使える経済書100冊:『資本論』から『ブラック・スワン』まで
使える経済書100冊 (『資本論』から『ブラック・スワン』まで)

今年は「電子出版元年」といわれ、アマゾンのキンドルに続いてアップルのiPadが発表された。日本でもこれから電子書籍が普及し、本を端末で読むことができるようになろう。しかしインターネット時代になっても、本に代表されるまとまった知識の重要性は変わらない。

「使える経済書100冊」序文の続きを読む

第2章 ブログ書評一覧

第1章 本の選び方・買い方・読み方

第2章 世界経済危機をどう見るか

第2章で紹介されている書籍のブログ書評を読む

第3章 市場というメカニズム

第4章 グローバル資本主義の運命

第5章 イノベーションとは何か

第6章 日本型資本主義の限界

第7章 自由な社会の秩序

第8章 賢者は歴史に学ぶ

第9章 教科書で理解する

第10章 古典に学ぶ