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FinePix F200EXR:特長

 

[写真]FINEPIX F200EXR

新開発「スーパーCCDハニカムEXR」搭載

FUJIFILMの技術を結集した「スーパーCCDハニカムEXR」を搭載。コンパクトの常識が、ここから変わる。

人間の眼に近づいた、3つのキャプチャーテクノロジー

[写真]人間の眼に近づいた、3つのキャプチャーテクノロジー

独自に新開発したカラーフィルター配列を採用。1つのCCDセンサーだけで、「高解像度」「ワイドダイナミックレンジ」「高感度・低ノイズ」の3つの撮像技術を実現しました。


スーパーCCDハニカムEXRについての詳細は、プロモーションサイトをご覧ください。

EXR AUTO

[ロゴ]EXR AUTO

6つのシーンを認識し、最適な撮影条件に設定。カメラまかせで、ここまでキレイに。

自動でシーン認識×画像最適化

STEP1 カメラを向ける

カメラが6つのシーンを自動で認識。最適な撮影条件に設定します。

  • 人物


  • 風景


  • 夜景


  • マクロ


  • 夜景&人物


  • 逆光&人物



STEP2 半押しする

さらに、シーンに合った最適な画質設定に自動で切り換えます。

  • 明るい時
    高解像度優先


  • 明暗差がある時
    ダイナミックレンジ優先


  • 暗い時
    高感度・低ノイズ優先



たとえば、マクロでも3つの最適画質に切り換え

高解像度優先


[写真]高解像度優先

1200万画素をフルに活かし、被写体の質感や模様なども、くっきりリアルに写し出せます。

ダイナミックレンジ優先


[写真]ダイナミックレンジ優先

被写体や背景の白とび・黒つぶれを防ぎ、なめらかで自然なグラデーションが得られます。

高感度・低ノイズ優先


[写真]高感度・低ノイズ優先

暗いシーンでもノイズが少なく、被写体も明るくクリアに撮影できます。

EXR AUTOだからこそ、どんなシーンも最適高画質で美しく撮れる

シーン認識×最適画質設定により、明暗差のある風景や、暗い場所にいる人物など、あらゆるシーン・被写体をベストな一枚へと導きます。

カメラの横にある写真をクリックして、画質の違いを実感してください。

[写真]どんなシーンも被写体も「眼で見たまま」で実現するEXR AUTO

人物

人物の顔に合わせてピント・明るさを最適化しながら、背景との明暗差なども認識。人物を最も美しく撮影できる画質に自動設定されます。

夜景

暗い部分のノイズまでもおさえるスーパーCCDハニカムEXRの高感度性能を活かせば、夜景も目で見たままに美しく撮影できます。


風景

遠くの建物や山などから手前まで、くっきり。また、空の青さなどを色鮮やかに再現。豊かな階調表現が得られます。

マクロ

花などに近づけると自動でマクロに設定し、ピントくっきり。同時に、撮影条件に合った最適画質に設定され、より美しい1枚を残せます。


夜景&人物

夜景と人物の撮影では、ノイズの少ない高感度を活かし、雰囲気を残しながら人物も夜景も明るくキレイに撮影できます。

逆光&人物

人物が逆光の場合、顔にピントを合わせながら、背景の白とびや人物の黒つぶれなどを防ぎ、目で見たままに美しく撮影できます。


「思いのまま」の表現を可能にするEXR優先モード

スーパーCCDハニカムEXRの撮像技術を活かした3つのモードから、撮りたいイメージに合わせた画質を任意で選択することができます。EXRモードの高性能を活かした、オリジナルな写真表現を追及できます。

高解像度優先モード


1200万画素の解像力をフル活用し、質感の違いや細部のディテールまで、きめ細かくリアルに描写できます。

ダイナミックレンジ優先モード


最大800%まで設定可能。白とび、黒つぶれをおさえ、極めてなめらかな階調表現が得られます。


高感度・低ノイズ優先モード


暗部ノイズまでもおさえながら、解像感を失うことなく、クリアでくっきりした画像を実現します。

こだわりの写真表現が楽しめる、マニュアル撮影機能

[写真]絞り優先オート

絞り優先オート

被写界深度を自在にコントロールできる[A・絞り優先モード]を始め、思いどおりの写真表現が楽しめる、本格的なマニュアル撮影機能を搭載。

  • ※EXR AUTOでは、記録画素数やISO感度が被写体やシーンに応じて自動調整されます。
  • ※このページに掲載している画像は、当社検証に基づくイメージです。
  • 撮影環境により、顔の検出に差が出る場合があります。
  • 顔枠の表示は液晶画面上の表示イメージです。
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