきなり怪物がこちらを振り向いたのを見て、口を噤む】>【視覚がないためか音で場所を探す】(…… 目が見えないの…?)
>【船室の窓ガラスに向かって船室にあった灰皿を投げる】!!!【窓ガラスのほうへ向かう】>【お仕事をしながら過ごしていると、チラチラと船員達が慌ただしく艦内を走り回っているのに気づく】……シイイイイィ!【音のほうへ向けて移動する】
>シャアアアアアア!!>【拳銃を持つ手に向かって鋭い舌を出す】ふん!【舌を掴む】俺の動体視力を甘く見るな
>カクテルです、どうぞお、ありがと!それにしても可愛いねぇきm>あの、よかったらおr、私が見てきますけどありゃ?…いっちゃった
湊符「ファントムシップハーバー」【タイタニック号の船底へ、巨大なアンカーが突き刺さる】
>私にいい考えがある>【船室の窓ガラスに向かって船室にあった灰皿を投げる】(灰皿?…そう!あの怪物は音でわたしたちを感じ取っていたのね!)
>(…… 目が見えないの…?)…>【舌を掴む】>俺の動体視力を甘く見るなシイイイイイィ!!【舌を捕まれそのまま船室の方へ投げられる】
>あ、貴方h>【いきなり怪物がこちらを振り向いたのを見て、口を噤む】【ウィンク】>!!!>【窓ガラスのほうへ向かう】とぉーう!【窓に向かったリッカーを蹴り飛ばし海に叩き込む】
【1等船室】>【タイタニック号の船底へ、巨大なアンカーが突き刺さる】客員「うおおおおお!!?またでかい揺れがあったぞ!?いったい何が起こってるんだ!」
【カジノバー内、次第に慌ただしさが客の様子にもちらほらと見え始め、異変に気づき始める】なんだか様子がへんだぞ、早く見てきて様子を知らせよう>お、ありがと!それにしても可愛いねぇきm>ありゃ?…いっちゃった【フリフリのメイド服を翻しぱたぱたと走っていく】【カジノバーから出ようと出入口へ】>……シイイイイィ!>【音のほうへ向けて移動する】えっ、いえぇぇぇ?!!
実験体はいい感じに殺しまわっているようねTウイルスの感染率が低いのが気になるけど>【タイタニック号の船底へ、巨大なアンカーが突き刺さる】あら?
>シイイイイイィ!!>【舌を捕まれそのまま船室の方へ投げられる】お前もだ!うおぉりゃぁ!【勢いよく割れた窓に蹴り飛ばす】うお?うおぉぉぉぉおおお!【勢いがつきすぎて一緒に海に落下】
>とぉーう!>【窓に向かったリッカーを蹴り飛ばし海に叩き込む】>えっ、いえぇぇぇ?!!シャアアアアアアア!!【襲うまでにはいたらず海へダイブ】
なんだよこれ、映画の撮影?聞いてないよ!>【タイタニック号の船底へ、巨大なアンカーが突き刺さる】うわっとっと…!なっなんだ? 今の凄い揺れはとにかく早く逃げなくちゃ、他の人にも知らせないと…【揺れの中で足を取られるも、後退り、再びカジノバーへ】
この船も沈めてあげるわ転覆「道連れアンカー」【海の底より海難事故の亡霊たちの魔手と巨大なアンカーが伸びる】>客員「うおおおおお!!?またでかい揺れがあったぞ!?>いったい何が起こってるんだ!」聞こえる、聞こえるおびえる人間たちの声が・・・>あら?船の上に居るものが誰であろうと構いません「タイタニック」の名を冠する船を沈めれば・・・私はきっと満たされる
【イベント発生】【船内放送が流れる】船長「皆さん、どうか、どうか落ち着いてお聞きください!」船長「先ほど船が氷山に激突…【1等船員室】より、浸水が発生しました」船長「次いで、謎の怪物たちが船内に侵入!船内各室で混乱が起こっております!」船長「どうか落ち着いて、落ち着いて!女性、お子様から【貨物室】の救助ボートに避難ください」船長「(…これ以上言えば混乱が…しかし…)…当船は、まもなく沈みます…!」
>えっ、いえぇぇぇ?!!かゆうま……
>…(怖い…けれどあのお姉さんみたいに、なんだか悲しげなのは何故かしら…)【必死に口を押さえている】>【ウィンク】(まぁ、なんて格好いい方なのかしら!まるでお話で見たコックのようだわ)>【勢いがつきすぎて一緒に海に落下】なんてことでしょう!早く、早く助けなきゃ…
>うおぉぉぉぉおおお!>【勢いがつきすぎて一緒に海に落下】クス……バカねえ>船の上に居るものが誰であろうと構いません>「タイタニック」の名を冠する船を沈めれば・・・私はきっと満たされる恐い…恐いわ幽霊っているのねえ実に非科学的だけど>船長「先ほど船が氷山に激突…【1等船員室】より、浸水が発生しました」……>船長「どうか落ち着いて、落ち着いて!女性、お子様から【貨物室】の救助ボートに避難ください」じゃあそろそろ移動しましょうでも…実験材料の口もふさがなきゃね
>シャアアアアアアア!!>【襲うまでにはいたらず海へダイブ】【海へ飛び込んだリッカーを、何者かの魔手が引きずり込む】ようこそいらっしゃいませここは静かな海の底・・・沈んだ貴方が何者であろうと、ここは私の領域ですわ呪われた水を味わいなさい【少女の細腕と思えぬ力で、リッカーを海の底へ連れ去る】>うおぉぉぉぉおおお!>【勢いがつきすぎて一緒に海に落下】【亡霊の手が、脚を掴み、リッカーともども海の底へ連れ去ろうとする】ちょうどコックが欲しいところだったのいらっしゃい 海の底は楽しいわよ
>【海の底より海難事故の亡霊たちの魔手と巨大なアンカーが伸びる】【デッキから海を見る】船員「な、なんだありゃあ!?巨大な手が…巨大な手が伸びてぇ…うぉ!?」【身を乗り出しすぎ、思わず海面へ落ちる!】船員「うっうわぁぁああ――――!!?」
【バーに戻り先程の船員達に急いで話をしようと戻ってくる】あっあの! 今あっちでかかかか怪獣…!>【船内放送が流れる】なっなんだってー!?こうしちゃいられない、すぐみんなを避難させないとお客様! 焦らずこちらの方から急いで逃げて…>かゆうま……うえぇぇっ?! きっきたぁ!?はっ早く逃げなく【自分も逃げようと背を向けようとするが、遠くで自分より小さな子がうずくまっているのを見つける】…【腕に巻いた時計を口元へ近づけ】【メダロット、転送!】
>なんてことでしょう!早く、早く助けなきゃ…ドン…ドン…【足音が近づいてくる】
>【デッキから海を見る】>船員「な、なんだありゃあ!?巨大な手が…巨大な手が伸びてぇ…うぉ!?」また一人・・・おともだちが増えるかもしれないわね私と同じ海難事故の亡霊が・・・>【身を乗り出しすぎ、思わず海面へ落ちる!】>船員「うっうわぁぁああ――――!!?」【亡霊が引く手数多に船員を掴む】【あたかも溺れた者が藁をもつかむかのように】
>呪われた水を味わいなさい>【少女の細腕と思えぬ力で、リッカーを海の底へ連れ去る】シャアアアアアアアアア!!【もがき苦しんでセガールも道連れにしようとする】
>船長「(…これ以上言えば混乱が…しかし…)…当船は、まもなく沈みます…!」!!……せっかく楽しい旅行だったのにリュボフは無事かしら…………避難しないと【【貨物室】へ向かって走り出す…が】>【足音が近づいてくる】ビクッ……あ、貴方は…?
>この船も沈めてあげるわ>転覆「道連れアンカー」>【海の底より海難事故の亡霊たちの魔手と巨大なアンカーが伸びる】こういうのはイーアネイラのお仕事なんですが…仕方ありませんねそこの亡霊…成敗してくれましょう!【水上を滑るようにライドしてきた少女が槍をムラサに向けて突き立てる】
>…>【腕に巻いた時計を口元へ近づけ】>【メダロット、転送!】【ゾンビが数体カジノバーの出口にいる…】
>シャアアアアアアアアア!!>【もがき苦しんでセガールも道連れにしようとする】そう、良い子ねお互いに殺し合うの、カルネアデスの板のように生き残った方だけは助けてあげてもいいわ>こういうのはイーアネイラのお仕事なんですが…仕方ありませんね>そこの亡霊…成敗してくれましょう!>【水上を滑るようにライドしてきた少女が槍をムラサに向けて突き立てる】【リッカーを盾にして槍を裁く】あーあ・・・貴方も沈めてあげますよそれに水の上では、水の底には至れないわ
>【あたかも溺れた者が藁をもつかむかのように】船員「嫌だっ嫌だ嫌だぁ!!俺はまだがぼっ死にっぶはぁっぶこっ―――」>【水上を滑るようにライドしてきた少女が槍をムラサに向けて突き立てる】!!?
>ビクッ>……あ、貴方は…?ガッ――――!【アナの目の前に現れたのは背丈の大きい巨人だった】ガアアアッ!!【巨人は爪でアナを突き刺そうとするが空ぶって壁に刺す】
>【ゾンビが数体カジノバーの出口にいる…】【一斉掃射、転送されると同時にそれらを打ち抜き、薬莢がカラカラと地面に落ちる】さっ、早くこっちへ【メタビーがモンスターを引きつけている間に子供を誘導する】もう時間がないぞ、他に逃げ遅れた人を探して逃げなくちゃ
>ガッ――――!!?>ガアアアッ!!>【巨人は爪でアナを突き刺そうとするが空ぶって壁に刺す】きっ、きゃああああッ!!【その場に蹲る。すると、リンクスたちが守ろうと立ちふさがった】だ、ダメよお前たち!殺されちゃうわ!……誰か…誰か助けて…!
>【リッカーを盾にして槍を裁く】>あーあ・・・>貴方も沈めてあげますよ>それに水の上では、水の底には至れないわなら…貴方を水上に引っ張り上げればいいことですね【先ほどのアンカーを掴み】アンカーということは貴方にも繋がっているはずでしょう覇ァァァァッ!!!【強化腕の全力の力をもって引き上げる】
>【水上を滑るようにライドしてきた少女が槍をムラサに向けて突き立てる】あらら…実験を邪魔する悪い子ねでもほっておきましょう>船員「嫌だっ嫌だ嫌だぁ!!俺はまだがぼっ死にっぶはぁっぶこっ―――」邪魔よこの実験に弱い実験材料は不要よ【血液を海面に垂らす―――すると海上が燃え上がる】
だれか! 誰かいませんか!【できうる限りの範囲で部屋部屋を見て回りながら艦内を走る】見つけた! メタビー!>【巨人は爪でアナを突き刺そうとするが空ぶって壁に刺す】>……誰か…誰か助けて…!【その瞬間、化物へ向けて何かが放たれ、怪物が小さな爆風に巻き込まれる】大丈夫!? 君!
【イベント発生!】【事故、襲撃フェイズ終了】【脱出フェイズへ。終了時間 0時30分】※乗客の皆さんは脱出ボートへ向かってください また、脱出ボートは幾つか破壊されました 乗客全員は乗れません―――救出をお願いします
>きっ、きゃああああッ!!【その場に蹲る。すると、リンクスたちが守ろうと立ちふさがった】>だ、ダメよお前たち!殺されちゃうわ!>……誰か…誰か助けて…!【そのまま踏み潰そうと迫る】
>船員「嫌だっ嫌だ嫌だぁ!!俺はまだがぼっ死にっぶはぁっぶこっ―――」ふふ・・・みんなその気持ちを忘れちゃいけないわ>なら…貴方を水上に引っ張り上げればいいことですね>【先ほどのアンカーを掴み】>アンカーということは貴方にも繋がっているはずでしょう>覇ァァァァッ!!!>【強化腕の全力の力をもって引き上げる】【さっとアンカーを手放す】これは呪われた水の力・・・こうして【水桶を振るうと、一斉に幾つものアンカーが展開される】使うのです 【船底へ向け、一斉に発射】この呪われた海で私に勝てるとは思わないことです
>【その瞬間、化物へ向けて何かが放たれ、怪物が小さな爆風に巻き込まれる】【驚いて、目を見張る】>大丈夫!? 君!…あ、貴方たちが助けてくれたのですか?
>【その瞬間、化物へ向けて何かが放たれ、怪物が小さな爆風に巻き込まれる】>大丈夫!? 君!グオオオオオ!!【突然の襲撃に倒れ膝を着く】
>!!?早く逃げてください!この亡霊はここで私が食い止めます!(本当は中の人の救助にいかなくてはならなかったのですが…見過ごしておけません!)>これは呪われた水の力・・・>こうして【水桶を振るうと、一斉に幾つものアンカーが展開される】>使うのです 【船底へ向け、一斉に発射】その程度の数で!!あの子から借りたコレで…!プラズマライフル!【プラズマライフル二丁の斉射によりアンカーをすべて撃墜する】
> 乗客全員は乗れません―――救出をお願いします【貨物室】船員「くそっこんなにボートが壊された…慌てず!慌てずに、女性や子供から乗ってください!」-------------------------------------------【2等船室】乗客「…どうせ助かりそうもないんだ…短い人生だったな…」------------------------------------------->使うのです 【船底へ向け、一斉に発射】【巨大な揺れが襲う】船員「どんどん海水が入ってきているぞ!もうダメだ、もちそうもない!」
この魔の海域を通った以上みなして海の底に沈んでもらうわそれが水難事故の念縛霊、この村紗水蜜の呪い>この実験に弱い実験材料は不要よ>【血液を海面に垂らす―――すると海上が燃え上がる】【焼け死ぬより早く、海底へ引きずり込む】焼死ではダメ 溺死でないと・・・>【事故、襲撃フェイズ終了】>【脱出フェイズへ。終了時間 0時30分】【全ての脱出艇を沈めるべく、亡霊たちの魔手が次々と伸びてゆく】誰一人として生かしてこの海から帰してあげませんみな、海に還るのよ私のように
【メタビーの射撃で足止めしている間にアナへ駆け寄る】>【驚いて、目を見張る】>…あ、貴方たちが助けてくれたのですか?そうだけど、今はそんな事を話してる場合じゃない早く逃げなくちゃ、このまま船と一緒に沈んじゃう!さぁ、いくよ!【そういってアナの手を掴み、アナを気遣いつつ貨物室へ走る】>グオオオオオ!!>【突然の襲撃に倒れ膝を着く】キュッ【二人が逃げる間対峙、注意を引きつけ】ガガガガガガガガガッ!【弾薬を惜しみなく浴びせ、追えないよう足を止めながらメタビーも後退する】
>【全ての脱出艇を沈めるべく、亡霊たちの魔手が次々と伸びてゆく】>誰一人として生かしてこの海から帰してあげません今です!水面近くなら私の剣が届く!切裂け!ジークリンデ!!【先ほどの乗り物で海面を縦横無尽に周り亡霊たちの魔手を蒼い大剣で一本残らず切裂く】
> また、脱出ボートは幾つか破壊されました> 乗客全員は乗れません―――救出をお願いしますまったくもって計画通りね>この呪われた海で私に勝てるとは思わないことですそして海上は炎の海―――さて、何人脱落して合格するのかしら?
>早く逃げてください!この亡霊はここで私が食い止めます!船員「す、すまない!」【邪魔な服を脱ぎ捨て、貨物室へ向かって泳いでいく】【海】→【貨物室】
>あの子から借りたコレで…!プラズマライフル!>【プラズマライフル二丁の斉射によりアンカーをすべて撃墜する】【プラズマの莫大な熱量により海水が一気に蒸発、水蒸気爆発を起こして激震走る】船底でそんなものを使えば、こうもなるわなにより、ここは呪われている呪いの力が理を歪めるの>【巨大な揺れが襲う】>船員「どんどん海水が入ってきているぞ!もうダメだ、もちそうもない!」みんなみんな・・・死んでしまえばいいのです暗く冷たい海の底へご招待しましょう>切裂け!ジークリンデ!!【永年積み重なった怨嗟の魔手はやむことなく――】
>…あ、貴方たちが助けてくれたのですか?>【そういってアナの手を掴み、アナを気遣いつつ貨物室へ走る】>ガガガガガガガガガッ!>【弾薬を惜しみなく浴びせ、追えないよう足を止めながらメタビーも後退する】…グオオオオオ!!【すぐに立ち上がり追いかける】
>早く逃げなくちゃ、このまま船と一緒に沈んじゃう!>さぁ、いくよ!は、はい!おいで、リンク、リンス…リンナ【彼の手をとって一緒に走り出す】>【弾薬を惜しみなく浴びせ、追えないよう足を止めながらメタビーも後退する】お人形さん…?貴方も助けてくれたのですね、ありがとう
>船員「す、すまない!」>【邪魔な服を脱ぎ捨て、貨物室へ向かって泳いでいく】急いで救助艇へ!海の亡霊は…私がひきつけておきます!>【プラズマの莫大な熱量により海水が一気に蒸発、水蒸気爆発を起こして激震走る】>船底でそんなものを使えば、こうもなるわっ!しまった!でもアンカーの半数は止められた……しかしこうなっては時間の問題>【永年積み重なった怨嗟の魔手はやむことなく――】……(そろそろ…使いましょうか…チャンスは一度)【ライドした乗り物から巨大な槍を取り出す】
>は、はい!>おいで、リンク、リンス…リンナ【彼の手をとって一緒に走り出す】【二人と三匹と一機が艦内を駆け、貨物室へ急ぐ】>…グオオオオオ!!>【すぐに立ち上がり追いかける】【途中、追いかけてくる化物を見て翻り、アナの手を放す】先にいってて、すぐに追いつくから【そういってメタビーと共に化物の前に立ちふさがる】メダフォース! 発動!【メタビーは突如眩い光に包まれ、アナの背後で凄まじい爆音が響く】
>そして海上は炎の海―――>さて、何人脱落して合格するのかしら?【アレクシアの背後に、突如として現れる幻影】そう、貴方にその資格があるかしら【一人でに扉が閉じて、何をやろうと開かなくなる】【幻影の柄杓より、呪われた水が溢れ出してゆく】貴方もここで溺死するのよ
>船員「す、すまない!」>【邪魔な服を脱ぎ捨て、貨物室へ向かって泳いでいく】―――もっとスリリングにしなきゃね【さらに海面に血液を撒く】【溺れた船員や客を燃やす】>…グオオオオオ!!>【すぐに立ち上がり追いかける】>お人形さん…?貴方も助けてくれたのですね、ありがとうそのタイラントの弱点は心臓よじゃあ生きてたらね…【そう言って貨物室へ1人で】
乗客 男「おい、まだボート開かないのかよ!」乗客 女「ねぇ、見てあれ…」【ムラサやアルトリーネたちの戦いを目的する】乗客 男B「……ウソだろ…映画?夢かこりゃ」乗客 男C「海が…燃えてる…」
【閃光、光が束になりメタビーから打ち出され、化物の影がその光に飲まれる】
>―――もっとスリリングにしなきゃね>【さらに海面に血液を撒く】>【溺れた船員や客を燃やす】っ!?させません!でやぁぁぁっ!!【水上ジェットを上陸させ即座にジークリンデの剣の風圧で炎をかき消す】
>(そろそろ…使いましょうか…チャンスは一度)>【ライドした乗り物から巨大な槍を取り出す】幽霊「シンカーゴースト」【突如として、ムラサは姿を消す―ー】【そして再び、脱出艇の人々の前にぼんやりと姿を現した】だれも生きては帰さないわ貴方たちもここで沈むの
>海の亡霊は…私がひきつけておきます!船員「たっ頼む!ありが 」>【溺れた船員や客を燃やす】船員「――――――」【その一瞬の内に、船員は燃え尽き沈んでいった…】
>そう、貴方にその資格があるかしらあるわ実験動物のパニック状態の観察面白いでしょう?それに観察者は結果を見届けなきゃいけないの―――>【メタビーは突如眩い光に包まれ、アナの背後で凄まじい爆音が響く】―――なんですって?!これは予想外ね>貴方もここで溺死するのよフフフフ…残念だけどそれは予定にないわ邪魔―――【扉が燃え上がる】
>【すぐに立ち上がり追いかける】あの子、まだ追ってくる…>【そう言って貨物室へ1人で】アレクシア、貴女―――【気がついた時には既に彼女はいなくなっていた】…優しい人だわ、やっぱり>【二人と三匹と一機が艦内を駆け、貨物室へ急ぐ】(リュボフ、無事でいてね…)>先にいってて、すぐに追いつくから>【そういってメタビーと共に化物の前に立ちふさがる】でも……わかりましたご無事で!【彼の優しさを無駄にしない為にも、アナは顧みずに走った】
【遅れて貨物室へ入り、メダロットのパーツを交換する】ア・ゲダマー、エアバック!クリアダイビング、オートクルーズ、せんぼうきょう!【ア・ゲダマーの頭部から文字通りエアバックのようなモノが飛び出て膨らみ、巨大な浮き袋のようになる】さっ、早くこれに!【ボートと巨大なエアバックの上に乗り遅れた人たちを乗せ、二体のメダロットがそれらを泳いで引く】
>幽霊「シンカーゴースト」>【突如として、ムラサは姿を消す―ー】>【そして再び、脱出艇の人々の前にぼんやりと姿を現した】(今が好機!)――行けッ!!【アルトレーネの投げた巨大な槍がジェット推進でそのままムラサの元まで届き、そのまま打ち貫く】
>【閃光、光が束になりメタビーから打ち出され、化物の影がその光に飲まれる】グオオオオオオ!!【光に包まれ大爆発】
>それに観察者は結果を見届けなきゃいけないの―――例外は無いわ高見の見物はお山でやるべき、貴方は禁忌に近づきすぎた>フフフフ…残念だけどそれは予定にないわ>邪魔―――>【扉が燃え上がる】【扉の向こう側より、鉄砲水が押し寄せる】貴方の予定と私の予定相互に食い違いがあるみたいそっちの予定を変更してもらえるかしら >――行けッ!!【実体がなく、すり抜ける】私は幽霊――剣や槍で倒せるものではないわ 【呪われた水が船内に満ちていく】
出来るだけ早くここから離れないと他の機体も換装して回りでおぼれてる人を助けなくちゃ【腕に巻いたメダロッチを操作し、パーツを換装、ア・ゲダマーを抜いた8機が海の中を泳ぐ】>―――なんですって?!>これは予想外ね【閃光の後、其処に先ほどいたロボットの姿はない】
【移動】→【貨物室、救助ボート】リュボフ「姫様!よくご無事で!」リュボフ!無事だったのね!【リュボフに抱きつく】船員「さぁ、あんたらも乗るんだ。すぐに脱出させる」でも、まだ彼らが…(そういえば名前もまだ…)船員「まだボートは残ってる、早く!化け物たちが来る前に!」…はい。でも、きっと…お願いしますリュボフ「さぁ、いきましょう姫様」【救助ボートに乗り込む】
【腕が爛れる】―――やれやれだわこれでは客にまぎれて脱出は難しいわね>【気がついた時には既に彼女はいなくなっていた】>…優しい人だわ、やっぱり>【ボートと巨大なエアバックの上に乗り遅れた人たちを乗せ、二体のメダロットがそれらを泳いで引く】合格よ【自らは海に飛び込む】>相互に食い違いがあるみたい>そっちの予定を変更してもらえるかしら 早々忘れてた―――そろそろ時限爆弾のタイムね
【時間により、このレスにて終了となります】【しばらくお待ちください】
>【腕に巻いたメダロッチを操作し、パーツを換装、ア・ゲダマーを抜いた8機が海の中を泳ぐ】【がしり、と海難事故の亡霊たちの手が次々と――】可哀想にまだこんなに幼いのに、こんなところで海の藻屑になるだなんてこの海域を抜け出すことは、この私が・・・そしてここで死んだ怨霊たちが許さないの
>船員「たっ頼む!ありが 」>船員「――――――」【その一瞬の内に、船員は燃え尽き沈んでいった…】(くっ……またしても目の前の人を救えないとは…不覚!)ならばせめてその元凶を取り除いて生き残った人だけでも…!>【実体がなく、すり抜ける】>私は幽霊――剣や槍で倒せるものではないわ 【呪われた水が船内に満ちていく】―――でしょうね【すり抜けた槍の通った後からアルトレーネ】切り札はこの槍ではない…あくまでもこの剣!ジークリンデ対魔対霊装備発動!【蒼い大剣が発光する】―――ジークリンデ・ナハト、敵を滅せよ!【実体のないはずのムラサに剣を突き立てる】
>この海域を抜け出すことは、この私が・・・>そしてここで死んだ怨霊たちが許さないのそれを私が…許さないっ!【ムラサにつき立てたままその腕をジークリンデ・ナハトで横薙ぎする】
>…はい。でも、きっと…お願いします>リュボフ「さぁ、いきましょう姫様」【救助ボートに乗り込む】【そこに気を失ったアクレクシアが浮き輪を掴んで流れてくる】※爆弾についてはお任せします
>早々忘れてた―――>そろそろ時限爆弾のタイムね【時限爆弾により、船舶が爆発炎上――】・・・・・・足止めさえ、無ければね>―――ジークリンデ・ナハト、敵を滅せよ!>【実体のないはずのムラサに剣を突き立てる】>それを私が…許さないっ!【一瞬、消滅したかに見えたがしかし――】幽霊「シンカーゴースト」・・・これは耐久スペル 貴方は逃げ惑うことしかできない今の私を捉えることは例えど名高き聖剣であっても――不可能言ったでしょう? “剣や槍では”と溺死できないのであれば、水底で錆びて朽ちなさい【呪いの水を、槍に滴らせる】【たちまち、槍を伝って本体ごと呪いの力に蝕まれてゆく】
“不沈船”と謳われた豪華客船、タイタニック号は海の藻屑となった氷山の事故、謎の怪物たちの襲撃、そして通っていた海域に伝わる“怨霊”の噂幾つも要素が偶然重なったのか、それとも――――確かな理由は誰も知らず僅かに救出された者たちを残し、その世界最大の客船は処女航海にてその身を永久に海へと委ねたのだった……※これにてスレは終了ですもしよろしければ後日談(個別END)など残していってもOKです しばらくしたら、反省会用のスレを立てます
――くっ…エネルギーが…>【一瞬、消滅したかに見えたがしかし――】>幽霊「シンカーゴースト」・・・これは耐久スペル 貴方は逃げ惑うことしかできない>今の私を捉えることは例えど名高き聖剣であっても――不可能――フン、ですが、楔は打ちました、それで十分【ムラサの背中に付くはずのない傷…もとい何かの痕を刻み付ける】>言ったでしょう? “剣や槍では”と>溺死できないのであれば、水底で錆びて朽ちなさい>【呪いの水を、槍に滴らせる】>【たちまち、槍を伝って本体ごと呪いの力に蝕まれてゆく】【強化腕が侵食され武装に侵食が始まる】……武装解除(パージ)ッ!【アルトレーネ本体は武装を捨て水上ジェットに捕まる】
>【腕に巻いたメダロッチを操作し、パーツを換装、ア・ゲダマーを抜いた8機が海の中を泳ぐ】良かった…あの方たちも無事だったのね【安心して、ため息を吐く】>【そこに気を失ったアクレクシアが浮き輪を掴んで流れてくる】貴女は!リュボフ「早く助けないと!…姫様、そのお知り合いなのですか?」…………ええ、お友達よ早く助けてあげて!>そしてここで死んだ怨霊たちが許さないの……怖い。とても怖いわリュボフ【リュボフに抱きつき、泣き始める】リュボフ「ええ、本当に恐ろしい事故でしたわ」違うの!…聞こえるの、誰かの声が……皆が苦しい、苦しいって泣いてる声が…とても怖くて、悲しいわ…
「ボトムフラッシュ! アンチシー!」逃げ延びようとする彼らを引きずり込もうとする手へ海へ、対水中用魚雷が放たれる。水中では凄まじい性能を誇る左右頭の三パーツから放たれたそれは、亡霊の手から難船を引き剥がす。遠くでは見たこともないロボットのような人のような、そんな何かが亡霊と戦っているのが見えた気がした。「はぁ〜…、一時はどうなることかと」彼女、いや彼はようやく一息つき、大きなエアバックの上で腰を下ろした。そしてふと逃げる途中で一人先へ行かせた少女の無事が気になり、辺りを見回す。「一箇所に集まっていた方が安全ですよね、他のボートと合流しましょう」水中を優雅に泳ぐメダロット達は、辺りのボートや溺れた人たちを集めながら合流。それから先ほどの少女と再会するのも、そう先のことではなかった。END
>確かな理由は誰も知らず>僅かに救出された者たちを残し、その世界最大の客船は>処女航海にてその身を永久に海へと委ねたのだった……【後日】全ては闇のまままさかあそこでB.O.W.の闇取引が行なわれてたなんて気づきもしないでしょうね品評会用の実験体を失ったのは痛かったけどいい体験をさせてもらったわ全ては闇に葬られ深い海の底へ核とかと違って証拠は見つからないでしょうけど喜劇過ぎるわね…フッハッハッハッハ!!【見出しのアレクシア嬢生還の記事を見つつ嘲笑】
それでは、もしよろしければこちらへどうぞ!http://nov.2chan.net/34/res/2970755.htm
>僅かに救出された者たちを残し、その世界最大の客船は>処女航海にてその身を永久に海へと委ねたのだった……………【沈み行く船を見つめ何かを思うアルトレーネ】(性質の悪い悪夢なら、覚めてしまえば良いのですが…これも現実ということですか)【その後生還者を一つに集め、簡易ボートを作り水上ジェットで近くの港まで送り届ける】【それだけをこなすと彼女はフッと元の世界へ転送される】===結局戦乙女といえど目の前の人全てを救えはしないまして私は救世主などではないだけども私は…マスターの命とは別に、自分の不甲斐なさを思い知らされた―――強くなろう、マスターの期待を裏切らないために、もう二度とこんな思いしないように……END
船幽霊というものは古今東西、船乗りの間では有名な伝説であり迷信であるそれが実在するか、否かはともかく、海の男たちはその恐ろしさを知っているそれゆえに、それらをやり過ごす術も知っており、船を出してはいけない兆候も知っている豪華客船は「タイタニック号」と名づけられたことが、事故の一つの因果となっていた魔の海域の亡霊に対する“あてつけ”と言うべき名は、船幽霊の逆鱗に触れるに十分だったなぜならば、この海の底に沈む無数の船の一つ、その名は――ムラサとは、船幽霊が妖怪として語られるようになった存在である彼女を退け、海難事故に会わない方法がいずこかで伝承されている妖怪や幽霊は概念的であるがゆえに、力づくで倒すことは難しく、精神的に訴えるべきとされる曰く、底の抜けた柄杓をお供えすればいいのだという底が抜けては呪われた水を汲み、船を沈めることができないのだという――犠牲者の数はおびただしく、海の底に眠る怨嗟はより深く暗い気質を帯びていたもしもムラサを正しく退けることができたならば、これほどの惨事は――
あの恐ろしい事件は終って、一月が経ちました帰ったとき、お父様はもう大泣き!痛いくらいに抱っこされて、わたしも大泣きしました助けてもらったイッキ、アルトリーネ私と一緒に助けられたアレクシアとは事件の後にお礼を言ったきり会っていません―――そして、今わたしはタイタニックの出航した沖に花束を置いて……彼らの冥福を祈るのでしたED
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