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(無題)

 投稿者:tpkn  投稿日:2005年 3月16日(水)11時24分42秒
返信・引用
  > さらに、イタリア人記者への誤射の事件と、日本人外交官殺害事件を、いきなり結びつける論理の展開の仕方は、あまりにも乱暴であるといわざるを得ないです。

これは全然乱暴ではありません。似たような事例(米国の協力国の人間を米軍が殺す)として一緒に考えて当然でしょう。関係ないと思うのであればここがこう違うから関係ないという考えを示せばよいだけの話。「悪魔の証明」をする必要などどこにもありません。

論理展開(理論展開ではありません)の飛躍といえば、こういう論考を「煽」っていると解釈するあなたの頭の中身のほうが、よほど飛躍しまくりと言えるでしょう(w
 

悪魔の証明

 投稿者:名瀬こばと  投稿日:2005年 3月16日(水)11時01分13秒
返信・引用
  日本人外交官殺害事件を、米軍の仕業の可能性があると煽るのはどうかと思いますね。
もちろん、考えるのは個人の自由と思いますが、たいした根拠もなくイタリア人記者への誤射と結びつけて考えるやり方はどうかと思いますが。
米軍の行動はほめられたものではありませんが、裏付けも証拠もなくして陰謀だと叫び、それで相手を批判するやり口はあまりにも卑怯だと思いますよ。
否定の証明(いわゆる「悪魔の証明」)ができなければ、「可能性がある」となんだって言えますよ。たとえその可能性が限りなく0に近いものだったとしても。

さらに、イタリア人記者への誤射の事件と、日本人外交官殺害事件を、いきなり結びつける論理の展開の仕方は、あまりにも乱暴であるといわざるを得ないです。
ただ「ここが怪しい」と、その程度の考えだけで「米軍の仕業かも」と人を煽ることがどれほど危険なことなのか(そしてそれに煽られる人も)。
怪しい部分はあるかもしれませんが、イコール犯人と結びつけるにはあまりにもお粗末な理論展開といえるでしょう。
そのうち自爆テロですらも米軍の仕業、それ以上に、テロリストが他の外国軍隊を排除するための米軍の特殊部隊と言いそうですね。可能性が0でないかぎり(笑)。
 

誤解をまねいたようで

 投稿者:睡蓮  投稿日:2005年 3月16日(水)07時00分39秒
返信・引用
  もうしわけない。文章がよくなかった。あの一件とは、日本人外交官殺害事件についてです。  

(無題)

 投稿者:tpkn  投稿日:2005年 3月16日(水)02時46分37秒
返信・引用
  イタリア人の件は、米軍が意図的にやったというのはありえないでしょう。
すべての要素が米軍にマイナスにしか働かない。

あれは、ほんとうの「誤射」でしょう。意図的なテロなら、あんなところで何百発もタマを撃つ必要などありません。ようするに、米兵が恐怖のあまりなんでもかんでも発砲してしまう状態に陥っているということでしょう。
そして、そっちのほうがよほど問題だと思います。

萩谷さんの論考は、まるでイラク人質事件の際にジサクジエン説を言い立てた2ちゃんねらーのようです。
結果を都合のよいように解釈すれば、「考えられます」「見るべきではないでしょうか」「と考えれば説明がつきます」「可能なシナリオのひとつです」「明らかに政治的意図があります」などの言葉で、どんなストーリーでも語ることができるでしょう。
 

まっぺんさん

 投稿者:睡蓮  投稿日:2005年 3月15日(火)14時33分34秒
返信・引用
  僕もあの一件、非常に臭いなと思いましたよ。前年七月に佐藤和孝氏の目の前で、ロイターのクルーが米軍に吹っ飛ばされてますからね。関連資料です。http://j-press.co.jp/update.htm  

日本人外交官は誰に殺されたのか?

 投稿者:まっぺん  投稿日:2005年 3月14日(月)17時03分16秒
返信・引用
  この論説ではつづいて2003年11月29日に起こった日本人外交官殺害事件について言及しています。今回のイタリア人人質事件では「敵と交渉しよう」とする者を容赦なく射殺し、それを「テロリストのせい」にしようとしていたのではないか、と疑うに充分な要素が検出されているわけですが、日本の場合も、国連主導を明言していた奥参事官らが復興支援会議に出席しようと目的地へ向かっていた途中の出来事でした。この事件後、米軍は射撃を受けた車を引き渡さず、パスポートも紛失していて、しばらくたってから、現地住民に預けていたのが戻ってきたという奇怪な事情説明とともに返却され、また奥氏のパソコンは事務所から紛失、日本では氏の遺体に残る銃弾の特定を「遺族の感情を配慮して」行なわなかった・・・という状況を見ても米軍側による情報操作によって、我々に報されない事実がそこにあるのは明らかです。

今回のイタリア人人質「誤射」事件が示唆するのは、これまで米軍によって「テロリストの仕業」とされてきた全ての事件を、米軍の干渉を排除して再調査するべきではないかという事でしょう。
 

つづき

 投稿者:まっぺん  投稿日:2005年 3月14日(月)16時46分42秒
返信・引用
  ■この事件の意味
 止まれと合図されて止まらないはずはありません。
 かりに記者たちの通ることが現場の部隊に知られていなかったとしても、米軍が、
動く者は射撃せよ、「まず撃て、話はそれから」、敵とまちがえたと言えば誰を殺そ
うとかまわないという方針をとっているからこそ、起きた事件です。
 これを誤射と呼ぶのは卑怯な言い抜けです。

 ズグレーナ記者は「私の真実」で、解放前に、拉致団体から、米軍にはあなたを生
きて帰らせたくない者がいるのだから、介入に用心するように、と言われ、そのとき
は信用しなかったが、じつはその通りだったと書き、米軍は人質を交渉と身代金で取
り戻せば拉致集団を増長させるから嫌っているのだろうとの推測しています。
 スコラーリ氏は、記者がファルージャの生き残りに取材して、化学兵器、ナパーム
弾、燐が使われたことを知ったのが、米軍にねらわれた理由だと主張しています。
 これらは推測であり、まだ断定はできません。それより、理由や個々の人間がどう
であれ、米軍の方針から逸脱した行動を取る者には懲罰を加える米国の体質を、ここ
に見るべきではないでしょうか。

 そうであれば、ホワイトハウスからバグダード空港近辺のパトロールにつながる命
令系統はどこかで切れていなければなりません。「殺りましょうか」「・・・」「で
は」、というような会話を想像しても、少しもおかしくないでしょう。しかも、ブラ
ックウォーター社などの傭兵であれば、軍律には束縛されません。(2004年3月31日
にファルージャで4人の「民間人」がイラク市民に襲撃され、焼けた死体をさらしも
のにされた事件が、その後のファルージャ全滅作戦の「発端」となったのですが、そ
の「民間人」、じつは軍人あがりの傭兵を雇っていたのがブラックウォーター社です


 エンジンを撃ったと言いますが、弾丸は、カリーパリ氏は頭部、ズグレーナ記者は
左胸と、致命的な部位に正確に命中しています。
 ここで起こる疑問は、それほどの殺意があれば、殺すのは容易だったのに、なぜ記
者たちを生きて帰らせたのかということですが、それは、情報局員がローマの政府と
携帯でイタリア語で通信していたからだと考えれば説明がつきます。

 カリーパリ氏は女性記者の身代わりとして亡くなったと一応見られています。
 しかし、昨年の9月に起こった人道支援活動NGOの女性メンバー、シモーナ・ト
レッタさん、シモーナ・パリさんの救出でも、対イラク交渉の中心人物だったことを
思えば、ズグレーナ記者のいう「米国は交渉や身代金で人質を取り戻すことが気に入
らない」という条件にまさしくあてはまる、米軍にとって目ざわりな人物です。その
こめかみを正確に撃ち抜いた弾丸は、部隊に紛れ込んでいた特別の狙撃手のものだっ
た、というのも、可能なシナリオのひとつです。

 2003年3月20日からの戦争で、米軍は、おおぜいの無辜のイラク人の子ども、女性
、老人を「検問所」やパトロールで殺してきたし、報道陣に「埋込取材」(米軍の中
にいて、米軍の許可する行動しかとれない)を要求して、たとえば英国のITVのク
ルーがイラク軍に近づいたとき、射撃してディレクターを殺したり(2003年3月22日)
、バグダードのパレスチナホテルで、中に大勢の記者がいるのに戦車で砲撃し、多数
を死傷(2003年4月8日)させてきたのです。
 
 要するに、今回の事件を、あれは誤射だったと、今の段階で判断するのは、あまり
に軽卒です。イタリア軍情報局が事件の翌日に誤射説を発表したのなどはいい例で、
明らかに政治的意図があります。
 ある日本人ジャーナリストは同僚から「ブログやHPに今後の取材予定なんか書い
たら、ねらわれるからやめておけ」という意味の忠告を受けたと言っていますが、も
しそうなら、ズグレーナ記者は、記者であるというだけで、すでに狙撃の対象だった
とすら考えられます。
 

誤射ではない!!イタリア記者銃撃事件

 投稿者:まっぺん  投稿日:2005年 3月14日(月)16時45分20秒
返信・引用
  [TUP論説]から抜粋・引用します。

**************************************

誤射ではない!! イタリア記者銃撃事件
                          (TUP  萩谷 良)

 イラクの抵抗勢力に拉致・拘束されたイタリア紙「イル・マニフェスト」の記者が
、解放されて車でバグダード空港へ向かう途中、米軍の銃撃を受け負傷、同乗してい
たイタリア軍情報局の救出工作チームの責任者が落命した3月4日夕刻の事件につい
て、日本のマスコミの報道は及び腰、あるいは無関心の姿勢のようです。しんぶん赤
旗、報道ステーション、News23がとりあげましたが、継続性を期待できるのは赤旗だ
けかもしれません。
 米国は事件をあくまで「誤射」として片づけようとしていますが、ああいう事件を
誤射と呼ぶことのうちに無視できない問題があることを、以下明らかにします。

■英語・仏語圏の報道にもとづく事実経過
 2月4日に拉致されたジュリアーナ・ズグレーナ記者は、3月4日夕刻に目隠しを
されて、人質引き渡しの場所に車で連れて来られた。上空にヘリコプターの爆音が聞
こえた。拉致集団メンバーが車を置いて去ったあと、目隠しのまま待っていると、ほ
どなく救出責任者ニコーラ・カリーパリ氏の呼びかける声がした。雨後でぬかるむ道
路を車で空港に向かった。空港まで1キロ足らずの地点で、突然サーチライトで照ら
され、すぐに戦車などによる銃弾の雨を浴びせられた(現地時間午後8時55分頃)。
車を運転していたカリーパリ氏の部下が、自分たちはイタリア人だ、と叫んだが、射
撃は10〜20秒間続いた。ズグレーナ記者によれば300〜400発の銃弾が発射された。米
軍は、車のエンジンを射撃したと言っている。記者の隣に坐っていたカリーパリ隊長
が記者の上に覆い被さって守り、こめかみに被弾して即死。記者は彼の最後の息を聞
いている。記者も左肩に被弾、鎖骨を骨折し左肺を損傷した。運転手は、携帯電話で
ローマの首相官邸に連絡した。官邸ではベルルスコーニ首相が、情報局幹部、および
イル・マニフェストのガブリエレ・ポーロ社長と、解放祝いにシャンペンを飲んでい
たところ「アメリカに撃たれた」「ニコラが死んだ」という情報局員の叫び声が入っ
てきた(*)。携帯電話は、米兵に押収され、まだ返却されていない。車を運転して
いた情報局員は生き残り、記者とともにローマに帰って、当局の事情聴取を受けてい
る。記者は帰国後、6日付の自社紙に「私の真実」(**)と題する手記を発表、事件の
いきさつを書いている。

■証言のくいちがい
 銃撃を行なった部隊(陸軍第3歩兵師団とも海兵隊とも伝えられる)の証言によれ
ば、現場は爆弾テロの多い、イラクで最も危険な地域なので、検問所を設けた。高速
で走ってくる車があったので、手による合図、白色光の照明、ついで威嚇射撃で制し
たが、速度を落とさないので射撃したとのこと。記者らが通ることは、少なくとも現
場の部隊には知らされていなかった。

 記者と情報局員によれば、車は40〜50キロで走っていた(イタリア外相は40キロを
越えないと議会で答弁)、照明などでの事前の警告はなく、照明後ただちに銃撃が始
まった。運転手は照明を浴びて即座にブレーキをかけたが、止まらないうちだった。
現場は、米軍により完全に制圧された「特別の道路」(***)で、検問の必要はない。
検問所はなく、銃撃したのはパトロール隊だった。

 当日、この時刻に、イタリア人人質を救出した車が通るということは、米軍には知
らせてあり、バグダード空港では、イタリア政府、情報局関係者、記者のつれあいで
あるピエル・スコラーリ氏のほかに、CIA関係者と米軍の大佐も記者らを迎えに来
ていた。(****)

(なお、記者と同乗していた情報機関員の人数もヨーロッパと米国では、カリーパリ
氏のほかに2人(前者)、1人(後者)という違いがあるなど、情報のくいちがいが
多数みられる。「検問所」という言葉も、検討ぬきに使われている)
 

(無題)

 投稿者:tpkn  投稿日:2005年 3月12日(土)15時14分21秒
返信・引用
  > 極左とファシスト/全体主義者とどう違うんだ?

知らん。漏れは極左だが全体主義者ではないのでたぶん違うのだろう。
 

(無題)

 投稿者:健作  投稿日:2005年 3月12日(土)13時19分44秒
返信・引用
  極左とファシスト/全体主義者とどう違うんだ?  

(無題)

 投稿者:tpkn  投稿日:2005年 3月12日(土)13時10分53秒
返信・引用
  > そうだが、tpknも極左を自称してなかったか。

そうです。しかし極左はファシスト/全体主義者ではありません。
全体主義者が左翼を僭称するので迷惑しております(w
 

はてな

 投稿者:とくさん  投稿日:2005年 3月12日(土)12時41分59秒
返信・引用
  つーか、だいたいこの「分子」って言い方って、なんでウヨが使うようになったんだろね?
これ、もともと共産主義者の言い方じゃないの。「反革命」分子とか。


いいや。自衛隊も使いますよ。基地問題で騒音とか事故にたいして苦情を言う住民に「不満分子」と。

いずれにせよ、ファシスト/全体主義者の発想だ罠(w

そうだが、tpknも極左を自称してなかったか。
 

(無題)

 投稿者:tpkn  投稿日:2005年 3月12日(土)11時30分45秒
返信・引用
  > だから、住民が通報し捜査を要請するため被害届を出した ということだろ?

んにゃ。判決文読んでみなされ。
 

tpkn君  

 投稿者:健作  投稿日:2005年 3月12日(土)09時24分44秒
返信・引用
  >被害届というものは警察が被害者に提出を「要請」するものではありません。
>被害者が警察に捜査を「要請」するために任意で提出するものです

だから、住民が通報し捜査を要請するため被害届を出した ということだろ?
 

(無題)

 投稿者:tpkn  投稿日:2005年 3月11日(金)22時45分4秒
返信・引用
  > 不法分子だからなぁ・・・(w

不法行為を働かなければ不法分子ではない。

つーか、だいたいこの「分子」って言い方って、なんでウヨが使うようになったんだろね?
これ、もともと共産主義者の言い方じゃないの。「反革命」分子とか。

いずれにせよ、ファシスト/全体主義者の発想だ罠(w
 

(無題)

 投稿者:へ?  投稿日:2005年 3月11日(金)22時12分31秒
返信・引用
  不法分子だからなぁ・・・(w  

(無題)

 投稿者:tpkn  投稿日:2005年 3月11日(金)20時52分46秒
返信・引用
  > 犯罪行為があれば、バシバシ取り締まってもらいたい。

犯罪行為がない場合は取り締まったらアカン罠(w
たとえば不法侵入でないものを「官舎に立ち入るメンバーが居たので、コレ幸いに」不法侵入などと言って逮捕するとかね。

これを「横暴」だとも「弾圧」だとも「全然思わない」という屁電波発信機の中身はいったいどうなっておるのか。
 

言葉が足らなかったな

 投稿者:へ?  投稿日:2005年 3月11日(金)13時19分36秒
返信・引用
  もし過激派とのつながりなどあるのであれば、公安にはもっと厳重に監視を続け、不法侵入など
犯罪行為があれば、バシバシ取り締まってもらいたい。
 

(無題)

 投稿者:tpkn  投稿日:2005年 3月11日(金)13時12分43秒
返信・引用
  > 横暴だの弾圧だの言っているのはテント村の連中とその支援者であって、私は全然思わない。

であれば、「横暴や弾圧ではない」ということを言えばいいのであって、「順当な理由」なんてことを持ち出さなければよいのですね。問題とされているのは「理由」ではなくて「措置」のほうであります。

> もし過激派とのつながりなどあるのであれば、公安にはもっと厳重に取り締まってもらいたい。

「つながりがある」だけで取り締まることは法律で禁止されております。
警察が対処できる、してよいのは、犯罪に対してのみ。

基本的に勘違いしておりますね(藁
 

それこそレトリック

 投稿者:へ?  投稿日:2005年 3月11日(金)12時39分53秒
返信・引用 編集済
  >「順当な理由」があれば、「横暴に振る舞」ったり「弾圧」したりしてよいというものではない。

横暴だの弾圧だの言っているのはテント村の連中とその支援者であって、私は全然思わない。
実際はそうではなくても、彼らが、横暴だの弾圧だのと言いたくなるなるようなことが
あったとしたら、そてには順当な事由があったはずだということだ。
「順当な事由があれば横暴や弾圧をしてもいい」ということではない。
もし過激派とのつながりなどあるのであれば、公安にはもっと厳重に取り締まってもらいたい。
 

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