児童ポルノ誘導サイトも「有害」、削除要請へ
児童ポルノ誘導サイトも「有害」、削除要請へ
あたしが通っている某施設には、性的虐待を受けた
子どもたちがたくさん入院しています。
精神異常の小児性愛者から強制わいせつ行為や強
姦をされ、PTSD(心的外傷後ストレス性障害)を患い、
夜中に悪夢を見て悲鳴をあげたり、失禁をおこしたり
と、まともな生活ができない状態の子供たちばかりです。
そういう子供たちの悲鳴を聞くたび、小児性愛者たち を殺してやりたいという気持ちにかられます。 「犬や猫は心から愛する対象であっても、人間の子供 は性的快楽の対象でしかない」と、きっぱり言い切る 小児性愛者たち。 5年以上も前からこの件には力を入れていたので、今
回児童ポルノ規制と共に誘導サイトが摘発されるよう になったことを喜ばしく思います。 これで児童を対象に金儲けをする人間たちが少しは減 るかと思います。 しかしながら、これを摘発しても、小児性愛者たちの犯
罪が減少するわけではありません。 残念ながら規制された反動で、むしろ増えるかもしれま せん。 というわけで現在、法務省に小児性愛者の犯罪に対す る罰則強化を要請しているところです。 大体、日本の性犯罪に対する罰則は、先進国では1位 になるぐらい甘すぎるんです。 強制わいせつで、たったの略式命令で30万円以下の 罰金支払うぐらいでしょう? 強姦で3年以上の懲役刑、もしくは100万円以下の罰 金刑で終わり。 ええ加減にせえや!と怒鳴りつけたくなりますよね。 小児性愛者たちにとっては単なる性的快楽行為にしか
すぎないのでしょうが、被害を受けた子供たちは、一生、 その記憶から虐待され続けるんです! 一生ですよ!一生!残酷すぎます!
被害を受けた子供たちのPTSDの重さと比べれば、加
害者に対する量刑を最低20年以上としても全ったく 問題はないと思います。
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