東亜板のチョン関係ではよくあることだが、やはり同じ種類の人たちはやることも同じだ。
昨日の画像
別のショット
このプロ市民の名は和賀南海子
「SAY-Peace」という団体の一員である。
SAY-Peace PROJECTとは
SAY-Peace PROJECT(セイピースプロジェクト)は、アジア(Asia)×若者(Youth)×平和(Peace)をキーワードに集まった若者た ちからなるグループ(Solidarity。ちょっと強引?)です。イラク戦争が始まった2003年から始動しました。
イラク、沖縄、そして憲法「改正」問題をはじめとして、戦争に関する問題に取り組んでいき、平和な社会をつくることを目指しています。
HPより引用
だそうだw
で、こいつがしてるのはこんな事です。
見た方が早い。
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=117302
以下、Oh My Newsより引用
京都から来た和賀南海子さん(19)は、京都大学の法学部で学んでいる。彼女は教育基本法のほか、自分自身が問題に思うことが国会で審議されるたびに京都から駆けつけるそうだ。
和賀さんは「教育基本法改正は自民党の新憲法草案に基づいたものだと思います。私はこれに従う必要はないと思い、ここに来て抗議活動をしています。改正案の内容も問題だと思うけれど、審議のやり方自体がおかしいと思います」と話した。
立派な活動家ですね。
世間ではこういう人をプロ市民と呼び、一般人とは区別して扱います。
こんな人を一般人として意見を述べさせることは、公正な報道の原則に反し、偏向報道であるとの謗りを免れません。
え?TBSではよくあること?
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