日本でも若い女性たちに病院で接種が勧められ始めた「子宮頸癌予防ワクチン」の 最悪の副作用は、接種直後に死亡する可能性があることをご存知でしょうか。しかもアメリカの独立した調査では、そのワクチンの効果がないことが伝えられています。
さっそく、子宮頸癌で検索すると、トップはなんとグラクソスミスクラインという製薬会社のものでした。日本ではこの会社の「サーバリックス」を導入し、勧めています。うーん、この構図、よくあるパターンだなあ。
もちろん、このワクチンが効かないとか危険だという情報は日本のマスコミには出ていないし、日本の医者も知らない(知ってても言えない)と思うので、どうか今日のブログを読んで、ご自身でもリンク先をご覧になり、信頼に足ると思ったら、友人知人に知らせてください。
イギリスでは政府が税金を使って、ティーンエイジャーを対象に、予防接種をしたら45ポンドの買い物券(バウチャー)をあげていることが社会問題になりつつあります。この予防接種に効果やメリットがあるなら、バウチャーはいらないはず。これって少女への賄賂?
http://www.dailymail.co.uk/news/article-1250905/45-shops-bribe-cervical-cancer-jab.html
ここまでして予防接種を打たせるのは、なぜ?
ここにある写真は、インフルエンザや子宮頸癌の予防接種で亡くなったり、重い障害を負った人たちのものです。
インフルエンザの予防接種だって、効力より危険性の方が高いのです。オバマ大統領は自分の娘には打たせなかったことが報道されていますが、一般市民には「緊急事態宣言」までして、強制しようとしたのは、なぜ?
この辺りは菊川征二さんの『インフルエンザをばら撒く人々』を読んでください。
以下、オーストラリアの千早からの情報です。
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日本の仲間から、「病院で、子宮頸癌ワクチンのポスターを見た」というメールが来て、遂に日本にも!(>_<) と思いました。
2007年4月に当時の豪首相ジョン・ハワードが同ワクチンのガーダシルを「無料で」中高生~26歳までの処女の女性に押し売りを始めた頃色々調べた私は、「やがて日本にも行くだろう」と心配していましたが厚労省はそのガーダシルではなく、グラクソ・スミスクラインのサーヴァリクスを販売することにしたようですね。
丁度ウチの娘にも学校経由で自治体から、「無料だから受けますか?」という質問票が配られてきました。
「無料」というのは、実は狡猾な言い回しであって、それは国民、住民の税金でまかなうということですから自腹を切って毒を体内に入れ、下手をすると命を失うはめになる予防接種を受けますか? と聞かれているようなものです。
日頃からプリズン・プラネットのアレックス・ジョーンズが「人々は諸手を広げて独裁政治を迎え入れる」と言っているけれども、まさにそれを目の当たりにするような気がしました。
取り急ぎ、日本女性のための警告を書きましたのでそれともうひとつの記事を是非お読み戴き、ご家族、ご友人などに広く知らせて戴きたいと思います。
「最悪の副作用は、接種直後に死亡する可能性があること」と言われたら、受けますか? - 子宮頸癌ワクチンは絶対に受けないで!!
http://insidejobjp.blogspot.com/2010/02/blog-post.html
<特別レポート HPV(子宮頸癌)ワクチンの大インチキを暴く>
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/hpv.html
私は9/11の嘘に目覚めて色々わかるまで、長年現代医学を疑うこともなく生きてきた人間です。が、いまや予防接種とは基本的に「金儲けと人々を弱体化させ、病気にさせるための手段である」と見るようになりました。
そういう言い方では身もふたもないと思われるかもしれませんが、新潟大学教授・安保徹氏の『薬をやめれば病気は治る』に書かれていたことに納得したことも、これまでと全く違う見方が容易になった理由のひとつです。
もちろん大多数の医師はそういう実態に気づくことなく、教えられた通りに「患者さんのため」と思ってやっているに過ぎないのですが。
米国でも、子供への予防接種が近年グングン増えた自閉症の原因であることが声高に、といっても犠牲者の家族たちから言われています。
#ここでも9/11同様、メディアが取り上げないという状況があります。
脳腫瘍の元であるアスパーテーム(アスパルテーム、人口甘味料)を扱った"Sweet Misery," "Sweet Remedy" というドキュメンタリーにも出ていたラッセル・ブレイロック医師は、そうした食品に入っている添加物や予防接種、水道水に入れられるフッ素など全部が国民を馬鹿な人間にするための意図的な行為だと明言しています。
予防接種などで死者が出たり、車椅子の生活を余儀なくされる犠牲が出ても、普通の医師や製薬会社の人(実際にやり取りをした)は
「残念な出来事だったが、そういうケースもある」という言い方で済ませようとします。
それが本当に命を失う可能性という危険すら冒して打つだけの価値があるものならともかく、実は効果からして疑問があるものを「製薬会社の定期的収入確保」に貢献するように買うのは愚かとしか申せません。
これまでそういう見方をしたことのない方には到底理解して戴けないかもしれませんが、私たちはこれまで一方通行の情報しか受け取ってこなかったのですから、無理もないことです。
#私もフッ素ではみごとにだまされましたし。
ネットや実生活で、周囲の方に伝えてください。よろしくお願いいたします。
尚、日本ではサーヴァリクスは「サーバリックス」と表記されるようです。
千早
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みんなで歌おう 同時多発テロはヤラセだよ!
シークレットという解決策
http://insidejobjp.blogspot.com/2009/12/blog-post.html
ーーーーーーーーーー転載、ここまで。
ところでー。日本政府が新型インフルエンザワクチンを輸入したとき、「国が欧州の2社から計約1126億円で計約9,900万回分を購入する契約を結んでおり、2月3日にノバルティス社(スイス)所製の234万回分、同5日にグラクソ・スミスクライン社(英国)製の240万回分がそれぞれ各自治体へ初出荷される予定だった」と読売新聞が1月23日に報じてますが、結局ほとんど使われず廃棄処分。これってすごい税金の無駄。マスコミは新型インフルエンザの恐怖をさんざんあおったけど(号外まで出してたもんね)、無責任だ・・・。
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6 コメント:
せめて正しい知識を身に付けてください。
http://obgy.typepad.jp/blog/2008/12/post-95a9.html
匿名さん、今後はお名前と連絡先を書いてください(他の方も、匿名ではなくハンドルネームでもいいので、書いてくださいね)。
もちろん、医学者たちのほとんどが善意であり、あなたをはじめほとんどの方がご紹介のサイトに書かれていることを「正しい」と信じていることは承知の上で、このブログを書いています。最終的には、それぞれが判断するしかないでしょうが、私の出している情報も「せめて検討して」から判断してください。
ゆみさん。こんばんは。
私はこの情報を教えていただいて本当に助かりました。ありがとうございます。感謝します。
さまざまな背景を知らない人たちにとっては”あり得ない”と思うかもしれませんが、私はこれまで世界で起こっていることを自分なりに調べた結果、今回の件については”あり得る”と思っています。
昨日姉にさっそく連絡しました。打つ、打たないは個人の意思で決めればよいことですが
危険性があることは報道されない可能性が高いのは事実です。
私は少なくとも自分の大切な人には、”危険性があるかもしれないから自分できちんと調べた方がよい”というアドバイスをしたいと思っています。
ゆみさんの純粋な愛の活動に感謝です。
raratanさん、どうもありがとうございます。おっしゃる通り、最終的には各自が判断するしかないのですが、日本ではワクチンの製薬会社や予防接種を推進する医師からの情報しかないので、そうではない情報を提供しました。ガンは今や2人に1人が一生でかかる時代ですから、がん予防について有効な情報を持つことや、日頃から食事や運動や考え方などで心身を気持ちよい状態に保つ必要がありますね。4月から始まるワークショップでは、2泊3日でそんなことも伝えています。
素晴らしい記事、ありがとうございます。
ケムトレイル掲示板
http://hidemaro36.bbs.fc2.com/
で、びっくりする投稿ありました。
☆☆☆☆☆
子宮頸癌ワクチン sodium borate には、ゴキブリを殺す薬(sodium borate )やら、ネズミを不妊にすることで知られているもの(Polysorbate 80)が入っているそうです。sodiumborateとはホウ酸。
「7才以下の子供では、5g以下でも死に至ることがある」
でぶ猫相撲部屋
log.livedoor.jp/debuginger/archives/2008-11.html
殺鼠剤とHPVワクチン。。。共通点はホウ酸ナトリウム。
一般的にネズミを殺すために使用されている毒物が、HPVワクチンの成分リストにのっている。
ホウ酸ナトリウム含有のHPV注射は、現在米国へ新たに移住してきた人々には強制的に施行されている。。
はじめまして。
mappiと申します。
ブックマークしている方のツイッターで、こちらの記事を知り、お邪魔させていただきました。
記事を拝見して、とても驚いています。
というのも、実は今日のTBSラジオ「荒川強啓ディキャッチ」内の「明日も元気」(健康に関する情報を取り上げる短いコーナーです。その時々のテーマに合った医者にTBSのアナウンサーが話を聞くというスタイルです)で子宮頸がんの予防接種の効果を取り上げていたのを聞いたばかりだったからです。
その話を聞きながら、「いつのまにかいい薬ができたんだなぁ。」とうらやましく思いながら聞いていたのでした。
仕事をしながらでしたので、うろ覚えの記憶ではありますが、予防接種を受けると約8割の人は予防できるとか、、、
リスクの説明はなかったと思います。明らかに推奨していました。
どこのなんというお医者さんだったか忘れてしまいました。ちゃんと聞いていなかったことを激しく後悔しています。
放送を聞いて、「すぐれたいいもの」というイメージだけを認識した人も少なくないのでは?
恥ずかしながら、私は単純にそう感じてしまいましたので。
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