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(無題)
投稿者:
ハッカイ
投稿日:2010年 3月27日(土)22時45分37秒
返信・引用
失礼しました、勘違いで良かったです。
しかしこのお薬相当強いクスリみたいですよ、あとお酒とは最悪の組み合わせです
先生の苦しみはお酒を絶てば軽減されると思います、ご自愛ください。
Re: (無題)
投稿者:
ナリス真塩
投稿日:2010年 3月27日(土)16時29分56秒
返信・引用
>
No.2123[元記事へ]
那田さんへのお返事です。
> とにかく、温泉でゆっくり休みたい。
漢方薬や お気に入りの入浴剤を入れた足湯、肘湯などは気休めになるかもしれませんのでお試しになってはいかがですか。
(無題)
投稿者:
那田
投稿日:2010年 3月27日(土)11時30分36秒
返信・引用
ハッカイさん、僕は統合の気は全くありません。
うつ病が治り、不眠症とアルコール依存症のみです。
薬もサイレースとソラナックス一錠ずつ。
禅の指導者が統合失調では困りますよ。
今日も12時間寝て起きて、食事を見ると気持ちが悪くなって横になる、を5回ぐらい繰り返し、寝禅で二度寝して、いまパソコンの前に来ました。
とにかく、温泉でゆっくり休みたい。
(無題)
投稿者:
ハッカイ
投稿日:2010年 3月26日(金)22時53分49秒
返信・引用
私はパキシル一錠まで減薬で来ました、眠剤もハル一錠だけです、先生は統合と眠剤とお酒
ですから、かなりキツイと思いますが時間をかけてください、必ず安定します。
(無題)
投稿者:
ハッカイ
投稿日:2010年 3月26日(金)20時17分4秒
返信・引用
やはり、お酒は怖いですね!
家の近所にはアルコール依存症の方が集う組織があります、有機農法の野菜などを販売しています、お一人で現在の状態から脱出するのは無理かもしれません市役所などで相談んしてください。
(無題)
投稿者:
none
投稿日:2010年 3月26日(金)19時53分4秒
返信・引用
素人の浅知恵、取り越し苦労かもしれませんが書き込ませていただきます。
アルコール依存症は「否認の病」と言われるように
本人に自覚が無いのが厄介な点です。
もしくは薄々まずいとは思っていても
やはり酒の誘惑には勝てないのです。
しかし、まずは依存症であることと、その危険性を自覚しなければ始まりません。
「酒を飲まなければもっとひどいことになっていた」
という考え方ではなく、
「酒が今の状況を作り出す要因になった」
という考え方に変化させるべきだと思います。
薬物依存が危険であることは誰でも承知していると思いますが、
はっきり言えば酒もエタノール、つまり薬物に過ぎないのです。
薬物を絶たない限りずっと体調不良に悩まされることが自明の理であるように、
このまま限度無く飲酒し続けるのであれば何も治癒することはないのです。
足がむくむのも、手足が痺れるのも、気分が悪くなるのも、
ずっとそのままかもしれません。
ドラッグと同じで酒も一時の快楽と開放感を与えてくれます。
しかしそれが切れると夜も眠れなくなり、
酒と睡眠薬を併用しなければ睡眠すら取れないような
不自由さを強いられるようになってしまいます。
(そして睡眠薬も薬物であり、依存性がある点に注意しなければいけません)
依存症の改善には断酒しかありません。
節酒した程度では効果がないのです。
しかも一生断酒し続けなければなりません。
離脱症状に悩まされることもあるでしょう。
本人にとってはとても辛い選択になります。
しかし、肝臓の硬化、脳の萎縮、事故の増加、社会的トラブルなどで
致命的な事態に陥る可能性は確実に減るのです。
本来なら家族など身近な人間の援助が必要ですが
それすらも無い現状は非常に危険だと言えるでしょう。
ブレーキの無い自動車は何かにぶつからなければ止まれないのと同じです。
ぶつかるのが自分の体だけとは限りません。
あるときは家族であり友人であり、社会なのです。
それを未然に防ぐために医学があり、医者がいるのです。
(無題)
投稿者:
那田
投稿日:2010年 3月26日(金)16時59分14秒
返信・引用
投稿者の部分だけ文字化けですね。
ハッカイさん。これだけ体が弱り、手足が痺れると座禅はできません。買い物に行く時に歩行禅、横になりながら「寝禅」をしています。
僕の場合は、3秒で息を吸い、2分ぐらい細く体全体の毛穴から息をもらす、これを一度やれば大丈夫です。
とにかく痺れ、手足の寒さ、疲労、食欲なさが問題ですね。
疲れてくると、性欲、食欲が消えてきます。で、睡眠が取れない。酒と薬で熟睡できています。
そうそう、昨夜夜中の12時20分に誰かがチャイムを鳴らすので、私と母が起きて、ドアを開けたら誰もいませんでした。ピンポンダッシュですか。暇ですね。
(無題)
投稿者:
椎弥賓雰
投稿日:2010年 3月26日(金)14時08分31秒
返信・引用
皆さん、アドバイスありがとうございます。
とにかく弁護士3人、アシスタント3人ぐらいでやるべき仕事をして、母は認知、子供は消えているのですから、もし酒を止めたら逆に入院するでしょう。
母の関係で家政婦さんが来ていますが、最初2時ごろ酒を飲んでいたら、「飲んじゃダメ」
と言っていたのが、今は「飲みなさい」と認めてくれています。
酒を飲んでいるときに一番リラックスできます。
確かに肝臓は悪くなっているでしょうが、あと一か月が山です。
あと、今日は用事で自転車で30分ぐらいかかる場所に行かざるをえず、とてもその体力は無い、が、そこに行かないとお金が取れないので、ヤケクソで自転車に乗りました。往復したら、足のしびれが少し軽くなっていました。何らかの血行障害と思います。
パソコンは2時間以上やらないように心得ていますが、どうしてもやらざるを得ません。
ヒデさんの薬、飲んでいます。
そうそうリビングを移動して1か月経つのに、その部屋がシャワートイレだったことに一昨日気づきました。それぐらい忙しいです。酒を飲んで猫と戯れ、赤穂義士の映画でも見ているときが唯一の息抜きですね。小津はいけません。あまりに神経質なので・・・・・
最近は名人がいなくなったけど、落語なんかいいですね。
(無題)
投稿者:
ハッカイ
投稿日:2010年 3月26日(金)08時04分19秒
返信・引用
私は酒が嫌いなので酒を甘く見ておりました、none様ありがとうございます。
ブッダの五戒により酒を飲まない事が仏教徒の最低条件だと思っています。
過度の飲酒はやはり治療しないと治らないようですね専門家の指導が必要なようですね。
しかし、素人とありますが詳細な分析には脱帽しました。
之を読めば那田先生も納得して通院なさるでしょう、日本は今国難を迎えています
早く治療して国難に立ち向かおうではありませんか。
(無題)
投稿者:
none
投稿日:2010年 3月25日(木)10時09分16秒
返信・引用
私は医者ではありませんし、医学の心得もありませんが、
聞きかじった程度の知識でも
・毎日飲酒する(昼から飲むこともある)
・人間が一日に摂取してよいと言われる最大アルコール量(清酒三合程度)を
超えた量を摂取している場合が多い(清酒五合以上の多量飲酒)
・電車に乗る時などに気を落ち着けるため飲酒する(精神安定剤のように考える)
・飲酒しないと寝付けない
・睡眠薬や安定剤と酒を併用する(薬品の効果が過度に強くなる可能性があり危険)
・「飲まなければ死んでしまう」といったような理由で飲酒する(強迫的な飲酒欲求)
・飲酒すると記憶が欠損する(ブラックアウト)
・しらふに近くなると倦怠感や不快感などを訴え、飲まずにいられなくなる
・泥酔するまで飲酒する
などアルコール依存症の可能性を示す現象が数多く見受けられます。
もう後期段階に入っているかもしれません。
足のむくみも肝臓の悪化に伴う浮腫かもしれませんし、
手足の痺れもアルコールに起因する自律神経失調の症状かもしれません。
世間はアルコール依存症に対する知識が欠如していると思います。
本人も周囲の人間もその危険性に気付けないのです。
肝臓、心臓、脳…様々な部位を破壊して死に至る可能性も十分にあるのです。
認知症やてんかんの発症を促進させることもありますし、
うつとは相互に作用しあって負のスパイラスに陥る危険もあります。
階段から転げ落ちたり車に轢かれるような事故に遭う率も上がります。
ある程度症状が悪化してから
「意思の力」で治療できた人間はいないと思います。
それができたら世界中の患者は苦しまないで済んだでしょう。
「酒は百薬の長」というのは節度を持って飲酒した場合だけです。
飲みすぎるのがよくないのは容易に想像がつきます。
失礼ですが「彼は特別だから止められる」「酒は薬にもなる」
といった考えは油断でしかないと思います。
最悪の場合、人間一人を死に至らしめるかもしれないことを知っておいてほしいのです。
ただ上に書いたことは全て私の推測に過ぎません。
何にせよまずは精神科やアルコール依存症専門の診療科に行かれた方がいいと思います。
他の病を発症している可能性もありますし。
以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。
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