ディアスポリス面白いです
ちょっと画像はっとこ
このガンダサンドロックみたいな人はイサームさんです
裏都庁の用心棒的な存在で、国籍不明の無口な超美女。おそらくこの物語の中で最強のキャラです
このシーンは確か黒長腕に四苦八苦してた早紀と鈴木の助っ人に来るシーンです
黒長腕が強くてイサームさんも追い込まれて行くんですけど・・・
上の太っちょは鈴木さんである事情から裏都庁の副警察庁的なポジションになってます
たまにどっかのグルメレポーターと間違われてます
あ・・・・別にバトルマンガじゃないから
たまにこォ言う武道家が現れるだけです
戦がある時はみなさん主に銃を使ってます
か・・・・かっこいい・・・
このガンダムの解説は・・・・長くなりそうなんでWikiでもみてください
ラニーニャの画像も貼っとこうかな・・・
でも良い画像が無いしなぁ・・・
気が向いたらここ編集して貼っときます
私もなかなか頑張ってるんじゃないかな
まだまだだけど・・・
先代のラニーニャにも最近少し近づいてきたか
情緒不安定はなぜか受け継がれているな
ラニーニャは他の人と比べると心の安定が無い人がつくのかな
いや他の人もかなり不安定な人もいるか
みんなは変人って言うけど黒さではみんな負けてないよ
先代に比べればPCに関する力はまだまだだ
プログラムも教科書レベルを脱せていないし、理解できていない部分も多々ある
これではラニーニャとしての存在意義が失われかねない
先代は凄すぎた・・・あれ?そうでもなかったか
まぁ、マシンの変わり方が早いからねある程度は力無くてもできるけど・・・
やっぱりあの人の足元にも及ばないわ
本をいくら読んだところで、また誰かの書いたものを見せてもらったところで、あの人に追い付ける気がしない
いったい何をしたらいいんだ
他の分野に関する知識はなかなかのもんだと思う
化学、歴史学、生物学、言語学・・・
広く深く学び、学ぶ意欲と努力は尽きることが無い
学問以外の知識も持っているし研究している
飛躍的に伸びていくのを感じるよ
身体的な力だけは上回っているな
あの人もかなり強かったけど;
強靭な肉体とそれ以上に強い精神
素手だけの戦いじゃ負けたこと無いし、今は剣術も使える
段位を持ってしまったからむやみに素人相手にケンカはできなくなったけど力があるのは事実
そう言えば爺さんの師匠が言ってたな・・・
剣術は殺人術、武道の中で最強の武術を学ぶ者がその武道以外の者を相手にすれば剣を持たなくても簡単に殺せるだけの力の差がある。力を持つならその使い方、使う場も学ばなきゃならん。だから剣術はこれほど礼を重んじて心を養うんだ。
みたいな感じだったな・・・少し大げさな気もしたが、実際剣術以外の力も持ってみるとそんな感じがするわ
無敵になったみたいな
力の使い方か、力を持つものの責任か
段位に力の大きさは関係ない。段位が無くても化け物みたいに強い人もいた
段位審査だってただ技を見るだけじゃない
いくつもの型を覚えて初めて会う人間と合わせてどれだけ綺麗な型を披露できるか・・・知識を問う学科試験まである
私も段位はいらないと思ったが、力の証明がほしかった
いや、そんな事は無いか・・・無差別に使わないために誇りがほしかったのか・・・
殺して然るべきやつならいくらでもいるさ、でも私は力持つものだから必要な時以外使わないことに決めてる
ちょっとくらいの事なら笑って許してやることにしてる
先代は・・・・余裕そうに見えて必死だったな
僕だけは見えてたけど、何かに追われてるような
強くて、利口で・・・でもなぜか追い詰められているような
体もだいぶ弱っていたし
それでまた心のバランスも崩れて
たまに壊れた時は励ますのにこっちが必死だったな
もうボコボコにされたりとかして;
まぁ、その時の話はまた今度するってだいぶ前に言ってたっけ
心の問題だけじゃなくてもっと別の力が加わってたみたいだった
何であんなに頑張ってたんだろ
もうすぐこのラニーニャもそうなるのかな・・・