爺の戯言 〜マビの絵日記〜

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ついに キターーー 

03 21, 2010Posted in未分類
今まで何度行った事でしょう・・・・

B.jpg

これまでの記事にも書きましたが・・・ ずっとこんな感じ><

                  そ

         し

         て


ついに念願の「S」ランククリア〜

S.jpg


もう思い残すことはない・・・ 
みなさんありがとでした〜
{4 Comments}

4 Comments

By ろんそ03 24, 2010 - URL [ edit ]
ナイアゴさん余りなめない方がいいですよ。 ID消しますよ

次は住所明かします。 名前も明かしますよ。

第1段 青森県 まぁここまで。
By ナイアゴ03 25, 2010 - URL [ edit ]
一気に全部どうぞ?
By 03 25, 2010 - URL [ edit ]
インターネット上に存在するコンピュータやネットワークにつけられる識別子。インタ ーネット上の住所のようなもの。数字の羅列であるIPアドレスは人間にとって扱いに くいため、アルファベットと数字(と一部の記号)を使うことができるドメイン名を別名 として運用するようになった。ドメイン名とIPアドレスを対応させるシステムはDNSと 呼ばれ、全世界のDNSサーバが連携して運用されている。ドメイン名の衝突を防ぐ ため、ドメイン名の管理はICANNが一元管理しており、下部組織である各国のNIC が割り当て業務を行う。ドメイン名は実世界の住所のように階層構造になっており、 "."で区切られた右側からトップレベルドメイン、セカンドレベルドメイン、サードレベ ルドメインと並んでいる。トップレベルドメインは、世界中の誰でも取得できるgTLD と、国別に割り当てられるccTLDの2種類があり、前者はInterNICやAfiliasなど、各 gTLDごとに1つ指定されたレジストリが、後者は各国のNICが管理している。gTLD や多くのccTLDはセカンドレベルドメイン(右から2番目の部分)が組織名を表すが、 一部のccTLDはセカンドレベルドメインに組織種別を、サードレベルドメインに組織 名を割り当てている。日本のccTLD(JPドメイン)は、セカンドレベルドメインが組織 種別を指すものと組織名そのものを指すもの(汎用JPドメイン名)が混在している。

読み方 「アイピーアドレス」 インターネットやイントラネットなどのIPネットワークに接続されたコンピュータ1台1 台に割り振られた識別番号。現在広く普及しているIPv4では、8ビットずつ4つに区 切られた32ビットの数値が使われており、「210.145.108.18」 などのように表現する。 インターネット上ではこの数値に重複があってはならないため、割り当てなどの管 理は各国のNICが行っている。単なる数値の羅列であるIPアドレスはこのままでは 人間にとっては覚えにくいため、コンピュータに名前(ドメイン名)がつけられている 場合もあり、DNSというシステムによってIPアドレスとの相互変換が可能となってい る。現在のIPv4では約42億台までしかインターネットに接続することができず、アド レスが足りなくなることが懸念されており、IPv4に代わる次世代のIPv6の標準化が 進行している。IPv6では128ビットのアドレスが使われるため、当分アドレスが足りな くなる心配はない。

ICANN 【Internet Corporation for Assigned Names and Numbers】 別名 なし 読み方 「アイキャン」 インターネット上で利用されるアドレス資源(IPアドレス、ドメイン名、ポート番号など) の標準化や割り当てを行う組織。IANAの後継にあたる民間の非営利法人である。 従来、これらの資源の管理については、「.com」、「.net」、「.org」の3つのgTLDは Network Solutions社が、それ以外についてはIANAがアメリカ政府と独占的に委託 契約を結んでいた。インターネットの国際化に伴い、アメリカ政府は1998年1月に、 これらの資源の管理から手を引き、民間の非営利団体に一任すると発表、その受 け皿としてIANAのメンバーが中心となって設立されたのがICANNである。同時に、 ドメインの登録などについても競争原理を導入することになり、ICANNが登録受付 業務を行なう組織(レジストラ)を世界中から募集した。

読み方 「ディーエヌエス」 インターネット上のホスト名とIPアドレスを対応させるシステム。全世界のDNSサー バが協調して動作する分散型データベースである。IPアドレスをもとにホスト名を求 めたり、その逆を求めたりすることができる。各DNSサーバは自分の管理するドメ インについての情報を持っており、世界で約10台運用されているルートサーバにド メイン名と自分のアドレスを登録しておく。リゾルバと呼ばれるクライアントプログラ ムは、調べたいドメイン名(またはIPアドレス)をまずルートサーバに照会し、そのドメ インを管理するDNSサーバを調べ、そのDNSサーバに情報を聞き出すことで変換 を行う。インターネット上で運用されているDNSサーバのほとんどは、カリフォルニア 大学バークリー校(UCB)で開発されたBINDである。

NIC 【Network Information Center】 別名 なし 読み方 「ニック」 インターネット上で利用されるIPアドレスやドメイン名などを割り当てる民間の非営 利機関。ICANN/IANAの下部組織に当たる。NICの総本山はアメリカにある InterNICで、ヨーロッパを管轄するRIPE-NCC、アジア・太平洋地域を管轄する APNICと協力して管理を行っている。この3団体の下に各国NICがある(InterNICは 北中南米、アフリカ、その他の地域を統括している)。NICのない地域では、APNIC などその地域を統括するNICが業務を代行している。

TLD (トップレベルドメイン) 【Top Level Domain】 別名 なし 読み方 「ティーエルディー」 インターネットで使われるドメイン名は "." で区切られた階層構造をしているが、 "com" や "jp" など最後尾のコードをTLDという。全世界の人々にサブドメイン名を 取得する権利があるgTLD(商用を表す "com" など)のほか、国別のccTLD(日本を 表す "jp" など)がある。国別のTLDは、ISO 3166として規格化された2文字のコード 体系に基づいて割り当てられている。インターネットの歴史的な事情により、米国政 府機関を表す "gov"、北米の4年制大学を表す "edu"、米軍を表す "mil"、北大西 洋条約機構関係機関を表す "nato"、国際機関を表す "int" など特殊なものもあ る。

SLD (セカンドレベルドメイン) 【Second Level Domain】 別名 2LD、2nd Level Domain 読み方 「エスエルディー」 インターネットで使われるドメイン名は "." で区切られた階層構造をしているが、右 から2番目の部分のことをSLDという。TLD(最後尾)が"com"や"net"、"fr"、"de"な どの場合は組織名を表し、"kr"、"uk"など、組織名が3番目に来るドメインの場合 には組織の種類や組織の所在などを表す。日本のJPドメインではSLDは組織の種 類を表していたが、汎用JPドメイン名ではSLDは組織名を表している。

gTLD 【generic Top Level Domain】 別名 なし 読み方 「ジーティーエルディー」 インターネットで使われるトップレベルドメイン(TLD)のうち、全世界の人々にサブド メイン名を取得する権利があるもの。ICANNが管理を行ない、ICANNが認定した世 界中のレジストラと呼ばれる業者が割り当て業務を行なっている。商用を表す 「.com」、ネットワークを表す「.net」、非営利団体を表す「.org」の3つ(実際は登録す る組織に制限はない)が伝統的に用いられていたが、企業専用の「.biz」、汎用の 「.info」、個人専用の「.name」などの新しいgTLDが2001年に運用開始されている。

ccTLD 【country code Top Level Domain】 別名 なし 読み方 「シーシーティーエルディー」 国/地域毎に割り当てられたトップレベルドメイン。nTLDとも呼ばれる。日本を表す "jp" などがこれにあたる。ISO 3166として規格化された2文字のコード体系に基づ いて割り当てられている。割り当て業務やネームサーバの管理は各国のNIC(NIC のない国/地域ではInterNICやAPNICなど上位のNIC)に任されている。世界中の誰 でも取得できるgTLDと違い、その国/地域に存在(在住)する団体(個人)でないと取 得できないものが多い。途上国の中には、gTLDのように誰でも取得できるようにし て外貨を稼ごうとしている国もある(toドメインやtvドメインが代表的)。

InterNIC 【Inter-Network Information Center】 別名 なし 読み方 「インターニック」 IANAの下部組織として、インターネットで利用されるドメイン名やIPアドレスの管理・ 割り当てを行なっていた組織。1993年に設立された。主に北米やその周辺地域が 管轄だが、全世界から登録を受け付けている「.com」「.net」「.org」の3種類のgTLDも 管理していた。全米科学財団(NSF)から資金援助を受けて運営され、登録サービス をNetwork Solutions社に、情報サービスをGeneral Atomics社に、ディレクトリサー ビスをAT&T社に、それぞれ委託していた。1998年10月には、gTLDの管理・割り当 て権限はIANAの後継組織であるICANNに移管され、実際の割り当て業務はICANN に認定された全世界の登録業者が行なっている。

Afilias (アフィリアス) 別名 なし 読み方 「アフィリアス」 インターネット上の住所にあたるドメイン名に新しい名前空間(gTLD)が設置される のに伴い、世界各国のドメイン登録業者19社が参加して2000年9月に設立されたコ ンソーシアム(企業連合)。ドメイン名は階層構造となっており、「.」で区切られた領域 の一番右の部分はトップレベルドメイン(TLD)と呼ばれ、国・地域(日本を表す「.jp」 など)や用途(商用を表す「.com」など)ごとに百数十種類が定められ、世界各地のド メイン管理団体に割り当てられている。このうち、「.com」「.net」「.org」の3つのTLD はgTLDと呼ばれ、全世界からの登録を受け付けている。2001年から新たにgTLD が増設されることが決まり、ドメイン登録事業者を世界から公募した。Network Solutions社などの既存の有力レジストラ19社は、合同で新gTLDを提案して登録業 務を受託する方針を決め、企業連合体Afiliasを結成した。Afiliasは合計で年間 1,000万件以上の登録を扱う巨大組織である。日本からは国内のgTLDレジストラで ある国際調達情報(PSI-Japan)とインターキューの2社が参加している。Afiliasは 「.web」「.info」「.site」のgTLD新設を申請し、このうち「.info」が採用され、同ドメインに ついてレジストリの地位を獲得した。しかし、レジストラの増加によって生じた競争 原理を阻害することになるとして、主に中小レジストラを中心にAfiliasに対する不満 の声が強い。

汎用JPドメイン名 別名 なし 読み方 「ハンヨウジェーピードメインメイ」 末尾が「.jp」で終わるドメイン名(JPドメイン)の新しい運用ルール。JPドメインを管理 している非営利団体のJPNIC(日本ネットワークインフォメーションセンター)によっ て、2001年春から適用される。これまでのルールでは、セカンドレベルドメイン(「.jp」 の左の識別子)は「.co」や「.ne」など、JPNICが定めた組織種別であったが、汎用JP ドメイン名ではセカンドレベルに団体名を登録することができる(従来どおり組織種 別ドメインの運用も継続される)。また、これまでは原則として1人(もしくは1組織)に つき1ドメインしか登録できなかった(例外はある)のが、いくつでも自由に取得できる ようになる。他にも、名義変更(ドメインの譲渡)が原則として自由に行なえるように なることや、日本語のドメイン名が使用できること、1年ごとに登録更新が必要なこ となど、これまでのルールとは大きく異なっている。組織種別ドメインや地域型ドメイ ンなど、既存のJPドメインの運用はこれまでどおり行われ、従来通りの条件で登録 の受付等が行われる。

JPNIC (日本ネットワークインフォメーションセンター) 【JaPan Network Information Center】 別名 なし 読み方 「ジェーピーニック」 ISOC,NIC(Network Information Center)JPRS,InterNIC,APNIC,IANA,ICANN,IETF,RFC,インターネット,ドメイン,レジ ストラ,レジストリ,IPアドレス

IANA 【Internet Assigned Number Authority】 別名 なし 読み方 「アイエーエヌエー」 (「アイアナ」という人もいる) インターネット上で利用されるアドレス資源(IPアドレス、ドメイン名、ポート番号など) の標準化や割り当てを行っていた、ISOCの下部組織。現在はICANNの下部組織 へと位置付けが変更されている。実際の業務は引き続き各国の下部組織が担当し ている。日本でアドレス資源の割り当て業務を行っている団体はJPNIC。

ISOC 【Internet SOCiety】 別名 なし 読み方 「アイソック」 1992年に設立されたインターネット関係者の集まりで、学会的な側面と業界団体的 な側面を持つ。世界中の企業、団体、学術機関、政府機関、個人などが集まって、 インターネットの普及の促進、関連技術の開発や標準化、インターネットに関する 情報提供や教育の推進などを行なっている。下部機関にはIABやIETFがあり、イン ターネットに関わるさまざまな標準を策定している。
By ナイアゴ03 25, 2010 - URL [ edit ]
そのレベルからろんそに教育してやるのかよw
まあ的確だけどね

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