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91年に子宮頸がんを患った女優、仁科亜季子(56)が2日、都内で行われた「子宮頸がん予防ワクチン接種の公費助成推進実行委員会」の設立記者会に発起人の1人として出席。日本では計3回の接種に約5万円かかることから認知度が低く、「1人でも多くの女性に接種してほしい。娘(タレントの仁科仁美=25)にも受けさせます」。