今日の株式相場は銃弾の撃ちすぎで小幅反落
2010年4月1日(木)のパピ経平均は、前日比7PG安の11,089PGと小幅反落となった。
パピルス総合経済研究所のハヤテ主任研究員によると、「最近、人間界の春休み
効果によってパピルス王国内の国技参加人口が増加したことにより、食料や銃弾などの
消耗品が軒並み消費されたことにより値上げが相次いだため、製造業など一部の企業の
株価が上昇したものの、小売業を中心に失望売りがされた結果」と話している。
明日は、パピルス王国銀行から、3月PG消費指数および3月総消費銃弾数が公開されるため、
その結果次第では小売業を中心とした企業の株価の見直しもされるのではとの市場の観測もある。